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2018年5月(May)

米国ニューメキシコロズウエルUFO墜落事件


このロズウエル事件は世界各国のひとたちが、UFO墜落事件として今なおアメリカは隠蔽しているとされ、今、このロズウエル事件で実際に墜落から一体だけ墜落から助かった知的生命体の看護していた女性が、この知的生命体からテレパシーで以下の真実を教わり、事件から60年を経てその手紙文書を受取った人が著作し公開された。
この内容が、私たち人類にとって誰もが考えられない内容で、驚くべき内容でとても信じがたい残酷な内容です。

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エイリアンインタビュー2015年日本語版
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ひとつひとつの動画が長いので、1日本程度視聴にしておいたほうが良いかもしれません。


髙山正之∞”シンガポールで開催”6・12 米朝首脳会談の本質 日本は関わってはいけません


高山正之プロフィール
わたくしはあまり社会的なニュースは、本質が見過ごされ作為的なニュースが報道され、その報道内容が正しく伝わらない状況から、ブログでは公開しておりませんでした。
この高山氏は過去の記者時代および社会歴史から判断して評論家として公開され、ユーモアも含め歴史的事実から判断されており、歴史の真実をまだ把握出来てない小生にもわかりやすくみることができます。
今回の発言内容は色々な社会ニュースの分析を含め、裏の真実を語っています。
内容のご判断は視聴者の皆さんのご判断になっています。

抗ガン剤の起源が化学兵器マスタードガスだったことを思っているうちに、私たちが開いた「人類と他の生物の完全絶滅への道」が一瞬で見えたような


参考資料 2018年5月14日 in Deepより

イギリス王立がん研究基金ウェブサイトより(今回の記事で紹介するものではありません)

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細胞分裂の阻害の「拡散」という意味を冷静に考えてみると

前回、以下の記事を書きました。
《特報》「太陽と宇宙線の関係」が観測史上初めて「崩壊」したかもしれない。そして今、太陽に勃発し続けているきわめて異常な事態とは In Deep 2018/05/11
これはこれで、なかなかショックを受けたことでしたので、その説明的な記事を書き進めていたのですが、今回は、その後に受けた「別のショック」の話を書きたいと思います。
最初に書いておきますが、今回の記事は「抗ガン剤」についてのものですが、ガンの治療についての是非などの話とは関係のない話です。そういうものを超えた話と考えて下さい。

抗ガン剤の起源は毒ガス

抗ガン剤の研究開発は、世界の軍事情勢や政治情勢と複雑に絡んでいます。
そもそも抗ガン剤は1915年、第一次世界大戦中にドイツ軍が実際に使用したマスタードガスの研究から始まっています。
このガスは1886年、ドイツ人研究者ヴィクトル・マイヤーが農薬開発の過程でガスの合成に成功、しかし、その毒性があまりにも強いため中毒に陥り実験を中断。以後、ドイツ軍の手に渡ったと言われています。
こういう下りです。ちなみに、先ほど「別のショック」と書きましたけれど、この「抗ガン剤の起源が毒ガスであること」がショックなのではありません。
この、抗ガン剤が化学兵器マスタードガスに起源があるということは、比較的広く知られていることだと思います。秘密とか陰謀とかいうたぐいの話ではなく、たとえぱ、Wikipdeia などにも下のように説明されています。

マスタードガス - Wikipedia

マスタードガスは、化学兵器のひとつ。びらん剤(皮膚をただれさせる薬品)に分類される。
(中略)
マスタードガスは、皮膚以外にも、消化管や造血器に障害を起こすことが知られていた。この造血器に対する作用を応用し、マスタードガスの誘導体であるナイトロジェンマスタードは抗がん剤として使用される。
ナイトロジェンマスタードの抗がん剤としての研究は第二次世界大戦中に米国で行われていた。
というもので、これが「この世に抗ガン剤というものが登場した」瞬間でした。戦争から生まれたり改良されていった医薬品は多いですが、ちょっと経緯は違うとはいえ、抗ガン剤も戦争の中で生まれたものでした。

第一次世界大戦で毒ガス攻撃をおこなうドイツ軍(1914年)

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その後、新しい抗ガン剤が次々と出てくるわけですが、基本的には、作用として、この「最初の概念」が継承されています。
その「概念」というのは、いわゆる薬の作用機序のことで、その成分は「ナイトロジェンマスタード」というものですが、これは兵器としても医薬品としても次のようなものです。同じ Wikipedia からの引用です。

人体への作用

マスタードガスは人体を構成する蛋白質や DNA に対して強く作用することが知られており、蛋白質や DNA の窒素と反応し、その構造を変性させたり、 遺伝子を傷つけたりすることで毒性を発揮する。
このため、皮膚や粘膜などを冒すほか、細胞分裂の阻害を引き起こし、さらに発ガンに関連する遺伝子を傷つければガンを発症する恐れがあり、発癌性を持つ。また、抗がん剤と同様の作用機序であるため、造血器や腸粘膜にも影響が出やすい。
というもので、これが抗ガン剤として機能する部分は、上の、
> 細胞分裂の阻害を引き起こし
という部分です。
非常に早く増殖していくガン細胞を「細胞分裂の阻害を引き起こす」ことによって、その細胞の増殖を食い止めるという作用です。
これが仮にガン細胞に対してとても有効に作用するのだとすれば、同時に、やはり当然ではあるのですが、「全身すべての細胞をも攻撃してしまう」という作用もあります。これは副作用というより、抗ガン剤というものの作用そのものがそういうものですので「副」ではなく本作用です。
抗ガン剤というものが「細胞分裂を食い止める」ために開発されたものですので、起きることが必然だとも言えます。
たとえば、抗ガン剤の治療中には必ず定期的に白血球の数値などを調べます。これが低すぎる場合は、普通は抗ガン剤治療は一時的に中止されるはずです。
白血球の数値が異常に低くなっているということは、「抗ガン剤が健康な細胞を殺しすぎている(細胞生成が阻害されすぎている)」ということを示すためです。それ以上続けておこなうと、正常な細胞への影響のほうが大きくなり危険だということになります。
このように、抗ガン剤治療というのは、「ガン細胞の死滅と、健康な細胞の死滅の競争」という側面があるはずで、これがどちらに傾くかで結果が違ってくるのだと思われます。

このあたりのことまでは、あくまでも一般論ですが、なぜあえて「起源」を書いたのかと言いますと、「抗ガン剤の作用と、化学兵器であるマスタードガスの作用のメカニズムは基本的には同じ」ということをご存じない方がいらっしゃるかもしれないと思ってですが、その理由として、先週、下の記事を書かせていただきましたが、その中にもあります。

なぜ抗ガン剤で頭髪が抜けるのか……実はそのメカニズムは「わかっていない」のです。しかし化学療法の中で「毛根細胞が自死=アポトーシス」していることがわかり、これは「防御」なのかもしれないと…

アメリカの医療系サイトの記事より ・Why does chemotherapy cause hair loss? 「細胞の自死」についての医学生物学研究所のページ 細胞の死 – 死に意味は … 続き
hair-loss.jpgこの記事の中に以下のように書きました。
私はここで「抗ガン剤治療をしてはいけない」ということを書いているのではありません。抗ガン剤にはこういう事実がある、ということを知って、そして、それでも積極的に選択するというのなら、希望もあると思います。ということです。今の時代はおおむね2人に1人くらいはガンになると言われていますが、私自身は、もう少し時代が進んだ時には「ほぼ全員」が、生涯にガンにかかると思っています。その理由は、一言では難しいですが、決して、食べ物がどうだとか化学薬品がどうだとか経皮毒がどうだとか、あるいは生活習慣やストレスがどうだとかの、そういう外部的環境の問題とはあまり関係ないです。そういうことではなく、私たちの世代は、予想外の理由によって、ほぼ全員ガンになると思いますが、それはまた機会があれば書きます。さて、少し話が脱線してしまっています。最初のほうに書きました「別のショック」とは何なのか。ここで話を戻しますと、立ち読みしていた本をさらにパラパラ読んでいますと、下のような部分がありました。立花隆さんが出てくる下りです。立花隆さんは「知の巨人」などと呼ばれますが、この下りの表現は「痴の巨人」的なものともなっていまして、一部の単語が生々しすぎまして、私はブログで言葉を伏せることはほとんどないのですが、ここは一部「○○○」というように伏せさせていただいています。以前、月刊『文藝春秋』で、慶應義塾大学の近藤誠先生と対談された、ジャーナリストで膀胱ガンを煩っておられる立花隆氏が、「投与された患者が体外に排泄するもの一切に抗ガン剤の毒が出る。患者のオシッコや大便にも出るから、看護する人は、排泄物が手についたら、すぐ洗い流さなければならない」と述べ、さらには、「抗ガン剤を投与した男性の精液にも毒が出る。だから、恋人の男性が抗ガン剤治療をしている時に、絶対にフ○○○○をしてはいけない。まして、飲んだりしたら、とんでもないことになる。女性の体内に射精すると、毒が粘膜を経由して吸収される危険もある」と語っておられました。(奥山隆三著『ガンはなぜ自然退縮するのか』より)この下りを読んだ時に、In Deep の過去記事がワーッと頭の中に浮かび上がったのでした。
特にこの、> 患者が体外に排泄するもの一切に抗ガン剤の毒が出る。という部分でした。思い出した過去記事というのは、下の記事です。

完全絶滅プロトコル : 魚たちが次々と「男性から女性へと変化」しているその原因が判明。そこから気づいた「人間から水循環システムの中へ排出されている薬たちによる皆殺し」

・mysteriousuniverse.org 昨日(7月7日)まで、イギリスで英国漁業協会という英国最大の漁業団体の設立 50周年を記念するシンポジウム(リンク)が、英国エクセター大学 … 続きを読むspm-future.pngこの記事は、イギリス漁業協会の記念シンポジウムでの英国エクセター大学の魚類生理学者による講演の内容にふれていますが、講演の内容の主題は、「河川に流入した避妊薬に含まれる成分が魚たちの性質や生殖本能に影響を与えていて、《魚の不妊化》と《オスの魚のメス化》が広範囲で起きており、そのために魚の総数が減っている」というものです。具体的には、ヒトの避妊薬に含有される女性ホルモン「エストロゲン」を含む約 200種類の化学物質が海洋生物に影響を与えているといることがわかったということで、それにより魚の個体数がイギリスにおいて著しく減少の兆しを見せているというものでした。これらの《魚の不妊化》と《オスの魚のメス化》を引き起こしている物質が、どこから自然界の水の循環システムに流入しているのかというと、・ヒトの排泄を通じて川から海へと流入し続けているのです。下のような感じとなります。ヒトが主に薬などとして服用する化学物質が海の生物に影響を与える循環の仕組み・現在の主要国のほとんどの下水処理は水洗システム・なので、人間から排泄・排出されたものはほとんど自然の水の中に循環される・ということは、ヒトの体内に入った薬、化学物質は、尿や便などからそのまま水中に入って、結果として世界中の海に広がっていくこのようになります。というか、すでになっています。これを思った時、最初は、「海水の量は多いから大丈夫なのでは?」とも思ったのですが、しかし、具体的な数字は間違っているかもしれないですので書かないですが、今の社会での「薬の全生産量」を考えますと、地球すべての海を汚染している可能性は否定できません。少なくとも、先ほどのイギリスの調査では、すで各地で魚からそれらの化学物質が検出されています。それが、世界の海のどのあたりまで広がっているのかは定かではないですが、ただ少なくとも、「薬を大量に消費している国や地域の周辺海域はかなり強く汚染されている可能性が高い」とは言えるのではないかと思います。
世界で最も薬を多く消費している国のひとつは日本であり、あるいは、東アジアの各国であるわけですが、イギリスと同じ調査をすると、日本周辺の海の生物の状態は大変なことになっているのではないかと思われます。そして、漠然とした予測をすれば、エクセター大学の研究者たちの「現状と未来の予測」と同じことが多くの主要国周辺の海域で起きると思われます。つまり、「著しい魚類と海洋生物の減少」です。
オスがメス化していっている上に、メスも不妊化しているのでは、種が増えていく道理がないです。もちろん、イギリスではすでに起きてはいても、日本でそれがすでに起きているのかどうかは私にはわかりません。しかし、イギリスの研究が正しければ、日本も同じだと思いますので、同じような「魚類の個体数の減少」が多く見られていくのではないでしょうか。避妊薬の他に、「海に流出することでもっと悪い影響を海洋生物」に与えていると考えられるものに抗生物質があるのですが、それはまた長くなりますので、いずれデータと共に書きたいと思います。しかし、詳しく書かずとも抗生物質のように「微生物を殺す作用を持つ薬」が、「微生物で成り立っている自然界に流出」して「いいわけがない」ということは、何となくご理解いたただけるのではないでしょうか。・・・というようなことを思い出したわけです。このことを思い出させてくれた、先ほどの立花隆さんの言葉を再び引用させていただきますと、「患者が体外に排泄するもの一切に抗ガン剤の毒が出る。」という部分です。もう少し続けますと、「患者のオシッコや大便にも出るから、看護する人は、排泄物が手についたら、すぐ洗い流さなければならない。」ということになるほどの毒であるわけですが、「抗ガン剤がなぜ毒なのか」ということに関してご理解していただくために、今回の記事の最初に「抗ガン剤の起源」を書いたという感じでもあります。その起源は化学兵器のマスタードガスであり、「強力な人体の破壊作用を持つ」からこそ、兵器として開発されたのでした。この「輪廻」をひとことで書きますと、こうなります。「もともと戦争での殺傷兵器として開発された化学物質が、医薬品と転じた後に、数百万人、数千万人のヒトの排泄を通して、地球の水の循環システムに入り込んで、おそらく、海洋生物に影響を与えている」ということです。それは「どういう影響」か。

先ほども書きましたけれど、マスタードガスの主成分の作用は、「遺伝子に作用して、生体の《細胞分裂を食い止める》」というものです。この部分が「ガン細胞の増殖を食い止める」ためとして使われているわけですが、他の多くの細胞にも同じように作用します。そして、おそらくこの効果は、地球上のすべての大型生物の細胞に「有効」だと思われます。ここまでをまとめますと、こういう「憶測」が瞬時に浮かんでショックを受けたのでした。

抗ガン剤は、ヒトによる排出から「水循環」に入り込むことで、「多くの生物の細胞分裂を阻害している」かもしれない。

ということです。この部分もショックなのですが、同時に頭に浮かんだことは、さらに別のことで、「そのショック」がありました。それは何かといいますと・・・たとえば、「抗ガン剤が特にターゲットにしている細胞はどのようなものか」ということと関係します。先ほどリンクしました In Deep の記事「なぜ抗ガン剤で頭髪が抜けるのか…」では、引用として、抗ガン剤が強く影響する部分として次の文章をあげています。発毛細胞、造血細胞、つめの生え際、消化管、粘膜など、細胞分裂が活発な場所ほど抗ガン剤の影響が大きいです。髪の毛を作る毛包細胞は分裂が活溌なので影響を受けやすい、つまり脱毛が起こりやすいという話を取りあげていますが、しかしです。

「人間のすべての状態において、最も細胞分裂が活溌なのものは何か」

という話なのです。それは「新しい命が芽生えた時」に決まっています。つまり、お腹の中に新しい生命が誕生して育つ時に、そこで最も活溌な細胞分裂が起きているはずで、そして赤ちゃんになって生まれる。おそらくは、それはすべての生物で同じなのではないでしょうか。すなわち、新しい生命がお腹の中で受精して芽生えた直後から始まる細胞分裂が、生物の持つ細胞分裂の中で最も活溌なのではないかと思います。そして、抗ガン剤は「それを阻害する」作用を持っていますので……おそらくは、自然環境に流出したそれらは……。
ところで、過去記事で、日本を含めた世界中で「低体重の赤ちゃん」がものすごいペースで増えていることがあり、下の記事で取り上げたことがありました。

増加し続ける低体重の赤ちゃんたちの「成人になってからの大きな健康リスク」が次々と明らかになる中、お腹の中の赤ちゃんの成長を阻害しているものは何なのかということを「社会」は真剣に考え直していただきたいと思うのです

017年2月13日のサイエンス・デイリーより ・Low birth weight babies at higher risk for mental health problems later in … 続きを読むimages.jpeg2002年までの日本の低体重児(2500g以下)の数の推移tei-taijuu-2002c.jpgこのデータは、2002年までのものですが、その後も増えていまして、今の日本では、生まれる赤ちゃんの約 10%が低体重で生まれます(2013年で 9.6%)。
上の記事では、母親のストレスによって、胎盤を通過したホルモンが胎児の血液分配を変化させることなどの研究などについて書き、つまりストレス的な部分が大きいかもしれないということを書きました。しかし、書きながらもどうも釈然としない部分もありました。なぜかというと、例えば、日本だと「戦争中」などの極限的にストレスを感じる環境下で、しかも栄養状態も悪い中でさえも、(データは揃っていないとはいえ)低体重の赤ちゃんが多かったというようなことが見当たらないからでした。「ストレスだけでは説明が難しい部分はありそう」だとは感じていました。そして、今回書きました抗ガン剤の作用は、つまりは「成長しようとする細胞を成長させない(細胞分裂させない)」ことにあるわけですから、この大量の自然界への流出を考えますと、つまり、あるいは関係があるようなことも感じたり………………。そして、抗ガン剤は、何らかの経緯で摂取された場合、細胞分裂が活溌な状態の生物(人間なら子どもや赤ちゃん)に最も影響するということもいえそうな気がします。これは、変な例えをすれば、「大人は関係なく、小さな子どもが特に影響を受ける」という意味では、旧約聖書の十の災いの 10番目に「すべての長子を殺す」というものがありますが、極限までいけば、そういう状態の世界さえ想像できるような……。ということも含めて、それまで考えてもいなかったことが一瞬にして頭の中に沸き上がってきて、それがショックだったのです。抗ガン剤は、ガンの治療に効くとか、あるいは効かないとか、今までそんなことしか考えていなかったのです。しかし、もはやそれだけの話ではなさそうです。もし、私が昨日立ち読みしている時に一瞬にして感じたこと、つまり、今回書いたような懸念が、もし事実だったとしたら、もう「いろいろ止まらない」気がします。どうやら、私たちは他の生物を巻き込んで「完全絶滅」への道を歩んでいる気配が強いです。これは大げさでしょうか。私は何か大げさなことを書いているだけでしょうか?皆さんはどう思われるでしょうか。

忌み嫌われた数字13は宇宙的数字だった。

スピリチュアルに興味があるなら、数字の力は侮れないですよね。
私も、日々数字の力を実感することが多いです。
その中でも、13という数字は特別な力を持っていると思っています。
13という数字は、マヤ文明やマヤ暦では、崇高な数字として扱われてきました。
その神秘的な数字について、少しお話したいと思います…!

マヤでは、13という数字は宇宙の定数

実は、マヤ文明ではよくカメが登場します
「マヤ人はカメを宇宙的な意味合いを持つ生き物として考えており、世界そのものを表すとされていた」そうです。
これは、マヤ文明を研究している研究者が言っていたことです。
これはカメの甲羅の四角い部分が「13」であり、その周りを「20」の小さな甲羅がぐるっと取り囲んでいるからです
そう、13×20のツォルキンの周期をカメ自体が表しています。
13という宇宙の定数と、ツォルキンを持ったカメだからこそ、マヤ文明によく登場するのです。

補足情報

日本では「鶴は千年、亀は万年」と言われ縁起物として言われてきました。
さらに、浦島太郎を竜宮城に連れて行くのもカメさんです。
宇宙の定数ではありませんが、亀は重要役割を担っています。

キリスト教では、13は不吉な数字

13日の金曜日
少しカメの話にそれてしまいましたので、13の数字について話を進めます。
西洋、特にキリスト教では、13は不吉な数字としてあらわされます。
13日の金曜日は、イエスが処刑された日とされているからです。
さらに、イエスを襲った弟子が13番目だったとか、違うとか…

東洋ではポジティブな捉え方も

ただ、一方で東洋では、13を吉数字と資する考え方があります。
日本では、十三仏という言葉があり、仏は13人いると言われています。(釈迦如来、不動明王など…)
中国では、不吉な数字は14と定められているそうです。
そのため、13という数字が不吉な数字ではないのです。

3は権力を表すため、隠された説

私が結構信頼している説は、13という数字が隠された数字だということです。
例えば、トランプの13はキングで、つまり王です。
王にはパワーがあるので、13もパワーのある数字と位置付けることができます。
更に私たちの周りには、12という数字が溢れています。(12か月、1ダースは12など)
大衆的な12に+1することにより、大衆を抜け出せる、一つ上の世界に行ける…
何てことも言われていますよ。

「コメント」
この13と言う数字は実は私にとって小さい頃からずっと気になっており、自分の誕生日を人に知られたくないと思っておりました。
この13は確かに13日の金曜日は忌み嫌う数字であったようですが、これがマヤ文明では宇宙の定数であるとか、カードトランプでは13はキングはキングの位であるとかネガティブに考えれば良い数字なのかもしれません。
私は占星術とか数秘術とかはあまり信用はしておりませんが、最近、宇宙に関する事を調べていると、数字とかは地球上で考えだされたものではなく、地球外の知的生命体が持ち込んだものだあるそうです。
この数字に関しては、3、6、9がニコラテスラが宇宙を知りたければこの数字を調べよ!などと発言していたり、日本でも弥勒菩薩(みろくぼさつ)においても369であったりしております。
私が何も分らない宇宙について調べているのはただ興味が引かれているだけで、引かれるいみなど全くわからないのです。
カバラ数秘術というのがありますが、一度、自分でも調べたのですが自分は33と言う数字で、これは特異な数字でエンジェルナンバーであり、宇宙的数字だそうです。
何か宇宙に関して興味がそそられるのは意味があるのかも知れませんね...........。

日本だけではない世界の異常気象

参考記事転載indeep

春の黙示録 : ヨーロッパのこの4月は30℃近くの熱波の数日後に雪が降り落ち、落雷の数は「1日45万回」という記録を更新中というカオスの中

フランスでの春の異常な高温を伝える4月21日の報道より
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その10日後の4月30日 異例の雪に見舞われたフランス・ノルマンディの光景
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ほぼ無秩序な天候と共に進行している春のヨーロッパ
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連休の渦中の日本は全体的に気温が高く進んでいるようで、私の住んでいるあたりも、午前中から 50℃を超えているようで(どこに住んでるんだよ)、あ、違った、25℃を超えているようで、初夏そのものといった感じになっています。
このような気温になると、私の住む地域では、あちらでもこちらでも奇妙な格好をした年齢不詳の男性たちが何百人も連なって道端に倒れて放置されている光景が日常ですが(だから、どこに住んでるんだよ)……えーと……何か違う話でした。まあ、いいや。
とにかく、日本は比較的穏やかな気候の中でこの時期が過ぎているようですけれど、先日の以下の記事では、地球全体としてはかなりの寒冷化が進行中であることが NASA のデータなどで示されていることをご紹介しました。
連休の渦中の日本は全体的に気温が高く進んでいるようで、私の住んでいるあたりも、午前中から 50℃を超えているようで(どこに住んでるんだよ)、あ、違った、25℃を超えているようで、初夏そのものといった感じになっています。
このような気温になると、私の住む地域では、あちらでもこちらでも奇妙な格好をした年齢不詳の男性たちが何百人も連なって道端に倒れて放置されている光景が日常ですが(だから、どこに住んでるんだよ)……えーと……何か違う話でした。まあ、いいや。
とにかく、日本は比較的穏やかな気候の中でこの時期が過ぎているようですけれど、先日の以下の記事では、地球全体としてはかなりの寒冷化が進行中であることが NASA のデータなどで示されていることをご紹介しました。
今年も世界中で、そして日本で、ものすごく暑くなったりとか、その逆に、異様に涼しかったりといった、どちらにしても普通ではない気温や気象を繰り返しながら、「平均として気温は着実に下がっていく」という状態が続きそうです。
というように書きまして、現時点で、今年の地球全体の平均気温が上がるのか下がるのかはわからないですし、それはどちらでもいいのですが、ここにある記述、

> 普通ではない気温や気象を繰り返しながら

というものが、今いろいろなところで見られています。
先ほど、「 50℃」などという気温の数字をつい書いてしまいましたが、これは現在のパキスタンで実際に達している 4月としては記録的な気温で、下の記事でご紹介しています。
今年も世界中で、そして日本で、ものすごく暑くなったりとか、その逆に、異様に涼しかったりといった、どちらにしても普通ではない気温や気象を繰り返しながら、「平均として気温は着実に下がっていく」という状態が続きそうです。
というように書きまして、現時点で、今年の地球全体の平均気温が上がるのか下がるのかはわからないですし、それはどちらでもいいのですが、ここにある記述、

4月にしてパキスタンとインドで早くも「50℃超え」の時期として歴史的な熱波
このインドやパキスタンのあたりは数カ月前まで、地域的に「観測史上最も寒い冬」を経験した後の春なのですけれど、それがいきなり「観測史上最も暑い春」となっているわけです。
そして、実はこの1週間くらいの間で最も「劇的な気温と気候の変化」に翻弄されているのがヨーロッパです。
特にイギリスとフランスはもうムチャクチャなことになっているようでして、冒頭に載せましたように、昨日( 4月30日)は、フランス・ノルマンディー地方などで「雪」が降りました。
4月の終わりの雪自体も異常なんですが、それより気温の変化の「極端さ」が相次いで報じられていまして、ノルマンディーや、あるいは他のフランスの地域もですが、
・4月23日頃からの 1週間で場所により 30℃近く気温が下がったのでした。
これに関しては、4月24日のフランス全土の気温と、今日 5月1日の気温を比較してみるとわかります。

この1週間のフランス各地の気温の変化

4月24日の日中の気温
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5月1日の朝の気温
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5月1日は、フランスで「 0℃」の場所もあり、かなりの寒冷な地域でもこの時期にこの気温はなかなかないと思われます。
これはフランスの話ですけれど、当然、周辺のヨーロッパの多くも比較的同じような気温の変化を受けているはずで、それに加えて、現在のヨーロッパは、「気象が異常に荒い」ことが上げられます。
ヨーロッパの気象サイト「シビアウェザー EU」によれば、下のように、昨日 4月30日は、「ヨーロッパ全体で、45万回の落雷が観測された」のだそうです。
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ヨーロッパ各地の空模様や雲なども「 4月のものではない様相」を呈しているようで、下はイタリア北東部の町トリエステで 4月29日に撮影されたものですが、これは 4月の雲ではないです。
アメリカならともかく、ヨーロッパは本来、「春というのは、こういうような気象ではない」のです。雪は極端ですが、竜巻だとか雹嵐だとかが 4月に起きることも、やはり極端なことです。
いずれにしましても、このような真夏の雲や竜巻が出ている周辺で「雪や雹が各地で降っている」というのが、この2、3日のヨーロッパの光景のようであります。

日本を含めたアジアは、今後の数週間から、場合によっては夏まで「平年より気温が高い」状態が続くと予測されています。
春に気温が高い状態が続くということは、気候が穏やかであることを示しません。むちろ、上空に入る大気の状態によっては気象が相当荒れることも意味します。
関係ないですが、このよう高い気温になると、おそらくテレビなどでは今もまた「熱中症、熱中症」と念仏のようにアナウンサーや気象予報士の方々が呟き続けるでしょうれど、そういうのをまともに聞いていると、本当にそうなっちゃいますので、テレビの天気予報は気温とおおまかな気象の推移を見る以外は相手にしないことをお勧めします。
20年前、30年前の「普通の日常」を思い出せるような年齢の方は思い出してほしいですが、どこの世界に 28℃くらいで熱中症にビクビクして生きている日本人がいたでしょうか。誰がそんなものを気にさせるようになったかというのは事実としてあります。本来、28℃とか 30℃などの中は誰も気温など気にせず普通に生きていたのに、今はもう何だかいろいろと普通ではないのです。まあ…… 50℃とかになれば話も別かもしれないですが、その時はその時で考えればいいです。
話が逸れましたが、気候は確かに荒れていくかもしれないですけれど、全体と個人ではまた違う日常がありますので、楽しめる時には楽しみ、残されたこの地球の美しき日々を充実して過ごしていだたければと思います。


昭和49年5月9日伊豆半島沖地震発生

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伊豆半島沖地震(いずはんとうおきじしん)は、1974年(昭和49年)5月9日に伊豆半島で発生した地震。

1974年(昭和49年)5月9日08時33分27秒に発生した。過去に地震被害の記録のない地域で発生した地震であり、震源は北緯34度37分48秒、東経138度46分48秒の石廊崎沖南南西約5kmであった。やや北方の南伊豆町の海岸付近とする説もある。震源の深さは9kmで地震の規模を示すマグニチュードはMj 6.9(Mw 6.4[5])。静岡県賀茂郡南伊豆町で最大震度5を観測し、死者30名、全壊134棟など大きな被害を出した。
この地震以後、伊豆半島付近の地震活動が活発になり、1976年(昭和51年)に河津地震(M5.4)、1978年(昭和53年)に伊豆大島近海の地震(M7.0)が発生している。
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震度
都道府県 市区町村
5  静岡県   南伊豆町
4  静岡県   熱海市   三島市   静岡市駿河区
   千葉県   館山市
   東京都   伊豆大島   新島
   神奈川県  横浜市中区
3  静岡県   浜松市中区
   千葉県   銚子市
   東京都   千代田区   三宅島
   群馬県   前橋市
   埼玉県   秩父市
   山梨県   甲府市   富士河口湖町
   長野県   諏訪市   飯田市   三峰川通報所
   愛知県   名古屋市千種区

最大有感地点は北海道の帯広市であるが、このような飛び離れた地点を除いた有感地点を除いた最大有感距離とマグニチュードとの関係式から求めたマグニチュードはM=6.0〜6.1であり、気象庁マグニチュードに比べかなり小さい。また、同程度の規模の1963年越前岬沖地震や1969年男鹿半島沖地震に比べても有感半径はかなり狭かった。
この地震による被害はほとんどが南伊豆町に集中した。その中でも中木地区は、城畑山の斜面で幅約60mにわたる山崩れが起き、山裾の22戸が飲み込まれた。この時に崩れた土砂の量は約3万m3にも及んだといわれる。この山崩れでは27人が生き埋めとなり、後日、全員の死亡が確認された。半島南部の山崩れの多くは凝灰岩質の急傾斜地や崖で発生していた。また、内陸部では蛇石火山の噴出物の急傾斜地が多く、いずれも過去に崩落を起こしていた場所が多い。また、埋没した家屋から火災が発生し、2次被害が拡大した。
地震が襲ったのが朝8時半過ぎであったため、地元の漁師はすでに漁に出た後であり、下田市などに通勤する若者や幼稚園、小、中、高校などへ通学する子供たちは家を出た直後であった。生き埋めになったのは、家に居たお年寄りや主婦、幼児が大半であった。子供たちだけが残されるケースもあれば、両親や妻子を亡くし、働き手だけが残されるケースもあった。さらに、漏れたプロパンガスに引火したことにより、埋没した家屋から火災が発生し、数日間燃え続けた。
石廊崎では、断層直上の石廊埼灯台が崩壊。航行中の船舶に方位信号を送ることができなくなった。南伊豆町の東に位置する下田市も人的被害はなかったが、多くの建物が損傷した。家屋の瓦は軒並み落下し、旅館街のブロック塀が倒壊した。
被害の総計は、死者30名、負傷者102名、家屋全壊134戸、一部損壊240戸、全焼5戸。山崩れ・崖崩れは101箇所であった。
温泉への影響[編集]
天城山の南西地域の下賀茂温泉など賀茂村-河津町以南の源泉では、全般的に温度若しくは湧出量の増加がみられた事が報告されている。また、天城山以北では伊東温泉、湯ケ島温泉で、湧出温度の上昇 (3~5℃位) がみられたが、1~4週間で平常に戻った。

太陽の巨大爆発に現実味 「スーパーフレア」甚大な被害懸念

2018.5.4 16:00
【クローズアップ科学】より転載
 太陽で「スーパーフレア」と呼ばれる巨大爆発が起きる恐れがあることが、近年の研究で分かってきた。発生すれば世界規模で停電が起きるなど、社会生活に大きな打撃を与えるのは間違いない。切迫度は不明だが、専門家は警鐘を鳴らし始めた。(草下健夫 ※4月22日の記事を再掲載しています)

屋久杉が通説覆す

太陽の表面では「フレア」と呼ばれる爆発現象が頻繁に起きている。磁場のエネルギーが解放されることで発生し、エックス線などの強い放射線や、電気を帯びた粒子をまき散らす。
規模が小さいと地球に影響を与えないが、大きい場合は地球の磁気が乱れる磁気嵐が発生。送電線の異常電流によって停電が起きたり、人工衛星や通信機器に障害が起きたりする被害が生じる。
この爆発の巨大なタイプがスーパーフレアだ。近代観測で最大規模の2003年の10倍以上のフレアを指す。これほどの巨大爆発は起きないとされてきたが近年、通説を覆す研究成果が相次いでいる。

名古屋大の三宅芙沙准教授(宇宙線物理学)らは、地球に強い放射線が降り注ぐと、大気と反応して炭素同位体が生じ、これが二酸化炭素となって樹木に吸収されることに着目。屋久島(鹿児島県)に自生する樹齢約1900年の屋久杉の切り株を使って、過去「痕跡」を調べた。
年輪に含まれる炭素同位体の濃度は、年ごとの放射線の強度を反映している。これを分析した結果、奈良時代の775年と平安時代の994年に濃度が急上昇しており、スーパーフレアが起きたとみられることが分かった。
2012年に発表した論文は世界的な反響を呼んだ。その後、各国の研究で紀元前にも3回発生した可能性が浮上している。発生頻度は分かっていないが、三宅氏は「過去に起きたので、未来も起きるはずだ」と話す。

千年ごとに発生か

観測記録がない時代を探るには、史料も手掛かりになる。注目されるのは、1770年に名古屋や赤道付近のティモール島周辺など世界各地で出現した大規模なオーロラの絵図や記述があることだ。
オーロラは通常、高緯度の極地で起きるが、フレアで放出された粒子が大気と衝突すると活発化して範囲が拡大。中・低緯度地域で広く現れたことを示す史料の存在は、スーパーフレアが起きた可能性を物語る。
巨大爆発が太陽で起きないとされてきた理由はこうだ。太陽と明るさや温度が似ている恒星は、近くに巨大惑星があると磁場が影響を受けてスーパーフレアが発生する。しかし太陽は巨大惑星の木星が遠くにあるため、発生しなという考え方だ。
だが太陽で起きる可能性は、天文学の研究からも分かってきた。京都大などのチームは米国のケプラー宇宙望遠鏡の500日の観測データを分析。279個の太陽型の恒星で、スーパーフレアが計1547回も起きたことを突き止めた。
爆発規模は太陽フレアの千倍に達したものもある。いずれの恒星も近くに巨大惑星は見つかっていない。
チームの柴田一成教授(宇宙物理学)は「太陽だけが例外という理屈はあり得ない。規模にもよるが、おおむね千年ごとにスーパーフレアが起きる恐れがある」と強調する。いったん発生すると、短期間で繰り返す時期に入るという。

世界規模で停電

太陽で現実にスーパーフレアが発生したらどうなるか。世界規模で停電や通信障害が起き復旧に長期間かかるほか、人工衛星の多くが故障し、衛星利用測位システム(GPS)が使用不能になるなど社会が大混乱に陥るとみられる。
1989年のフレアではカナダのケベック州で停電が9時間続き、被害額は数百億円に上った。電気通信への依存が飛躍的に進んだ現代社会でスーパーフレアが起きれば、桁違いの被害になるはずだ。
観測史上最大のフレアの100倍の規模だと最悪の場合、航空機の搭乗者が致死量の放射線を浴びるとの見方もある。国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の飛行士も危険にさらされるだろう。
柴田氏は「発生直後に計画停電ができるようにしておくなど、取れる対策はある。想定外をなくすよう社会は努力すべきだ」と指摘している。

「コメント」
巨大太陽フレアの発生は4年前ごろから警戒されており、この発生についての原因はまだわかっていない。
通例の過去の繰り返しという言う説が述べられているにしかない。
この太陽フレアは仮説「局所恒星間雲」で述べられているように、この恒星間雲が太陽系を覆うことで、一番懸念されるのが。太陽フレアが巨大発生が警告されている。
このスーパーフレアで警告されているように私たちは太陽フレアから身を守るために考えなくてはならない時期に到達していることを認識しなくてはならない時期にきているのかもしれません。

ハワイ・キラウエア火山が噴火 非常事態宣言 一部避難命令も

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米ハワイ島のキラウエア火山が3日、噴火した。4日午後には非常事態宣言が発令され、住民1700人に避難命令が出されている。
目撃者によると、溶岩が炎のカーテンのように道路に噴出し、硫黄臭や木の燃える匂いがしたという。
米国赤十字は避難シェルターを設置した。
ハワイ島ではここ数日、強い地震が続いていた。
噴火は今週初めにプウオオ火口で始まり、溶岩が山の斜面を伝って居住地域まで流れ下ってきた。
デイビッド・イゲ・ハワイ州知事はツイッターで、「ハワイ郡のハリー・キム市長と連絡を取っている。ハワイ州も、同郡の緊急対応を積極的に支援している。同時に、住民の避難と安全確保のため、ハワイ郡の緊急対応チームを支援するよう、ハワイ州軍を動員した」と説明した。

第七章 次元上昇と目覚め

アセッション(次元上昇)するとどうなる?身体に起こる10の症状【宇宙 高次元】


最近、この次元所上昇というタイトルの動画が急増してきています。
私自身も懐疑的であるものの、色々しらべてはおりますが、まだはっきりと確認できていないことは事実です。
現在の地球はあまりにも物質主義が先行して、ほとんど人が占有されており、その物質主義から精神性を高めることで次元上昇(現在の第三密度から第四密度へのアセッションが、もう既にはじまっているとされています。
それらは旧約聖書、カバラなど同じように古文書も同じく精神性を説いており、宇宙最高位の属する知的生命体も同じように警告しており、今、何かが起こるとされております。
それが次元上昇なのかわたくしにはわかりませんが、これからわたしたち(選択された人々)は色々な経験を積む事になるのかもしれません。

第六章 ソーラーフラッシュは始まっている。

この動画にコメントについては把握出来ないのでコメントを出せません。

<不明な言葉訳>

アセンション

エネルギーシフト

ソーラーフラッシュ

アンシャール

天使のナンバー1111

ブルーエビアンズ

アヌンナキ

レプテリアン

第五章 第三密度から第四密度への移行

わたしたち地球は第三密度であると言われております。局所恒星間雲では人体や感性に影響を与え、さらに気象や自然災害にも影響を与え続けるとも考えられている。人体への影響はニュースを細かい所までみていればわかるように、その人の心の奥に潜む闇を押さえることが出来なくなり行動してしまい精神的に破綻してしまうといわれているのがわかります。現実的にいままで精神性を問う聖職者あるいは警察官、検事、弁護士を含めあらゆる人々が精神の破綻しています。
次に最も影響を受けるのが太陽ですが、太陽の異常も見受けられますが、現実的にその影響はまだ出ておりませんが、自然界には気象異変が出始めております。
わたくしがこの「局所恒星間雲」を調べていく中で、最も不明な点がこの恒星間雲の地球に与える第三密度(現在に地球レベル)から、第四密度への移行いわゆるアセッションが始まると言われておりますが、自然界でそんなことが本当に起きるのか?と言う問題ですが、理解できておりません。
たぶん殆どの方は理解不能だと思いますが、聖書の最終章ヨハネの黙示録を読んだことのある方にはある程度理解可能だとおもいます。
この世の終わりにはあらゆる天変地異がおこり、次にイエスキリスト再降臨がおこり、悪魔とかサタンとかに右手あるいは額に印を打たれてしまうと悪魔側と判断され、ほとんどの人々は、それら印をうたないと食料も買えなくなるとされ悪魔の印を打ってしまうだろうと予言されています。
これは一種の選択条件で、イエスキリストの教えを守ることは天国に入れると言われす、
わたくしの判断では、この教えを守ることは死を持って守る事を意味しており、決して生きて教えを守ることは出来ないことを指しています、
この意味は、人間は第一の死は肉体が朽ちることであり、人間の最も重要なのは人間は死なない、すべての人達の体の中にあるアストラル体とハイアーセルフ(高次の自我)は肉体が滅びるとそこから抜け出て、その人のレベルに応じ、次の体を得ると言われます、
とすると、この局所恒星間雲は地球の人々が選別されているのではないかと判断します、
すべての人が第四密度へ移行できないのは精神性が第一の問題で、第四密度ではより高次元の世界で、地球のように物質主義では第四密度には適応出来ないと言われております。
そして第四密度への移行について人々は何をしなければならないのか?世の中には次の密度にいくためにはアセッション講座あるいは宗教のようなものが存在しますが、わたくしはまったく信じてはおりません。
もし、第四密度へ移行できる人々は、自らこの問題を自ら考えるでしょう。
ただし、おおきくは物質主義と精神性が大きく分かれると思います。
付け加えると、この局所恒星管雲は宇宙の法則であり、高度な密度から来ている地球外生命体が関与していますが、彼らがすべてを関連しているわけではなく、最終判断が出来るようにしているだけで、最終判断はわたしたち人類が判断しなくてはいけないそうです。
このことは以前しらべた最高位に属する地球外生命体による言葉で、地球を攻めてくる地球外生命体はなく、攻めてくるのであれば、地球上の科学技術より数約年以上発達しており、簡単に地球を攻めるのは簡単ですが、すべての惑星を監視しており、それは出来ないそうです。
そして、その生命体は警告しておりました。
いつと言うことは出来ませんが、近いうち「あることが起きます」
地球における物質主義(お金)が支配されている環境から精神主義に切り替えないと、地球はダメになってしまうと警告していました。
下はこの地球が第四密度へ移行する参考動画です。

開示後の世の中

上記の動画をみると懐疑心が出て来ると思いますが、現在の地球人口76億人を超えており、近い将来100億人は超えてくると、水不足、食料危機問題は避けて通れません、これにより地域戦争が勃発し、地球環境はより一層深刻になります。
この問題の真相は結局ひとりひとりが考え取り上げることで、押し付けることでは出来ないと考えます。
わたくしも第一章から第四章までは理解しますが、第五章の内容は一部を除いては完全に掌握は出来ておりませんが、何かが起き始めているのか、これから起きるのかありそうだと感じてはおります。

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imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。

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