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2019年4月(April)

イエスキリストの顔?

イエスキリストと会った少年


2003年、アメリカネブラスカ州。
インペリアル市とうい小さな街で、トッドは牧師でありながら小さな修理会社も営んでいた。
また、ドッドは同時に高校のレスリング部のコーチ、市の消防隊員、そして3人の子供の父親として、忙しくも幸せな日々を送っていた。
ある日、3歳になる長男のコルトンが高熱と嘔吐を繰り返し、病院に緊急搬送される。
病名は穿孔虫垂炎。2回の手術をするが、生死の境をさまようコルトン。
医師からはコルトンの為にできることは何もないと告げられるトッド。
絶望の淵に立たされ、トッドは“神”に「あなたは、私の息子を奪う気か?」と叫ぶしか出来なかった……。
しかし、奇跡は起こった。コルトンは一命をとりとめたのだ。
そして、奇跡は続いた。やがて、元気になったコルトンはトッドに天国を旅してきた話を始める。
子供らしい無邪気さで当然のことのように驚くべき旅の様子を話すコルトン。
その話には、彼が知っているはずのない、彼が生まれる前に起こった出来事も含まれていた……。

臨死体験はよくあることなので、特に驚くことではないのですが、この映画を知った時に、何人かの方は別の興味を持つと思うのです。
というのも、臨死体験をしたコルトン君が「この人物こそイエスだ」と告げた写真があったのです。
牧師であったお父さんは、何枚かの宗教画を見せながらコルトン君に「君が会ったイエスは、この絵の中にいる?」と聞いてみましたが、「全然違う」という答えしか返ってこなかったんです。
ところが、ある日コルトン君が「これがイエスだ!」というものを見つけたのでした。
それは、ある少女が描いた肖像画でした。




少女の名前は、アキアネ クラマリック(Akiane Kramarik)(ah-kee-ah-nah 英語では”アキアナ”と発音しますが日本ではアキアネと呼ばれているようです)
1994年7月9日生まれ、現在22歳のアメリカ人です。
母親は、リトアニア出身、父親はアメリカのシカゴ出身でアキアネはアメリカのイリノイ州で幼少期を過ごし、
学校には行かずにHomeschooling(自宅学習)をしました。”Akiane”は、ロシア語で「海」という意味だそうです。
家にテレビもラジオもない、決して裕福ではない家庭では当時無宗教だった両親からアキアネに、神や天国について、スピリチュアリティについて、語ったことは1度もなかったそうです。
アキアネが3歳半頃から、突然、天国のようなビジョンや、違う次元の世界、神様、天使、人の顔や、言葉などが頭に浮かび始め、カラフルな夢も見るようになり、神と対話ができるようになったそうです。

初めて聴こえた神の言葉は、'You have to do this, and I'll help you.”あなたは絵を描かなければならない、私があなたを助けます。
神の声は、静かでとても美しく、頭の中で、Yes I will. はい、わかりました。と答えたそうです。
彼女は、自分が見たビジョンをシェアしたくて、絵を描きたくて描きたくて、母親に、絵画の道具を買ってきてもらったそうです。
彼女は現在までに200点以上の作品と800以上の詩を描いていて、
8歳の時に描いた自画像ダウンは、1万ドル(100万円以上)で売却されています。
稼いだお金の多くをチャリティーに寄付しており、彼女の将来の夢は、貧困に苦しむリトアニアやアフリカの子どもたちを助けることですアキアネは、絵を描きたい意欲とエネルギーがあふれていて朝4時に起床してびっくり
毎日5時間から6時間描き、1つの絵画に3,4ヵ月を費やし、何も食べずに永遠と書き続けることも多いそうです
小さい頃は、絵が描きたいあまりに、深夜2時に飛び起きて、父親に、ベッドに連れ戻されていたそうです。
アキアネは、絵を描きたい意欲とエネルギーがあふれていて朝4時に起床してびっくり毎日5時間から6時間描き、

彼女は、地球を抜け出して、天国に行ったことがあると証言しています。
彼女がいなくなった6時間もの間はミズーリ州の自宅にたくさんの警官がきて湖の周辺を探しているところ、弟が藪の中にいるところ、上の方から、すべての人の行動、一部始終が見えていたそうですびっくり6時間後に、家に戻ってきたアキアネを母親は、「一体どこにいっていたの!?」と涙を流して聞くと、「長い旅をして疲れているけど、大丈夫よ。わたしはただ、天国にいっていただけよ」と答えたそうです。
天国では、音楽も聞こえ、その音楽には、味があり、色があり、感触があるとのこと。
言葉では言い表せないような美しいところだったようです。
そして、数えきれない動物や生き物たちがいて、彼らとコミュニケーションをとることができるのだそうです。
動物が思っていることや感じていることが自然にわかるといっていますうさぎトイプードルセキセイインコ黄
そして、天国の色は地球と正反対で、地球にはない配色ばかりなので、描くのがとても難しく、いつかもっと
本当の天国に近いものを描きたいそうです。

アキアネの母親は、娘が何を体験しているか、何が見えているのか、疑わずに信じて耳を傾けてくれたからこそ、今の自分があるといっています。
父親も、自宅にアトリエをつくり、彼女の仕事を全面的にサポートしています。
アキアネは、親が子供をそのまま受け止め、理解し、サポートすることが成功の秘訣ともいっています。
親が子どもをどんなことがあっても信じて、応援するなら子どもが持つ無限なる才能が開花するのかもしれません。

アキアネは、
生まれながらにして
天性の才能をもっているクリスタルチルドレンの一人です。
クリスタルチルドレンは、1990年台以降に生まれ、大きく澄んだ瞳を持っているのが特徴です。
彼らの魂のほとんどは過去世を持っておらず、生まれつき高い霊性を持った神聖な存在である彼らは
常識の枠内には収まらず、暴力を嫌い平和を望みます。
クリスタルや石にもとても興味を示し、クリスタルで人を癒す方法を知っていたり、目にみえない存在と会話ができ、テレパシー能力があると言われています。
インディゴ、クリスタル、レインボーチルドレンについては、私は、アキアネの絵だけではなく、
透き通るような声と澄んだ目の透明感、彼女の発する言葉や美しい詩にも大変惹かれました

2ちゃんで話題になった人類起源説!アクァッホとは!?



彼の動画は、他の人々が語る内容と少し違って、都市伝説的内容をコメディタッチで語り、面白く拝見しています。
元ネタは日本だけではなく、海外資料も集約してネタを製作されていると思います。
今回の内容は並行宇宙(パラレルワールド)幽体離脱(ゆうたいりだつ)ですが、世界中にこの幽体離脱を経験者も多く、色々な研究機関が調査していますが、確証は得られておりませんが、魂が肉体から抜け出るといったことは事象は起こるとされていますが、この抜け出るものは何か?という点については不明です。
私が今まで調べた内容では、人類のすべては肉体の死は、その肉体は時期がくれば朽ちてしまいますが、日本では魂などと呼ばれており、人類の源(みなもと)は体の9/1を占めるハイアーセルフは今まで生きてきたすべての経験を記憶しているもので、これは魂は死をみない存在で、再び再生し、この精神スピリッは再び、新しい肉体の中に入ると言われており、輪廻転生ということでも言われております。
すべてはその人が生前生きている間に精神性の度合いによって、次の次元で生まれ変わる人々も説がありますが、その精神性がまだ底に達していない人々は、もとの地球に戻り、やり直さなければないらいという法則があるそうです。
その精神スプリットは一旦過去の記憶は消去されており、再び新しい肉体の中に入りますので、今までの自分に戻る訳ではないので、新しい姿としてやり直すだけです。
また、生存中に犯罪あるいは自殺者は、別な地球のコピーのような並行宇宙が存在し、そこで生き続けますが、その精神スピリットは死なない、死ぬことは出来ないと宇宙の法則で決まっており、その並行宇宙惑星は時間がまっている世界で、死ぬことも出来ず生き続けなくてはならない世界です。
そして、並行宇宙に地球惑星と同じものが存在すると言われますが、地球のコピー世界は存在しているそうですが、しかし現地球とは全く違う世界のようです。

終末規模災害「ソーラーフラシュ」が起きた現実は?

この太陽フラッシュと呼ばれるソーラーフラッシュ、太陽フレアー、太陽磁気嵐とも呼ばれる現象は、以前掲載をさせて頂きました「コズミック・ディスクロジャー」でも公開されていました。
これは局所恒星間雲と呼ばれるプラズマなどで構成されており、2017年に太陽系を覆ってしまうほど巨大な雲が地球を含む太陽系惑星を包み込まれております。
そして、これは何をさしているのか?まず言われているのが、地球規模の自然災害が起きるとされ、前々項で掲載した「ソーラーフラッシュ」や、ポールシフト(S極とN極が入れ替わる現象)、過去の地球において入れ替わった事実は確認されています。
次に起こるとされているのが、巨大地震や巨大津波、火山噴火とされています。また、水星など流れ星の地球衝突により巨大津波で海沿いの街や村々は消滅する危険。
そして、最終的にソーラーフラッシュが地球に降り注ぎ、すべての電気、コンピューターは破壊され、コンピューターで制御されている電気、ガス、水道そして自動車、飛行機などあらゆるエネルギーは全滅してしまうでしょう。
これらの局所恒星間雲は今までの地球上の歴史には存在せず、これから何が起こるのかまったく不明です。
この局所恒星間雲は事実であるようで、「コズミックディスクロジャー」でも公開されていますが、米国政府ならびにNASAを含む軍産複合体企業などは一切公表を隠匿しております。
この太陽フラッシュについては、映画でも取り上げられています。

映画「フィフス・ウェイブ」


映画コメディ「サバイバルファミリー」

これは当初、コメディ映画と思って見ておりますと、ただの停電ではなく日本中の電気は勿論、すべての生活がコントロールできなくなってしまう「太陽フラッシュ」の影響が関係しております。
これは映画ロングバージョンで違法であることで削除される可能性が高いです。
アマゾンプライムビデオで会員は無料で見る事ができます。

2010年11月にこの「局所恒星間雲について発表された方が、故船井幸雄氏をご紹介します。

異常気象はこれから本番?

今年の夏は猛暑でした。日本だけでなく世界中が異常気象に悩まされました。
さらに地球温暖化はだれもが知っている事実で、犯人はCO2だと一般には言われています。
ともかくこれには納得できないことが多いので、いろいろ調べていました。
そうしますと答は身近にあったので、これまたびっくりしたのです。
月刊誌『ザ・フナイ』は、すばらしい真実の記事に充ちた良い雑誌です。
まだ、お読みでない方は、ぜひ御購読ください。
この『ザ・フナイ』の今月号に中矢伸一さんが16ページから23ページにわたって核心をつく文章を発表しています。
そのポイントは「太陽活動の異変」についてです。
ポイントのところだけここへ転載します(一部変更あり)。
昨年12月末、イギリスの科学雑誌『ネイチャー』は、物理学者がこれまで存在不可能としていた「星間雲(intersteller cloud)が現実に存在し得ることが、NASAの惑星探査機ボイジャーの観測で明らかになったと発表した。
これは、NASAの太陽圏の客員研究員であるジョージ・メイソン大学のメラフ・オファー博士らの研究チームが明らかにしたもので、それまでオカルト科学のように扱われてきた「星間雲」が、間違いなく存在していることが確認されたわけである。
問題は、その星間雲に、今われわれの棲む太陽系が突入しようとしていることだ。
では、星間雲とは、いったい何だろうか。
それは天文学者が「局所恒星間雲」、通称“Local Fluff”(近傍のふわふわとしたエリア)と呼ぶものである。
その幅は30光年、6000℃の水素およびヘリウム原子の混合体でできているという。
約1億年前、近くで超新星の固まりの1つが爆発し、数百万℃を超えるガスのバブルのような固まりができた。
星間雲は強烈な圧力を持つこの高温のガスバブルによって包囲され、押し込められている。
太陽系は天の川銀河を秒速250kmというものすごいスピードでまわっている。
太陽から発生する太陽風は、幅100億kmある太陽圏(ヘリオスフィア)を形成しているが、あたかも子宮に抱かれた胎児のように、私たちの棲む太陽系はこの太陽圈により外部から降り注ぐ有害な宇宙線や星間雲などから保護されている。
ところで、太陽圈の大きさはいくつかの力のバランスで決定されている。
太陽から噴き出される太陽風と、遠方の恒星系から吹き流れてくる恒星風(太陽風と同意)とが衝突をする内層は「ターミネーション・ショック(末端衝撃波)」と呼ばれる。
一方、外層は「ヘリオポーズ」と呼ばれ、その間の空間を「ヘリオヒース」という。
太陽風は太陽圈をいわば内部から膨らませてこれを拡大する働きをするが、一方、星間雲は外部から太陽圈を圧縮する。
太陽圈は現在でもすでに圧縮されているが、星間雲に突入すると圧縮はさらに進み、有害な宇宙線が太陽系内部に侵入し、地球上の天候や生命に大きな影響を及ぼす可能性がある――とみているのが、ロシア科学アカデミーのシベリア支部に所属するアレクセイ・ドミトリエフ博士である。
ドミトリエフ博士は、1998年に“PLANET OPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE(地球の惑星物理的状況と生命)”という画期的な論文を発表し、その中で、太陽系がエネルギーの強い星間雲の中に突入しつつあり、それが太陽系全体に温暖化をもたらす原因になっているとかねてから主張していた。
ここまでの星間雲の説明は、すでに本誌3月号で記載したところである。
8月下旬、高島康司さんから「大変興味深い文書を入手しました」とメールが送られてきた。それは、「ボーイング社の密告者による警告」と題されたファイルである。
ボーイング社の従業員で、NASAの契約企業としてNASA内部で働いていたエンジニアが内部情報をリークしたという資料である。
隠された情報のリークで定評のある「プロジェクトキャメロット」というサイトの主催者との電子メールの交換や、掲示板への書き込みを通じて、告発は行われていたようだ。
この証言を読むと、本当に太陽の異常が現実に起きており、これから本格的に地球が危険な状況になってくるという切迫感が伝わってくる。
全体で97ページもある長文のファイルであるが、内部告発者の発言の一部を要約したものが高島さんの配信している有料メルマガ(購読希望の方は『ヤスの備忘録』にアクセスのこと)にて掲載されている。
本誌転載へのご許可を頂いたので、次に紹介したい。
「私(内部告発者)にも家族がおり、家族を養っていく義務がある。
家族の安全と仕事の確保は最も大事なことだ。
だから私も情報をリークして危険を犯すことはできない。
そのことは、わかってほしい。
そこで考えたのだが、情報を直接教えるのではなく、すでに発表された論文のリンクを示すことで、私がリークしたい情報に近い内容を示唆することにしたい。
こちらの方が私の身の安全が守れるからだ。
ハッキリ言えることは、巨大なものが地球に衝突するということだ。
だがそれは小惑星ではない。そのようなものではない。
そう、君もわかっているように、太陽系はすでにエネルギーの充満した星間雲に突入しつつあるのだ。
そこから放出されるプラズマのエネルギーは、まず太陽に大きな影響を及ぼす。
太陽は異常に活動的になるのだ。それも、サイクル24(※=第24太陽活動周期(2013年前後がピーク))の活動期に入った時にプラズマのエネルギーが星間雲から放出されるので、太陽の活動はわれわれの想像をはるかに超える規模に達するはずだ。
君が言ったように、観測史上最大のフィラメントが観測されたが、これも太陽の活動が異常に活発化していることの現れだ。
だが、これでもっとも恐ろしいのはコロナ質量放射(CME)である。コロナ質量放射はある一定の間隔で発生することは知られている。
最近は、その間隔がどんどん短くなり、巨大な質量放射が頻繁に発生するようになった。
私は電力網の専門家ではないので明確には答えられないが、電力網には装置を異常な磁気などから守るための安全装置がついている。
だが、コロナ質量放射が直撃するとこの安全装置の存在が連鎖反応の原因となり、電力網が次々と破壊されることになると私は聞いている。
このような緊急事態に科学者はどのように反応しているかだって? 
私はNASAの科学者とほぼ毎日ビデオ会議を行っている。このビデオ会議は監視されており、私のレベルで12段階のセキュリティーチェックを受けなければならない。
会議中に何か不都合な発言をしたら一時的に会議から遮断されるようになっている。
このような状況だから、科学者はみんな自分の感情を抑制して話している。
だが、科学者だって人の子だ。
感情もあるし自分の家族を何よりも愛している。
今の雰囲気は“緊急事態”であるという緊張感がみなぎっている。
いつ星間雲に突入するのか正確には言うことはできない。
ただそれは数年の単位ではなく、数ヵ月の単位だと思う。
NASAの科学者は全能ではない。
実際に突入したらどんなことが起こるのかハッキリとはわからないのだ。
太陽系内に流れ込んでくるものすごい量のプラズマと地球の磁気圏が相互作用し、予想を超えた現象が現れることも十分に考えられる。
NASAがこれを発表するかだって? おそらく発表はしないだろう。
発表したとしても、星間雲突入の36時間前くらいだろう。
ところで、このメールを最後にしたい。私はヒューストンとダラスの間にささやかな牧場を持っている。
ここで生活することに決めたのだ。
6月にボーイング社は辞めることにした。
この牧場でなら、19世紀後半のまだ電力がない頃の生活に戻っても不都合はないからだ。
もう時間がない。さようなら」 
(「ヤスの備忘録」連動メルマガ第82号より転載)

次々と火山が噴火を始めた

前出のドミトリエフ博士が調べたところ、地球では1875年以来、火山活動は500%増加しており、地震活動に関しては、ほんの1973年以来で400%も増加している。
また、1963年から1993年までの30年間で、台風、土砂崩れ、津波などのすべての自然災害の総数は410%増加しているという。
こうした事実をふまえ、ドミトリエフ博士は次のように結論づける。
「太陽活動が盛んになっているのは、星間のエネルギー雲の中へ移動するにつれて、われわれが経験している物質、エネルギー、情報の流れが増加しており、それが直(じか)に反映された結果なのだ。
太陽には新たな要求が課せられており、われわれはこうした要求が地球に及ぼす衝撃を経験しているのだ」ドミトリエフ博士の論文は12年以上前に発表されたものだが、今、それがまさに現実になりつつあるわけだ(転載ここまで)。
もう一例を紹介します。
先週、著書『マインドコントロール』(2009年 ビジネス社刊)で、有名な陸上自衛隊の幹部の池田整治さんからお手紙と、10月7日付けの彼の「エッセイ」が送られてきました。
そのエッセイの中に、つぎのような文章がありました。
宇宙はフラクタル構造となっている。
微小単位では、原子レベルで陽子・中性子の核を電子が円運動しており、惑星レベルでは太陽を中心に地球などが周回している。
さらに太陽系も系全体で右回転しながら銀河を2万4千年の周期でまわっている。
宇宙規模で俯瞰してみれば、我々は生命誕生の原点である右らせん回転しながら永久に突き進んでいる。
つまり、太陽は地球など惑星を従えて1秒間に約275kmの猛スピードで宇宙を旅している。
また宇宙の星間には、イオン化した水素など、つまりプラズマのエネルギーで満たされている。
とくに密度の高いプラズマ帯が、地球の磁力線のごとく銀河系の中心から太陽系の軌道に直行する形で噴き出している。
その幅350光年。そのため太陽系は、このプラズマ帯に突入、あらゆるものが原子レベルでエネルギーを受けながら数千年かかって通過する。
1970年代、あいついでボイジャー1号、2号が惑星外宇宙探査のため打ち上げられた。
3次元レベルの現地球科学は、ニュートンの万有引力仮説に洗脳されている。
それだと宇宙は、あらゆる物質はやがて星に引き寄せられ、宇宙空間は文字通り真空=無と考えられてきた。
ところがハレーすい星を観測していた天文学者たちは、太陽系が向かう先の遥か彼方の宇宙空間に、光の帯があることを発見して色めきたった。
かれらは「外惑星探査」とメディア情報で欺騙して、太陽系の先行偵察衛星としてボイジャーを、文字通り、ニュートンの法則に基づき鉄砲玉のごとく打ち出した。
2005年、謎の光の帯に到達したボイジャーから送られてきた情報によると、「6000℃の高温の水素」、つまりプラズマ帯と判明した。
ここにニュートン万有引力および現代地球物理学の仮説が崩壊した。
宇宙は、現代科学では探知できなかった微細な物質・波動で満たされていたのだ。宇宙文明まで進化した5次元レベルの「人間」たちは、このプラズマエネルギーを活用して、無限大速度の星間プラズマ宇宙船で自由に宇宙を移動しているわけである。
プラズマ帯に入ると、遺伝子レベルであらゆるものがエネルギーを受け、影響される。太陽も活性化する。
地球温暖化の真の原因はここにある。それをエゴの塊の現地球支配者たちが、金儲けでCO2を犯人に仕立てあげた(転載ここまで)。
中矢さんも池田さんも同じことを書いておられるのだと思います。
地球温暖化の犯人はCO2ではなく、太陽活動にあるもようです。
そして、これは、これから2013年にかけて、ますます盛んになり、異常気象となり天災となって、より強くなりそうです。
充分に気をつけなければならないと思います。
ともかく私は、身近に答があったし、そのシンクロぶりにびっくりしたのですが、どうやらこれが正しい解答のようです。                                           =以上=

「地球の磁場の急速な崩壊」と「北極の移動の超加速」が止まらない。地球の磁場と磁極のポールシフトを巡る状況はすでに緊急事態の渦中なのかもしれない。

参考資料 InDeepより

米国メディアの「地球の磁場の急激な弱体化」の記事をまとめた米記事より
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強烈な加速度で進行する地球の磁場の崩壊

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最近、アメリカの報道メディアや科学メディアで、

「地球の磁場の衰退」
「それによる磁場の反転の懸念」が、よく報じられています。
これについては、今年 2019年1月はじめに、科学誌ネイチャーに掲載された「地球の磁場が壊れた動きを見せているが、地質学者たちにはその理由がわからない」というタイトルの記事を以下でご紹介したことがあります。

このネイチャーの記事は、あまりにも北極の磁極の「移動スピード」が早すぎて、GPS システムなどを含むナビゲーションが「このままでは、もうすぐ機能しなくなる」ということで、磁気モデルの緊急のアップデートをおこなうことを科学者たちが発表したことなどが記されたものでした。
以前から、地球の磁場の弱体化と、北極の急激な移動については記事にすることがありましたが、どうも、「今、急速にいろいろ進展している」という感じが強いのです。以前のこちらの記事でも記しましたけれど、過去 120年間で、地球の「北極の磁極」は、以下のように大きく移動しています。

西暦1900年から2015年の115年間の北の磁極の移動距離

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西暦1900年から2015年の115年間の北これは、少しずつこのように移動したということでもなく、「 1990年代の中頃から急速に移動距離と移動スピードがアップしている」のです。
また、地球の磁場も一貫して弱くなり続けています。
これまで、1900年代からの磁場の弱体化についてだけ知っていたのですけれど、最近、アメリカのフォーブスに、「西暦 1600年からの磁場の推移」のグラフが載せられていました。下がそのグラフです。

これは、少しずつこのように移動したということでもなく、「 1990年代の中頃から急速に移動距離と移動スピードがアップしている」のです。
また、地球の磁場も一貫して弱くなり続けています。

これまで、1900年代からの磁場の弱体化についてだけ知っていたのですけれど、最近、アメリカのフォーブスに、「西暦 1600年からの磁場の推移」のグラフが載せられていました。下がそのグラフです。

これは、少しずつこのように移動したということでもなく、「 1990年代の中頃から急速に移動距離と移動スピードがアップしている」のです。
また、地球の磁場も一貫して弱くなり続けています。
これまで、1900年代からの磁場の弱体化についてだけ知っていたのですけれど、最近、アメリカのフォーブスに、「西暦 1600年からの磁場の推移」のグラフが載せられていました。下がそのグラフです。
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これを見て初めて知ったのですが、地球の磁場の強さは、「西暦 1700年頃までは上昇していた」ようなのです。
そして、そこから下がりはじめて、今はさらに弱体化が加速しています。
いずれにしても、「今現在」、地球の磁場に関して、いろいろなことが急速に加速・進行し始めていまして、何が起きようとしてるのかはよくわからないですが、これ以上進行していくと、顕著な状態も出現するのかもしれません。
先日、アメリカのブログで、地球の磁場についてのさまざまなメディアでの報道をまとめて解説しているものがありましたので、ご紹介したいと思います。

記事では、さまざまな懸念が書かれていますが、最も身近で「誰も逃れられないこと」としては、地球の磁場がさらに弱体化することにより、地球の「磁場による保護機能」が弱くなり、
「これまで何の影響もなかった放射線や宇宙線などが致命的なものになる可能性」
が説明されています。
しかも、おそらく、この状態の地球では「サバイバル」という概念が通用しません。
地球のどこへ逃れようとも、磁場の保護のない中では「どこも同じ場所」となるからです。中途半端な地下などもあまり関係ありません。
そして、そのような状況が生じるとすれば、それは人類に対してだけではなく、他の多くの生物たちにとっても致命的な環境になるはずでして、相当な規模の大量絶滅事象となっていくと考えられます。

科学者たちは、磁場の徹底的な弱体化が起きた場合に、そのような状態になるであろうことは否定していませんが、ただ、現在の多くの科学者たちは、「そのような状態が来るのは数千年後などの遠い未来だろう」だと述べています。
そうなのかもしれないですが、21世紀に入ってからの磁場の異変の急速な進行、あるいは、ここ最近の磁場に関する異変はあまりにも急激で、科学者たちの言う、「数千年後」というような概念が、むしろ夢物語のようにも響きます。
そんなわけで、冒頭のアメリカのメディア記事をご紹介させていただきます。

地球の磁場の弱体化は非常に加速しており、それは人類全員にとって黙示録的な意味を持つ可能性がある

地球の磁場が著しく弱まっており、北磁極の位置は過去と大きく変化しており、その上、磁極の移動の速度はどんどん加速している。科学者たちの中には、突然発生するポールシフトが、潜在的に「数兆ドル (数百兆円)」の損害を引き起こす可能性があることを認めている人たちもいる。現在の私たちは、地球の磁場によって保護されていることを、まったく当然だと考えている。この地球の磁場という存在は、本質的に私たちの地球を囲み生命を生存可能にしている巨大な力の場だ。そして、そのような磁場の保護があっても、巨大な太陽嵐は依然として地球を襲うことがあり、私たちの電力網に影響を与えるときもある。しかし、現在、地球の磁場がどんどんと弱くなっている中では、非常に弱い太陽嵐でさえも、今後は地球に強い影響を与えるようになる可能性がある。さらに地球の磁場が弱くなると、私たちはさまざまな問題に直面するだろう。磁場の保護が消えていくにつれて、これまでよりも膨大な太陽放射が地球に到達し始めることになり、それは地球の生命存在そのものを脅かすものとなり得る。地球の磁場の弱体化については、以前は、「地球の磁場は 100年ごとに約 5%弱まっている」というのが科学的な基本状況であった。
しかし今、私たちは、SWARM衛星(欧州宇宙機関の地磁気観測衛星)から収集されたデータにより、地球の磁場の崩壊率が、「 10年あたり 5パーセント」であることを示していることを知ったのだ。これについて、米フォーブスは以下のように説明する。地球の主要な磁場の軸方向双極子成分が 1世紀あたり約5%減少していることは現代の科学ではよく知られている。ところが、最近、SWARM 衛星を用いてデータを収集している科学者たちは、そのデータがかつての 10倍速い崩壊の速度、すなわち 10年ごとに 5%の磁場の弱体化を示すと発表した。(Forbes)これは簡単に書けば、地球の磁場の崩壊が、かつての 10倍の速度で進んでいるということを意味する。今後も、地球の磁場の崩壊が、このペースで継続するとした場合、または、それがさらに速くなるとした場合、それは将来的な「大量絶滅」と関係する事象へと結びつく可能性がある。たとえば、より多くの太陽放射が地球に届くにつれて、私たちのガンの発生率は上昇していくだろう。このことは、ナショナルジオグラフィックでさえ以下のように認めているのだ。地球の磁場がかなり弱くなり、かなりの期間、そのままの状態が続いた場合、地球は宇宙を飛び回る高エネルギー粒子からあまり保護されないことになるだろう。これは、地球上のすべてのものが、現在より高いレベルの放射線にさらされることを意味する。それは時間の経過とともに、ガンのような病気の増加を引き起こすだけでなく、地球上の繊細な宇宙船や電力網にも悪い影響を及ぼすことになる。(National Geographic)しかし、私たちは、現在すでに世界中でガンの発生率が上昇していることを知っている。たとえば、アメリカの場合は、一生のうちにガンになる確率は3分の1だ。磁場が弱まり続けるにつれて、さらに事態は悪化するだろう。
地球の磁場が弱くなればなるほど、私たちに届く放射量は増え、最終的には人類全体が危険にさらされるほど悪くなる可能性さえある。これについて、最近の米メディアは以下のように伝えている。長期間の宇宙飛行に関しては、その放射線レベルと宇宙線レベルについてが NASAにとって重要な関心事になっている。たとえば、火星探査の任務を行う宇宙飛行士たちは、その宇宙飛行の過程で、地球に到達するであろう放射線と宇宙線への曝露の最大 1000倍の被ばくを経験する可能性がある。そして、仮に地球の磁場が消滅した場合にもまた同じような状況が出現することになり、人類全体、そして地球の生命全体が深刻な危険にさらされる。宇宙線は私たちの DNA を損傷する可能性があり、ガンやさまざまな疾患の世界的な危険性を増加させるだろう。 (Futurism)地球の磁場があるからこそ、地球に生命が存在できているということについて、ライブサイエンスは以下のように述べる。地球の磁場がなければ、 太陽から流れ出る荷電粒子の流れである「太陽風」 が、地球の大気と海洋を消してしまう。つまり、地球の磁場があるからこそ、私たちの地球上に生命が存在することが可能となっていると研究者たちは語る。(Livescience)
しかし、このような悪夢のシナリオは実際に起こり得るのだろうか。科学者の発言を引用した米メディアは以下のように報じている。科学者たちの中には、地球の磁場は「今後 500年以内に消滅する可能性がある」と述べる人たちがいる。しかし、その場合は、地球の磁極が「反転」するものの、その後、また元に戻るので心配する必要はないという。 (PRI)地球を取り巻く磁場は弱まっており、そして、科学者の中は、磁場が 500年以内に消えるかもしれないと主張する人たちもいるということのようだ。そして、磁場が消えた時には、地球の北と南の磁極が「反転」するのだ。もちろん、ほとんどの科学者たちは、このような地球の磁場の反転が起こるのには数百年から数千年かかると考えているが、しかし、実際に地球の磁場の反転の発生を知っている人はこの地球にはいない。そして、科学者たちの中にはまた、そのような磁場の反転が発生した場合には、送電網や電気インフラなどを含めた「数兆ドルの被害」をもたらす可能性があると考える人たちが多い。以下は、磁場の反転の際に起きうる被害について科学者の説を引用したライブサイエンスの記事からの抜粋だ。オーストラリア国立大学の科学者アンドリュー・ロバーツ氏によると、地球の磁場が逆転している最中に、太陽風などの磁気嵐が地球に直撃した場合は、それがさほど大きな太陽嵐でないものであったとしても、地球に大きな損害を与える可能性があるという。磁場が逆転の際にそのようなことが起きた場合、私たちの電気インフラに何兆ドル(何百兆円)もの損害が発生する可能性があるが、今のところ、そのような事象に対処できる方法はない。
ロバーツ氏は以下のように述べる。「うまくいけば、そのような事象は、遠い未来にしか起こらないものであるとは思います。それまでに、このような被害に対応できる技術を開発していけば、地球はこの大きな厄災に対処できるようになるかもしれません」 (Livescience)ほとんどの専門家たちは、こような地球の磁極の反転という事象は、まだ遠い先のことであると確信している。しかし、それでも科学者たち誰もが同意せざるを得ない事実は、北磁極がペースを加速させながら、北極点からロシアに向かって移動し続けているということだ。本当の問題は、「加速していること」だと、スペース・ドットコムは以下のように記事で述べている。しかしながら、本当に注目を集めているのは動きの加速だ。かつては磁極の移動のペースは、1年間で 15キロメートルだった。ところが、1990年代の半ばごろに、突然その移動速度が、年間 55キロメートルに急激に上昇したのだ。2018年の時点で、北極点は、国際日付変更線を超えて、ロシアに向かっている。 (SPACE.com)そして今年 2019年の初めに、当局は「磁場が急速に変化している」ために全地球測位システムに緊急の最新情報を適用したと発表しなければならなくなった。以下は、今年 1月の科学誌「ネイチャー」の記事からの抜粋だ。
この磁気モデルの最新版は 2015年に発表され、その際には、西暦 2020年まではこのモデルの状態が続くと考えられていた。 しかし、地球の磁場が急速に変化しているために、専門家たちは地球の磁気モデルを早急に修正しなければならなくなった。米コロラド大学の教授であり、アメリカ海洋大気庁(NOAA)の国立環境情報センターの地磁気学者であるアーノード・チュリアット氏は「エラーは常に増え続けています」と述べる。 (nature)地球の磁場が急速に弱まっていることは、すべての科学者が同意している。しかし、多くの専門家たちは、それは差し迫った脅威とは関係しないと述べる傾向にある。本当に今の地球に差し迫った脅威は存在しないのだろうか。

「コメント」
これらは2018年から始まった太陽系全体を覆った局所恒星雲という影響であり、地球全体の終わりであり、始めである次の4次元上昇するための自然現象の一部であり、記事内容はいわゆるポールシフト現象(磁場逆転)であり、地球の過去の歴史からもお分かりのように地球上で実際に起きた事で、再び起きるとされますが、わたしたちには体に与える影響も、起きている事実もまったく感じないです。
そして、これらポールシフト(磁場逆転現象)、巨大地震や津波、火山爆発、が起きるとされれています。
そしてこれらの自然現象や異常気象はこれから始まり、地球の環境は大きく悪化される懸念があります。
これらは、NASA,NSAなど軍産複合体を含む政府機関も把握されており、過去にご紹介した「極秘宇宙プロジェクト」で元このプロジェクトに勤務していたコーリーウッド氏が情報を公開した「極秘宇宙プロジェクト」で語られているように、このような自然現象は政府は事前に内容を掌握しており、秘密裏に火星移住計画進めているようです。
これらは「選ばれた人々」が火星移住を進めると思われます。(世界富裕層とならびに科学者達)
しかし、最終的に起こる地球消滅になるといわれる太陽フラッシュと呼ばれるものが起きる可能性が大きく、この太陽フラッシュが起きると、地球上のあらゆる電気機器を一蹴で破壊され、そして地球上のエネルギーをコントロールしているコンピュターが破壊され、あらゆるエネルギーシステムはすべてコントロールできなくなり、わたしたちの生活はエネルギーのない時代の食文化に戻らなくてはないない環境に追い込まれてしまいます。
これらの内容動画を掲載しましたが、どこからか圧力がかかり「削除」されてしまいました。
この動画が全くの虚偽内容であれば「削除」しなくても良いのに、削除するには自らの計画に影響があることから、そのような行為にでたと判断しております。
故に、東京でオーロラが見えたら、太陽フラッシュが始まり出したと思い出して下さい。

ソーラー・flashは「黙/示/録」11章11節なのか!?【コズミックディスクロージャ:Season 8, Episode 8】


携帯4社、10日5G電波割り当てへ 来年から、超高速サービス提供

参照記事 日本経済新聞4/10より https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43552430Z00C19A4MM0000/

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの携帯4社は10日、総務省から次世代通信規格「5G」に必要な電波の割り当てを受ける。来年から本格的な商用サービスを始める。スマートフォン通信の高速化に加え、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の基盤となる。総務省は地方も含めた早期のサービス開始を求めており、4社は必要な投資を急ぐ。
【関連記事】5G通信のメリットは? 3つのポイント
5Gの通信速度はいまの4Gの最大100倍。2時間の映画を3秒でダウンロードできる。スマホを通じた動画の送受信などが容易になる。多くの機器を同時に接続でき、通信の遅れが少ないという特長もある。自動運転や小型無人機(ドローン)の制御、遠隔医療への活用が期待されている。
5Gの通信サービスには総務省が割り当てる電波が必要だ。総務省は参入を希望する企業を1~2月に募集し、電波監理審議会(総務相の諮問機関)で審査してきた。今回、申請のあった4社すべてに割り当てることにした。
総務省は地方を含めた幅広い地域で早期にサービスが始まるように4Gまでとは違う条件を付けた。日本全国を10キロメートル四方の4500のブロックに区切り、この50%以上に5年以内に基地局を置くよう求めている。ドコモやKDDIは9割超を網羅する整備計画を出したようだ。このほか2年以内に全都道府県でサービスを始める条件も付いている。
これまでは人口をどれくらいカバーできるかが条件だった。たとえば昨年4月の4Gの電波の割り当ての際は、5年以内に人口の50%がサービスを使えるような基地局の整備を挙げていた。
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国際的には、米韓の通信大手が今月3日に相次いで世界に先がけて5Gの商用サービスを始めたが、総務省の担当者は「地方への広がりでは先行できる可能性がある」と話す。
5Gは都市部より地方で大きな役割を発揮するとみられている。新たなサービスとして期待されるバスの自動運転や遠隔医療は人手不足に直面する地方でニーズが強い。生産ラインを自動制御する「スマート工場」は地方産業の維持にもつながる。
携帯4社は今後5年間で合わせて3兆円弱の投資をする方針だ。投資総額は4Gとそれほど変わらないが、エリア展開は大きく変わりそうだ。

移動通信の新規格「5G」がもたらす高速通信の未来とは?

現役通信キャリア社員が語る5Gのウソとホント

マグネシウムは、世界を救う

【栄養学入門】マグネシウムの食事摂取基準や多く含む食品、効率的な摂取方法を解説してみた!

塩化マグネシウムの/おどろくべき効能



「コメント」
マグネシウムという素材について、弊社の取引先にこのマグネシウムについて詳しくお話を聞いておりました。
特にマグネシウムはリチューム電池にとって変わるとも言われており、膨大各ではマグネシウムは発火生を克服出来る研究が重ねられ燃えにくいマグネシウムが完成し、本格的に自動車用蓄電池にむけて、大手自動車会社もEV化に本格的に始動しております。
マグネシウムは本来日本国内だけでは不足で、そのほとんどが中国から輸入でしたが、まわりを海で囲まれている日本で、その海の海水からマグネシウムが採取できることがわかり、すでに海水から採取できる?大手重工業会社が生産に乗り出しているようです。
このマグネシウムはアルミニューム素材より軽量で、現在のリチューム電池より安価で、かつ走行距離がながく持続性があると言われており、将来のEV化に欠かせない素材であり、かつ軽量であることから発火生が克服できるとなると宇宙開発などの衛星にも使われてくると予想されております。
また、このマグネシウムの余談ですが、このマグネシウム素材を使った洗濯用に開発された方がおられ、洗濯洗剤や柔軟剤をいれなくて、このマグネシウム洗剤で洗濯する商品を開発された方がおられる方がいることをお聞きしたことがおり、この動画の中で話されていたことは事実です。
わたしたちが毎日摂取している食品にもマグネシウムが入っていることも事実ですね。
このマグネシウムと食品について個人的に調べてみましたら、便秘、足がつるなどにこのマグネシウム錠剤など売られており、動画の中では糖尿病、高血圧などに効果があるとも話されており、摂取量さえ間違わなければ健康保持には効果があるようです。
アマゾンでもマグネシウム錠剤をみると沢山の錠剤があるようで、その錠剤評価コメントをみるとほとんどが4星マークが表記され、1星も何件かありましたが、効き目がないとの評価もありました。
糖尿病や高血圧で病院にいくと、殆どは何10種類の薬を受け取り、何年も病院通いを続けなくてはならないのは直す目的から、いかに長く病院通いを続けさせるのかが目的ではないかと疑います。
ユーチュブの動画の中には、医者でありますが、高血圧について120〜80がベストではなく、高年齢になれば血圧は高く保もたねければならないので、全年齢平均を決めてはならないと反発しているお医者さんもいらっしゃいます。
ただ高年齢者でも血管が細く破れ易い人は血圧を押さえなければならないと、忠告もしておりました。
話しはもどって、観賞用植物や田畑の食物にアルミニュームを土に巻くと成長に効果があると言うことも聞いたことがあります。
マグネシウムは本当に、世界を救うかもしれませんが、あくまで使用は自己責任で使用下さい。

imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。

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