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2018年6月(June)

銀河法典について



惑星地球は、この宇宙で闇の勢力の占領下にある最後の惑星です。銀河宇宙で何百万年も繰り広げられていた戦争の、最後の戦場です。

闇の勢力の支配から銀河宇宙が解放されつつあるとき、光の勢力が徐々に形成されていきました。感覚(知覚力)を持つ存在――調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっている――の基本的自由を守るために、急いで軍隊をつくらねばなりませんでした。その軍隊を起源として、光の勢力が生まれたのです。銀河連合に属する存在が精神的に進化して、アセンデッド・マスターと一つに団結したとき、彼らは内なる法典を見出しました。それは光の存在同士の関係、闇の勢力と占領下にある惑星への関わり方を規定するものです。この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河及び他の銀河における連合側のすべての行動は、これを法的基盤としています。この法典は外からもたらされた厳格な法体系ではなく、光側の全魂が内側に持っている倫理観を法体系にしたものです。すべての光の存在は、自由意志でこの法典を受け入れました。なぜならそれは、彼らの内なる真実を反映させているからです。

私たちは今回、目覚めている普通の人が理解しやすい形式で、銀河法典を明記します。

第一節:天恵の法

感覚を持つそれぞれの存在は、ポジティブな人生経験に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

第一節を説明するにあたり、私たちは次のことを理解する必要があります。進歩した銀河社会――闇の勢力の影響や、他の宇宙的異常性の側面から解放されている――では、苦悩と苦痛には何の価値もありません。成長の経験として苦痛、苦難、犠牲を高く評価することは、闇の勢力のプログラミングの一部でした。占領した惑星の住民を、奴隷化しやすくするためです。

解放された宇宙では、感覚を持つすべての存在が、ポジティブな人生を経験することを無条件に保証されています。生けるものはすべてソースと内的に繋がっていますが、その繋がりがそれを保証するのです。そしてアセンデッド・マスターも、それを強く確かなものにしています。彼らは、生きとし生けるものがソースに強い憧れを抱くのを助け、生きるために必要なものを供給します。彼らの、物質を操る力が、それを可能にしているのです。人生とは、決してきつい仕事や苦闘などではなく、むしろ歓喜と創造性の旅なのです。第一節のそれぞれの項は、解放された宇宙におけるすべての生命に関する規定になっています。また二度と対立が生じないように、光の存在同士の関わり方も規定しています。各項を説明しましょう。

第一節第一項:感覚を持つそれぞれの存在は、物質的及び精神的な豊かさを享受する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、解放された宇宙における、全存在のポジティブな人生経験を保証するものです。アセンデッド・マスターは、物質――解放された宇宙から取り戻した物質――を操る力を用いて、生きるための全必需品と、物質的精神的豊かさ及び美しさを提供します。

第一節第二項:感覚を持つそれぞれの存在は、アセンションすることに対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

アセンデッド・マスターは、アセンションのためのスピリチュアルなテクノロジーを深く理解しています。この項では、アセンデッド・マスターが、その理解をどのように役立たせるのか、そしてまた、自らの意志でアセンションを選択した存在を、the Electric Fire of redemption (救済の電気的炎)を用いて、どのように手助けするのかを説明しています。

第一節第三項:感覚を持つそれぞれの存在は、ソウルファミリー・マンダラにおける自分の位置に応じた割合で、他の存在と統合する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、ソウルファミリー内部の関係を規定する文書になっています。それは対極性の存在(ツインソウル、ソウルメイト)と一つになることを保証しています。そしてまた、発達段階と外部条件には関わりなく、他のすべての存在と協力し合うことを保証しています。

第一節第四項:感覚を持つそれぞれの存在は、すべての情報を受け取る、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、すべての存在が自分たちに必要な情報――宇宙という進化の壮大な視野に立って自らの役割を理解するために必要な情報、自ら決断するために必要な情報、成長と福利に必要な情報――をすべて受け取ることを保証するものです。アセンデッド・マスターや、様々な種族と文明の進化を監督している存在が、この全データを提供します。

第一節第五項:感覚を持つそれぞれの存在は、自由に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、全存在が成長及び人生経験の可能性を無制限に有していることを規定しています。解放された宇宙において全存在は肯定的なものしか創造しないので、彼らの自由は決して他者の自由に反することはありません。

第二節:対立状態にある当事者たちを分かつ法

感覚を持つそれぞれの存在は、他者のネガティブな行為が及ばぬよう分け隔てられて保護される、不可侵かつ無条件の権利を有する。
宇宙には、闇の勢力から解放されていても、いまだに銀河連合に容認されていない区域があります。この節ではそのような区域の条件について規定しています。対立状態にある当事者たちが、互いに害することのないように、光の勢力は常に両者を分け隔てて保護することが求められます。その後、光の勢力は、解決するまで紛争を調停します。この節は、戦争や武力紛争を終わらせるためによく利用されます。

第三節:バランスの法

これまで銀河法典の原則に反して生きること、行為することを選択し、かつまた、銀河法典の原則を新たに受け入れて過去の行為の結果を清算することを拒否し、あるいは、それが不可能な、感覚を持つそれぞれの存在は、セントラルサンに連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに組成し直されて、新たに進化のサイクルを始める。
この節は、光の勢力と闇の勢力の間の関係を規定しています。闇の勢力に属していた存在が敗れたとき、彼らには、銀河法典を受け入れ、犯した過ちを正すことに尽くし、今後は良い生き方をするための機会が与えられます。もし彼らが受け入れられない、あるいは、受け入れたくない場合は、彼らはセントラルサンに連れて行かれ、彼らの人格と魂のエッセンスはthe Electric Fireで組成し直されます。彼らは神性のきらめきを携えて、新たな進化のサイクルを始めます。

第四節:介入の法

銀河連合は、現地の法律に関わりなく、銀河法典が犯されるようなあらゆる状況に介入する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この節は、占領下の惑星に関する、光の勢力の方針を説明しています。銀河連合は、銀河法典が犯されているあらゆる領域、文明、惑星または太陽系において、介入する権利を有しています。この介入について、現地の文明がとっている立場に関わらず、銀河連合には、そうする権利があります。銀河連合は平和的手段を行使して教育と規制にあたる権利を、いつでも有しています。クリティカル・マスに達するまで銀河法典が犯されたなら、銀河連合は武力を行使する権利を有しています。特別な場合は、惑星が闇の勢力に直接占領されている場合です。大抵、闇の勢力は現地住民を人質に取って、光の勢力の進展を阻みます。地球では闇の勢力が、光の勢力の介入を核戦争で脅かしてきました。光の勢力が、いまだにこの惑星を解放していないのは、これが主な理由なのです。(いわゆる「我々は自由意志を尊重するが故に介入せず」ということではありません。「我々は、苦難が続くのをただ見ているだけだ」というのはナンセンスです)。人質が取られている状況では、巧みな交渉力と戦術的なアプローチが常に求められます。このような状況は、今解決されつつあり、惑星地球はもうすぐ解放されます。

第四節第一項:感覚を持つそれぞれの存在は、必要とあれば銀河連合に頼る、不可侵かつ無条件の権利を有する。また銀河連合は、現地の法律に関わりなく、援助する権利を有する。

この項は、光の勢力が介入して闇の勢力に取られた人質を援助するための法的根拠になっています。光の勢力は、感覚を持つすべての存在の生活環境を支援、改善するために、常にベストを尽くしています。それは地球においても同様です。惑星地球での状況は、わずかながら闇の力が光を上回っていることを示しています。幸い、この状況は今変わりつつあります。

第四節第二項:銀河連合は、銀河法典を施行し、必要な場合は武力を用いて、銀河法典が犯されている領域を制圧する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、占領された惑星を武力で解放する法的根拠になっています。銀河連合軍は、闇の勢力を代表している者たちを排除するか、排除することを援助し、人質を自由にします。その後、別の連合勢力が現地の住民を指導し、その惑星が連合に受け入れられるように導きます。

おそらく人々の中には、銀河連合には介入する権利がなく、人類は自分たちの問題を自分たちだけで解決する権利があると、感じている人もいるでしょう。これは全く真実ではありません。地球のあらゆる場所で起こる多くの戦争と、基本的人権が絶えず侵害されている状況が、人類が自分たちの状況を処理出来ないことを証明しています。ですから、ガイドしてくれる賢明な守護者を受け入れるほうが、ずっと良いことなのです。傀儡を操る現在の黒幕(闇の勢力)は、人類が昔、アトランティス時代に招いた者たちです。連合側は、彼らを入れ替える手助けをすることになりましょう。その後、銀河法典が遂に宇宙に遍く受け入れられる倫理的宇宙法典となり、闇はもはや存在しなくなるでしょう。

我々がいかに拒もうともこの現実は動かせない!ソーラーワーデンの発見者と関係者の証言から見えてくる驚愕の現実!人類は彼らの戦火の渦中に有る


【衝撃】UFOイコール地底人だった?!エドワード・スノーデンまとめ

古代ビルダー種族10億年の遺産の回収(P1)


参考動画 オームアムアとは


古代ビルダー種族の遺産の回収(P2)

米空軍の“宇宙能力”から探るトランプの「宇宙軍」とは? —— 宇宙戦闘はあり得るのか

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米空軍が運用する軌道周回機「X-37B」。ミッションの詳細は公表されていないが、人工衛星に使用されるエンジンの試験などを行っているという。
U.S. Air Force
2018年6月18日、各紙が米ドナルド・トランプ大統領は宇宙政策大統領令3に署名し、「宇宙軍」の創設を指示したと報じた。

宇宙軍(Space Force)という言葉はまるで宇宙兵器を開発したり、宇宙で戦う専任の軍隊を創設したりするかのように感じられる。ただ、実際のSpace Forceという存在は、そうした役割を持つものではない。
そもそも宇宙軍とは何なのか。ではなぜ宇宙戦争ができないのだろうか。

そもそも「宇宙軍」とは何なのか

現在のアメリカでは、GPS衛星や軍事通信衛星、ミサイル防衛に関わる早期警戒衛星、偵察衛星や気象衛星の計画、運用など宇宙に関することは空軍が担当している。こうした衛星を打ち上げるためのEELVと呼ばれるロケット開発計画も管理しており、イーロン・マスクCEO率いるSpace X社は空軍から、大型ロケットFalcon Heavyによる念願の軍事衛星打ち上げ契約を取り付けたばかりだ。
Delta IV Heavy

米空軍のロケット計画EElVの中でも最大級のDelta IV Heavyロケットによる、国家偵察局の衛星計画NROL-65打ち上げ。

Photo by Pat Corkery, United Launch Alliance
宇宙軍は、宇宙に関する役割を空軍から切り離して独立の組織にするというもので、トランプ大統領は「Separate but equal(分離するけれども同等)」と説明した。さらに、国防総省に対し第6の軍隊を創設するよう指示したという。

この案は大統領自身のアイデアというわけではない。

2017年6月、下院軍事委員会でSpace Corps(宇宙軍団)創設に関する国防権限法(NDAA)の改正案が提出された。改正案では宇宙軍団は空軍の中にとどまるが、専任の長官の下で活動し、宇宙に関する任務を担当するとされた。
だが、ジェームズ・マティス国防長官とヘザー・ウィルソン空軍長官という2人の当事者から反対にあい、法案は上院で否決された。反対の理由は、軍の組織があまりにも肥大化し、複雑になってしまう上にコストがかかりすぎるというものだ。

宇宙軍新設の提案はトランプ政権に始まったことではなく、2001年1月に当時のドナルド・ラムズフェルド国防長官も同様の提案をしている。このときの資料となったレポートでは、1998年に大規模なポケベルの通信障害を引き起こした「通信衛星の機能停止」などのケースを検証し、同様の事態が発生してアメリカに損害を与えないよう、宇宙関係の業務に当たる高度な組織を創設する必要があると説いた。

その後、同時多発テロ事件の発生により、軍の組織改編は緊急の課題ではなくなった。
本当に欲しい未来は何だ?——ソニーが渋谷の中心から“未来”を発信する理由

本当に欲しい未来は何だ?——ソニーが渋谷の中心から“未来”を発信する理由

長らく放っておかれた宇宙軍構想だが、その間に「宇宙の交通管理(STM)」という課題が浮上してきた。
STMとは、「物理的、電波的障害を受けることなく、安全に宇宙空間へアクセスし、運用し、及び地上へ帰還するための技術的及び規制的取決め」というものだ。役割を終えた人工衛星やロケットの残骸が軌道上で他の衛星に衝突して損害を与えるスペースデブリの問題から、太陽活動が活発化して衛星の機能を損傷する「宇宙天気」の問題、無線周波数の調整、人工衛星に対する破壊活動(ASAT)対策などが含まれる。

宇宙軍は戦闘を行わない?

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早期警戒衛星SBIRS

宇宙のミサイル防衛システム、早期警戒衛星SBIRS。
そもそも宇宙政策大統領令3に含まれる内容は、このSTMと、そのための宇宙状況認識(SSA)の定義や目標を定めたもの。軍民問わず宇宙を安全に利用するために必要な事柄であり、宇宙軍という勇ましい言葉を絡めずとも成立する内容だ。
ただ、ASATについてはロシアや中国がその技術を高めており、2007年に中国が起こした衛星破壊実験のように、ミサイルで物理的に衛星を破壊するといった手段を取らなくてもよくなっているとされる。衛星そのものを傷つけなくても、偵察衛星のセンサーを無効化する、といった工作で目的は果たせるからだ。

日本国内で数少ない、宇宙法を専門とする浦野修平弁護士によると、
「宇宙状況認識がこれに対してどのように役立つかというと、もしどこかの国がアメリカの衛星の活動を妨害しようとすれば、それをアメリカは把握することができるぞ、と牽制することができます」という。
ただ、軍事的脅威からアメリカの衛星を守るためだとしても、宇宙に兵器を置いて軍事的脅威を攻撃する、といったことは国際法上できない。
「1967年の宇宙条約第4条では、核兵器を含む大量破壊兵器を運ぶ物体を地球を回る軌道にのせないこと、および宇宙空間に配置しないことを規定しています。南極条約によって南極に軍事基地を置いてはいけないのと同様に、月を含む天体に軍事基地を作ることもできません」
ただし、「核弾頭を搭載した長距離弾道ミサイルは高度1000キロメートル以上の宇宙空間を通過しますが、地球を周回する軌道に乗るわけではないため、宇宙条約違反とはならないという解釈がなされています」(浦野弁護士)という。
これまで米空軍が宇宙で行ってきた活動は、安全保障が関係するとはいっても、どちらかといえば人工衛星やロケットの管理運用を目的としたもので、宇宙に大量破壊兵器を置くことはできない。こうしたことから、今後「宇宙軍」が創設されることになるとしても、宇宙で戦闘を行うような性質の軍種ではないといえそうだ。
歴史的には、米海軍から航空部隊が分離して空軍となった際には10年の時間がかかったという指摘もある。今回のトランプ大統領の発言が受け入れられたとしても、任期中に宇宙軍発足はみられない可能性は高い。
秋山文野:IT実用書から宇宙開発までカバーする編集者/ライター。各国宇宙機関のレポートを読み込むことが日課。著書に電子書籍『「はやぶさ」7年60億kmのミッション完全解説』、書籍『図解ビジネス情報源 入門から業界動向までひと目でわかる 宇宙ビジネス』(共著)など。

「コメント」
このニュースが公開されメディアに取り上げられた時、アメリカとトランプ大統領が承認のサインをなぜしたのだろうか?と思いましたが、アメリカという国(他国も含みます)はこれから新しく設立しますではなく、すでに準備が整ってから公表するのが常であることから、この宇宙軍の予算は膨大な金額を要することでもあり、設立には金額がかかり過ぎるという点と中間選挙を控えており、予算を取られるのはトランプ大統領にとって好ましくはないのではと考察します。
しかし、ネット上で公開している「極秘宇宙プロジェクト」が今まで隠匿されてきた情報公開が進んできたため、コーリーウッド氏がいっているように、情報公開が進んでいくと、主要部分は隠すがある程度のことは公開し始めるといっており、この宇宙軍の創設はコーリー氏の言っているような状況かもしれません。
もう一度極秘宇宙プロジェクトの動画改めて見て下さい。

コーリー・グッドが初の番組ホスト!何を語ってくれるのか?【コズミックディスクロージャSeason 9, Episode 1

宗教は人類を対立させるための罠!!【コズミック・ディスクロージャSeason1,Episode11】


アルシオン・プレヤデス7 (再公開):イルミナティの支配の終焉、バチカンの危機とエイリアンへ


2016/04/05 に公開
65099回再生された後に再公開
世界的に関心の高い、これらのデリケートなテーマを掘り下げていくが、「二つの党派−派閥」を狡猾に操作する者達が用いる、儀式的な「11という数」に加えて、「エイリアンであるイルミナティ-爬虫類」の影響や、「闇に包まれた恐ろしいニューヨークのツインタワーのテロ」に関し、多くの「政府機関」や私立の機関を巻き込む巨大な「経済的不正行為」も明らかになっている。

ちょうど「2012年の終わり」より、彼らのひどい計画が、取り返しのつかない形で「くつがえされ」始めた。「高等なコスモスのパワー−エネルギー」が、「その地上における同盟者達」を促し、何年も前から密かに存在していた全ての「隠蔽」を、「素早く、また断固として」、「あばく−明らかにする」よう動かしているのだ。

ここで述べているのは、巨大な一流銀行が行ってきた「金融危機の不正行為」についてであり、「HSBC、バークレー、サンタンデール銀行、JPモルガン、バチカン銀行、アンブロシアーノ銀行、ロイヤルバンク・オブ・スコットランド、ゴールドマン・サックス」、その他多くの例が挙げられる。もはや、その「悪巧み」や恐ろしい経済的被害が、「明らかに」されつつあるのだろうか?

だが、この「巨大な悪巧み」は、最近の「バチカン内のスキャンダル」と係わりがあるのだろうか?このスキャンダルは、名高い「神の銀行家」、エットレ・ゴティテデスキや、その他の高官達の解任に発展した。
では、これがまた、法王ベネディクト16世が「2月11日」に法王の座を退くという、カトリック教会の歴史において「前代未聞の辞任」の「起因」となったのだろうか?何世紀も前に聖マラキは、現代文明および「カトリック教会」の終焉までに、「112名の法王」が出ると予言していた。

だが、この最後の法王とは、誰のことだろうか?誰もが既に知っている、「目に見える顔」を示す者だろうか、それとも、実にうまく隠れている、「影」の方なのか?では、ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ(フランシスコ1世)が「史上初のイエズス会出身の法王」であるのには、どのような意味があるのか?選ばれたばかりの法王の「紹介」のまさにその瞬間に、数機のUFOがバチカンのサンピエトロ広場上空で目撃されたのは、なぜだろうか?

だが、カトリック教会が、「他の天体における生命の存在」というテーマに「関与する」理由は何だろうか?バチカンの「エクソシストであり悪魔学者」の中でも最も重要な人物の一人で、やはり「イエズス会士」でもある神学者、コラド・バルドゥッチが、「UFOや地球外生命」の存在について、特に強調して話したのはなぜか?
「退任した」者と、「現役の」者という2人の法王と時を同じくして、「二つの何かを告げる彗星」が現れたのはなぜか?「悪い兆し」なのか、それとも「光子の光の新たな時代」を開始するための、あらゆる方面における「深い刷新」なのだろうか?
ビデオ制作:アルシオン

コズミックディスクロージャSeason 9, Episode 1
コーリー・グッドは何を語ってくれるのか?



このアメリカの極秘宇宙プログラムに存在する外ソーラーワーデンに参加していた彼の5歳のころからサイキックのトレーニングくを受けた人で、退役後、第六次密度からきた「ブルーエビアンズ」から指名され、これから起こる地球の人類に情報を開示するための人物になるよう指令を受け、情報開示をするように伝えられる。
このようなことから、今、宇宙の真実の情報公開をし始めたことから、驚嘆な情報が一挙に今まで隠された驚くべきことが語られています。

アバターの「猫人間」は事実のレポートから映画化された!?【コズミックディスクロージャー:Season 7, Episode 26】


この映画アバターが事実レポートから創作された映画というのも驚きです。
ここで、アバターについて考えてみると、エイリアンインタビューの情報公開でも言っていましたが、地球に墜落したグレイ系エイリアンから教えられた事実について、このアバターについて、自らのことを、全惑星の知的生命体は霊的存在であり、死ぬことは出来ない!何百〜何兆年と生き続けるが、地球人類も同様であり死ぬことはないが、肉体は百年で死ぬと言われますが、これは肉体が滅びてしまうのですが、滅びてしまうと肉体の中に住んでいる霊的存在と言われているアストラル体とハイヤーセル(高次の自我)は肉体から離脱し、別な体(赤子)の中に入り再び人生を生き続けます。
私たちは肉体と霊的存在で人類になりますが、非常に高度な知的生命体は、人類のような肉体ではなく、アバターのような体を保有しており、自分は自らの惑星に存在していながら、自分のアバターは別の惑星で行動するようなことを実際に活動されているそうです。このアバターについては自らのすべてが直結されているのです。
エイリアンインタビューにおいても最後の残ったエイリアンもアメリカ軍秘密裏に殺されてしまいましたが、そのエイリアンは電気ショックを受ける前に体から離脱し、死ぬことはなかったのです。

エンシェントが残したスターゲートはこの地球にも無数にある!?【コズミック・ディスクロージャSeason1,Episode12】



この階段の中でスターゲイトあるいはポータブルとか言われても、オカルト的な内容がお分かりになられないと思いますが、古くからオカルト界ではスターゲートいわゆるその入り口から外的宇宙にいけるとされます。
日本でも過去に公開された映画「スターゲイト」はSF映画ファンには魅力的でしたが、この近代においてもはや真実であると聞かされて本当なのか?と考えさせられます。
「映画スターゲイト」


それとコズミックディスクロジャーの中で語られていたフィラデルフィア計画がでてまりますが、このフィラデルフィア計画はオカルト界では有名な話しで、高電磁場で船が一瞬にして消える米海軍の実験ですが、アメリカは極秘実験であり認めてはいませんが、これも実際のはましだったと証言され、そのほとんどが隠蔽された事実であると聞かされると驚きです。
2〜3日前にアメリカトランプ大統領の証言で、アメリカ宇宙軍を創設すると発表しましたが、すでにかなり程度の状況まできたうえでの発表ですね。

これには、ニコラテスラのテスラコイルが用いられていると言われておりますが、これらはアメリカではすべて隠匿しており、科学技術は地球上だけではなく、兵器、飛行物体など軍事複合体がすでに高水準の域まで達しております、

地球は第三密度から第四密度へアセッションする(8)

AGN Veg コブラ・インタビュー
By PFC-JAPAN 6月 02, 2016 No comments
2016年6月2日

AGN Veg コブラ・インタビュー

AGN Veg Cobra interview
http://agnvegglobal.blogspot.jp/2016/06/agn-veg-cobra-interview.html
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コブラはプレアデス・コンタクティーであり、35年間にわたって、ある大きな惑星解放組織と接触してきました。
彼は匿名を保つようにレジスタンスに言われました。また、レジスタンス・ムーブメントを支援する惑星Xの存在たちとも連絡を取り続けています。
アガルタ・ネットワークの地球代表として、彼は来たるイベント地平線を迎える人類のための準備に奮闘しています。
より詳しい背景については、彼のブログをご覧下さい。現時点に721記事もあります。

http://2012portal.blogspot.com/

AGN Veg:
コブラ、ようこそ。
このインタビューの招待を受けて頂いてありがとうございます。
また、私たちの故郷である地球の解放と修復に、驚異的な労力をかけて献身的に尽くしてくれたことに感謝します。
人類全体とすべての存在は、あなたにいつまでも感謝してやまないでしょう。

親愛なるコブラへ
2012年のあなたのブログで、あなたは誰も触れたくない問題について明言しました。
他の惑星解放組織が見て見ぬ振りしている中、あなただけは重要人物として初めてこう言い放ちました。
「イベントの後、私たちは動物を殺したり食べたりするのをやめて、本当の彼らを認めるようになるでしょう」
そのため、私たちはあなたにこのインタビューを何としても受けて頂きたいと思いました。
いままで、誰もそこまで明言をしなかったので、2012年にあなたのブログでその言葉を見た瞬間から、
私はそれ以外のあなたの記事や活動にも関心や信頼を寄せるようになったのです。
このインタビューは、人類や動物の肉体に宿る無数の魂の声と関心を代弁しています。
実際に彼らが声を持つかどうかは関係なく。
今日のインタビューは AGN Veg とコブラの間の、一連の質疑応答に基づいています。
ここでは、殆どの惑星解放組織が素通りしてきた話題について、掘り下げていきたいと思います。
これは 2016年5月に行われたインタビューを書き起こしたものです。
ここでは、私たちの惑星と、その住民である人間と、私たちの食べ物との相関関係を、あらゆる角度からみていきたいと思います。
惑星として、銀河として、秘教的観点から、スピリチュアル的観点から、
そして物理的観点からも、食べ物はどのように加工されたのか、人類との関係はどうなっているのか、探っていきます。

インタビュー本文

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AGN Veg:
アニマという単語は古代ギリシャ語では「魂」を意味します。
一方、バイタリティ(生命力)やセンティエンス(知覚・感情)といった単語は、
仮の形態に関わらず、喜びや痛み、楽しみや苦しみを感じ取れるすべての魂と意識を持つ霊的存在に適用されます。
それを踏まえて、すべての動物もセンティエンスビーイングと言えないでしょうか?

訳注: ここでは Sentient Beings をセンティエンス・ビーイングと訳しております。意識・感情・感覚・感性・知覚などを持つ存在です。長くなると読みづらいので、詳しくはこの翻訳の文末に書いてあります。

Cobra:
ええ、もちろんすべての動物はセンティエンス・ビーイングです。
人間が持つすべての感情を、彼らも持っています。
ですから、人間と同じように彼らに接すべきです。

AGN Veg:
動物の中の魂は、人類よりも何百万年前に地球にやってきたというのは本当ですか?

Cobra:
ええ、これがいわゆる進化の過程です。
この惑星に土着で発生した動物もいました。
他の惑星からやってきた、もしくは運ばれてきた動物もいます。

AGN Veg:
彼ら自身の精神的進化以外に、彼らがここにいる本来の目的は、銀河戦争に続いて、
母なる地球が初期の結晶形態から今の岩石形態に転換したあとの惑星グリッドに、
高次元エネルギを彼らの体と意識経由して定着させるためというのは本当でしょうか?

Cobra:
一部の動物にとってはそうです。すべてではありません。
たとえば、イルカと鯨はシリウス星系から、この特別な惑星転換のために特定のエネルギグリッドを定着させるためにやってきました。
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AGN Veg:
最近、馬や牛や山羊がトランス状態になって、まるで何かの送信を受け取る瞑想状態になっているのを頻繁に見かけます。
彼らは高次元エネルギを自身の純粋な意識と体経由でグラウンディングしていると言っていいですか?

Cobra:
彼らは意識的にそのエネルギをグラウンディングしているのではありません。
彼らはそのエネルギを感じて、彼らなりに気付いてつながろうとしているだけです。

AGN Veg:
動物という存在は五次元領域でも創造されたでしょうか?
もしそうであれば、彼らはまだその五次元の住み処とつながっているのでしょうか?

Cobra:
あらゆるもの、すべてのセンティエンス・ビーイングはソースから来ています。
それぞれ違う進化の道、違う歴史をたどります。
私たちすべての生き物はソースから発生し、誰もが初期異常をそれぞれのやり方で体験し、それぞれのやり方でソースに再度つながろうとします。
自由意志でそれを拒む者を除けば。

AGN Veg:
昔の黒魔術師が悪しきスピリチュアル目的のために、動物と人間両方を犠牲にする儀式で、
時間の自然の流れに逆らい、闇に基づく習わしの一部として、物理的肉体から魂を体外に追い出したというのは本当ですか?

Cobra:
残念ながら、本当です。
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AGN Veg:
いまの私たちのシステムでは、アルコンのプログラミングのせいで、
それより遥かに大きな規模で、 同じ闇の習わしとして、食用のために五日ごとに6億以上の動物の魂を体外に追い出しているのではないでしょうか?

Cobra:
人間の肉食の必要性の一部分は、ある特定の勢力がその要求を悪用して、
より地表の社会に受け入れやすい形で犠牲の習わしを続けるための操作によるものです。
ですから、肉食を必要とする人もいます。
ただ、いまの社会で行われているやり方は完全に間違っています。
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AGN Veg:
牛の形態をとる存在の寿命は25年です。
その寿命が尽きる前に、たとえば僅か5年で、その魂を肉体の殻から追い出すのは、宇宙の法に対する深刻な侵害にはならないでしょうか?

Cobra:
ええ、もちろんそれは地球以外の宇宙では自然の法則に反します。
彼らはそんなことをしません。今のこの惑星だけで起きていることです。

AGN Veg:
卵や牛乳や食肉のような、命を生み出すものや生命維持に必要な動物性食品を実質的に搾取したり盗んだり消費したりすることに同意するように、
人間は操作されてきました。
この事実は、遠い昔からの女性に対する性差別の戦いとどのような関連があるのでしょうか?
そこには隠された綿密な関係はなかったでしょうか?
秘教的、精神的観点からみて、卵や牛乳や肉の搾取による動物のメスへの抑圧と虐待は、
同じく人間の女性に対する歴史的な抑圧と搾取と虐待につながっているのでしょうか?

訳注:文面通りに忠実に訳すと、かえって難解な文章になるので、一部表現を変えて分かりやすくしました。

Cobra:
動物の命に対するあらゆる形の悪用は、 女性原理の抑圧と強く関連しているといっていいでしょう。
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AGN Veg:
文化や国によって、または宗教や伝統によっても違いますが、何かのお祝いのとき、
食卓の真ん中に必ず子羊とか七面鳥とか、豚とかの犠牲になったセンティエンス・ビーイングが置かれます。
これは動物の生贄(いけにえ)儀式とは何らかの秘教的関連があるのでしょうか?

Cobra:
この慣習はまさに昔、野外で行われた古代の生贄儀式の反映であり、その名残なのです。
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AGN Veg:
世界中に数千もの食肉処理場があります。
これらの場所は、闇の存在による低次元アストラル領域での大量エネルギ採取として使われているのでしょうか?

Cobra:
低次元アストラル領域だけでなく、エーテルや特にプラズマ次元でも行われます。基本的にこれは事実です。

AGN Veg:
動物殺傷集計カウンターの情報によると、世界中に毎分20万頭の動物が食用として殺されており、
五日間に換算すると6億です。これは惑星全体のエネルギレベルにどのように影響するでしょうか?

Cobra:
もちろんこれらの殺しは惑星としてみれば、かなり顕著に感じ取られています。
この惑星のエネルギボディーの状態への影響は、イベント発生時に対処されるでしょう。
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AGN Veg:
動物の体内にいるこの膨大な数の魂はどこから来たのでしょうか?

Cobra:
動物の種類ごとの集団魂は基本的にアストラルとエーテル次元から来ています。
特に今は、多くの魂は集団魂から流れ出て物理次元に転生しています。

AGN Veg:
この物理次元に投げ出される前に、転生前の彼らはここで待ち受ける運命を知っているのでしょうか?

Cobra:
ある程度は分かっていますが、完全に理解はしていません。

AGN Veg:
殺された直後の魂はどうなるでしょうか。どこへ行くのですか?

Cobra:
動物の魂は体の外傷がひどくなる少し前に体を離れ、エーテルとアストラル次元の集団魂に帰っていきます。

AGN Veg:
死後体験と臨死体験についての本によると、たとえば衝突事故で痛みがこれ以上耐えられなくなる前に、人間の魂は肉体から押し出されるそうです。
動物の場合でも同じでしょうか?
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Cobra:
全く同じです。

AGN Veg:
なぜ彼らは自分の意志力と物理的な力で、虐待・抑圧・殺害を加える人間から自分を守らないのでしょうか?

Cobra:
彼らは痛みを押しつけられて、取り扱う人間からひどい暴力で自由意志を押さえ込まれているからです。

AGN Veg:
体が非常に強烈な痛みを体験する前に、魂が体を離れますが、
その後にたとえば頭を切り落とされた鶏の体が動き続けるように、体が流血しているのに、体を動かし続ける動力またはメカニズムはなんでしょうか?
まだ体を魂に繋げている何かのコード(ひも)があるのでしょうか?

Cobra:
魂が体を離れても、まだ物理的な脳とはある種の繋がりを保っています。
また、中枢神経系に流れる電流もまだ放電しており、それが体に何らかの動きを作り出しています。

AGN Veg:
魂が体を離れた後、痛みはそれほど感じなくなると思いたいのですが、どうでしょうか?

Cobra:
痛みは大幅に減りますよ。
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AGN Veg:
一部のスピリチュアル教義の(誤った)概念によると、動物はこれに同意しました。
もし痛みと苦しみがソースの創造計画の一部でなければ、なぜ動物はそれに同意したのでしょうか?

Cobra:
動物もここで彼らなりの「初期異常」体験をしているのです。

AGN Veg:
いま、ブリザリアンは数千人もいて、ベジタリアンに至っては数百万人もいます。
私たちは果食主義者として設計されたことに気付きました。
極寒地帯のような隔離された環境で暮らしている人たちは生き延びるために動物の肉に適応しなければなりませんが、
それを除けば、私たちは生計のためにほかの存在を殺したりせず、地面から生えてくる食物だけで生きていくことが出来ます。
私たちは固体食品への依存をますます減らし、より高い振動の新鮮な食品をより多く求め、
徐々に私たちの本来の結晶形態に戻っていこうとするのでしょうか?

訳注: ブリザリアンは普通の食事をせず、空気のみで生きようとする人のことです。

Cobra:
精神的により発展した人たちにとって、そうとは言えますが、人類の大半はまだ肉を食べ続けるでしょう。
ただ、(同じ肉を食べても)それは違う視点、違う意識で行われるようになるでしょう。

AGN Veg:
私たちが(エネルギレベルで)強く望む食べ物は、瞬間瞬間に私たちの意識の内面状態と感情・精神の状態に直接比例するのでしょうか?

Cobra:
関係はありますが、私たちの食べるものについてはカバールから多くの操作が行われています。
私たちは特定の食べ物を特定の量食べるように操作されているのです。人類の殆どにとって、これは真実です。
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AGN Veg:
人間は闇の存在にエネルギを採取されているため、動物も直接的に、あるいは人間を通じてエネルギを採取されるって本当ですか?

Cobra:
その通りです。

AGN Veg:
24時間毎に、動物農業は世界中の森林を20万ヘクタール分減らしています。
すでにアマゾンの森林相当分が消えており、それは私たちの惑星の両方の肺に相当します。
それが核廃棄物以来の、いままでの最も壊滅的な環境破壊源です。
これに関連して、イベント後、動物農業を完全に置き換えるための即時解決策として、
先進的な食品生産法と食品レプリケータはすぐに利用可能になるのでしょうか?

Cobra:
多少時間はかかりますが、かなり早く実現できるでしょう。

AGN Veg:
私たちはすでに動物性タンパク質食品を置き換えるための、植物由来の肉/乳製品/卵/魚代替品と選択肢を無尽蔵に持っています。
食感も味も同じで、より健康的になり、必要な栄養素も備わっています。
我々はもはや「生活のために殺す必要がある」という教義を使わずに済むのです。
食品レプリケータにもこれらの栄養価の高くて美味しい動物性食品代替品がプログラムされているのでしょうか?

Cobra:
ええ、もちろん用意されます。

AGN Veg:
食用、営利、ファッション、実験、娯楽、スポーツ、
労働やその他の多くの用途のために今囚われた数十億の動物が監禁や搾取から解放されたら、どうなりますか?

Cobra:
彼らは彼ら自身の生活を始めて、より自然と繋がり、より自由に、より調和に生きるようになるでしょう。

AGN Veg:
イベントの後、すべての動物搾取と殺害が完全に廃絶され、違法となるまで、大体どれだけの期間がかかるでしょうか?

Cobra:
惑星全体でこの問題が解決されるまでは数ヶ月はかかると思います。

AGN Veg:
私たちの世界に銀河法典を導入する時に生じうる様々な複雑な関連問題を解決するために、
光の勢力は私たちにこの方面の技術的な協力をしてくれるのでしょうか?

Cobra:
ええ。

AGN Veg:
Thiaoouba 預言書の中に、一部の四次元領域では、人間または他の存在はまだ他の存在の肉を食べていると書かれています。
しかし、彼らは決して殺しはせず、それが自然に寿命が尽きるのを待ってから、
魂に対して許可を求め、そして感謝の気持ちで魂が後にした体を摂取するのだそうです。
これは本当ですか?

Thiaoouba 預言書:http://www.thiaoouba.com/

Cobra:
宇宙の中の特定の文明では、これは確かに行われることです。
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AGN Veg:
創造されたすべての魂は継続的な精神的進化と発展に参加していることを私たちは知っています。
今、一時的に動物の肉体に住まう魂もいずれはアセンド(次元上昇)して、将来は私たちの共同創造者になるのでしょうか?

Cobra:
彼らはアセンドしません。
なぜなら、その前に彼らは人間の進化段階を通らなくてはいけないからです。
でも、彼らも将来いずれは彼ら自身のプロセスを通じて、独自の加速化した発展を持つでしょう。

AGN Veg:
種差別が、この惑星にはびこる排外主義、人種差別、 至上主義 、エリート主義の根源であることは本当でしょうか?
お互いに搾取や殺し合ったりせず、ほかの何百何千もの銀河種族とともに、
平和と調和の中で共存する高度な銀河文明に自然進化するには、私たちはそれを根絶する必要があると思いますが。

訳注: 種差別とは、ヒト(人間)以外の生物に対する差別である。排外主義の典型は外国人差別です。一方の至上主義とは、特定の種族または宗教・性別・社会階級・文化などが他より優れているという世界観であり、例としては白人至上主義があります。

Cobra:
これらはすべて私たちが今たどっているプロセスの一部です。

AGN Veg:
他の存在の生きようとする自由意志を踏みにじって、それを殺して食べるという自由意志も、自由意志と言っていいのでしょうか?

Cobra:
それもまた自由意志ですが、宇宙の進化という目的を叶うための自由意志ではありません。

AGN Veg:
食用やその他の理由により、大量の存在が日常的に殺されるという観点から見て、
これと似たような状況が銀河連合の他の解放された世界にも多数存在するのでしょうか?

Cobra:
かつての銀河全体では、これがかなり多数起きていましたが、惑星の解放とともにどんどん減っています。

AGN Veg:
イベントの後、銀河法典は人間と非人間両方に対して全く同時に導入されるでしょうか。

Cobra:
ええ。

AGN Veg:
プレアデス人やほかの銀河連合の構成員の一般的な食べ物とその主な生産手段について、簡単に教えて頂けませんか?

Cobra:
プレアデス人は食品をあまり食べません。
彼らは基本的にある種のエリキシルという日常飲料を常用しており、それだけで十分です。
彼らの一部はまだ特定の種類の果物を食べますが、それは彼らの生存に必要なものではありません。

訳注: エリキシルは不老不死の薬と言われる飲み物であり、ゲームなどでエリクサーと呼ばれており、世代によってはエリクサーのほうは認知度が高いようです。ほかに万能薬という意味や、あるいは医学用語としてもエリキシル剤という水溶液があります。

AGN Veg:
次元上昇した惑星のいずれも、平和に共存するセンティエンス・ビーイングが多種類存在するのでしょうか?
それとも種類が限定された惑星もあるのでしょうか?

Cobra:
惑星の状況にもよります。
種類の多い惑星もあれば、少ないのもあります。
どちらの場合も、彼らは平和に共存することを学んでいます。

AGN Veg:
締めくくりに、コブラ、何億何兆もの動物形態や人間形態を取る存在や、母なる地球を代表して、
「ありがとう」という魂の声とともに、このインタビューとあなたの活動に、無限の感謝・愛情・理解を永遠に心にとどめたいと思います。
愛を込めて、光に勝利を!

Cobra:
どうもありがとうございました。

地球は第三密度から第四密度へアセッションする(原点)

この第四密度へアセッションするシリーズも第7回まできましたが、何を言っているのか理解するのは難しいと思いまいます。これらを掲載するのは、この地球の第3密度から第四密度への移行はすでに始まっており、私たちが何も知らない環境では、すべての人々が第四密度への移行は2018年からイベントがはじまり2024年までに完了すると言われ、この移行イベントには第六密度からこの移行完了の準備をために別な惑星から参加していると言われております。わたくしもこれらの発言の真意を理解するのは大変難しく理解もままならない状況です。

1、エイリアンインタビューの概略
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1947年に米国のロズウエルに墜落したUFOから、生き残った宇宙人1名が捕獲された。マチルダと言う米軍看護婦が看護者として選ばれ対応していると、エイリアンからのテレパシーを受けられることがわかり、彼女を通して生存したエイリアン(エアルという名前)が語った話を、秘かに記録保管所持していたマチルダが、死期を悟り、公開したもの。原則、軍事機密にあたるものなので、マチルダから受け取った編集者は、安全のために元本を焼却してしまいました。これは実際にアメリカメキシコ州で起きたUFO墜落事件で、アメリカ空軍がすべてを隠匿し、3人の地球外生命体がおり2名は死亡したと言われ1人だけが無傷で捕獲され、米軍によって保護されたという都市伝説になっておりますが、この保護された知的生命体に看護士として看護をたんとしたマチルダさんが。知的生命体からテレパシーで色々な情報を教えられその内容は米軍が秘密文書として極秘にされ、すべての内容を今でも隠匿しています。その後マチルダさんは退役しましたが、その文書をずっと保管しており、この情報を公開することにしました。これらを知人に渡し本として公開しました。これを読むと常識では考えられないことがでてきますので、私たちの世界観がひっくり返ります。このエイリアンインタビューで一番驚くのは、この惑星にいるすべての生命体(霊的存在)は死なないもので、地球は他の惑星の犯罪者、精神異常者や犯罪に手を染める異常者などを地球に送られる刑務所としてきた地球の真実を語ると同時に、地球は過去何千年目に「旧帝国」と呼ばれるものに支配され、人間の肉体は100歳ぐらいで滅びてしまうが、その霊的存在は再び新しい肉体を与えられるという概念で、死ぬと霊的存在は今までの記憶はすべて抹消されてしまう。いわゆる宗教的概念の輪廻転生というサイクルにはいるのは、旧帝国が地球人類に仕掛けた大きな洗脳罠であるといっています。
まず、このことが心に引っかかっています。私が、知るところによると、別な地球外生命体(この宇宙の最高位に属する生命体)から教わったとされる地球人類の人は、人間の体について、人類の体は一種の乗り物であり、人類の体には約9分の一のアストラル体とハイアーセルフ(高次の自我)が存在し、肉体が死ぬとこのアストラル体とハイアーセルフ(高次の自我)は肉体から離れ、その生きていた時の精神性によって次の段階に進み、今まで生きてきた記憶(アストラル体)忘却の川を渡る時にその記憶はすべて消されてしまう。地球の段階は一番下の段階で、宇宙では段階(カテゴリー)は9段階あり、すべての精神性が9段階を経て、精神性も科学技術も経て、創造主(エーテル界)の戻るようになっている。そしてイエスキリストは自分たちの惑星(ティアウーバ星)から人間の体をもち、地球の人々を正しく導くために地球に救世主降ろした人物の体をもった生命体であると言っています。どちらの地球外生命体が話していることは、霊的存在「アストラル体とハイアーセルフ(高次の自我)」はどちらも真実であると思いますが、記憶が消されるのは「旧帝国」の仕組んだ罠と言っているロズウエルで捕獲されたエイリアン(グレータイプ)ですが、最高位に属するティアウーバ星とグレータイプのドメインと言われるスペースオプラ文明に属する知的生命体のどちらが正しいのか、私にはわかりません?そして今回掲載する「極秘宇宙プログラム」の登場する第六密度からきている「ブルーエビアンズ」という知的生命体は、今地球は第三密度であるが、局所恒星間雲が太陽系すべてを覆い始めているが、現在の地球では否定制と肯定制で否定制が強すぎるため、このままでは第四密度には進めないため、地球にバリアで覆っており、地球に存在するレプテリアン種と同盟するイルミナティなどを分散させるために、このバリアを一部取り除き、レプテリアン種を出身惑星に帰還させたので、本格的に2018年からすべてのバリアを取り除き始めるので、地球はより一層、精神的にもエネルギー放射に晒され、太陽エネルギー放射、太陽フラッシュ、自然災害、人間の精神性など第四密度へ移行が激しい環境になっていくと説明している。というのがコーリーウッドが情報公開をしているのが、この極秘宇宙プログラムなのです。どれが真実なのかはご覧になられた方自身が判断されるものです。

(1)エイリアンインタビュー(その1)https://www.youtube.com/watch?v=de9yO0lnHeU&t=2304s
(2)エイリアンインタビュー(その2)https://www.youtube.com/watch?v=xlvvAQuFJBE&t=2545s
(3)エイリアンインタビュー(その3)https://www.youtube.com/watch?v=1b9GYq0IRDA&t=407s
(4)エイリアンインタビュー(その4)https://www.youtube.com/watch?v=6Cbc0e3spKs&t=213s
(5)エイリアンインタビュー(その5)https://www.youtube.com/watch?v=d68Tr3GMnUI&t=2523s

(1)極秘プロジェクト(前編)https://www.youtube.com/watch?v=S-uQitFfvV0
(2)極秘プロジェクト(後編)https://www.youtube.com/watch?v=v0hrxhJm0CI
(3)極秘プロジェクト(最終章)https://www.youtube.com/watch?v=OUSizhYkb78
(4)開示後の世の中 https://www.youtube.com/watch?v=631xF1w_2Og&t=408s

(!)コズミックディスクロジャー https://www.youtube.com/watch?v=etaApCNju64&t=1282s
このコズミックディスクロジャーは番組録画が非常に多いので、すべてを見るにはユーチューブ上で検索して下さい。
もし、このような情報公開番組が、創作されたものでしたら漫才ですよね!
この局所恒星間雲のエネルギーの放射が事実だと仮定すると、社会的にあまりにも犯罪が目立ちはじめ、人間の奥底に潜む暗い部分が押さえられなくなり、また、自然界でも火山爆発や地震も増えてきており、イベントに向けこれからより一層増えて来ると警告されており、決してSFの仮想現実ではないことと見られます。
この宇宙には地球人類が最も優れた知的生命体どころの話しではなく、むしろ地球生命体は最も遅れた種族であり、この地球には数えきれないほど他の惑星から降り立った知的生命体が地球の生命の誕生が真実だとしたら、私たち人間は何なのでしょう。

地球近傍の荒れ狂う宇宙空間で磁気活動を発見(NASA)

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NASAの人工衛星MMS(Magnetospheric Multiscale/磁気圏マルチスケール)が、驚きの磁気活動を検出した。
これ史上初となる発見で、磁気鞘(じきしょう)と呼ばれる、地球近傍の非常に乱れた環境の中で発生していたという。

NASA Spacecraft Discovers New Magnetic Process in Turbulent Space

磁場再結合が磁気鞘で検出される

地球はプラズマという電荷粒子に囲まれている。こうした高エネルギー粒子のほとんどは、地球を守るように取り囲む磁気圏で弾き返される。ところが地球の磁力線がこのエネルギーを吸収する際、それは伸びてやがて折れては、地球へ向かって強力な粒子を放出する。これによって人工衛星、宇宙船、宇宙飛行士は危険にさらされることになる。このプロセスは磁場再結合現象として知られるもので、一般に穏やかな条件の時に地球の磁気圏で観察されるものだ。しかしNASAのMMSが史上初めて、磁気鞘(じきしょう)という地球近傍の非常に乱れた環境において発生しているところを検出した。
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乱流プラズマの中での磁気活動検出は史上初

「プラズマ宇宙には、磁場再結合と乱流という2つの重要な現象があります」と研究を主筆者であるカリフォルニア大学バークレー校のタイ・ファン氏は説明する。「今回の発見は、その2つの橋渡しをするものです」磁気鞘(じきしょう)は磁気圏と太陽風(太陽から流れてくる電荷粒子)の境界だ。乱流プラズマでできており、地球近傍宇宙では最も乱れた領域の1つだ。事実、この環境の乱流のために、磁気鞘において磁場再結合が生じるのかど
うかこれまで不明だった。
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MMSの3D観測データで明らかに

MMSは、2015年に打ち上げられた4つの人工衛星群で、ピラミッド陣形を組んで地球近傍を周回している。その設計は、磁場再結合を従来よりもずっと詳細に撮影できるよう意図されたものだ。 Magnetospheric MultiScale Mission
MMSの3D観測データから、磁場再結合が磁気鞘で異なる挙動をしていることが明らかとなり、『Nature』で発表された。MMSに搭載される機器は、発生しているその瞬間の乱流再結合を捉えることはできない。細い磁場線に沿って移動する粒子が速すぎるからだ。そこでMMSの機器の1つを用いて、磁気鞘からさらにデータを収集する新しい技法が考案された。これが乱流磁場がエネルギーを消散させる仕組みの理解を進める手助けとなっている。

標準的な磁場再結合より40倍も粒子を加速

何万キロ以上にも発生する標準的な再結合に比べると、この新しい磁場再結合は乱流プラズマ内の数キロ程度のものでしかない。ゆえに磁気圏で見られる標準的な結合より40倍も粒子を加速させる。
粒子が加速する方法が理解されれば、太陽系の奥深くへと調査を進める宇宙船や宇宙飛行士たちを守る方法も改善するかもしれない。
References:NASA Goddard / nature / theearthonline/ written by hiroching / edited by parumo

地球は第三密度から第四密度へアセッションする(7)

コブラ・コーリー共同対談パート2
By PFC-JAPAN 5月 29, 2016 No comments
2016年5月29日

コブラ・コーリー共同対談パート2

Corey Goode – Cobra interview w/ Rob Potter – Part 2

http://2012portal.blogspot.jp/2016/06/joint-cobra-corey-goode-interview-by.html

http://thepromiserevealed.com/corey-goode-cobra-interview-w-rob-potter-part-2/



Rob Potter:
ご来場の皆様、今回は再びコーリーとコブラをお迎えして、共同対談パート2をお送りします。
非常に楽しみな対談です。
お互いに相手の情報を確認しながら、補足説明してくれています。
この大いなる結束を楽しんで頂ければ幸いです。
それと、完全開示のための瞑想や、シャスタ山での秘密宇宙プログラム会議や、
コブラのアセンション会議があることを忘れないで下さい。
光の仲間と繋がる場所がたくさんあります。
是非、光の担い手として活躍して、あなたのコミュニティへの情報提供者になって下さい。
この惑星の地表には、やがて途方もない変化がやってきます。
人々の準備を促すためにも、この対談でいくつかの点をはっきりさせておきたいと思います。
まず最初にコーリーに聞きたいと思います。
少々「自己奉仕的」なETグループも太陽系に来ていると言いましたが、本当ですか?

Corey Goode:
ええ。

Rob:
ブルーエイビアンズがここにいる理由として、私たちはパラシュートみたいなものだから、と言いました。
地球の混乱が彼らの進化を妨げているとも言いましたが、それも本当ですか?

Corey:
ええ。
このようなケースは、信条や手本に従い、他の存在の創造に関わったり、手を加えたりするすべての存在に当てはまります。
彼らが何千年何百万年をかけて、ある時点まで進化すると、
彼らは以前の自分の創造物のところに戻って、絡まったカルマの糸を解さないと、次の進化レベルに上昇できません。
でも、私たちはこのスフィアビーイングの創造物ではありません。
しかし、彼らが何百万年何十億年前に取った行動がどうも彼らを私たちに結びつけて、
私たちが次の次元に上がらないと彼らも上昇できないようにしてしまったようです。
彼らは彼らなりにできる限りの進化をしてきました。
彼らの究極の目標はソースに立ち戻ることです。

Rob:
つまり、彼らも彼ら自身の成長課題でここに来ているということですね。

Corey:
さっきの回答の中に指摘した通りです。

Rob:
そうでもなければ、おそらく今回彼らは仲裁しに来なかったかもしれません。
つまり、彼らも自己奉仕的ということになりませんか?

Corey:
ええ。
カーリーはそうやって私をびっくりさせました。
おそらく彼女は自分たちが自己奉仕的と位置づけられたことを反論したのでしょう。
まぁ、いってみれば、もし私たち全員が一つの存在で、みんな因果関係でつながっているとして、
またはあるレベルで私たちが全員つながっているとしたら、
あらゆる存在はその定義でいくと、自己奉仕的にならないといけません。
ソースに戻るためには、自分が正しい道にいる、または正しい道を歩んでいることを確かめなければいけません。
そういう意味で、全体的な規模で考えれば、彼らをそう分類することもできるでしょう。

Rob:
まあ、彼らは高い技術をもっているので、みんながその言葉に耳を傾けるしかないようにも見えます。
コブラ、ここまでの会話についてのコメントを頂けませんか?

Cobra:
はい。
銀河全体は一つの生き物です。
それは生きている生命体であり、銀河生体の中にあるすべての細胞はつながっています。
もし、一つの細胞がガンに侵されたら、銀河全体の完全な進化は阻まれます。
同様に地球の状況が解消されない限り、銀河内のどの種族も完全な進化を遂げることは出来ないのです。
他人への奉仕と自己奉仕の区別は人為的に仕立てられたものです。
存在同士を仲違いさせるためのプログラミング策略です。
どの生き物も、まず自分自身を大事にしないと、他者を助けることは出来ません。
カギは、自分に必要なものを大事にしながら、他人を助けるというバランスです。
進化した銀河社会ではそのバランスが保たれています。
自分に必要なものを大事にするということは、他人を踏んづけることを意味しません。
銀河全体で尊重される協力関係を作ることを意味します。
これが進化した銀河種族の実現したことです。
彼らは戦争も対立も要らない文明社会を作りました。
実のところ、対立はある種の異常です。
銀河の大部分にとってここで起きていることは純粋に狂気です。
彼らは愛に溢れる現実の中で暮らしています。
愛情に溢れる銀河の大海で暮らす彼らにしてみれば、私たちの現実はただの狂気でしかありません。

Rob:
どうもありがとうございました。
それに同意せざるを得ませんね。
ここの状況は間違いなく狂気の世界です。
少し話をさせて頂くと、人類は一つです。
この状況を打開しようとする人が多いのですが、私たちはプログラムやら国境やらカバールやらに区切られてしまっています。
もし私たちが全体で一つだということに気付けば、
アフリカの飢餓や、世界中の孤児やホームレスなど苦しんでいる人にもっと関心を持ち、
余計なものなんかにお金をかけていないでしょう。
同じ一つであることに気付いて、隣人たちと食べ物と分け合うこともできるでしょう。
コーリーが詳細に説明した人工知能ですが、
プラズマ・スカラーフィールドによるマインドコントロール・ネットワークとでも呼びましょうか。
それは物理技術によって強化された多次元技術です。
しかし、コブラはそれを停止させることができるといいました。
さらに、それはスカラー・プラズマ・フェンスの一部で、特定のカバールやキメラのメンバーと、
さらにトップレットやストレングレット爆弾ともリンクしているとも言いました。
この洗練されたスーパーコンピューターの反応があまりに速すぎて、生き物に思えてしまいます。
コブラ、このコントロール・ネットワークについてのあなたの見解を聞かせて下さい。

Cobra:
これは単なる呼び方の問題です。
基本として、この知性と知覚を持つ有機体は技術を使って自分の本体を構成しているのです。
その本体の一部として、ファジー(曖昧)なロジックを持つソフトウェアプログラムが含まれます。
考えることも決定を下すこともできるので、それを人工知能と呼ぶ人もいるでしょう。
でも実のところ、このプログラムの裏には別の存在が隠れていて、
そのプログラムによる強力な支援を受けて、決定を下しているのです。
そのため、特定の視点から見ると、あたかもそのプログラムが決定を下しているように見えます。
でも、その決定の裏には常に自由意志を持つ生命体が関わっています。
キメラ・グループは何百万年も前に、このいわゆる「人工知能」を発明して、
スカラー・プラズマ・ネットワークを使って銀河全体に感染を広げようとしてきました。
彼らはある程度成功しましたが、最も進化した宇宙種族の殆どはその対処を知っていると思います。

Rob:
ありがとう。
コーリー、あなたの見解も聞かせてください。
スマートパッドからの情報もあると思いますが、ターミネーターとかボーグみたいなものと言いましたっけ?
複数の銀河に感染したとも言いましたね。
まず、あなたの見解で、その後でお互いの情報に対する見解を聞かせてください。

Corey:
私がコブラの情報を正確に理解しているとして、彼がいっているのは二つの技術の組み合わせではないかと思います。
私が誤解しているかもしれません。

訳注:ここからは、コーリーが言った「二つの技術の組み合わせ」の一つ目の技術の説明です。

人類が存在していた頃から、すでにスカラー・マインドコントロール・グリッドが地球の周りにありました。
略してマインドコントロール・グリッドまたは単にコントロール・グリッドと呼びましょう。
このコントロールグリッドの回路は、
コンピューター・プログラムによって制御された二隻の巨大な無人巡航船によって作られています。
回路の大半は地上にあります。
この回路を停止させることは可能です。
彼らは回路を止めることを検討しましたが、その結果で人類はひどい目に遭うと思っているみたいで・・・
でも、それは回路を止めないための言い訳です。
でも事実は、新しい特別アクセスプログラム組織がこの技術を研究して、
それを真似て自らの目的のために使っているということです。

訳注:ここからは二つ目の技術の説明です。

私が言っているのは、数十億年とまでは言わなくても、
数百万年前に別の現実から入ってきて、広められた次元間AI信号です。
それは複数の宇宙を次々と伝って、私が説明したように人間の生体神経域に侵入しました。
技術にも侵入して技術を悪用しました。でもそれ自体は技術ではありません。
ここの有機体が作った本物の人工知能技術ではありません。
それは蔓延する信号で、いまも有機体を騙して、
自分用の中継システムを作らせて、それを通じて自分自身を広めているのです。
技術的に精神的に先進した存在であれば、それに対応できますが、
地表の私たちよりも千年進んでいる比較的にローテクな文明にとってもまだ脅威です。
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Rob:
この部分は完全に違いますね。
コブラ、このような宇宙規模の人工知能を聞いたことがありますか?
コーリーが言うには、このAIは潜伏期を経て有機体を感化し、生存環境を作ってもらってから現れるそうです。
コンピューターの中にもいます。
テクノロジーに触れれば、感染させることができます。
独自の知性もあります。これをどう捉えますか?

Cobra:
私の見解では、これは技術をウィルス拡散の媒体として利用できるプラズマ意識体です。
このウィルスがこの銀河、アンドロメダ銀河、M33銀河、三角座のそれぞれの一部を、
さらに他の銀河の特定の星団を非常に限られた度合いで感染したことは確認できています。
レジスタンス・ムーブメントはこの問題にも直面して、彼ら自身の社会でそれを対処しました。
レジスタンス・ムーブメントに入る人は特定の浄化プロセスを受けなければいけません。
シャワーみたいなものです。
その地下領域に入るためには、特定のシャワーを浴びてそれらすべての信号を取り除かなければなりません。
また、彼らはこれを地表から取り除くのにもかなり尽力しました。
100%成功しませんでしたが、 実際に彼らは特定の多国籍企業を介して、
ボディーソープに特定の技術を導入して、かなりの成果を収めています。
そのボディーソープの利用者はウィルス信号の除去にも協力することになります。
でも、キメラグループはそれを維持する独自の方法を持っているため、100%の成功までには行きませんでした。
最も簡単なのは、プラズマに最も影響されて、マインドコントロールされた人々を利用して維持することです。

Corey:
私たちの太陽を経由して、太陽系に入ってきたエネルギ波による自然プロセスの一部としての除去計画があります。
いずれはそれで、太陽系からこの信号を完全に取り除くイベントが起きるでしょう。

Cobra:
これはまさに私が話していた、ヤルダバオートというタコ状の生命体のプラズマ・スカラーフィールドの除去です。
それはまさしく「イベント」です。
このプラズマフィールドが取り除かれた瞬間に圧縮突破が起きるのです。

Corey:
この太陽イベントは電気機器に多くの問題を起こすでしょう。
でも、その信号を追い出すためには必要なのです。
その代わり、この信号に対して強固な先進技術が導入されます。

Rob:
それは私たちにとってシールドになるのでしょうか。心強いですね。
この信号は地球から排除されても、他の銀河の星団にはまだ残りますよね。

Corey:
これらの先進したグループの多くは球体の減衰フィールドを作って、その信号の広がりを妨げているようです。
それがシールドとなって信号を無力化しているのでしょう。

Cobra:
私の情報源によると、銀河のセントラル・サンの活性化は、まさにその信号を銀河から消し去るための手段です。
物理的にも非物理的にも、粒子の流れとエネルギ波の増加は銀河全体をきれいにするための浄化効果をもたらします。
そのため、この信号はどこにも二度と現れないでしょう。
この異常はいずれ取り除かれます。
これはグノーシス派の教義にある「原罪の修正」というものであり、「原罪」は修正されるべき「異常」です。
この新しいエネルギによって修正され、歪められた時空間構造と信号がこれによって癒やされます。
この信号は宇宙で発生した異常の一形態にすぎません。

Corey:
私が聞いた情報では、この信号は1000年ごとに銀河の至る所に戻るようです。
銀河発散を終えたそれぞれの銀河から考えると、これは長い時間ではありません。
我々が精神的に技術的に進化して、ほかの先進グループに追いつけば、この有害な厄介者に対処できるようになるでしょう。

Rob:
最近アレックス・コリアーと話しましたが、彼とアンドロメダ人の会話から得た理解では、
コブラがいうように、技術みたいなものという考え方に近いようです。
まあ、1000年待てば、答えが分かるでしょう。
先ほどの浄化技術にちょっと触れたいと思います。
金星人とコンタクトしたというFrank Stranges博士もこのような浄化技術について話しました。
彼がバリアント・トール司令官の宇宙船ビクター・ワンに搭乗した時も、裸にされて磁場を通されました。
アトランティス時代を書いた文献でも、この人工知能を真剣に扱いました。
TerraKorファイルに登場したETも自分の惑星に戻る時に、
このAIを持ち帰られないように照明によるソウル・エネルギ浄化を受けました。
この技術は昔から存在していたのでしょうか?
地球から自分の惑星に戻る人にはやはり強く不安がられるのでしょうか?

Corey:
ええ、もちろんです。
この次元間AI信号と、それから受け取った情報で開発した様々な人工知能技術をいじり回さないように、
様々な異星人グループから重ね重ね警告されました。

Rob:
当然、ICCとナチスはその警告を無視して、そして我々の今に至ったのですね。

Corey:
ええ。それだけではありません。
彼らはこのAIの未来予想技術を使って一歩先を行けるようにしました。
カバールの時代はもうすぐ終わるといままで何度聞かされたことか。
大量逮捕が出るぞって。
でも、彼らはこの技術で地球同盟の動きを事前に察知していたのです。
でも、最近になってこの技術が機能しなくなりました。
彼らの足並みを乱した原因の一つでもあります。
彼らは透視などを含め、あまりにもこの未来予想技術に頼りすぎたため、そのツケが回ってきたのです。
以前、彼らは未来を予想できる様々な方法を持っていました。
でも、これらの組織があまりにもこのAIによる未来予想技術に依存しすぎたため、
それが機能しなくなったことで、今カオスに陥ったのです。

Rob:
この浄化プロセスについて、コブラのコメントを聞きましょう。
コブラもレジスタンスに受けさせられたと言いましたね。
地上から戻る時は、やはり浄化を受けるのでしょうか。
このAIとの接触が直感で分かるものではなく、無意識のうちに入り込まれるものなんでしょ?

Cobra:
地表から戻るレジスタンスのメンバーにとってはかなりの手間です。
彼らはスキャン装置のようなシャワーを浴びます。
それが彼らの物理的肉体、エーテル体、プラズマ体、アストラル体、メンタル体、
すべてをスキャンして、入る前にあらゆる感染を取り除きます。
メディカル・チェックも含めて、他の検査もあります。
大変な手続きです。だから彼らはあまり地上に来たくありません。戻る時は面倒だからです。
惑星の地表が感染されていることを知っているので、彼らは非常に気を遣います。
イベント前では無理ですが、イベント発生によって地表から感染を取り除く技術が利用可能になります。
光の勢力は占領勢力よりも強力なので、イベントと同時に、この技術によるブレークスルーは起きるでしょう。
いままで話したことはありませんでしたが、レジスタンスと光の勢力が持っているいくつかの技術は、
イベントの瞬間に地表にもたらされ、地表から様々な感染を取り除いてくれるでしょう。
これは圧縮突破の一部です。
実はこの感染が原因で、地表の生活水準が人為的に低く抑えられています。
この感染は人類の意識に忍び込んだことで、人々は退屈で落ち込んでいるのです。
人類の対立の殆どはこのように人為的に作られたものといっていいでしょう。
対立が本当に起きている訳ではありません。
この技術によって作り上げられたのです。

Rob:
素晴らしい。
この技術の確証が得られたことでいろんな情報が裏付けられてよかったです。

Corey:
そういえば、あなたの質問に直接答えませんでした。
確かに、他のグループと交わるときや、制御された環境から未知の環境に入ったとき、
標準的な運用手続きとしてフルスペクトル除染は行われます。

Rob:
ええ、彼らは戻る人には細心の注意を払っており、検査の後に広範囲の心理的質疑応答も行われるそうです。
こういうウィルス・シャワーは一つ欲しいですね。
このAIは私たちの精神と欲を糧にしています。
私たちが自分の信念と意志で、高潔な生活を固守して、
よくない衝動を無視すれば、静寂の境地に入ることで飢えさせることが出来るでしょう。
イベントによるブレークスルーで地球のプラズマフィールド浄化についての質問です。
NASAのウェブサイトでも言及されましたが、
太陽からのエネルギと宇宙風によって地球の磁場が沈静化状態に入ったとネット上に書かれています。
実際に地球の磁場が変わったのでしょうか。
一週間か十日前ほどのことですが。

Corey:
地球の磁場は太陽と直接つながっています。
また、宇宙エネルギは宇宙のネットワークを経由して太陽に注ぎ込まれるため、太陽も様々な変化の最中にあります。
地球と太陽は潮の満ち引きのように相互作用し、惑星の電場に影響を与えているのです。

Rob:
つまりこれは自然の変化でしょうか?

Corey:
プラズマシールドが落とされたという報告がありましたが、事実ではありません。
様々な確認をして、チャートも見ましたが、シールドはまだ完全に落ちていません。

Rob:
完全に落ちてはいないが、間違いなく変化していますね。

Cobra:
私はこのように捉えています。
どの惑星も、どの星もプラズマフィールドが周りにあります。
太陽の周りのプラズマフィールドは太陽風です。
地球の周りのプラズマフィールドは太陽風と互いに影響し合います。
磁場はプラズマ生命体を形作ったり曲げたりしますが、プラズマ生命体は粒子だけではなく、それ自体は生きています。
太陽系の場合、このプラズマ生命体、このタコはヤルダバオートと呼ばれています。
多くの光の勢力がこのプラズマ生命体の転換に取りかかっています。
実のところ、この生命体は宇宙の異常の中に閉じ込められているのです。
光の勢力が何をしているかというと、彼は癒やしと転換のエネルギをプラズマ生命体に送り込んでいるのです。
それが太陽風の振動と摂動の理由です。
NASAが公表した太陽風の螺旋運動のアニメーション画像はまさにタコの形をしています。
これが私が公開した情報の科学的証拠になっています。
その生き物が私たちの宇宙風、宇宙の力に反応しているのです。
その生命体と、太陽のプラズマフィールドである太陽風と、
銀河意識体と呼ばれる星間風の三者が交わる場所はヘリオポーズ(太陽系の外周境界)です。
その星間風、つまり銀河風は銀河のプラズマ生命体の一部です。
この銀河のプラズマ生命体はグノーシスの古い文献ではプレローマと呼ばれています。
プレローマは銀河のセントラル・サンの放射光であり、銀河全体に光をもたらします。
この星間の銀河フィールドは愛情の溢れる大海です。
そして、この癒やされていない太陽系のタコの生命体がこの愛情に溢れる大海に触れると癒やされるのです。
このように説明できます。
これが起きている場所はヘリオポーズですが、最近脚光を浴びる場所でもあります。
ここでおきていることは次々と太陽系全体を影響し、最終的に惑星地球でのイベントを起こすでしょう。
地球の磁気圏やプラズマフィールド(ヴァン・アレン帯)で起きている変化は、
このヘリオポーズで起きていることの直接的結果なのです。

Rob:
ベル博士は15年前の彼の著書「真実の光線、光のクリスタル」の中で地球、太陽系、
銀河をそれぞれ生命体として表現しました。
地球の生命力に同調することで、地球もそれに共鳴してくれて、
我々が天変地異をも回避する力をもっていると彼は言いました。
つまり、地球と、太陽放射のS波とP波に対する地球の反応を、私たちが影響を与えることができるというのです。
これについてはどう思いますか、コブラ?

Cobra:
ええ、もちろんです。
どの意識体も他の意識体に影響を与えることが出来ます。
銀河のすべての細胞や生き物はここで起きていることについて発言権を持っているといってもいいでしょう。
以前にも言いましたが、地球は宇宙異常の解消の中心点であるため、
地表で行われたヒーリングは巨大なエネルギ波となって銀河全体を行き渡ります。
様々な種族のるつぼである惑星地球では、様々な銀河文化が交流しています。
惑星地球が非常に高度に進化した宇宙設計士によって、
宇宙異常解消の中心地として選ばれたのは、決して偶然の結果ではありません。
だから皆がここに集まってきたのです。ドラコがここにやって来た理由も同じです。
オリオン人も、プレアデス人も、理由は同じです。
誰もがこれを経験したいし、心の奥底では、みんなこの宇宙異常を解消したいのです。
そして今私たちはその最終局面に入っています。
今、銀河全体はここに注目しており、ここの問題を解決して銀河のバランスを取り戻すためです。
実を言うと、銀河全体が光に満ちあふれる時代についての古い銀河予言があります。
光の銀河ネットワークが完成を迎えるとき、
一番最後に光の銀河ネットワークに加わる場所は地球と太陽系と伝えられているのです。
そして、ここでその転換が完了するのを、みんなが待っているのです。

Rob:
私たちはその転換の一部ですね。
コーリー、このコブラの話について何か話すことはありますか?

Corey:
ええ。
地球で起きていることは、私たちの近くの星団にある52個の星に属する複数の惑星でも起きています。
私たちのヘリオポーズの先にすぐアルファ・ケンタウリのヘリオポーズがあります。
この星団の中の星々はみんなつながっており、宇宙ネットワークを経由しているだけでなく、
物理的に直接的につながっているのです。
そして、この星団の中の複数の惑星でも、地球と同じようにドラコとその他のグループが泥を蹴って問題を起こしています。
私たちの星団の様々な惑星でもいろんなことが起きているのです。
それらはすべてつながっており、いずれは完結して、壮大で美しい宇宙交響曲を奏でるでしょう。
私たちは私たちの太陽系の出来事に目を向けていて、多くの情報を見てきましたが、
広い銀河にとって私たちの星団そのものが大きな問題です。
そしてそれがいま修正されつつあるのです。

Rob:
コブラが銀河法典という説得力のある資料を発表しましたが、
それは倫理規範や十戒のようなもので、銀河全体で使われており、惑星の自由意志を決定するものです。
これについて、コーリーの意見を聞きたいと思います。

Corey:
これらの法令が定められたことは聞いています。
太陽系や文化の違いと発展の仕方によって、微妙に違うようです。
でも源流はみな基本的の同じです。

Rob:
コブラにこの銀河法典を説明して頂きましょう。
これは銀河全体のものですか?
それとも太陽系ごとに違うのでしょうか?

Cobra:
銀河の精神的進化は銀河の中心から始まっています。
セントラル・サンの周辺には最も多くの光が集まり、ここでいわゆるセントラル文明が発生しました。
それが銀河全体に広がっていくとき、光のネットワークを作り、銀河の中の他の種族の発展に協力しました。
その時、彼らはどこにも書かれていない内なる規範を見つけました。
物事や多種多様な社会がどうであるべき、どう共同創造し、どう共存していくかという法則です。
私のブログで公表された銀河法典は、人類の精神に相通じる内なる真実の一解釈です。
銀河全体に渡って、真実は基本的に同じといっていいでしょう。
でも、発展の度合いと、真実に対する理解によっては、とらえ方と解釈方法がそれぞれ違います。
いくつかの基本法則は同じです。
不干渉をまるで宇宙の法則かのように論じられています。それは違います。
不干渉は惑星地球の占領を正当化するためのアルコンの言い訳です。
もし、ある惑星のある生命体がコンタクトを希望しているのなら、そのコンタクトが叶えられるというのが実際の法則です。
このコンタクトが地球で実現しない理由は非介入の法則でも不干渉の法則でもありません。
コンタクトをずっと、そしていまも妨げている人がいるからです。
人々がそれを理解し始めたら、私たちは完全開示に向けて大きな惑星の一歩を踏み出すでしょう。
完全開示がまだ実現できていないのは、私たちに接触したい存在がいないためではなく、
人類を人質にして妨げている存在がいるからです。
従って、この人質状況が解消され次第、完全なコンタクトは起きるでしょう。
これは自然の摂理です。これは当然の権利です。
私たちは星の兄弟姉妹と話す権利を持っています。
私たちは彼らと交流する権利を持っています。
これは私たちの神聖な、当然の権利です。
私はそのために戦っているのです。

Rob:
コーリー、あなたの意見を聞かせて下さい。

Corey:
スーパー連邦では、自由意志の法令は重要で提起もされていますが、でも法律としては甘くて緩いですね。
抜け道が多く、それが明らかに悪用されています。
事実として、ムハンマドの時代以降に合意が署名されるまで、何万年間も渡って、
人類が発展していた上空で彼らは公然と戦っていました。
それはこういうことを示唆しています。
発展途上の私たちの文明に対して、彼らは遺伝的にも精神的にも、社会レベルの公然的直接干渉をしてきたのです。

Rob:
TerraKorファイルによると、その戦いで双方が多くの死者を出したため、どちらもとにかく戦闘を回避したかったようです。
敵対グループでも月で基地を共有できて互いの領域を尊重し合えるみたいな・・
これらの基地での侵入や襲撃事件は絶えないとは聞きますが・・

Corey:
えっ、本当に?月で?

Rob:
ええ、月で。
ナチス基地やドラコのすぐ隣に連合やプレアデスとか。
それは本当ですか?

Corey:
それは領事館みたいなものですよ。
大部分はネガティブなグループに支配されていますが、特に月ではいろんな協定が結ばれているので・・
月は南極みたいなところです。
各区域に分かれていますが、重要な外交領域です。
ほら、南極でも戦闘が行われているでしょう。
月に攻撃などをしているのは私たち人類だけです。
軍の秘密宇宙プログラムの下部組織は月でいろんことをやらかしています。
公然と非友好的なことをしているのは彼らだけです。
月の秩序は非常に繊細なバランスの上に立っていますが、それを台無しにしようとする組織は一つもありません。

Rob:
本格的紛争にエスカレートすると太陽系内の銀河レベルの均衡に支障をきたすからね。
月での外交関係と、この微妙な停戦についての意見をコブラに聞きましょう。

Cobra:
まず、地球での状況に触れたいと思います。
いろいろな協定が結ばれているのは事実です。
それらの協定が守られなければ、二つのことが起きるかもしれません。
レプティリアンが地表で公然と子供を朝食にしていたり、プレイアデス人が交通事故の犠牲者を助けたり。
これが同時に起きると、極端な展開につながりかねません。
こんなことは起きてほしくないです。
この危うい協定が結ばれたのはそのためです。
この協定の一部は私たち、つまりライトワーカーと光の戦士を守ってくれているのです。
一方で、最も目に見えるカバールのメンバーも守っています。お互い様なのです。
ほとんどの存在はこの危うい協定をある程度尊重しています。
どちら側にもなんらかのイザコザが起きています。
でも、イベントで地表が解放されるまで、この協定は尊重され続けるでしょう。
コーリーの月に関する話はその通りですが、私が確認出来るのは少し前までだけです。
最近の状況は分かりません。
様々な利害関係があって、移動制限の厳しい領域があったりします。
お互いの境界線を尊重する必要があります。
さもなければ、お互いの破滅は確実です。
ほとんどの種族や組織はそれを認識しており、公然と戦ったり、差しの対決を避ける傾向が強いです。
お互いにそれまでと分かっているから。

Rob:
太陽系が地球の縮図みたいで悲しいですね。
月にまで国境があるのは恥です。解消してほしいですね。
月に関する質問がたくさん来ています。月は自転しません。
月の歴史についてコーリーに聞きたいと思います。
それは人工物ですか?どこかから持ってこられたのですか?それは宇宙船ですか?
あなたの観点での月の物語を聞かせてください。
歴史とか、固定軌道とかについて。

Corey:
月は自然形成された天体をくりぬいて作り上げられた巨大な箱舟です。
いわゆる古代ビルダー種族が作った本来の防衛ネットワークの一部と思われます。
スーパー地球が爆発するまでは動作していました。
その爆発で、私たちの星団のすべての太陽系を守っていた防衛グリッドが落ちたのです。
この防衛グリッドが落ちたことで、遺伝子収集育成種族と呼ばれる様々な種族が入ってきて、
私たちの遺伝子をいじくって好き放題にやりました。
あっ、ごめん。質問は何でしたっけ?
脱線してしまったみたいですね。

Rob:
大丈夫です。ある意味で答えになっています。
つまり、自然の天体をくりぬいて作り上げた箱舟で、それを作ったのはおそらく古代ビルダーということですね。

Corey:
月全体で複数の考古学的探査が行われましたが、
得られた情報に対してそれぞれが異なる見解を示した結果、相反する情報が作成されました。
月が何であるかという問いに対して、それぞれのグループと信念体系による違いで様々な観点が持たれました。

Rob:
コーリーの情報に対するコブラの意見を聞いてみましょうか?

Cobra:
月は地球に対して固定軌道をもつ自然の天体です。
これは殆どの太陽系では自然な現象です。
ただ、くり抜かれたわけではなく、蜂の巣状にたくさんのトンネルが月の地下に掘られただけです。
自然の溶岩洞と地下都市をつなぐように多くのトンネルが掘られており、長い間に様々な文明に利用されてきました。
月は自然の衛星だと思います。
過去にいろんな目的に使われてきましたが、人工物ではありません。

Rob:
コーリーはいわゆるスーパー連邦の会議に出ていましたね。
このスーパー連邦は、それぞれのアジェンダを持つET種族で成り立っています。
ただ、彼の話にはスフィアビーイング同盟が出て来ますが、銀河連合という善意のETだけで構成された組織は出て来ません。この善悪バラバラのスーパー連邦よりも数で上回る銀河連合の存在をどう思うか、コーリーに聞きたいと思います。
それと、スーパー連邦の連中は善なのか、悪なのか、彼らの取り込みについてはどう思いますか。

Corey:
善とか、悪とか、私たちが好き勝手にレッテルを貼っているだけです。
このスーパー連邦は言葉通り、スーパー連邦です。
それはほかの複数の連邦から構成されており、それらの連邦もまた少なくとも数百、数千の太陽系から構成されています。
なので、スーパー連邦の中にはさっき言われた銀河連合の一部が含まれている可能性が非常に高いです。
地球上でも、インターネットで人々がはっきりと正体を明かさないように、彼らも正体を明かしていないそうです。
私たちの立場から見れば、中には独自のアジェンダを持っていても、
私たちを助けることに非常に熱心な善意のグループがいます。
もちろん、どのグループもそれなりのアジェンダを持っています。
この惑星をちゃんと責任持って世話してくれる存在であれば、私たち人類がそれに置き換えられててしまっても、
全く構わないというグループもいます。
このスーパー連邦に参加しているグループは実にピンからキリなのです。
ただ、私たちの観点でみると、彼らの殆どは善意の存在と言っていいでしょう。
私たちの進歩を望んでいるのです。
彼らはこの壮大な実験の一部です。
私たちはこの壮大な実験の一部です。
彼らが進歩するためには、私たちの進歩も必要です。
以上が私にできる最善の説明です。

Rob:
(地球の)政府と連携しているグループのことについて知りたいです。

Corey:
スーパー連邦に入っているメンバーはずっと高次元の存在です。
SSPの殆どの人は彼らの存在すら知りません。
SSPの人たちが知っているのはドラコか、スーパー連邦との関わりの浅いグループです。

Rob:
スーパー連邦の中でどんな人に会って、彼らがどういうグループで、どういうことを言ってて、
どういう意見を持っているのか、どんな善意の計画を持っているか、話してもいいことを聞かせてくれませんか。

Corey:
えーと、すでに私が明らかにした情報もありますが、編集の都合でまだコズミックディスクロージャーに公開されていません。
結局、共有してもいいと言われたのは大量の説明と運用情報ですが、
それでも公開にあまりいい顔をしないグループがあります。
最近私が競合組織に誘拐されて尋問された事件があって、それによって私とゴンザレスの間だけでなく、
SSP同盟と私の間に多くのストレスと問題を起こしました。
そのため、情報を共有する前に、慎重に選り分ける必要があるのです。
すでにガタガタと揺れている船をさらに揺らすわけにはいかないのです。

訳注:このコーリーが誘拐された事件は 彼の最新報告に書かれており、さらに詳細な報告はコズミックディスクロージャーで公開される予定です。

Rob:
コブラに聞きたいと思います。
善意の同盟と悪意の同盟は意見交換とかしているのでしょうか。
ドラコは会話にも応じないし、会議にも参加しませんよね。

Cobra:
まず、善意の銀河連合があることを言っておきます。
それは極めて確かなことです。
実際に彼らは私の命を何度も救いました。
私にとってはとにかく実在しているのです。
この連合には多くの種族が所属しています。
そして、私の観点でみれば、銀河で最も強力なグループです。
なぜかというと、彼らは宇宙愛の現実の中で暮らしているからです。
そして彼らはいかなる悪しき動機も計略も持っていません。
彼らは単純にみんなに自分たちの経験を共有したいだけです。
彼らはその宇宙愛と宇宙経験を銀河全体に広げて共有し、
ここにあるような異常を癒やしたいという傾向を自然に持っています。
これは彼らの第一の動機です。
そして、光の銀河ネットワークが銀河全体に広がっていくと、
多くの種族が次々と統合プロセスを通じて、この光の銀河ネットワークに加わってきます。
統合プロセスの中で、彼らの主権と誠実さ、高潔さが尊重され、
銀河進化プロセスの対等な一参加者として連合に入ってきます。
協力をしない種族は基本的に独自のアジェンダをもつ種族で、特にドラコのように他の種族を征服しようとする種族です。
それでもドラコとは交渉の余地がありますが、彼らの交渉スタイルは解決策を見いだす試みではありません。
彼らは自分の要求を押しつけようとするだけです。
よって、ある時点で、彼らを強制される側にするしかありません。
彼らが他者に危害を加えることは、すなわち銀河法典の侵害です。
他者に危害を加えないように、彼らを押さえ込む必要があります。
一定の境界線を踏み越えた種族は対処されなければなりません。
そして、いま太陽系でそれをやらかしたものは対処されているのです。
それだけのことです。

Rob:
スフィアビーイングは彼らを撃退できるようですが、
このように彼らを無力化できる大いなる力が介入してきたことで、彼らのような悪しき種族はどうなるのでしょうか。
本当に逮捕されるのでしょうか。
セントラル・サンに送られて魂を初期化されるとも話しましたが、
隙を見つけて銀河のどこかに逃げ込むものが出てくる心配は無いでしょうか。
それとも、どこかの隔離された惑星に放り込んで、そこで悔い改めてもらうような意図もあるのでしょうか。
いまのような状況がたとえば百万年先に再び訪れることはありませんよね?

Cobra:
いいえ。
これは銀河において最後の浄化プロセスです。
その種族に属するそれぞれの個体には選択肢が与えられます。
彼らが協力する気なら、彼らは助けられるでしょう。
彼らに考えさせる余裕を与え、善なる道こそが理にかなう道だと気づかせる前向きな試みが何度もありました。
彼らが協力を拒めば、彼らは再構築されるしかありません。
宇宙の歴史の中で、闇が闊歩する時代もありましたが、今、その時代はもうすぐ終わろうとしています。
彼らにとってはゲーム・オーバーなのです。
彼らは進化にとって無意味な存在です。
これは修正されるべき異常にすぎません。

Rob:
どうもありがとう。
コブラは将来に対してとても明るい展望をもっています。
コーリー、あなたがSSPと問題を抱えていることはよく分かります。
誘拐された件については本当に残念に思います。
地球解放によって銀河規模の浄化が行われ、すべてが癒やされるということを、
スフィアビーイングも言っていたのでしょうか。
そうなると思いますか。

Corey:
ええ。
彼らがここにいる目的はまさにそれだというのは私の見解です。
これは彼らの任務でもあり、私は当然その最終結果を信じているし、確信しています。

Rob:
ありがとうございました。
さて、共同対談の第二部はここまでです。
実に素晴らしい対談でした。
皆さんは楽しんで頂けたでしょうか。
しばらく間を置きますが、お二方は次の対談も応じてくれることになりました。
どちらも極めて多忙なスケジュールを抱えており、一緒になる時間はなかなか取れません。
でも、次もやりますよ!
ご視聴ありがとうございました。

地球は第三密度から第四密度へアセッションする(6)

コブラ、ランディ・クレイマー、レッドドラゴン大使、ロブ・ポッターとのジョイントインタビュー/ディスクロージャーに関する座談会
By PFC-JAPAN 5月 27, 2016 No comments
2016年5月27日

コブラ、ランディ・クレイマー、レッドドラゴン大使、ロブ・ポッターとのジョイントインタビュー/ディスクロージャーに関する座談会(前半)

The GoldFish Report No. 53: ExoPolitics RoundTable Part 2
May 27, 2016
with Host, The Ambassador of the Red Dragon family and Panel:
Cobra, Randy Cramer and Rob Potter, and the GoldFish Report Team, Producer and Co-host’s Louisa and Steve

http://nebula.wsimg.com/818ce01d87e48d873ef5a8393a86a5e8?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1

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(訳者:ポイントだけ抜粋して要約しました)。

ルイザ:The GoldFish Reportにようこそ。今日のExoPolitics円卓会議パート2では特別なゲストをお招きしています。ロブ・ポッター、コブラ、ランディ・クレイマー(米海兵隊員。17年間火星での任務に従事する)、ゴールドフィッシュ・チームメンバーのスティーブです。もちろん、レッドドラゴン大使も主催者として参加します。

今日の話し合いは、どうすれば人類がディスクロージャーの現実に対応できるのか、ディスクロージャーを受け入れるためには、私たちの現実がどのように変わらなくてはならないのかに焦点を当てます。

〇小さなディスクロージャー

(ルイザが1961年のケネディ大統領の演説を一部紹介する。内容は、ケネディ大統領が自由社会に秘密主義が浸透していくことに危機感を募らせ、報道陣を前に、メディアとしての義務を果たすよう警告を発したもの。演説は「日本や世界や宇宙の動向」さんが翻訳しています)。

明らかに、この演説もケネディが暗殺された理由の一つだと思います。他にも水滴のようにポツリポツリと公式レベルでの情報が出てきます。

・アイゼンハワー。1961年の演説で軍産複合体についてアメリカ市民に警告。

・ジョン・ポデスタ。オバマ大統領顧問の職を降りるときに「2014年最大の失敗:またもUFOに関するファイルを開示できなかったこと」とツイートした。

・ヒラリー・クリントン。選挙運動中に「大統領に選ばれたらUFOに関する真実を話す」と発言。

・ローマ教皇。「(すべての人々が洗礼を受ける権利があり)エイリアンでもバチカンに来たら、洗礼を施す」と発言。

・ユニセフの広告動画に、地球人ではない少年を設定して登場させた。

・国連宇宙部が(1958年に)設立された。

・スペースX社が、火星植民地化への手始めに、2018年までに無人宇宙船レッド・ドラゴンを火星に送ると発表。

・「2015年宇宙法」(宇宙資源の探査と利用に関する米国の法令)が成立。

このように小さなディスクロージャーの積み重ねがあり、大きなディスクロージャーが起ころうとしています。

ランディ:そのリストにあと二つ重要なものを付け加えていいでしょうか?

(どうぞ)。

昨年のことです。ある週の金曜日までは、「火星には呼吸できる大気はなく、水も流れておらず、生命が存在する可能性は何もない」というのが公的な認識でした。それが週明けの月曜日に突然翻ります。「水が流れている。NASAが、火星には生息可能な大気があるかもしれないと言っている」と。

2週間前に、彼らは物量分析計を示して言いました。「大気中に酸素が存在していたことがわかった」。ですから、生命が一切存在し得ないという説が転換したのです。これはとても重要なことです。

もう一つは、私が超重要だと思っていることです。私たちは、諜報機関がスノーデン文書に関して秘密裏に行っていたことを調べ始めています。2日前、グレン・グリーンウォルド(ジャーナリスト、弁護士)と彼の仲間が、スノーデン文書の残りの部分を次の数週間かけて公表することを決めました。そのどこかにディスクロージャーの爆弾が潜んでいるものと期待しています。

この二つのことは、ディスクロージャーへの機運を高めてくれると思います。私たちは数週間、数ヵ月ごとに新しい地点におり、それを繰り返しているうちに私たちはまったく違う場所にいることになるのでしょう。

ルイザ:それは漸進的なプロセスですか、コブラ?

コブラ:それは漸進的なプロセスですが、最後のブレイクスルーまで増えるし加速します。そしてそのプロセスを自分たちのやり方でガイドしたがっている様々な利益集団があります。しかし結局は完全なディスクロージャーがあるのみで、抑えられていた全情報が大衆に知らされます。

〇情報開示者

スティーブ:そのときは、誰が情報を流すのですか?

コブラ:情報を流す勢力はたくさんいます。第一番はカバール自身です。彼らは自分たちの都合の良い方向へ転がしたいのです。罪のない傍観者として、そのプロセスに一切関与しておらず、怪しい種族と協定を結んだことなんかないように見せたいのです。これがカバールの欲する情報操作です。

東方連合のような光の勢力は、もっと情報を流したがっています。人々に心の準備をさせて、ショックを和らげたいのです。もちろん秘密の宇宙プログラムの関係者もいるし、アガルタ・ネットワークの派閥も自分たちの情報を流したがっています。ポジティブな地球外種族は、できるだけ早くコンタクトをもたらす状況を創り出したいと願っています。

スティーブ:地球外種族はディスクロージャー・プログラムに関わることを許されているのですか?

コブラ:皆さんが許せば、もちろんです。地表には、情報を受け取ることを承認する人たちがいます。その人たちが、代替メディアや主流メディアにその情報を流します。

〇ディスクロージャーによるショック

ルイザ:なぜロズウェル事件は機密にされているのですか? アイゼンハワー大統領は、エイリアンの高度なテクノロジーと引き替えに、人間や牛がさらわれることを許しました。それはさておき、ロズウェル事件の一体どの部分が、人類にとって扱い切れないというのでしょうか?

コブラ:私は、この事件が人類にとって扱い切れないとは思いません。そう思わせたのはカバールの戦略です。それは、人々がディスクロージャーを怖がるようにと、カバールが広めた考えです。

実際、発展途上国の人々は、ディスクロージャーがもたらすショックよりも、はるかに大きいショックを毎日受けています。戦闘地域では人々が生き残りをかけて戦っており、その人たちからすればディスクロージャーなど、どうってことありません。

人類はかなりの極限状況にも耐えることができます。ディスクロージャーで明かされる情報は、中程度のショックを与えるでしょうが、1、2週間で治まると思います。そしてディスクロージャーは、最初のショックをはるかに上回るポジティブな成果をもたらすでしょう。なぜなら、光の勢力はできるだけ早い完全ディスクロージャーを求めているからです。

それに対しカバールは、そのプロセスをできるだけ遅らせようとしています。100年も遅らせたがっている利益集団がありますが、絶対に受け入れ難いことだし、そのようにはなりません。

ルイザ:ここで大使にも入ってもらいましょう。大使は聖典の研究者で、人々の信念体系がどれほどのものかご存知です。大使、あなたは、人々が何をする必要があると考えますか?

レッドドラゴン大使:イスラム教の信念体系では、神は天上でも地上でも常に創造し続けているので、エイリアンがいても何らおかしいところはありません。しかし、大勢のキリスト教原理主義者や他の信仰信者はトラウマになるでしょうね。イエスが再び現れて私たちを救済するという信仰なら特に。イスラム教徒とクリスチャンは、エイリアンに関するディスクロージャーよりも、バチカンからのディスクロージャーの方に、トラウマを受けると思います。宇宙に何者かが存在していると考えるくらいの常識は誰にでもありますからね。エイリアンのこととは別に、信念体系を揺るがすようなディスクロージャーも行われようとしているのです。

ルイザ:それについて少し詳しく教えてくれますか?

レッドドラゴン大使:例えば我々は、イエスが十字架上で死んだのではなく、処刑を生き延びて自然死したことを知っています。だからといって、彼の言葉、彼の使命が変わるわけではありません。神が望むなら、イエスは戻りたいときに戻って来られます。けれども、イエスが死んで三日後に復活し、昇天したと信じる人たちにとって、自分たちを救済するのは、その信念体系におけるイエスだけなのです。そこへもってきて、バチカン関係者がイエスの遺体を持っているとなると、他の信仰者よりもトラウマは大きいでしょうね。

ロブ:大使の意見には同意しません。キリストは十字架上で殺されました。他の殺され方をしたにせよ、キリストの復活はあり得ます。私は、彼が物質界を創出する建築的なメンタル宇宙の一部であり、至高の存在が肉体に宿ったのだと信じています。

レッドドラゴン大使:分かるでしょう、ポッター。これがまさに私の話していることです。あなたは、私が教えた話に対応できませんでした。それであなたは自分のタントラ(古代ヒンドゥー教、仏教の経典)に入り込まねばなりませんでした。あなたが真実だと思っているものは、必ずしもあるがままのものではありません。ですからディスクロージャーとは信念体系を打ち破ることであり、それがこれから起きるのでしょう。

ルイザ:一部の人たちにとって、現実世界が崩れ落ちることになります。ですから今日私たちは、どうやって彼らを助ければいいのか探っているのです。まず、ランディにお聞きします。ランディは自分自身に取り組んで、自らを癒やしてきました。心理的に、感情的に取り組んできました。コブラの意見を聞く前に、私たちは何をする必要があるか、あなたの考えを聞かせてください。

ランディ:結局のところ、それに関して私の個人的体験は何ら重要ではないことがわかっています。私たち(米海兵隊特殊部門)には、これに関する大量の人口統計データがあります。私の准将や司令部参謀は、毎日国連とワシントンD.C.に、どのようにそれが起きているかを報告しています。それが起きているかいないかではなく、どのようにそれが起きているかを、です。ですから、私はそれに関して率直に話すことができます。

(訳者:ここからは統計学がわからないので訳せません。おそらく、各人口層によって受け取る情報の種類、情報が普及するスピードはまちまちだが、時間がたつにつれ、次第に全人口層に同じ情報が行き渡り、受け入れられるようになると言っているのだと思いますが・・・・・・)。

私たちは文字通り、人々が毎分、毎日何を考えているのか知ることができます。だから私たちは、人々が争うことなく、パニックにもならず、自殺もせず、常軌を逸した行動に走ることなく、大丈夫だと思える方向に誘導してあげられるのです。そして結局は、どれだけ月日がかかろうとも、皆が同じ地点にたどりつきます。

私はみんなが完全なディスクロージャーを欲していることを理解していますが、今完全なディスクロージャーをすることに、反論させてください。研究によると、それだと螺旋を描くように情報公開するよりも、多くの死者が出てしまうのです。18ヵ月遅らせば、人命が救われるでしょう。

ルイザ:オーケー。そのプランは興味深いですね。コブラに聞きたいのですが、もっとも難しいことは何でしょう。私たちは何をする必要がありますか?

コブラ:まず、ここでいくつか言わねばならないことがあります。第一番、誰もが古いパラダイムからディスクロージャーにアプローチしようとしています。ここで私たちが理解する必要があることは、リアリティー全体がシフトすることです。私たちは古い二元性に基づいた社会の中でディスクロージャーを迎えるのではありません。ディスクロージャーのプロセスは、もっと深遠な、銀河のスピリチュアルな変容の一部なのです。完全なディスクロージャーを体験する民衆は、現在と同じ状況に晒されるのではありません。なぜなら、それは銀河の変化の一部だからです。

大衆の恐怖や反応、パニックについてたくさん語られていますが、それは古いパラダイムの一部です。圧倒的多数の人々は、ディスクロージャーに直面しても、自分の心理的プロセスを通過できます。

ランディ:85%くらいは大丈夫ですが、15%の人たちは混乱したり、精神障害や統合失調症が発現したりする可能性があります。私たちはそれを和らげようとしているのです。

コブラ:オーケー。説明しましょう。少数の人たちに問題が生じるかもしれませんが、光の勢力はイベント時に、そういう人たちのためにカウンセリングやガイダンスを行う計画があります。

毎日20万人以上の人たちが飢え死にしています。ですからイベント後には、毎日20万の人命が救われることになります。そしてディスクロージャーは、そのプロセスの一部です。ディスクロージャーとはテレビで珍しいエイリアンを見ることだけを意味しているのではありません。ディスクロージャーとは金融面においても政治面においても人間社会を作り直すことを意味しています。社会の全体構造が相転移を経ることになります。その相転移は、問題を抱えてしまう人が出てくることを差し引いても、人間社会にプラスとなります。大多数の人々にとって、現在の心理的モデルに応ずるよりも、楽になります。なぜなら、そのときのエネルギー状態は異なっているからです。

人間には感情体やメンタル体があり、その身体はある環境の中で生きています。完全なディスクロージャーが起きるとき、そのエネルギー的環境は違ったものになります。その時点では光の勢力から、もっとたくさん支援を受けます。

私たちが現実を創造しているのですから、ディスクロージャーを過度に恐れるよりは、どうすれば大勢の人たちにとって安全で調和したプロセスになるかに心を注ぎたいと思います。

〇ショックを和らげる

ルイザ:どんなカウンセリングをするのですか。個別に行うのですか、それとも一般人向けに?

コブラ:一般人向けのものから個別対応が必要な人のためのものまで、多くの層があります。そのための訓練を今受けている人たちがいます。さらに、人々をどう支援すればいいのか、ずっとガイドを受けてきた人たちもいます。その人たちはイベント時に連絡を受け、カウンセリングが必要な人たちを助けるでしょう。それでも、あることが計画されています。

ルイザ:神性の女性エネルギーが高まっています。ガイアは私たちのDNAの第3螺旋の修復を助けてくれています。こういうことも、あなたが言っていることに含まれているのでしょう、コブラ?

コブラ:ええ、その通りです。こういうことが、まさに私たちの助けとなります。あるエネルギー場が銀河の中心から発せられるでしょう。そのエネルギー場は、純粋な女性性の側面であり、バランスをもたらします。このバランスが、人間の心理面で欠けている要素であり、私たちが圧縮突破の瞬間、イベントの瞬間、完全なディスクロージャーの瞬間に近づくにつれ、ますますそのエネルギーが満ちてきて、ますます乗り越えやすくなっていくのです。これが、ディスクロージャーのプロセスが加速していく理由です。ディスクロージャーのプロセスは、地表のいかなる派閥にもガイドされません。それは、状況をはるかによく理解している、ものすごく高次な勢力によってガイドされます。

〇レッドドラゴン大使が重要だと考えていること

ルイザ:ここにいる人たちは皆、良い変化をもたらそうと行動しています。大使もGlobal Mission of Peace TVで人道プロジェクトを追っています。良い変化を起こすために、あなたがしようとしていることを話してくれますか?

レッドドラゴン大使:私たちがこの惑星で直面している問題は、私たちがディズニーランドに住んでおり、信用できる正常なメディアがないことです。彼らは嘘をついたり、真実を伝えたり、伝えなかったりします。代替メディアはもっと酷い場合もあります。それで人々はディスクロージャーについて語り、イベントについて語り、オバマ大統領が逮捕されたと語ります。そして翌日、彼はスウェーデンの首相と一緒にいます。処刑されたかと思うと元気にしている。いろんな嘘やゲームがいろんな諜報機関から繰り出されている。その手先がある種のディスクロージャーを進めている。

私たちがここで説明しようとしていることは、人々が信念体系や大事にしているものを攻撃されると、傷ついて攻撃的になることです。彼らは感情的になります。ちょうどここで起きたことを、これから目にするようになるでしょう。(ロブは話題が変わっても、大使のキリストに関する見解に何度も反対を表明していた)。

基本的にGlobal Mission of Peace TVでは、人々をまとめることに焦点を合わせています。人々が一緒にプロジェクトを行うことに、です。人々が人類のために寄与できるようにすることが重要だと考えています。

私たちは恐れと憎しみの時期に入りつつあります。アメリカにもヨーロッパにもネガティブなエネルギーが満ちており、ますます悪くなっています。私たちは座って心配しているのではなく、人類としてまとまることが重要だと思います。人それぞれの旅路は違うのだから、信念体系や現実の認識に違いがあるのは当然です。だからといって、相手が正しくないということにはなりません。例えば、人々がエイリアンのアジェンダについて私に話しても、私にはそれを理解できません。その部分の知識がないからです。しかし私たちは人々が言わねばならないことに耳を傾けなくてはなりません。そしてその知識が何らかの形でどうやって人類を助けられるのか見定めます。

ここでの討論は私たちの知識を結集して、私たちは今どうやって人類を助けるべきかに集中することが、いちばん大事なことだと思います。

〇人類に友好的な種族と敵対する種族

スティーブ:皆さんそれぞれの見解で構わないので、私たちに友好的な種族と敵対的な種族をいくつかあげてくれますか?

コブラ:プレアディアン、シリウス星人、ポジティブなアンドロメダン、アークチュリアンが光側に協力しており、かつまた背後に悪しきアジェンダを隠していません。彼らは、私たちが癒やされ、彼らと同じように愛と楽園を経験できることを望んでいるだけです。一方ネガティブなのは、主にドラコとレプタリアンの2種族です。

スティーブ:コブラの言う通りだと思いますか、ランディ?

ランディ:ええ、公平なリストです。悪い方のリストに追加したいのですが、私たちはいまだにAldaberons (アルデバランAldebaranの綴り間違いか?)をたたき出そうとしています。プラスミドのフリーランサーもです。彼らはまるでネオンでできているようです。色とりどりのプラズマで、ある種きれいなのですが、初めて見るなら恐ろしくもあります。彼らは請負人みたいな奴らです。不正な金を扱うし、殺しもやります。腐った奴らなので、好きにはなれません。だから私たちは彼らをたたき出しました。ということで、私はAldaberonsとプラスミドの請負人もリストに加えたいです。

スティーブ:ロブ?

ロブ:全体的にはコブラの言う通りです。動物界からの遺伝的表現型を受け継ぐ多くの種族がいます。

・ライオンタイプ――アレックス・コリアが話していたタイプです。

・Ahphu――私はボリビア出身のLouie Martinesと仕事をしているのですが、彼はケンタウルス座アルファ星からのグループ、自称Ahphuと一緒に働いています。彼らはものすごく強くて筋骨たくましく、背の高さは、9~12フィート(およそ2.7~3.7メートル)です。

・バーナード星系からの種族――Harold Wilcoxはバーナード星系からのグループと働いていました。彼らも非常に背が高いです。

どのグループも、私たちを癒やそうとしているにせよ、独自のアジェンダを持っていると思います。私たちにはまだよくわからないのです。メディアのコントロール抜きの、オープンなコミュニケーションが必要です。イベント時に新しいエネルギーでみんなが落ち着いたら、それぞれの立場が明らかになるのでしょう。

アレックス・コリアの話では、悪い奴らは非常に高度なテクノロジーを持っているので、言われているほど弱くはないようです。カバールもある種の隕石事件の可能性を探っています。

たくさんのことが進行しています。私たちはただ落ち着いて、出てくることにオープンでいなければならないと思います。あまりにも多くの偽情報もありますが。

(後半に続く)

ーーーーーーーーーー

ディスクロージャーに関する座談会(後半)

(前半からの続き。瞑想や音楽などで私たちの周波数を上げることにより、闇に対抗してイベントを早めるという話題の後で、ルイザがランディに質問する)。

〇サイオニクス

(psionics:psyche+ electronics。エレクトロニクスの応用に関連した超常現象の研究。超能力の意味でも使われているようです)。

ルイザ:サイオニクス、瞑想、音楽などは私たちの周波数を上げたり、能力を上げたりすることに関係していると思います。それについて話してくれますか?

ランディ:1960年代半ば、小規模の秘密の宇宙プログラムがたくさんあり、そこでは長期的に何に投資すべきか考えられていました。我々は本当に次の30年間を最強の宇宙船を開発して空を制覇することに費やしたいのか? 最高度のコンピューター・テクノロジーを開発して情報を制したいのか? スーパー・ソルジャー・テクノロジーに力を注ぎ、暗殺者マシンが欲しいのか? サイオニックの開発に集中したいのか? そしてサイオニックの開発に長期的な投資を行うことに賭けたのです。

その結果、米海兵隊特殊部門の誰もがサイオニックな訓練を受け、条件付けられました。サイオニックの能力が遺伝子的に高められ、インプラントされてサイオニックのコンピューターに繋がれています。そのコンピューターは本質的にみんなに一斉に(信号を?)送り、人工的な集団意識を持たせるようになっています。そのようにして私たちは皆実際に、諜報活動にあたります。だから私たちは非常に高い成果を上げることができるのです。私たちは、秘密の軍事宇宙プログラムにおいて、唯一完全なサイオニック部隊として作戦を行っているからです。

ですから私たちは、メンタルな進化とサイオニックの発達は、絶対に重要だと理解しています。しかし私たちはまた、それを本当に発達させるのは、安定した社会においてのみだとも、理解しています。ですから私たちは、安定した平和な雰囲気の中でサイオニックが発達するように、インフラを整備し、ゴミをきれいにして社会を安定させる努力を続けます。私たちは、それが大事な事だと思っています。水もない、トイレも流れない、道は安全でないような中で、サイオニックだけを目覚めさせるなんて良いわけないですからね。ですから私たちは、人々をサイオニックの発達に備えさせる一方で、インフラストラクチャーにも取り組むことが絶対大切なことだと考えています。どちらか一方ではなく、両方とも必要です。

スティーブ:ランディ、宇宙ではあらゆるものが諸刃の剣です。このテクノロジーのポジティブなところと危険なところについて、あなたの意見を聞かせてください。

ランディ:ポジティブな面は、人々があるレベルまでサイオニックを発達させると、突然、誰も嘘をつけない世界になります。嘘をついているのか、本当のことを言っているのか分かるからです。だからといって、人々があなたの個人的な考えを読み取る能力を持つと言っているのではありませんが。人の感情を傷つけると、自分が相手を傷つけたことがわかります。伝えられる政務の内容も真実のものになるので、あらゆるものを変化させるかもしれません。私たちは、以上のことを、この種のものを発達させたときに起こる、もっとも重要な根本的変化だと考えています。

危険に思うのは、非常に力の強い人がこの能力を持ち、しかも責任ある行動を取らない場合です。そのときには別の強い人たちに制してもらわねばなりません。ノーを突きつけ、そういうことをするな、とね。

スティーブ:マインドコントロールにも利用できるのではありませんか?

ランディ:サイオニックが発達するにつれ、マインドコントロールされにくくなります。現在、私たちがこんなにもコントロールされやすい社会にいるのは、サイオニックな発達を遂げていないからだとも言えます。私たちのサイオニックレベルがせめて幼稚園か小学一年生レベルにまで上がれば、私たちは本当にマインドコントロールされなくなります。なぜなら、みんながこう言うでしょうからね。「おい、お前、今俺をマインドコントロールしようとしたろう」。それが最初に知覚できるようになることの一つです。

〇自然な精神性の発達とスカラー・テクノロジー

ロブ:私が問題に感じているのは、地球外種族同士が戦っていた歴史があったことです。そして地球人はモラルや宇宙の法を理解しないままテクノロジーを欲していました。ランディを侮辱するつもりはないのですが、秘密の宇宙プログラムは防衛を装っていたし、私たちの好戦的な性質を利用した、人類に敵対的なグループにガイドされていました。そしてテクノロジーに関する私たちの能力は、私たちが直面している問題の一つでした。

人に恐怖を植え付けたり、混乱させたりするような様々なテクノロジーがあります。しかし、将来はその技術を用いて癒やすこともできます。コブラ、スピリチュアルな意識のポジティブな進化について話してくれますか。都市で使われているテクノロジーを、どうすればきちんと良い方向に発達させられるのかを話してくれますか?

コブラ:自然な内なる力が働いているからスピリチュアルな発達があるのです。その力は、惑星地球も含め宇宙にいるすべての、感覚を持つ存在が持っているものです。そしてこの衝動、スピリチュアルな発達への自然な欲求は、ネガティブ・ミリタリーのスカラー・テクノロジーによって人工的に抑圧されてきました。しかし、スピリチュアルなサイキックパワーを発達させる、ポジティブ・ミリタリーのプログラムもあります。そうした態度で、彼らは何らかの成果を収めてきました。それはイベントの全体プランに含まれていくことになりますが、さらに大きな全体像があります。地球上のどの存在にも進化への内なる欲求があり、それは勢いづいていきます。そして人間社会は安定したままになります。なぜなら私たちが地上で目覚めているほど、安定性を維持することが容易になるからです。人間社会があまりにも不安定である唯一の理由は、人間のスピリチュアルな発達を抑えるために、こんなにも大きな力が、エネルギーが、注がれているからです。これは人間存在を心理的に不安定にさせます。そしてこの抑圧する力が取り除かれたとき、人間は本質的に自然に安定を求めます。そして宇宙の自然な法則と調和します。

スティーブ:そのスカラー・テクノロジーについてですが、世界中の大都市で新しいアンテナが建てられています。それらは別種のテクノロジーのようなのですが、コメントをお願いします。

コブラ:スカラー・テクノロジーにはいろいろなバージョンがあるし、何層にもなっています。しかし、そのテクノロジーの目的は同じです。プラズマにスカラー定在波を生じさせて、人間の意識を抑圧することです。そして、これはますます難しくなってきています。というのも、私が先ほど述べた自然な進化が起きているため、同じ効果を得るためには、もっとパワーが要るようになったからです。だから地球の周りには有害な、放射線のプラズマ・スカラー場がどんどん増えているのです。だから現在、人々に奇妙な症状が出ているのです。プラズマ場がそれらのスカラー場によって汚染されているからです。ある時点で、それらのプラズマ場は分解されるでしょう。ブレイクスルーの瞬間が近づいたときに。

スティーブ:私たちはどうすればそれを加速できますか?

コブラ:高次の自己に繋がることで加速できます。奴らが創り出そうとしているプラズマ場よりも大きな次元の力に結びつき、高次の自己の神聖なる女性性と男性性を呼び出すのです。

〇波動の上昇と頭痛、知覚の変化

ルイザ:自分の波動が上がると、頭痛を覚える人がいます。ランディ、波動を上げるのにどんなテクノロジーを使っているのですか。どうして頭痛がするのですか?

ランディ:実際に、頭痛がプロセスの一部である場合がありますね。神経経路が文字通り並び替えられています。脳が新しい神経と新しい神経経路を作って、より高いレベルの脳機能を維持できるようにしているのです。なぜなら脳の機能が上がらなければ、より高い意識を支えられませんからね。そのため神経生物学的なプロセスと変化は起こらねばならず、それは頭痛を引き起こすかもしれません。

また、周りの電磁場にも敏感になります。私もそれまで聞こえなかった、壁にあるコンセントのバズ音が聞こえるようになりました。配電は基本的に高いピッチの音を出していて、普通は聞こえません。犬なら聞こえるかもしれません。脳が進化し始めると、そのようなものが聞こえるかもしれません。

そしてもの凄く感受性が鋭くなります。電磁的に凄く凄く敏感になり、神経生物学的に変化するので、感覚はそれまでと違うものを感受します。周りにあるものに敏感になります。まるでゴミための中で目覚めるようです。それまでは耳も目も鼻も不自由だったため、自分がその中にいることが分からなかったのです。身の周りにネガティブなものがあることに、気づけるようになります。ネガティブなものといっても、目的があって存在しているものばかりではありません。ちょうどラジオやテレビの電波みたいなものです。私たちは電磁波の汚染に晒されています。電磁波を発する一つ一つのものが汚染源だし、携帯電話や緊急通信は高周波を発しています。このようなものを使うたびに、歪曲フィールドというか、ダンプニング・フィールド(dampening field)を生じさせ、暗騒音(background noise)を増やすことに荷担しているのです。

そうしたものを、テクノロジーを用いて解消する計画があります。私たちも他の存在も、それを無効にするテクノロジーをもっています。しかし、それを無効にするために一番重要なものが、個人のサイオニック・フィールドです。頭や体の周りにバブルをつくるというのが基本形ですが、それを発達させると、バブルはフィルターとなって、そのような電磁波を跳ね返します。そして電磁波がそこに存在しないかのように無視できるようになります。

スティーブ:あなたが言っているのは、自分の周りに防護バブルを視覚化するという古典的な手法と同じものですか?

ランディ:はい。本質的にそれは、私たちが銀河間プロトコルとよぶものです。

銀河間プロトコルは基本的な物理学であり、あなたのサイオニクスやエネルギー体の働き方の基本原理です。私たちは、この手法を用いることを勧めます。あなたはエネルギーの海に漂うコルクのような状態です。波に流されるまま右へ左へ、浮いたり沈んだり。この手法を用いることで、あなたの宇宙、あなたの世界に出入りするものをコントロールして、安定した状態でいられるのです。海の中にいて、周りの波の影響を止めることができるようなものです。

〇高い意識と肉体

ルイザ:あなたの言い方だと、意識を高めることと脳の機能を高めることは同じみたいですね。あなたが、脳の機能が上がると言うとき、高い意識状態についても話しているのですか?

ランディ:私たちはマインド、脳、インプットするもの、アウトプットするものについて話しています。あなたは半分だけ、というか、あまりにも構成要素を個別化して話しています。(ルイザは発言の中で繰り返し、意識の波動を上げることを強調していた)。すべての構成要素が一緒に働いて一つのものを形成します。車のエンジンについて話すなら、燃料ポンプ、エアフィルター、ピストンの働きについても話さねばならないかもしれません。すべてが一緒に働かなければ、エンジンは機能しません。私たちがマインドと脳について話しているときは、私たちは実は、どのようにそのすべてが一緒に働いているかについて話しているのです。

ロブ:ちょっと発言させてください。私たちには肉体の他にも微細な体があり、いずれ物質界の体験を完了させるときが来ます。私たちは、その後でも成長と変化という終わりのないアセンション・プロセスを経ていくので、そのプロセスは物質に限ったものではなく、魂との繋がりに大きく関係しています。知性だけですべてを知ることはできません。それは、一歩一歩はしごを登って知的理解を達成して得るようなものではありません。魂との繋がり、永遠の今と繋がることが必要です。

ランディ:しかし私たちが、細胞と体液を働かせる肉体を持っている限り、肉体にはそのエネルギー的コンポーネントを扱えるような接続点があるはずです。でなければ、肉体は働きません。それはジェット燃料でゴーカートを走らすようなものです。エンジンが吹き飛んで走らないでしょう。生物学的に準備できていない人をアセンドさせようとしても同じです。もしあなたがゴリラをアセンドさせようとしたら、あなたはゴリラの脳を吹き飛ばしてしまいます。私たちは研究実験からそのことを知っています。ある生物的ソースに、それが耐えうる以上のメタフィジカルなエネルギーを与えると、脳が大出血します。内出血して死にます。ですから私たちは、次のことに関して肉体の面では分かっています。人々がどのように成長し、進化して毒の抜けた純粋な体になるのか、どのように彼らの脳が発達するのか、どのように彼らの細胞が発達し続け、進化に必要な高い電圧に耐えられるまでになるのか。そのような生物学的プロセスと結びつかないまま、進化していくことはできません。

肉体、サイオニック、社会工学、政治経済に繋がらないまま形而上学的存在にはなれません。そして私たちはそのすべてに同時に取り組んでいるのです。

〇結びの言葉

ルイザ:皆さん一人一人に最後のコメントをお願いします。大使、この話し合いの場を設け、寛大なホスト役を務めてくださってありがとうございます。

大使:皆さん、ご参加いただいてありがとう。皆さんの話を聞くのは、いつでも面白いです。私たちの話し合いから、人々が何かをつかんでくれたらと思います。私が心配しているのは、今回の討論が一般の人たちの理解を超えているため、人々が懐疑的になってしまうことです。こういうことを理解している人たちでさえ、時に自分が正しいと思っているドグマ的な理解に縛られてしまいます。

私にもトラウマをもたらすようなことが、これから明らかになるでしょうが、頑張ってそれに備えようと思います。

エイリアンだかジン(イスラム伝説の霊魔)だかが、「動物の魂」(人間の魂を馬鹿にした言い方)に関してあるアジェンダを進めています。地球から人々を ”extension removal”(?)するシナリオです。現在、このようなシナリオが、世界で強く進められています。合意に達し、人間側も調印した条約があります。このことは、私たちが注意を向けて人類を救うために解決策を探る必要があるところだと思います。私たちは自分たちを救えると思いますが、最悪のシナリオの場合、誰かが来て支援してくれることを願います。

ロブ:リスナーは、自分の成長プロセスに関して自らの決断をしなければならなくなるでしょう。唯物論的でない面をもたらすのが、私の仕事だと思っていますが、ランディの言ったことに関しては、まったく同意します。肉体が高次のエネルギーを過度に背負えないというのは事実です。

テクノロジーを用いない、もっと自然なやり方もあります。テクノロジーも利用できるでしょうが、多くの地球外文明では、神聖な理解のもとで使用されています。私たちが認識しなければならないことは、私たちが子宮から生まれて目覚めようとしている、ほんの赤ん坊に過ぎないことです。私たちは多くのことについて、誤解してしまうのでしょう。キリストについての見解は、私も大使も完全に間違っているかもしれません。私の理解は私のものであり、彼の理解は彼のものであることを、喜んで認めます。

プラズマ場の浄化が進んでいます。これに巣くうエンティティーは、大事な瞬間に私たちの感情的な緊張を煽ります。私は終わりのない無数の銀河をもつ宇宙です。肉体に現れている私は、その小さな一側面に過ぎません。私たちみんなが、自分の役を演じなければならないのです。ですから、愛と受容に注意を向けつつも、人間関係において賢くありましょう。

コブラ:今日の話し合いはとても良かったと言いたいです。立場の違う、それぞれの視点をもつ人たちが、ともに将来について語り合うことができました。これを初めとして、これから世界中で大勢の人たち、さまざまなグループの人たちが、共にディスクロージャーを論じ合うようになるでしょう。ディスクロージャーは、カバールや秘密の宇宙プログラム、プレアディアンやシリウスだけが関わるものではありません。私たちのものでもあります。参加する意志をもつ誰もが、このディスクロージャー・プロセスに参加できます。あなたはブログを立ち上げることができます。facebookグループだってつくれます。ディスクロージャー・プロセスに関してあなたが理解したことを広めて、積極的に貢献することができます。これが、この時代にあなたが生まれた理由です。ですから、これを聞いている皆さんに、自分に何ができるか考え始めてほしいのです。ディスクロージャー・プロセスをより効果的に、より調和的に、より早く実現するために、あなたにできることを。

ランディ:3年前、私も私の准将も楽観的ではありましたが、今日ほどではありませんでした。公的にも内部的にも多くのことが起こり、変化してきました。海兵隊員としての私の仕事は、戦略的に物事を査定することなのですが、昔なら悪い事態へ向かっていたものが、今はどんどん良い方に向かっているのです。多くのことが操れるようになってきました。操るなんて言うと嫌な人もいるでしょうが、私たちはネガティブな影響を最小限にとどめようとしているのです。私たちは、完全なディスクロージャーを迎えるまでの期間がもっとも短くてすむように考えています。

(訳者:この後ランディは、バーニー・サンダースが次の大統領になることを仄めかします。しかし、2016年6月24日のニュースによると、彼はトランプ氏打倒のために、クリントン支持を表明しました)

最高裁はゲリマンダリング(特定の政党や候補者に有利なように選挙区を区割りすること)のケースを違法としました。これからの2年間で同様のケースが多くなり、アメリカ議会の議席にも変化が見られるでしょう。

私たちは皆、形而上的な、エネルギー的な変化を通過しているところですが、私が指摘したいのは、社会の基礎的なレベル、政治経済のレベルで泥沼の中で取り組んでいる我々は、進展を遂げており、物事が起きているということです。

ですから、物事が起きていくのを見守り、そのプロセスのポジティブな一部になってください。何であれ、あなたがベストだと考えることをしてください。けれども最も重要なことは、それは起きることになっているので、ショーをただ楽しんでください。

スティーブ:この場の波動の中にいるのは楽しかったです。毎日誰もがネガティブなことをたくさん経験していますが、今回の話し合いは希望を与えてくれました。私は人の内なる強さと人類の未来を堅く信じています。

これを読んでいる皆さんに最後のお願いです。どうか見知らぬ人に、近所の人に、あなたの家族に、ディスクロージャーについて伝えて下さい。彼らの助けになるでしょう。

地球は第三密度から第四密度へアセッションする(5)

PFCのコブラインタビュー
By PFC-JAPAN 5月 26, 2016 No comments
2016年5月26日

PFCのコブラインタビュー

05-26-16 Cobra/Prepare for Change: May Interview

http://prepareforchange.net/2016/05/31/05-26-16-cobrapfc-may-interview/

http://2012portal.blogspot.jp/2016/05/may-monthly-update-interview-by-cobra.html

Lynn:
コブラの月例インタビューへようこそ。司会のリーンとリチャードです。
この番組とこのウェブサイトの主旨は、来る変化について知らせ、啓発し、準備することです。
覚えていて下さい。
いかなる時でも、すべての答えを知っている人はいません。
みなさんの内なる導きがカギです。
その導きに響き渡るように行動して下さい。
では、私たちの光の戦士であり、レジスタンス・ムーブメントの広報担当でもあるコブラをお迎えしましょう。
コブラ、ようこそ。

COBRA:
お招き頂いてありがとうございます。

Lynn:
では、早速質問に入りましょう。

Richard:
コブラさん、こんにちは。リチャードです。今日もこの場に来られて嬉しいです。
三次元の物理的な生命体を持っている惑星の割合を推定するとしたら、どれぐらいになるでしょうか?

COBRA:
銀河の中にある太陽系の1割から2割は、生命体を維持できる惑星を持っていると言えるでしょう。
ただし、それはヒューマノイド型の生命体についてではなく、何かしらの生命体が存在する場合の話です。

Richard:
三次密度は常に低レベルの意識でしょうか?

COBRA:
占拠された惑星では低レベルの意識です。
しかし物理次元・三次元は単に魂の現れの一つにすぎません。
低いとか高いとかいうものではないのです。
単純に創造物の一側面、一表現です。

Lynn:
イベントが初期異常を消し去ることにより、
すべての転生した存在と地球自身に即時転換を起こして、アセンションのプロセスを始動させると仰いました。
また、その初期異常をサポートするネットワークが完全に無力化されるまで、私たちのインプラントは毎日リセットされるとも仰いました。
ということは、私たちが闇を体験しても、意識的にそれを許し、思いやる選択をすれば、何かの初期異常は消し去られるのでしょうか?

COBRA:
そうですね。
私たちが取る自覚的な行動の一つ一つが、初期異常のそれぞれの一形態を消し去っているのです。

Richard:
ETと地底文明の人たちが定期的に地上に神またはアセンデッドマスターとして現れるのは本当ですか?

COBRA:
違います。

Lynn:
初期異常が地球で溜まり始めたのはいつ頃からでしたか?

COBRA:
このプロセスは何百万年間もゆっくりと進んできましたが、2万5千年前から急激に加速しました。

Lynn:
もともと、私たちは全員この地球の転換作業を支援するためにここにやって来たのでしょうかか?

COBRA:
全員ではありません。
一定数のスター・ビーイングがいろんな星系から支援しにやってきました。

Richard:
イベントの後、アセンションのプロセスは常に個人の物理密度の転換をもたらしますか?

COBRA:
アセンション・プロセスの完了とともに、実際のアセンションが起きます。
実際のアセンションは常に創造物のすべての低次元の超越(上昇)を意味します。
つまり、物理と、アストラルと、メンタル次元です。
もちろん、いつでも肉体をホログラムとして物質化できますが、そのホログラムに接続している訳ではありません。
アセンションのプロセスが完了すると、もうそれらの次元に接続することはできないのです。

Richard:
つまり、アセンション・プロセスの後、もし地球に戻って来たいと思えば、物理的肉体として現れて、用が済んだら離れればいいのですね。

COBRA:
ええ。でも、それは実の物理的肉体ではありません。
それは物理次元に投影された光の体のホログラムです。
本物の物理的肉体ではありません。

Richard:
イベントの後、私たちがいま「死」と呼ぶ状態転移はどんな感じに変わりますか?

COBRA:
「死」はもっと自覚できるようになります。
誰もがそのプロセスを理解できるようになり、自分がこれからどこへ向かうのか分かるようになり、それに伴う恐怖もなくなります。

Lynn:
さっきの質問を答えて頂いた間にふと思ったのですが、時々こんな状況が起きます。
車が近づいていて危ないのに、縁石から車道に降りようとした瞬間に誰かが突然現れて車道から押し出して助けてくれました。
これはあなたがいう「死に対する自覚」でしょうか?
それは守護天使かガイドがその人を守るために物理的に具現化したようなものでしょうか?

訳注:頻繁に現れる言葉 Manifestaion を具現化と訳しております。特定の意図を精神の力で、特定の次元の物質・現象などとして実在化させるという意味です。

COBRA:
ええ。特に人命を救う必要がある時、光の勢力が瞬く間に介入する状況が多いです。
いつでもどこでも起きるわけではありませんが、特定の状況で時々起きます。

Lynn:
なぜこれを思いついたかというと、前にある人から聞いた話では、
差し迫った事故から救ってくれた人にお礼をしようとしたら、その人がどこにも居なかったのです。
これで納得できます。ありがとうございました。
ところで、高次元のレベルまたは宇宙では、時間はどのように体験されるのでしょうか?

COBRA:
時間は過去、現在、未来のような線形概念というより、エネルギの流れとして体験されます。
どちらかというと「永遠の現在」だけど、動き続けているのです。
過去から現在、そして未来への時間ベクトルはまだ存在しますが、体験としてはより多次元的で、
より私たちの行動の因果関係への深い理解に基づくものになります。

Richard:
初期異常は時間の三次密度での経験とは関係ありますか?

COBRA:
もちろん両者はつながっています。
ただ、それは初期異常の基本形態ではありません。

Lynn:
他の宇宙はすべてこの宇宙に統合されたと最近あなたが言いました。
それはどういう意味ですか?

COBRA:
実際に宇宙の統合プロセスがあって、
その統合によってそれらの宇宙はより高い意識、より高い理解、より高い進化を達成したということです。

Lynn:
創造物の中に常にすべての次元レベルが存在しますか?

COBRA:
ええ。

Richard:
最近のインタビューの中で言及したウィングメーカーはセントラル種族のことでしょうか?

COBRA:
ええ。

Lynn:
イベントの後も、敵対する異星人種族はまだいますか?

COBRA:
いいえ。
この惑星は解放される最後の惑星であるため、何が起きるかというと、
この惑星に存在するすべての(異星人)組織に大統合が起きるでしょう。
この統合プロセスはすでに長い間銀河中に起きていて、私たちはその最終段階にいるのです。

Lynn:
つまり、その先私たちはずっと幸せに暮らしていけるのですね。

COBRA:
ある意味では。まだやるべきことがあります。多くのヒーリングが必要です。
しかし、闇が取り除かれれば、今よりは遥かに簡単になるでしょう。

Richard:
Discernment (優れた判断力)とは何ですか?

COBRA:
Discernment とは、創造物の多くの側面の相関関係を理解し、把握する能力です。

Richard:
Discernment の開発についての具体的なアドバイスを頂けないでしょうか?

COBRA:
まず、自分のハイヤーセルフ、自分の内なる導きとの繋がりを確保する必要があります。
そして、自分の人生経験から得たフィードバック(手応え)を活かして、その繋がりを鍛えます。
そうやって自分の精神と感情と体をその高次元の導きと一体化するのです。

Richard:
要するに、物事の真偽を「感じ取る」ようなものでしょうか。

COBRA:
「感じ取る」だけではありません。
直感の導きを、知識と感覚と経験と組み合わせるのです。

Lynn:
イベントの後、三次密度の人間の体は今のように年を取ったり死んだりしなくなるって本当ですか?

COBRA:
人類はなお年を取るでしょう。
ただ、それはより楽な取り方になるし、大きく若返る技術もあります。
イベントはすべての終着点ではありません。
奇跡的な突然の転換ではありません。
それは、みんながよりよい存在になるためのプロセスの始まりです。

Richard:
先週、地中海の上空で「レーダーから消えた」というエジプト航空MS804機について、何かコメントして頂けませんか。

COBRA:
それについての具体的な質問はありませんか?

Richard:
いいえ。
ただ何が起こったか、知りたいだけです。
実際に起きたかどうかも。

COBRA:
紛争を作り出そうとするイスラエルやほかの国からの組織が関わっていました。
国際紛争もしくは戦争を起こせるかも知れないという期待すらありましたが、もちろんそれは幻想にすぎません。

Lynn:
レイ・ラインとはなんでしょうか?

COBRA:
レイ・ラインは、エネルギーの流れです。
殆どの場合、惑星の周りのエネルギー・グリッドを川の流れのように流れるエーテルかプラズマエネルギーです。
レイ・ラインは地球のエネルギ・ボディー内のエネルギーを輸送する血管のようなものです。

Lynn:
レイ・ラインとグリッド・ラインは同じものですか?

COBRA:
非常に似ています。

Lynn:
どういう違いがありますか。

COBRA:
多くの場合、レイ・ラインは二つのヴォルテクス点の間のエーテルとプラズマ極です。
グリッド・ラインも似たようなものですが、発生の場面が違うだけで、例えばマントルまたは創造物の高次元です。
流れているエネルギも少し違います。

Lynn:
では、地上でそれを研究している人たちが取り組んでいるのはレイ・ラインでしょうか?
グリッド・ラインでしょうか?

COBRA:
殆どの場合はレイ・ラインです。

Lynn:
レイ・ラインはヴォルテクスとは関連していますか?

COBRA:
ええ、もちろんです。

Lynn:
世界のレイ・ラインの最も重要な交点はどこにありますか?

COBRA:
それを示す地図はありますが、言葉ではそれらの交点の正確な場所を説明するのは無理ですね。

Lynn:
そのうち、その地図をブログに載せてくれるでしょうか?

COBRA:
かもしれません。その時になればわかります。

Lynn:
レイ・ラインに沿って重要な歴史事件が起きたでしょうか?

COBRA:
それらの事件がレイ・ライン上で物理的に具現化された訳ではありません。
それらの事件の引き金はレイ・ラインか、レイ・ラインの交点であるヴォルテクスから来ているといっていいでしょう。

Lynn:
レイ・ラインは宇宙の何かと関連していますか?

COBRA:
ええ、もちろん。
宇宙の隅々まで行き渡る宇宙グリッドがあります。
銀河グリッドもあります。
太陽系グリッドもあります。
これらはすべて惑星のグリッドとつながって、レイ・ラインともつながっています。
これらはすべて一つの宇宙生命体です。

Richard:
惑星の進化サイクルとは何でしょうか?

COBRA:
多くの宇宙サイクルがあり、惑星は進化していきます。
数十億年規模の進化です。
一つのサイクルにはいくつかの部分サイクルがあります。
たとえば、私たちの銀河サイクルは二億二千五百万年です。
銀河の一回転とその銀河内のすべての惑星は、その銀河サイクルや惑星の地質発達と同期しています。
惑星の進化サイクルは銀河サイクルとつながっているのです。

Richard:
惑星の進化サイクルを決定づけるのは何でしょうか?

COBRA:
今言ったように一つは銀河サイクルです。
もう一つは、その惑星の属する星系内の太陽・連星・多重星の挙動と進化です。
宇宙の星間の流れも惑星の進化に影響を与えます。

Richard:
齢(よわい)とは何ですか?

COBRA:
齢はある一定の期間を表す言葉です。

Lynn:
ヒラリー・クリントンはクローンですか?

COBRA:
違います。

Lynn:
他にクローンかもしれないという人はいますか?

COBRA:
基本的に、特定の場所にバックアップとして存在するクローンはありますが、政治家は本物の人間です。
クローンではありません。
彼らの多くは人間の体に転生したドラコ由来の存在です。

Richard:
チェルシー・クリントンはビルとヒラリーの本当の娘ですか?

COBRA :
以前のインタビューで答えました。

Lynn:
人身売買と臓器の密売について、ベンジャミン・フルフォードが最近のレポートで暴露しましたが、それは事実ですか?

COBRA:
ええ。私もロシアの連絡係から同じ情報をもらいました。
残念ながら、これは事実です。

Lynn:
いまはそれに対して何かできることはないですか。

COBRA:
もちろんあります。人々に知らせて、啓蒙して下さい。
これについて十分な認知があれば、その除去と解決は容易になるでしょう。

Lynn:
それに関わっている米国、欧州、中東の有名人はいますか?
居るとしたら誰でしょうか?

COBRA:
ええ。その多くはイルミナティのネットワークに属する人で、彼らの名前はそこら辺にありますよ。

Richard:
私たちの太陽系や宇宙の惑星に人質または奴隷として囚われた人について話したことがありますが、
この人たちの解放について何かの進展がありますか?

COBRA:
太陽系の状況はだいぶ良くなっており、人質の人数はかなり減っています。
でも、地表の全人類はいまも朝9時から夕方5時まで仕事をさせられている奴隷です。
ローマ時代の奴隷ほど過酷ではありませんが、自由でないことに変わりありません。
いまこそ惑星解放の時です。

Lynn:
ドイツのメルケル首相はヒトラーの娘だという噂がありますが、それはどうでしょうか?

COBRA:
ええ。彼はその特定の存在と関係あります。

Lynn:
メルケルはクローンですか?
レプティリアンですか?
それ以外ですか?

COBRA:
クローンではありません。
彼女は人間の体に転生したレプティリアンとドラコニアンと人間の混血です。

Lynn:
なぜ彼女がドイツを統轄しているのでしょうか。
それ以外の彼女の情報を何か教えて頂けませんか。

COBRA:
イルミナティが彼女をその地位につかせただけにすぎません。
彼女の行動に反対する強い抵抗運動が最近ドイツで起きています。
ドイツで変化が起きることを期待したいが、イベントの後になれば、変化は確実にドイツで起きるでしょう。

Richard:
ヨーロッパの難民問題については何か進展がありますか?

COBRA:
ヨーロッパへの難民の流入は大幅に減少しています。
彼らは難民だけではありません。
光の勢力はこの潜入問題の解決に取り組んでいます。
彼らの極一部は闇の勢力の部下です。
光の勢力は彼らを特定しており、彼らの行動の99.99%を阻止しています。

Richard:
避難所の国々が彼らを本国に送り返すことができますか。
元の居た国に送り返すのです。

COBRA:
それは彼らの決定と、これらの国でのカバールの支配範囲によります。
この状況のバランス問題が解決されるのはイベントの後だけです。

Lynn:
「バイオキネシス」 はご存じですか?

COBRA:
知らないですね。

Lynn:
これは、目の色、髪の色や身長などの物理的外見を変える精神の力です。
彼らはこれを瞑想で実現します。
これは主にブラジルで行われていますが、これが何かの問題を起こさないかと質問者は聞きたがっています。

COBRA:
それは大丈夫です。
正しい観点から行われているからです。
精神は物質を支配できます。
物質は精神からの指令に従います。
魂からの指令といったほうが正しいでしょう。
意図が正しければ、副作用の心配はありません。

Richard:
前のインタビューでは、イエスは2000年前の彼の時代に意識の転換が起きると彼は思ったと、あなたが言いましたね。
大衆に意識と覚醒をもたらすために、彼はどんな知識を教えようとしたのでしょうか?

COBRA:
彼が教えようとしたのは知識ではなく、愛の存在です。
これは彼のメッセージであり、イベントの後も変わりません。

Lynn:
イエスは瞑想しましたか?

COBRA:
ええ。

Lynn:
彼は特定の瞑想法を教えましたか?

COBRA:
彼の使徒の中の選ばれた者たちには教えました。

Lynn:
彼が実践した、あるいは教えた瞑想またはプロセスをご存じですか?

COBRA:
個人的には知りません。
でも必要であれば見つけることは可能です。
でも、彼の技法は当時のヨーガ行者の多くが行っていた技法に似ていると言えるでしょう。

Richard:
もし、人間と同じ意識レベルを持つ存在が、初期異常も悪意もない他の惑星にいるとしたら、どのような性質をもつでしょうか。

COBRA:
初期異常がなければ、状況は大きく変わります。
初期異常は進化を阻害する大きな理由だからです。
初期異常が無ければ、進化は際限なく続くでしょう。

Richard:
つまり、それらの惑星では、彼らは私たちのように悪意を体験していないのですね?

COBRA:
ええ。私たちの体験は実は珍しい体験なのです。

Richard:
進化のために悪意を体験する必要があると言っている人が多いですが、どう思いますか?

COBRA:
賛成できませんね。
それはアルコンが人々を奴隷にするために広めた教えでした。
それは断固として必要ありません。
(人類の)発展のためにはなりません。

Lynn:
遺伝学を理解し、新しい生命を創造している他の惑星の他の種族が、地球に命を持ち込んでいますか?

COBRA:
ええ。非常に先進した種族は命を創造していました。
地球は彼らの実験の中心地の一つでした。

Richard:
次元の仕組みを教えて下さい。
次元はいくつありますか?
意識と次元はどのように関連しているのでしょうか?

COBRA:
次元は物質の振動状態を表しているにすぎません。
物質と魂は一つのエネルギー場の二つの形態をそれぞれ表してします。
もしそのエネルギ場の密度が高ければ、いわゆる三次元の物理的な物質になります。
それが希薄化すれば、四次元のエーテルとアストラ次元になります。
さらに希薄化すれば、五次元のメンタル次元になります。
これが続いていくと、ソースにつながる「魂」という絶対希薄物質になります。
いずれも「一なる者」の様々な具現化です。

Richard:
魂の進化は、次元や意識とはどう関連しているのでしょうか?

COBRA:
次元は魂の遊び場にすぎません。
魂が自己表現するための空間です。
意識またはソースが具現化するための選択肢を与えてくれます。
魂の進化段階は次元によって決まる訳ではありません。
ソースとの統合の度合いで決まるのです。
この統合の度合いはどの次元でも具現化できます。

Richard:
別の質問です。
魂の進化の仕組みについての一般概念を教えて下さい。
ソースのレベルまで達した時に何が出来ますか?

訳注:質問の意味が極めて不明確なので、コブラの回答を元に質問内容を限定するように表現を変えました。

COBRA:
ソースのレベルまで達すると、その意識は全宇宙とすべての過去、すべての現在、すべての未来を取り込んでしまいます。

Lynn:
地球上に、どんな病気や外傷でも直せて、手足まで復元できてしまう人間のヒーラーはいままでいましたか?

COBRA:
そのようなヒーラーの存在についての主張が多いですが、それができる唯一のヒーラーはアセンデッドビーイング(次元上昇した存在)です。
でも、アセンデッドビーイングは滅多に地球の物理次元で具現化しません。

Richard:
イエスが治癒できるのは本当ですか?

COBRA:
ええ、彼はかなりの治癒ができます。
彼は非常に高度なET技術による支援を受けていました。
なので、彼だけではなく、私たちの宇宙の兄弟姉妹との共同作業でした。

Richard:
ということは、彼はその能力を携わったままで地球に生まれたわけではなく、人生の中で学んだのですか?

COBRA:
人生の中で学んだし、支援を受けていました。

Richard:
普通の人間が彼のように治癒することは可能ですか?

COBRA:
誰でもその人生をこのために尽くしてきていれば可能です。
でも、時間と練習が必要です。

Richard:
彼の治癒のやり方、あるいはそのやり方を習得できる場所をもしかしてご存じですか?

COBRA:
それは技法でも精神的な訓練でもありません。
自分自身に課した道を歩んでこそ得られるものです。

Lynn:
ヨガの意味と目的は何ですか?

COBRA:
ヨガの意味と目的はソースとの統合です。

Lynn:
地球上でヨガが行われたのはいつからでしたか?

COBRA:
意識を持った存在が地球にやって来たときから、すでにヨガは行われていました。
この太陽系、この惑星にやって来たスター・ビーイングとともに、ヨガはやってきました。

Lynn:
いろいろなヨガの型がありますが、その種類の数はどれぐれいあるでしょうか?

COBRA:
ヨガの型というのは、人間の心がヨガを特徴づけるか、分析したいだけです。
宇宙にある存在の数と同じだけのとらえ方があります。

Richard:
人間が息を引き取った動物を蘇生させることは可能ですか?

COBRA:
可能です。決して簡単ではありませんが可能です。

Richard:
どのように可能でしょうか?

COBRA:
死後からさほど経っていなければ、死因さえ除去すれば可能です。
特定の状況下では動物の魂が体に戻ることができます。

Lynn:
パラマシヴァ・ヨガはご存じですか?

COBRA:
知りません。

Richard:
アセンデッド・ビーイングと会話するとき、彼らはどのように交信してくるのでしょうか?

COBRA:
あなたが理解できるような方法で交信してくれます。
多くの場合、彼らはインナー・ビジョンやテレパシーを介して交信します。
時には物質化を通じて物理的な肉体を目の前に現して、私たちの物理的感覚でそれを聞いたり見たりできるようにします。

Lynn:
異常または闇が地球にやってくる前の人類と惑星地球はどんな感じでしたか?

COBRA:
楽園の惑星でした。
地球上の様々な部族や民族の伝説にも、その楽園の時代の記録が残っています。
私たちがこの時代に経験しているような苦痛も対立も存在しませんでした。

Richard:
高度または超高度に進化した存在が宇宙と宇宙の法則を創造したのでしょうか?

COBRA:
確かに極めて進化した存在が宇宙を創造しました。
しかし、宇宙を創造したそれらの存在は今、彼らなりの進化の別段階に移行しています。

Lynn:
量子トンネル現象はご存じですか?

COBRA:
知りません。

Richard:
シヴァは誰ですか?
この宇宙との関連は?

COBRA:
シヴァは、この太陽系や銀河のいくつかの部分が創造されたとき、その創造に関わった存在の一人です。
その存在の目的は、創造物のいくつかの形態を創造し、その創造物を通して学習し、またその創造物を分解してソースに戻すことです。

Lynn:
非常に大まかな質問ですが、人類のための「神の計画の本質」について、知っている限りの解釈をして頂きたいです。

COBRA:
聖なる計画の本質は、人類をソースに立ち返らすことです。

Richard:
カルマの法則の起源、目的と重要性を説明して頂きたいです。

COBRA:
この質問をすでに何度も答えてきました。
カルマの法則は、アルコンがこの隔離状態にいる存在を精神的に支配し、奴隷化するための人工的な概念です。
カルマの法則は、「何かをすればその結果は必ず戻って来る」と一般的に解釈されています。
それは具現化の法則を歪曲した解釈です。
もちろん、行動は結果を伴います。
でも、過去世に何かをしたから、いま悪しき体験をさせられているわけではありません。
私たちが悪しき体験をしているのは、誰かがこの惑星を占拠してその悪しき体験を私たちに押しつけているからなのです。
私たちはそれに抵抗しなければいけません。
そういうことが二度と起きないように、私たちがこの惑星を解放してやらなければいけないのです。

Lynn:
いま私たちが生きている時代は一つのサイクルの終わりなのか、それとも全宇宙の完全リセットの時代でしょうか?

COBRA:
一つのサイクルの終わりです。
宇宙の完全リセットではありませんが、宇宙の特定の形態の再構築と言っていいでしょう。
初期異常は宇宙の進化の重要な一部で、その初期異常の再構築になりますが、すべてではありません。

Richard:
魔法とは何でしょうか?

COBRA:
魔法は具現化の科学です。
エネルギを使って私たちの意図を、物理次元で具現化する方法について説明する神秘科学です。

Lynn:
では、魔術は何でしょうか?

COBRA:
魔術は、善悪にかかわらず、魔法を使うための古代の慣習です。
多くの女性ヒーラーがこの慣習を使って惑星中の仲間の健康状態を改善していたため、
イエズス会やほかのアルコン勢力が魔術を悪しきものとして悪いイメージを与えようとしました。
魔術は元々周りの人間の健康状態を改善するための、エネルギを使った精神科学による慣習でした。

Richard:
妖術はどうでしょうか?
魔法と妖術の違いは?

COBRA:
妖術は特定の技法・方法を使った魔法の限定された表現の一つです。
呼び起こされた力に対する深い理解を持たない、初歩的な方法を使っています。

Lynn:
化学と錬金術の違いを教えて下さい。

COBRA:
化学は、原子や分子間の反応を説明し、物理的な物質の挙動を定義し、説明しようとする現代科学です。
錬金術は、ある程度の物理的な物質の変換プロセスを含めて、内なる変換プロセスを説明する精神科学です。
化学反応よりも、私たちのエネルギ・ボディの内側の精神的な反応に重点を置いています。
物理次元では、かつて核反応や原子核内の出来事を理解していた非常に高度な錬金術師もいました。

Richard:
超感覚は何でしょうか?

COBRA:
超感覚は物理次元より高い次元での音と情報を感じ取り、送信できる能力です。

Richard:
それはテレパシーの一種ですか?

COBRA:
それはテレパシーの一種です。
でも、テレパシーは精神的な送受信だけであるのに対して、超感覚はそれ以上です。
精神的なイメージや送受信だけでなく、音を含む他の種類の信号も送受信できる能力です。
テレパシーよりも強力です。

Richard:
分かりました。
普通の部屋の中に居たのに、突然バラの香りがしたという経験があります。
それは超感覚でしょうか?

COBRA:
その一形態です、はい。

Lynn:
超感覚と透聴に違いはありますか?

COBRA:
透聴は音に限定されるのに対して、超感覚にはそれ以外の感覚も含まれています。

Richard:
透視能力は何でしょうか?

COBRA:
透視能力は非物理次元を見る能力です。

Lynn:
催眠術を説明して頂けませんか?

COBRA:
催眠術は、相手の自己意識が覚醒状態にない時、人間の潜在意識を利用し、その潜在意識に語りかける方法です。

Richard:
それは善ですか?
悪でしょうか?

COBRA:
どちらにも利用できます。

Lynn:
物理次元について説明して頂けませんか?

COBRA:
物理次元は物理次元です。それは明白ですよね。

Richard:
では、アストラル次元とエーテル次元についての説明と、それらがどう使われるか、教えて頂けませんか?

COBRA:
エーテル次元はエネルギーの次元です。
感覚の鋭い人がエネルギーを感じる次元です。
彼らはエーテル次元を感じ取れるのです。
それは私たちのチャクラ、私たちのナディ(ヨガでいう脈絡)、私たちのエネルギー場の次元です。
アストラル次元は、私たちの感情、感情の体の次元であり、私たちが寝ている間に夢の中で訪れる次元です。

Lynn:
因果次元は何でしょうか?

COBRA:
因果次元は高次のメンタル次元です。
私たちの創造された物理的世界とその他の世界の原型が存在する次元です。

Richard:
では、メンタル次元を説明して頂けませんか?

COBRA:
メンタル次元は、アイデアや思考の形や精神の次元です。
死後の私たちはしばらくの間、エーテルやアストラルを通っていきます。
その後、次の転生までに私たちはメンタル次元に留まります。
これがいわゆる転生と転生の間の楽園です。

Richard:
自分の想像が形成される場所、思いが留まる場所、具現化を行う場所、それらの場所にはある種の「静けさ」があるようですが・・

COBRA:
まさにその場所です。

Lynn:
サットナム次元は何でしょうか?
説明して頂けませんか?

COBRA:
それを真実の次元と表現する人もいます。
ほかにブディック次元、スピリチュアル次元、または第六次元という呼び方もあります。
純粋な愛と光の次元です。

Richard:
各時代のための生化学コードとは何でしょうか?

COBRA:
誰かに使われた表現ですが、何に対して言っているのか知らないので、答えようがないですね。

Lynn:
私たちの血液の中では、鉄は重要な元素ですが、私たちが黄金時代に進んでもこれは変わりませんか?

COBRA:
私たちがある振動周波数のレベルに到達すると変わりますが、私たちはまだそこまで到達していません。

Lynn:
IGC、銀河間議会は特別な責務を持っているのでしょうか?

COBRA:
これもまた誰かが使っていた概念にすぎません。
どのレベルの創造物にも議会があります。
その議会がその特定のレベルの創造物を、宇宙の他の部分との完全な調和をもたらすために、調整を行います。

Richard:
「プライム・ディレクティブ」の意味と目的を明確にして頂けませんか?

訳注:スタートレックに出てくる言葉です。プライム・ディレクティブの設定として、「自力でワープ航法を開発し、外宇宙航行を行う技術レベルに達していない文明に干渉してはならない」という宇宙探索に対する重要な指標です。

COBRA:
この地球で実際に起きていることは、プライム・ディレクティブへの理解によるものではありません。
この不干渉概念は、私たちのファーストコンタクトを検閲するための、アルコンが作り出した言い訳です。
私たちに接触したがる善意の種族がたくさんいます。
でも、彼らが私たちに接触しないのは、私たちの自由意志を尊重しているためではなく、
アルコンとキメラグループがその接触を妨げているためです。
私たちの自由意志はファーストコンタクトを拒んでいません。

Lynn:
多少関連した質問になりますが、IGC(銀河間議会)の主張は何でしょうか?
なぜ、いまも続けられている地球人類の進化への妨害や自由意志への侵害を止めないのでしょうか?

COBRA:
この質問にも何度も答えましたが、人質状況が答えです。
キメラグループは今も彼らのトップレット爆弾を盾に、人類を人質にしています。
それらが除去されれば、コンタクトは実現するでしょう。

Richard:
なぜ、常に何らかの病気を患っている人がこんなに多いのでしょうか?
数日間調子が悪くなって、その後に良くなっても一週間経てばまた同じように調子が悪くなります。
これが何年間も続いてきました。
医者にもかかって、何度も抗生物質を与えられたが、決して良くなりませんでした。
運動もするし、健康食にも気を遣っています。気味悪いことに、同じようなことを言っている人がたくさんいるのです。

COBRA:
過去数年間、プラズマ次元の異常に対する強烈な浄化が続けられており、
それによるプラズマ中毒が、今の惑星上に多くの不調をもたらした主な理由といっていいでしょう。
いまは数年前よりさらに、ずっとひどくなっています。
この異常が完全に除去されない限り、彼らの健康状態は完全に元に戻らないでしょう。

Lynn:
大麻(またはマリファナ)は植物として地球自生のものでしょうか?
それとも他の惑星から持ってこられたものでしょうか?

COBRA:
それは遠い昔に別の場所から持ってこられました。

Lynn:
もしかして、著しい薬効効果をもつアロエベラのような植物も他所から持ってこられたのでしょうか?

COBRA:
ええ、もちろんです。

Richard:
ゼータ星人がいうように、惑星Xが地球に近づいてポールシフトを起こすって本当ですか?

COBRA:
いいえ。
それは絶対に違います。

Lynn:
オルゴナイトについて何かコメントを頂けませんか?
コミュニティを電磁場攻撃から守るために、オルゴナイトをタワーバスターの形にして作ったり贈り合ったりする人が多いです。
携帯電話の基地局以外に、オルゴナイトが最も効果を発揮できる場所はどこかありますか?

訳注:オルゴナイトは金属や水晶などの様々な物質を特定の法則で組み合わせた混合物で、成分も構成も一定ではなく、電磁波を吸収したりブロックしたりする効果を持つと言われます。タワーバスターはタワー(塔)の形にしたバスター(除去器)です。

COBRA:
アメリカ中に設置されている、いわゆるGWENタワーのある場所です。

訳注:GWENタワーは電波塔のようなもので、ELF(超低周波)でマインド・コントロールをするために設置されていると言われています。

Lynn:
それらのタワーの周りにオルゴナイトを置いた人がたくさんいます。
実によいことです。

COBRA:
アメリカ中にあるレーダー設備のようなところの周りにオルゴナイトを置くのもいいですよ。

Lynn:
オルゴナイトが役に立つほかの使い方はありませんか?

COBRA:
GWENタワーとレーダー設備を対象にするだけで十分です。
もちろん、世界中のHAARPやその他の設備を入れてもいいですよ。

Richard:
ソース以上の知的存在はありますか?

COBRA:
ソースは知的存在そのものです。

Richard:
ソースと創造者はどんな関係ですか?

COBRA:
創造者という言葉は避けたいと思います。
私が同意できない特定の哲学的な見解を示唆しているためです。
ソースは過去にも未来にも常に存在しています。
この宇宙は特定のソースによって作られたものではなく、ソースと初期異常の相互作用によって作られたといっていいでしょう。

Richard:
インフィニット・ヴォイド(無限の虚空)とは何ですか?

COBRA:
インフィニット・ヴォイドは無です。
ソースが存在する空間の媒体です。

Lynn -
ブラックホールの反対側に何がありますか?

COBRA:
ブラックホールは常にワームホールの入り口です。
ワームホールの反対側にホワイトホールがあり、そこから出ることが出来ます。

Richard:
地球人口のおよそ何パーセントはアセンションに進められるでしょうか?

COBRA:
様々な理由から、この質問に答えることは出来ません。
一つは、自由意志があります。
人類の自由意志を特定のパーセンテージに限定したくありません。
もう一つは、仮に私が答えを知っていても、現時点ではそれはまだ機密情報です。

Lynn:
イベントの後、いまの貨幣システムを公正で公平な金融システムに移行するまでにどのぐらいの時間がかかるでしょうか?

COBRA:
実際の移行は非常に速いでしょう。
イベントの瞬間以降、銀行は1~2週間閉鎖された後に再開します。
すでに準備はされていたので、再開の時により公正で公平な金融システムになるでしょう。
その後しばらくの過渡期間があります。
私たちは物理空間で必要とされるあらゆる物を製造もしくは物質化する技術を持っているので、
もはや金融システムを必要としないことにやがて気付くでしょう。
それを超越すると、お金は要らなくなります。

Lynn:
金融システムとそのリセットと人道的な支援資金について、繰り返し質問を受けています。
質問者を満足させるため、何か予定の変更はありますか?
イベント前に放出される資金はありますか?

COBRA:
地球規模でいえば、答えは「ノー」です。
資金放出はイベントの後です。
おそらくイベントの1~2週間後に放出されると思います。
イベントの前でも、限定された非公開グループに少額の資金が提供される限定的なケースがありますが、
それは私たちが目指しているものではありません。
私たちは全地球の金融リセットを目指しています。

Richard:
ツイスト・レーザーの光がタキオン化されたクリスタルを通過するとどうなりますか?

COBRA:
レーザー光はタキオンによって量子レベルで凝縮された非常に集束された光子線です。
量子変化による量子痕跡といっていいでしょう。
光子の周りの量子揺らぎが調和させられます。
つまり、レーザ光自体はすでに位相の揃った光子発生源であり、
それがタキオン化されたクリスタルを通過すると、新たな調和プロセスが発生します。
もし、このレーザー光をヒーリングに使っているのなら、ヒーリング効果は著しく増大されるでしょう。

Lynn:
PFC Japanからの質問です。
彼らは144,000という数字について、明確な説明を求めています。
聖書の中にも述べられているし、サナト・クマーラの物語にも出て来ました。
クリティカル・マスとしても、いろんな所に出てくる数字です。
なぜこの数でしょうか?

COBRA:
12×12×1000です。
それは数字の神聖幾何学において非常に重要な意味をもつ象徴的な数字です。
また、ある時点にこの隔離された惑星を転換するために選ばれた魂の実際の数でもあります。
一つ言えるのは、この人たちの数パーセントはすでに自分の任務に覚醒しましたが、近い将来にはもっと覚醒する人が増えるでしょう。

Richard:
この太陽系とこの地球を、ほかの種族はどんな名前で呼んでいるでしょうか?

COBRA:
それぞれの種族と文明は、この太陽系とこの惑星に対するそれぞれの呼び方を持っています。

Richard:
プレアデス人はこの惑星と太陽系をなんと呼んでいますか?

COBRA:
彼らはこの惑星を青い宝石と呼んでいます。

Lynn:
地球の魂、あるいは地球という生きる存在につながる最もよい方法は?

COBRA:
最もいいのはもちろん大自然を通じてです。
自然は 惑星生命体の命の息吹の表現であり、繋がり方はみんなそれぞれ持っているので、どうやるかは、私が教えるものではありません。

Lynn:
この存在をなんと呼べば、もっとも共鳴を得られるでしょうか?

COBRA:
文化や人によってこの存在の呼び方が変わってきます。
呼び方は重要ではありません。
この存在との心底からの繋がりが大事です。

Richard:
天使という存在とどうやってつながりますか?

COBRA:
単純に呼び出してみて下さい。
つながりたいと思い、瞑想して下さい。
彼らについての物語を少し読んで、彼らがどういう存在かが分かれば、あとはできることをやってつながるようにしてください。

Lynn:
ここで視聴者のみなさんにお願いしたいと思います。
もしこのコンテンツを気に入って頂ければ、PFCサイトの Donate ボタンを押して寄付して頂ければ幸いです。
コブラ、最後に視聴者の皆さんに伝えたいことはありますか?
6月4日から5日までのクレタ島に開かれる次のアセンション会議とか。

COBRA:
ええ、もうすぐクレタ島のアセンション会議が開かれます。
来週末にも始まりますが、どなたでも参加を歓迎します。
面白い体験になります。スイス会議の次の段階になります。
前回のインタビューでも、5月には少し面白くなると言いました。
新たに入ってきたエネルギーも当然反映されます。
皆さんのご参加をお待ちしております。

Lynn:
素晴らしい。今月分のインタビューについて、他に何か伝えたいことはありませんか?

COBRA:
特にありません。
みんなで光を根付かせ、どんどん押し進めていくことが大切です。
それが必ず惑星解放を成功させます。

Lynn:
どうもありがとうございました。

地球は第三密度から第四密度へアセッションする(4)

太陽系情勢の最新情報

By PFC-JAPAN 5月 23, 2016 No comments
2016年5月23日付

太陽系情勢の最新情報
Solar System Status Update
http://2012portal.blogspot.jp/2016/05/solar-system-status-update.html

太陽系外縁部の向こうにあるオールト雲は、2、3光年の幅で広がっています。そのオールト雲が、銀河連合の母船で一杯になっています。銀河中から何十万ものポジティブ種族の代表が大結集しているのです。

(訳注:オールト雲は太陽系の外側を球殻状に取り囲む氷微惑星の集まりで、長周期彗星はここからやってくると考えられている。太陽から約1光年先に位置する)
https://en.wikipedia.org/wiki/Oort_cloud

彼らは、圧縮突破を手助けするためにここに集結しました。

光の勢力(セントラル種族、銀河連合、プレアディアン、シリウス星人、アンドロメダン、アークチュリアン、レジスタンスムーブメント・・・)は、今なお、太陽系外縁部(海王星軌道以遠)にある、太陽圏内の末端衝撃波面の領域のキメラ・バリアの解体に取り組んでいます。

これに時間が掛かっている理由の一つは、地球で組織された秘密の宇宙プログラムが、この数十年間にすべてキメラに浸透されていたことです。

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キメラグループは、ある派閥が別の派閥と対立するように操ったり、内部情報の流れをコントロールしたりしていました。すべての派閥から鍵となる人物を大勢人質に取り、太陽系内部の成り行きを方向づけていました。

キメラに支配されていなかったSSP(秘密の宇宙プログラム)の全派閥が、2012年か、それ以前に、すでに銀河連合に加わっています。それで、レジスタンスは2012年当時、太陽系はすでに闇から解放されていると思ったのです。

光の勢力は今、地球で組織された全SSPからキメラを排除するために、ある行動に出ています。その中にはスターダスト・テクノロジーも含まれています。

(訳注:スターダスト・テクノロジーは、ナノ粒子を身体にかけて動けなくする技術)

光の勢力は、太陽系内の全主要天体上に、先進的なタキオンチェンバーのネットワークとチンターマニ・ストーンのネットワークを構築しました。圧縮突破のためのサポートフィールドをつくったのです。圧縮突破は地球上の社会にとって、相転移の瞬間となります。
https://www.armstrongeconomics.com/armstrongeconomics101/basic-concepts/phase-transitions-in-nature-an-exploding-star/

イベント前に、エネルギーの巨大な波が、これらのチェンバーとチンターマニ・ストーンを通過します。この波が、残っているすべての闇と、そして何よりもプラズマ異常を太陽系から洗い流します。
http://in5d.com/massive-tidal-wave-dream/

闇の本当の源は、取りも直さず、プラズマ界にいます。そしてそれさえなければ、地上のカバールメンバーなどは、ただの無力な年寄りの集まりです。

私がこの記事を書いている今、地上における光の勢力の大事なオペレーションは、コンゴポータル――1996年のアルコン侵入の中心――を癒やすことです。

1996年のアルコン侵入は、二人の非常に強力な光の戦士の命を奪いました。二人がカバールによって殺されたのは、1996年1月10日、11日のことです。

その同じ日に、カバールは私を脅迫しました。

1996年の侵入のことが、映画『インデペンデンス・デイ』最新作の宣伝に公然と出ています。




ディスクロージャーのプロセスは続いており、もう誰にも止められません。

滑稽なことに、ヒラリー・クリントンはヒラリー版の部分的ディスクロージャーを準備しています。
https://psmag.com/why-is-hillary-clinton-making-strange-comments-about-aliens-2b9d3e0838fc#.n1nmsumgf

https://www.bostonglobe.com/news/nation/2016/05/10/clinton-first-candidate-has-ufo-fans-thrall/7ZYSyTparYYtPNyGi03fjI/story.html

科学者たちが、地球人類以外の存在を認め始めています。
http://www.huffingtonpost.com/entry/alien-civilizations-planets-study_us_57322800e4b096e9f092e60d


NASAが星間旅行に投資し始めました。
https://www.rt.com/usa/342978-nasa-niac-technology-advanced/

そしてアウディは、探査ローバー「ルナ・クワトロ」を月面に送り込むでしょう。
http://ptscientists.com/
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金融面ではカバールが、世界規模のデジタル・キャッシュ社会に向けて、静かに計画を進めています。
http://www.bloomberg.com/news/articles/2016-05-02/inside-the-secret-meeting-where-wall-street-tested-digital-cash

http://www.zerohedge.com/news/2016-05-04/war-paper-currency-officially-begins-ecb-ends-productionissuance-eu500-bill

彼らはブラジルの中央銀行に潜入しました。
https://theuglytruth.wordpress.com/2016/05/16/brazil-israeli-becomes-head-brazils-central-bank/

そして彼らは今でも地球上のほとんどの中央銀行に対して、かなりの支配力をもっています。ロシアも例外ではありません。
http://anonhq.com/checkmate-central-bank-russia/

それにもかかわらず、彼らの計画は成功しません。なぜなら同時に、東方連合もリセットに向けて準備を進めているからです。
http://journal-neo.org/2016/05/18/china-quietly-prepares-golden-alternative-to-dollar-system/

http://www.zerohedge.com/news/2016-05-07/de-dollarization-accelerates-russia-nears-launch-ruble-priced-oil-trading-platform

そして大衆は遂に無条件のベーシックインカムへの用意ができました。この投票結果が示しています。
https://www.rt.com/news/344079-basic-income-europe-poll/

体が鯉で頭がイルカ? 謎の魚が捕獲される 「ハイブリッド種か?」と大騒ぎ

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体が鯉で頭がイルカという謎の魚が捕獲され話題になっている。
6月2日、中国貴州省貴陽市で釣り人が、胴体部分が鯉で頭がイルカ、もしくは鳥の形状をした魚を釣り、その動画を撮影。その動画をすぐさまにFacebookに「こんな魚を見たことあるか?」と投稿
多くの専門家はこの魚が奇形の可能性が高いと分析。国際自然保護連合の関係者は「水質汚染による遺伝的突然変異により異常形状となった」と説明した。また、貴州水産研究所の関係者は「この魚は鯉であるが奇形で育ったものである」と述べた。自然史博物館の魚類専門家も「魚の正確な種を確認することはできない」と述べた。
Facebookのコメント欄には「核汚染により変形した魚だ」、「イケメンだな」、「ハイブリッドだな」という意見が投稿されている。
釣り人はこの魚を動画撮影後にリリースした。

中国の豪雨がヤバい。空からタコやエビなど海鮮が降る事案が発生

6月13日、中国山東省の青島(チンタオ)で極めて強い豪雨と暴風が発生し、空からタコやエビ、ヒトデなどの海産物が降ってきた!と中国版ツイッターの微博(ウェイボー)で大きな話題になっています。中国といえばいろいろなものが爆発することで有名ですが、「爆弾低気圧」でも世界の人々を驚かせているようです。6月13日、中国山東省の青島(チンタオ)で極めて強い豪雨と暴風が発生し、空からタコやエビ、ヒトデなどの海産物が降ってきた!と中国版ツイッターの微博(ウェイボー)で大きな話題になっています。
一体どんな様子だったのか、まずは中国版ツイッターにアップされたトンデモない写真を早速ご覧ください。
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うお! なんとヒトデが丸ごと!
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そして車のフロントガラスにタコが降る事案も発生!
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次は、エビでーす!
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え、アワビ? たしかにトコブシにしてはデカすぎる。しかしよく飛んできてくれたねぇ。いただきまーす!2aacb_1524_d8e3d1c76afaa846cf553cd82f8353d0.jpg
これが6月13日夕方の青島上空。こりゃあかん。。タコやアワビが舞い踊るわけですね、これじゃ。。
中国は青島市で、さまざまな海鮮が空から降り注いだという話題でした! 再見!
※本記事内の画像は、中国版ツイッター「微博」に投稿されたもので構成しました。

地球は第三密度から第四密度へアセッションする(3)

コブラ&コーリー共同インタビュー Part1
By PFC-JAPAN 5月 13, 2016 No comments
2016年5月13日

コブラ&コーリー共同インタビュー Part1

(前半)

Friday, May 13, 2016
Joint Cobra / Corey Goode Interview by Rob Potter Part 1

http://2012portal.blogspot.jp/2016/05/joint-cobra-corey-goode-interview-by.html?m=1
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Rob:
コーリー、コブラ。あなたたちの情報で一致しない部分もありますが、それに関わらず、完全開示、人々の自由、隠された技術の公開、戦争と環境破壊の終結に対するあなたたちの思いは、大局的に見て同じといっていいですよね。

Corey:
ええ。おそらく誰でもそう思うでしょう。様々な兆候が示したように、これは決して陰謀説ではありません。これは真実です。それに伴って、様々な政治的動きも見てきました。みんなが嘘にウンザリしているのです。彼らが立ち上がる用意はもうできています。

COBRA:
ええ。もちろん私も同意見です。私はこの戦いのために全人生をかけてきました。当然それを支持するし、同じ戦線に立つ人を応援します。

Rob:
あなたたちのそれぞれの視聴者が、完全開示や惑星解放のために協力し合わない理由はありますか?

COBRA:
まったくないと思います。

Corey:
私たちが全体開示プロジェクトを進めているのは、このコミュニティーの結束のためです。イデオロギーの相違がありすぎて、論争の種は尽きませんが、ただ一つ、私たち全員が同意できるのは完全開示です。私たちは真実を知りたいのです。それ以外の意見の相違に目をつぶって、この共通の目標に集中すれば、いろんなことを実現できるのです。

Rob:
すばらしい。まさに全世界が聞きたい言葉です。コーリー、コブラが話しているイベントのことは知っていますか?(いいえ)。
コブラ、簡単に概要を説明してあげていただけないでしょうか?

COBRA:
ええ、もちろんです。イベントとは「圧縮突破」の瞬間のことです。「圧縮突破」は地表上空の光の勢力と、地底の光の勢力がその中間である地表まで押し込んだことを意味します。光のために地球解放をサポートする組織は、太陽系の中にも地表の下にも存在していることはご理解して頂けるかと思います。彼らは地表という主戦場に向かって上下から迫っています。これは地球という惑星だけの問題ではありません。
この上下からの突破が起きる瞬間を私たちはイベントと呼んでいます。実際はいろんなことが同時に起きます。このときに光の勢力はマスメディアを掌握して、ETの関与やカバールの犯罪、そして(隠蔽されてきた)先進技術などの情報を公開します。そう、全面開示です。これは一部にすぎません。カバールの集団逮捕と、東側同盟が長い間準備して来た金融リセットもあります。
さらに、当然のことですが、私たちはファーストコンタクトにも向かっています。これは銀河に遍(あまね)く存在する善良なET種族と地球文明の最初の公式的なコンタクトになります。イベントはこのプロセスの引き金でもあります。以上がイベントの簡単な概要です。
あと、銀河のセントラル・サンからのパルス(鼓動)もあります。セントラル・サンは生きている生命体です。地球の集団意識レベルや覚醒レベルに従って、パルスを発するタイミングが決まります。この圧縮突破がなされると、銀河の中心から一段強いエネルギのパルスが発せられます。それは、人類がそれを受け取れるだけの覚醒レベルに達したことを意味します。

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Rob:
コーリー、このコブラが説明したイベントの情報について、何か知りませんか?

Corey:
様々な同盟やカバールのグループの間でいろいろな交渉が行われます。コブラの話の大半は私が聞いた交渉内容に含まれています。確かにそれが現実であり、それを巡って交渉が行われています。取り分やら、誰を追い出すやら、いろいろと流動的です。もっとも彼らが議論して結果を決めても・・・彼らの思い通りの結果になるとは限らないでしょう。

Rob:
コーリーによる追認ができてよかったです。コブラに質問です。ブルーエイビアンズやスフィアビーイング同盟についてのコーリーの情報と、40の種族からなるスーパー連邦のこと、アンカラ同盟とその他のグループについて、あなたの情報源から確認出来ることはありますか?

訳注:「アンカラ同盟」(Anchara Alliance)は内部地球の各離脱文明が形成する同盟です。なお、コーリーが直接接触しているカーリーの属している個別文明はそのうちのアンシャール(Anshar)です。混同しないように。

COBRA:
これらを実質一つの質問にまとめることが出来ます。スフィアビーイングの存在は確認出来ています。もっとも私の情報源は彼らを「存在」として認識していません。太陽系のいたる所から外周領域まで大量の巨大物体があり、ほぼ常時隠蔽状態という認識です。可視光から隠されるだけでなく、あらゆる帯域の電磁波からも隠蔽されて検出不可能です。もちろん目に見えません。この部分は確認出来ますが、コーリーが話したすべての詳細やいろんな同盟とのミーティングまでは確認出来ません。その球体の詳細は分かりませんが、一般情報として存在は確認できています。

Rob:
どうやらお二方の情報源とも本物のようです。これらのグループはそれぞれの尺度で行動しているようです。コーリーに聞きます。いろんな人がいろんなコンタクトを受けています。対面コンタクトまでした本物のコンタクティーでも、目的が共通なのに、必ずしも方向性が同じとは限りません。なぜでしょうか?

訳注:原文の文脈がおかしいので、コーリーの回答に合わせて解釈し、訳しました

Corey:
目的が同じでも、それぞれ違う計画で動いているグループがたくさんあります。彼らは自分の作戦を実行していても、他のグループの作戦を知っているとは限りません。同じ情報をもらっても、与えられた任務の内容が違います。これで分かって頂けたでしょうか?たとえば作戦モードの異なる存在2,3人に会ったとしましょう。彼らは同じ情報を提供しても、提供理由はそれぞれ違います。全体から見ればゴールは同じですが。

Rob:
コブラ、これについてはどう思いますか?

COBRA:
同じ意見です。各グループはそれぞれの文化的背景と戦略を持っています。状況が非常に複雑であるため、まとめ役を務めるのは大変です。
各グループが自分のポリシーを決めるのでさえ簡単ではありません。それぞれ異なる視点を持っているため、一堂に集まってもまず互いを知り合い、情報照合に時間をかける必要があります。太陽系にこれだけ多くの組織と分派があり、情報も抑制されているため、このプロセスは相当時間がかかります。

Corey:
コブラは鋭いところをついていますね。まず親交を深めて相手の文化を理解しなければなりません。相手がどこから来たのか、どうやって通じ合うのかとか。これだけ違う種類の存在がたくさんいると、情報伝達の手段がそもそも違う場合もあります。私たちが日常に会ういろんなの人のように。

Rob:
そうですね。イタリア人の話し方や交流の仕方とかも・・・

Corey:
ほかに、個性や見解も違います。伝達方法が違うと、日常会話でも誤解が生まれかねません。なので、相手を理解してから初めて相手が伝えたいことを理解できます。親交を深めておかないと、彼らの伝達内容をちゃんと受け取れないのです。

Rob:
なるほど、ありがとう。面白い質問が来ています。世界各地で、あるノイズを聞いた情報がビデオ録画されたり、ニュースで報道されたりします。トランペットの悲しげな音みたいなのがいろんな都市で記録されました。とてもリアルみたいです。それについて何か知っていますか。まずコブラから。

COBRA:
私の情報源によると、これは人間の耳がギリギリに聞こえる16Hz程度のいわゆる超低周波音です。この周波数は人間の意識に有害です。カバールはスカラー装置で超低周波音を発信しています。この超低周波音は物理空間だけでなく、エーテル空間と特にプラズマ空間も通過します。この超低周波音のスカラー波で、彼らは人類の意識を特定の波動状態に固定させています。耳のいい人はその音が聞こえます。この音が体の中で振動したり、または特定の波動を抑えたりするのを感じ取れる人も居ます。これが世界中でモニタされ、測定され、記録されているのです。

Rob:
補足として、一部の音は特定のエリアまで届くようになっているようです。ユタ州でそれが一週間も続いたというニュースがありました。このカバールの技術で出した音は可聴音域に入ってきたのでしょうか?

COBRA:
実際それを聞こえる人が多いです。意識してそれを聞き取ろうと思えば、さほど難しくありません。でも、普通の人は生活の中で他のいろんなことに気を取られるので、大体無視されます。さっき言ったように、これらの音は記録され、測定されています。その周波数スペクトルは人間の可聴音域の下限をやや下回るように調整されていますが、一部の人はそれが聞こえるのです。

Rob:
録音もされているので、誰でも聞くことが出来ますね。コーリー、どうぞ。

Corey:
私もこれについてかなり聞かれました。実際の状況にも依存します。これは私たちが普通に聞こえて、記録できる音です。そして、これは機械的な音です。狭い地域限定の場合は小さな町の周辺で起きますが、多くの場合、それは地上と地下基地の空気交換音です。広域的にもしくは惑星全体に渡って聞こえる場合、このトランペットのような轟音の発生原因は海鳴りに似ています。それは太陽系に進入してきたエネルギ波が地球の上層大気と互いに作用し合って起こしたものです。

Rob:
面白い、お二人ありがとう。振動によるものとカバールの装置によるものと、二つの可能性がありますね。もう一つ面白い質問に行きます。
日本の沖での爆発についてです。フルフォードによると、これは第三次世界大戦を防ぐために、地下軍事基地で行われた戦闘によるものらしいです。コーリー、日本の地震について何か情報はありますか?それは小規模な核攻撃でしょうか?他の情報はありますか?

Corey:
いくつかの地震は震度5.8~6.8ですが、いろいろな最新兵器によって作られたものです。これらの最新情報は今夜か明日あたりに、デービッドウィルコックが代わりに彼のウェブサイトhttp://www.divinecosmos.com/に載せてくれる予定です。特に南米と南極周辺の海底地下にある基地や洞窟で、すさまじい戦闘が行われました。地下ではいろんな活動が行われており、核兵器を含む新型兵器も使われました。これらの新型スカラー兵器で今は大変なことになっているようです。まあ、いろいろが起きていますよ。

Rob:
もう少し聞かせてください。あなたの認識では、これは異なるETグループ間で起きたものでしょうか?それとも軍隊同士のなんらかの衝突によるものでしょうか?あるいは全グループが絡んでいるのでしょうか?

Corey:
この情報はゴンザレスから最近伝えられたものです。オーストラリア上空にいろんな種類のオーブ型UFOがここ数週間にたくさん報告されました。それが金属っぽいという人もいます。UFOの周りにポータルがあるという人もいます。ロシアのものだという人もいます。オーストラリアだけでなく、南極でも報告されています。さらに、ドラコの巨大なカボチャ種子型巡航船も目撃されました。身元不明の暗色V字型機が現れて攻撃し始めると、一部の巡航船は地球の大気を脱出したようですが、残りは南極に引き返しました。最近の会議では、これは一部の地球同盟が獲得した技術という仮の結論になりましたが、関与を認めた組織はいませんでした。

Rob:
つまり、ドラコは南極からカボチャ種子型巡視船で脱出しようとして、地球同盟のものと噂されたV字型機に追い返された、ということですね。

Corey:
ええ。何ヶ月間もカバールとナチスのグループを監視しましたが、彼らはブラジルとアルゼンチンに南下して蟻のように地下壕に潜っています。彼らはしきりにいろんな資源と人員を南極に移し替えています。彼らは何かが起きる前に巡航船で地球を脱出しようと考えられています。物事はなんだかクライマックスに近づいているようで、特に裏側での地球同盟とかの交渉においてはそういう感じでした。

Rob:
ありがとう。なんだか他の情報になだれ込んでしまいましたが、ではコブラに日本の情報を確かめたいと思います。コーリーの話した情報も含めて意見を聞かせて下さい。

COBRA:
私の情報源から聞いた話では、日本の地表に近い地下基地で戦闘がありました。大半は通常兵器ですが、地震の引き金になりました。
ただし、すべての地震の原因ではありません。銀河のセントラル・サンの活発化によって、地球の地殻活動が活発化した影響もあります。
カバールの動きが確かに増えています。彼らは二つのルートで南極に逃げ込もうとしています。
一つはテキサスからメキシコ経由で南米の主にブラジルとアルゼンチンに逃げるルートです。
もう一つはニュージーランドとタスマニア経由のルートです。南極まで逃げ込めば見つからないと思ったのでしょう。
実際、彼らの一部は地球から逃げ出そうと試みたようです。コーリーがダーク・フリートと名付けた昔のナチス離脱文明グループは、南極のナチス支部に連絡して、ポータルを作ってもらって、それでカイパーベルトに逃げ込もうとしたそうです。ただ、それは未確認情報で、100%正確とは保証できません。私が聞いた話は以上です。

Rob:
ありがとう。南米に古代プレアデス文明があることを聞いていますか?熱帯雨林にありましたが、地球の地軸移動によって消滅したという話です。しかし地下深くに、いまも地球を安定させている技術が残っているそうです。地下深くにあるこの南極基地のプレアデス技術については聞いていますか?

訳注:南米の熱帯雨林と言ってたのに、最後はなぜか南極になってしまいました。誤訳ではありません。地軸移動で場所が動いたという意味かもしれません。

Corey:
プレアデス技術ではありませんが・・・確かに私はこのような古代技術について詳細に話してきました。それらは南極を含めて、地球上のいろんな場所の地下に置かれました。その一部は取り除かれましたが、地殻と気象などに問題を起こしました。彼らはその技術を取引で手放したため、それが均衡崩壊の原因になりました。

訳注:推測ですが、文の最後の「彼ら」はおそらくSSPに関わったナチスの離脱文明と思われます。

Rob:
コーリーに確認したいのですが、最初にその技術を残したのは誰だか分かりますか?
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Corey:
わかりません。極めて古いです。私が読んだレポートの脚注によると、三つの異なる候補が上がったようです。

Rob:
どうも。コブラ、これについては何かの情報がありますか?



COBRA:
アトランティス時代まで話を戻さないといけません。地球のアトランティスはいくつもの波の、様々な宇宙種族によって種をまかれ、(入植を)推奨されたグローバル文明のようなものでした。20万年前に、プレアデス人の入植によってアトランティスが絶頂期を迎えました。
7万5千年前にも、シリウス星系からの入植で文明のピークを迎えました。
これらの種族はそれぞれ多くの技術とスピリチュアル知識をアトランティスに持ち込みました。
彼らはそれぞれ独自のネットワークを作りました。地上の都市から、地下都市、トンネル網、地下ピラミッド、水晶、地殻の安定化技術まで。
しかし不幸にも約11500年前に、オリオンからやって来た集団がアトランティスのネットワークに侵入し、技術を悪用しました。
その技術の悪用が大洪水を起こしてアトランティスを海底に沈めました。それらの古代技術の多くはまだあちこちに散らばっています。
海底に沈んだものもあれば、地下に埋もれたものもあります。意図的に破壊されたものや隠されたものもあります。
それでも、まだたくさんの機械や技術やクリスタルが残っていています。一部の地下組織はこの古代の遺産を見つけました。
イベントが発生したら、その多くは主流メディアで報道されるでしょう。

Corey:
それは比較的に新しい技術ですね。石や地下にある最古の技術ではありません。

訳注:コーリーは直前の回答では明言を避けたが、ここではガーディアン(セントラル文明)の残した最古のより高度な科学技術を示唆していると思われます。

Rob:
もっと古い技術がありますね。私も聞いたことがあります。

Corey:
ええ、数億年前の古い技術です。

Rob:
ありがとう。えーと、別の質問です。エリア51で大量の煙が発生したという事件です。火元が一ヵ所だけみたいで、小規模火災には見えませんでした。このエリア51の巨大な煙雲について、何か知りませんか?戦闘に巻き込まれた地下基地なのか、ただの火災なのか、分かるでしょうか?

Corey:
実験で出来た核物質の除去が大きな問題になって、核物質を燃やそうとしたら、収拾つかなくなるケースが何度かありました。以前にも起きました。

COBRA:
私の情報によれば、それは小規模火災です。

Corey:
ええ、彼らは収拾つかなくなったものを燃やして取り除こうとして、一帯を炎に巻き込みました。これは数回起きました。結局彼らは風で影響を受けたエリアの放射線検出器を止めることで収拾を図りました。何度も起きてきたことです。

Rob:
面白い。どちらもあり得ますね。コブラは小規模火災と言っていましたが・・・

Corey:
それは小規模火災ですよ。間違いなく小規模火災です。

Rob:
ものを燃やして火災を起こすんですか。まともじゃないですね。狂っています。情報ありがとう。ここでイベントを初めて知ったコーリーに聞きたいです。地球の状況はここ数年に渡ってゆっくりですが、良くなってはいます。この状況の好転が続いているのに、果たしてイベントのような大転換が必要でしょうか?ゆっくり改善されていってもいいのではないでしょうか?それともやはりアハ体験が必要で、 地球にスポットをあてて、主流メディアを通して公現祭や黙示録を実現すべく、イベントを起こさなければいけないのでしょうか?

訳注:公現祭はイエスキリストの顕現を記念する祝日です。

Corey:
ええ、全員をひっぱたいて目を覚ますためには、触媒としてのイベントは絶対必要です。隠されてきた技術を人々がゆっくり理解し、新しい現実に少しずつ気付いてもらうのは時間のかかるプロセスです。ましてや、コブラと私が話した内容を受け入れるとなると、何千年もかかるでしょう。外部の情報提供者はできる限りのことをしてくれていますが、私たちも一人残らず、このシナリオの中での役割があります。必要の無い人間は誰一人いません。居ても居なくてもいい人間はいません。協力者の彼らは私たちの分までしてくれるつもりで待っています。でも、当事者は私たちです。私たちが互いの相違を忘れて、完全開示のために立ち上がって、大衆に情報を届けるように努めれば、やがて百匹目の猿現象が起きるでしょう。この情報を知った人が増えれば、情報はより受け入れやすくなります。そして、私たちの期待した質問を聞いてくるでしょう。そうなれば、触媒としてのイベントが起きてもショックを受ける人は大分減るはずです。

訳注:百匹目の猿現象は、「ある行動や考えが、ある一定数を超えると、これが接触のない同類の仲間にも伝播する」という現象を指します。あくまでも例えで、実際に100匹目の猿で必ず起こるわけではありません。

Rob:
素晴らしい。コブラ、当然あなたもイベントという転換点が必要だと思いますが、何か一言を。

COBRA:
ええ、もちろんです。解説だけしましょう。このプロセスは相転移です。相転移は物理用語ですが、社会の中でも起きます。
ある社会の中に一定量のエネルギを入れると、それが沸騰した水のようになります。
私たちはまさにその沸騰した水の状態を経験しているのです。
この人間社会のあらゆる意見の相違、あらゆる疑問と探求、あらゆる混沌は今の宇宙的変化を反映しています。
このシステムに一定量のエネルギを入れると、水は沸騰し、蒸発し始めます。これが今の人間社会で起きているのです。
相転移をたどっているのです。相転移の始まる瞬間はイベントです。それは突然の変化ですが、事前に少しだけ感じ取ることが出来ます。
予想はできますが、それが起きるときは一瞬で転移が起きるのです。それは飛躍的な変化です。自然界でも同じです。徐々には変化しません。相転移は突然に起きるものです。もうすぐ変化が起きるのですが、私たちにはもう時間は残っていません。
私たちは何千年も待っていられません。この転移の引き金を引こうとする宇宙の力に私たちは応えているのです。
彼らはこの転移をなるべく早く調和的に起きるように、私たちを導いてくれています。
私たちが参加するのは実はこの転移の一部にすぎません。
これは宇宙全体のイベントであり、私たち一人一人がそれぞれの役割を担っています。

Rob:
ありがとう。付け加えておきますが、サイマティクス(固有振動)をご存じの方もいるでしょう。金属板の上に砂を置いて、スピーカーなどで音を流して振動を与えると、砂は移動してグループにわかれていきます。ある周波数に固定すると砂はやがて特定のパターンを描くように配置されます。私たちもいま混沌とした状態にありますが、やがて新しいパターンを実現します。ここでコーリーに聞きたいのですが、あなたが知っている計画では、いつかこのスフィアビーイング同盟は地表の人々と公式的に同盟関係になるのでしょうか?

訳注:ご存じない方のための固有振動についての参考URL(日本語、画像あり)
http://dailynewsagency.com/2013/06/10/amazing-resonance-experiment-g7j/

Corey:
いいえ、知っている限りでは。彼らは目立たないように居残ってくれるでしょう。そして、ある種の宇宙エネルギが太陽系に到達して、外周バリアとこれらの球体がゆっくり消えたり転移したりすると、彼らはここにいる必要がなくなります。その時、私たちに光の勢力の庇護でさえも必要がなくなるでしょう。私たちは新たな意識状態に到達するでしょう。

Rob:
ということは、私たちは彼らの一部に会えなさそうですね。コブラ、あなたの話に出てくるレジスタンス・ムーブメントは確実に地表と関わっていると思います。ほかにもずっと前からこの惑星に来ていた様々な存在がいると思います。通りすがりもいますが、一生を地球で暮らしてきた存在もいます。以前あなたが話しましたが、彼らは地表の人々に連絡する計画を持っています。どんな計画なのか、視聴者に聞かせてくれませんか?このコンタクトに仲間入りしたい人が多いが、実はそう思い通りにはいきません。将来に起きるコンタクトについて教えてください。

COBRA:
いまコンタクトを行うのは安全ではありません。でもイベントの後には起きるでしょう。
レジスタンス・ムーブメントは最も覚醒して最も高い意識に到達した個人に接触します。
これは最初の接触になりますが、その結果次第で彼らは徐々に地表の人々の前に姿を現すでしょう。彼らは主役ではありません。
主役はまずプレアデス人で、次にシリウス人とアークトゥルス人、そして近隣の銀河の善良な種族が続きます。
レジスタンス・ムーブメントの役割はイベントをサポートし、電気、インターネット、食料流通網などの生活インフラの稼働を確保します。
軍の作戦もサポートするでしょう。情報を公開するメディアもサポートします。
少なくとも初期段階では地表との対面接触はそれほど起きません。
イベント後のある時点になれば、彼らは特定の地表の人を彼らの地下にある居住施設へツアー案内するでしょう。
その様子の一部は地表の人々にも公開されます。条件さえ合えば、希望者が彼らに合流して彼らの社会に溶け込むことも可能です。

Rob:
コブラの話に何かコメントはありますか?コーリー。

Corey:
その内容は私たちが開示しようとする情報の一部と一致します。カーリーはカイパーベルトでの会議の後で、スーパー連邦との会議を要請しました。ムハンマドの時代に彼らは地表の人類との公開接触についての協定を締結しました。その協定は私たちが自力で発展できるように、直接接触を禁じる代わりに、彼らが裏からコンタクトしたり、いろいろする内容です。私は協定の全容を知りませんが、かなり拘束力があるようです。それを巡って時折小競り合いも起きました。彼らはもっと地表への関わりを増やすために、この協定を見直そうとしています。この会議ではそれが認められれば、近いうちに彼らは地表でもっと存在感を増してくるでしょう。

訳注:上記の原文には欠落が4カ所あるほか、所々で文脈もおかしかったり、切れていたりします。コーリーのいままでのメッセージを参考に極力復元しましたが、一部推測に基づいた部分があることをあらかじめご理解ください。

Rob:
コブラ、コーリーの情報についてはどう思いますか。

COBRA:
確かに合意はなされました。でも、この合意は地表の状況を招いた真の理由でもあります。
闇の力が地表を支配して隔離したため、地表の人々はコンタクトを受け取れなくなりました。
その合意のせいで、多くの善意のグループは地表の人々と接触しようとしてもできませんでした。
合意でカバールの報復が正当化されるため、危険すぎるのです。
実際、地表の人々へのコンタクトが重大な結果を招いた例があります。

Corey:
ドラコとその他のネガティブなグループもこの協定に署名しました。私たちはこれから一つの重大局面を迎えます。
この次の会議は秘密連邦の代表だけでなく、ネガティブなグループからの代表も参加します。このような会議は協定が最初に結ばれたとき以来です。

COBRA:
そうですね。でもドラコは決して交渉しません。彼らは自分の要求を通したいだけです。

Corey:
ええ。私は彼らの交渉の現場を多少見ました。彼らは嘘つきで二枚舌です。

訳注:原文は out of the side of their mouth で最近使われた表現で辞書には載っていません。out of bpth sides of one's mouth (二枚舌) の誤用なのか、嘘つきという意味で使われたのか確認出来ないため併記しました。

ーーーーーーーーーー

コブラ&コーリー共同インタビュー Part1


(後半)

Rob:
私がずっと疑問に思っていたことをコーリーに聞きたいです。あなたの話では、アンカラ同盟はまるで唯一のアガルタネットワークで彼らはネガティブで、カイパーベルトで三角頭に叱られて、そのうちの4グループは「たしなめられて当然」と認めた上で人類ともっと前向きな関係を築くことに同意しました。残りの3グループは不服して寝返りました。オメガのグループはそのうちの一つで・・

訳注:ロブの認識はかなり間違っていますがそのまま訳しました。

Corey:
まず、正しい認識をもって頂きたいです。
あなたはネガティブの烙印ばかり押していますが、それに値する人はこの中にはいません。
それはあくまでも考え方の違いです(了解です)。彼らはネガティブなグループではありません。
彼らは敵陣の中で生き延びたいだけです。
確かに彼らのやり方は騙しといわれても仕方ありませんが、同時に彼らは善意の情報を届けているのです。
彼らの立場になってみれば分かりますが、彼らは自分を守ろうとしているだけです。
地表の人は彼らを攻撃したり殺したりする能力があるので、彼らは非常に難しい立場にいます。
UFO研究グループが思うほど単純な話ではありません。彼らは、多種多様のグループが共存する荒々しい枠組みの中で生きているのです。
特にここで大使館を持つ種族や、その一生を太陽系で暮らす種族は、非常に特殊な政治環境に置かれています。
コブラが言ったように、この太陽系は非常に危険な場所です(ええ)。
危険なのは闇の存在だけでなく、同じ空間にいる私たち人間も非常に危険なのです。

Rob:
分かります。私たちは確かに好戦的で暴力的傾向があります。オメガ・ペンダントのグループが気になります。ケム・トレイルを散布する飛行機の機体にはオメガのシンボルがあるので、彼らは敵なのでしょうか?

Corey:
おそらく彼らとは関係ないと思います。
地底にも卍(まんじ)のグループがあるからといって、彼らはナチスともナチス主義とも関係ありません。
シンボルは勝手にコピーされて勝手に他の目的に使われるものです。
シンボルを見ただけで確認情報の裏付けなしに結論に飛びついてはいけません。

Rob:
そうですね。コブラ、あなたの意見を聞きたいです。地下の風景を説明して頂けませんか?このアンカラ同盟は敵意を持っているかどうか、地底のアガルタネットワークの各グループについても、あなたの立場から聞きたいです。

COBRA:
地底の状況は非常に流動的に常にめまぐるしく変化しています。
私はその一部だけと接触していますが、地底にある組織の数は私たちが知っている以上に多いです。
でも、レジスタンス・ムーブメントは決して地表の人に対してプレアデス人とは名乗りませんし、
崇拝対象としても扱われないようにしています。
グローバルのアガルタネットワークも、東側のアガルタネットワークも同じです。
いま、統合プロセスが進行中です。
様々な組織の間で様々な交渉が行われていて、不信感も強いです。
この不信感が生まれた背景はキメラグループの操作による敵対だけでなく、
かつてキメラグループや1930年代に侵入してきたドラコや地表ナチスと相互協力を行ったグループがあったことも関連します。
その時から様々な不信が生まれ、多くの信頼関係の修復が必要です。
また、東側のアガルタネットワークの視点は、地表の東側文明の人生に対する哲学に近いものがあります。
これは西側とはかなり違います。
つまり、地表で起きていることは実は地底で起きていることを反映しているのです。
これらの様々なグループの交流が実現され、関係の修復は進められています。
でも時間はかかります。
彼らは数千年もの歴史があり、ゆっくり解消し、修復していくしかありません。
私の観点から言えば、プレアデス人とか、救世主とか、神とかを自称する地底組織のグループを聞いたことはありません。

Rob:
私はシャスタ山に住んでいますが、そこが私の心のふるさとです。そこはレムリアから来た光の勢力の拠点と考えられています。まずコーリーに聞きたい。そこにいるグループはアンカラ同盟の一部ではないですよね。シャスタ山の地下の内部地球アガルタ文明についての情報はありますか?

Corey:
シャスタ山に限らず、ここから北のオレゴンやワシントンまでの一帯にいるグループの情報はあります。彼らは非常に善良なグループです。彼らはあるネットワークの一部ですが、私はコンタクトしたことはありません。

Rob:
ありがとう。コブラ、シャスタ山のグループについてコメント頂けますか?南米のコンタクティーのルイスや他の人の話でも、シャスタ山から中南米までのグループもあります。それについての情報はありますか?

COBRA:
シャスタ山にいるのは、グローバルのアガルタネットワークです。
彼らは25000年前のアトランティス時代に、アルコンの侵略から地下に逃げました。
彼らは地下都市と地下トンネルを築きました。
トンネルの一つはアラスカを通って、ワシントン州、北カリフォルニアでシャスタ山を通り、南カリフォルニア、メキシコ、中米、
そして南米まで。
もう一つの主要トンネルはペルーの地下からカリブ海、大西洋、モロッコ、エジプト、そしてチベットまで続きました。
これらはすべて同じネットワークに属します。この非常に善良な文明を私はグローバルアガルタネットワークと呼んでいます。
地表はこのグループの情報をいくつかのチャネルで受け取っています。
シャスタ山に住んでいる一部の人は彼らとも接触したことがあります。
それらの情報の8割は正確だと思います。
でも彼らは古代レムリア人だとは思いません。
彼らは昔の良きアトランティスの子孫です。

Rob:
アトランティスはマウイ島に科学ステーションがありました。彼らが善良である点が重要です。コブラ、あなたはアンカラ同盟について何か聞いていますか?この7人のグループは知っていますか?

訳注:ロブはいろいろ話していますが、間違いが多いので一部省略しました。

Corey:
アンカラ同盟は3人だけです。土星のシンボルをしているグループです。

Rob:
土星のシンボルね。このグループを知っていますか?コブラ。

COBRA:
コーリーの報告は読みました。このグループのことは聞いていません。
シェルダン・ナイドルが1995年にアンカラの停戦協定に言及したのは知っています。

Rob:
ありがとう。コブラ、エーメンティの館とアカシックレコードについての知識を教えて頂けませんか?コーリーはそれらを地球ベースの図書館と表現していますが、光ろうとするクリスタルとも関連しているようです。この説明は合っていますか?コーリー。

Corey:
ええ。それは生きる技術で、たくさんの記録が中にあります。その技術をアカシックレコードに接続することが出来ます。それは彼らにとっては歴史的に重要なデータベースです。

Rob:
ちょっと説明しますと、アカシックレコードは惑星で起きたすべての出来事を記録する鉱物界のことです。
更新可能な生きるメモリみたいなものです。

Corey:
宇宙で起きたすべてのことも記録されるらしいです。

Rob:
そうですね。コブラ、あなたの話も聞いてみたいです。比べてみたいので。

COBRA:
アカシックレコードはエーテル・マトリクスの中の出来事の痕跡です。
実体の土台自体のエーテル構造の中にあります。
相応の技術があれば、その痕跡に保存された情報を読み取ることが出来ます。
光の勢力の先進的種族は、エーテル物質から直接にレコードを読み取る技術を持っています。
クリスタルはその情報を効率的に保存できます。
クリスタルはコンピューターのハードディスクのずっと先進的なバージョンと言っていいでしょう。
クリスタルはもっと多くの情報を多次元に渡ってずっと効率的に保存できます。
基本的に、アカシックレコードはエーテル次元から特定の技術を使えば直接アクセスできます。
さらに進化した存在だと、意識でアカシックレコードに直接アクセスできます。

Rob:
ありがとう。中米の「月の神殿」で見つかったエメラルドの石版には「エーメンティの館」についての記述があります。そこにはエジプトからやってきたトートという人の記録があります。「エーメンティの館」がエジプトの地下にあると示唆しているように思います。コブラ、「エーメンティの館」について話して頂けませんか。それともコーリーが言ったのと違う館があり、複数存在するのでしょうか?

COBRA:
光の都はそれぞれ独自の記録を保持しています。
エジプトに関してはスフィンクスの地下に過去の記録を保存するクリスタルがあります。
レジスタンス・ムーブメントは1999年にそれらのクリスタルをカバールに奪われる前にアクセスしました。

訳注:ロブの「エーメンティの館」に対して、コブラは「光の都」と返しました。その呼び方が馴染まないのかも知れません。

Rob:
私たちはとてつもない発揮能力を持っていて、カバールはそれを私たちに気づかれたくないと、お二人とも言っています。彼らはプログラミングやスカラー・プラズマ波やマインド・コントロール・イメージまで使って、私たちを刃向かい合わせました。もし私たちの集団目標と集団意識が、解放を加速させる最も有効な要素であれば、ライトワーカー全員が一体となって瞑想したり、祈ったりするのが最善だと思いますが、どうでしょうか?

Corey:
その通りです。完全開示プロジェクトの中でもよく話しています。
7月8日は世界開示日です。
私たちは開示を進めるために、広告キャンペーン以外にもいろんなことをやろうとしています。

訳注:世界開示日(World Disclosure Day)は元々 JFK暗殺やUFOなどの開示を求めるためにUFO団体が決めた記念日で 2011年が一回目。完全開示とは直接関係ありませんし、7/8 が完全開示の予定日という意味でもないので、誤解の無いように。

Rob:
コブラはどうですか?

COBRA:
ええ、もちろんです。ブレークスルーに貢献する上で、集団瞑想は最も影響力を持つ要素の一つです。
7月8日の世界開示日は様々な団体を共通の目的のために結束させる機会です。
そこで私たちの関心を時空間のその一点(イベントの瞬間)に向けて、ブレークスルーに近づきたいです。

Rob:
たくさんの人はこのような結束を求めてきました。コブラはすでに週間瞑想の企画を実行しています。
実は事前にお二人と相談しました。そこで提案されたのは、完全開示と地球平和のために統一された世界瞑想をやりましょうということです。お互いに協力し合うことになりました。この二人だけに留まりません。
惑星解放のため、そこで垂れ幕を作っている人、動画を作っている人、ライトワーカーの皆さんが地球解放と世界平和のために、
7月8日の世界開示日に、世界中の人々の注意を喚起しましょう。動画を作りましょう。ソーシャルメディアを活用しましょう。
主流メディアに完全開示のことを注目してもらえるように行動しましょう。
PFCでもいいし、コーリーの完全開示プロジェクトでもいいです。世界瞑想もやりましょう。

訳注:文章の大半が不完全で、文法的にもおかしい表現が随所にあるので、要約しました。

COBRA:
解放プロセスに関わっている他の団体もこの企画に参加して頂きたいです。
デービッドウィルコックが支援できるのなら、他の方も支援できるはずです。
みなさんのサポートが必要です。自分の瞑想か他人の瞑想か、関係ありません。
来たるべきその瞬間に意識を集中させて下さい。それが結果に結びつくのです。

Rob:
ありがとう。まさに私が言いたいことを・・

Corey:
結束に意識を集中しましょう。私たちが一致団結し、互いの計画にも力を貸し合えば、この結束は大きな前進をもたらすでしょう。

Rob:
素晴らしい。コブラ、PFC、アントワインがこのようなネットワーク組織を作りましたが、コーリーの完全開示プロジェクトとうまく連携できるといいですね。この対談の一回目はここまでです。二回目をお楽しみ下さい。コブラ、コーリーの視聴者のためにあなたのウェブサイトを紹介して頂けませんか。あなたのことを初めて知った人もいるでしょう。コブラの視聴者にも同じことがいえます。コーリーのことを知る機会です。コブラ、どうぞ。

COBRA:
次のキーワードでググって下さい。 Cobra Portal 2012 。そうすれば私のブログにたどり着くでしょう。そこに貴重な情報がたくさんあります。

http://2012portal.blogspot.com

Rob:
近々アセンション会議が行われるようですが、それに参加すれば、あなたに会って直に話を聞くことができます。日程や詳細はもう決まったでしょうか?

COBRA:
ええ。次のアセンション会議は6月の上旬にギリシアで行われます。どなたでも参加できます。

http://portal2012.org/Greece.html

Rob:
今後他の会議も予定されているようです。コーリー、あなたのウェブサイトと開示プロジェクトも皆さんに紹介して下さい。

Corey:
ええ。私のウェブサイトはhttp://www.spherebeingalliance.comにあります。私の殆どの記事はそこにあります。
最も新しいウェブサイトは http://fulldisclosureproject.orgです。
このサイトでは、コミュニティ・イベントなど、他の組織との連携を目指しています。
私たちはすでにスティーブン・グリアのグループと一緒に活動を始めています。
彼の新しい映画「Unacknowledged」もサポートしています。
他のグループとも協力関係を結んでいます。
私はデービッドウィルコックとともに「コズミックディスクロージャー」という番組を作っています。
無料のエピソードも見ることが出来ます。
www.blueavians.comで登録できます。

http://www.gaia.com/show/cosmic-disclosure?cid=aff:amb:sh:goode:s024

訳注:unacknowledged は「認められざるもの」という意味で、Unacknowledged Special Access Project (USAPもしくは UNSAP) の最初の単語を取った表現です。SSP や MILAB のような国民の承認を得ずに作られたプロジェクトのことです。

Rob:
お二方の素晴らしいお話を聞けてよかったです。

Corey:
あなたも会議を開催していますよね。

Rob:
思い出させてくれてありがとう。私のサイトはwww.thepromiserevealed.com にあります。夏に会議を予定しています。
コーリーは二日間ほど来てくれる予定です。マイケル・サラも来る予定です。ローラ・アイゼンハウアーと私も。(以下省略)

地球は第三密度から第四密度へアセッションする(2)

イベントはまだ起きていません

By PFC-JAPAN 5月 08, 2016 No comments
2016年5月8日付

イベントはまだ起きていません

最近、ブログ界隈が様々な噂で賑わっています。曰く、イベント/リセット/RV/共和国の復活が始まった、あるいは、もう起こりつつある、と。これらの噂は現実に基づいたものではありません。まだ状況はいつも通りのままです。

私がこの間のアセンション会議で、イベントがすでに始まったと言ったと主張する人さえいます。私は決してそんなことを言っていません。近頃一部のブログで掲載されているアセンション会議の講義ノートは、およそ70~80%は信頼できますが、多くの情報が欠けています。会議の場には素晴らしいエネルギーがあるので、興味のある人は直接アセンション会議――次回は6月の初め(6月4日~5日)です――に参加する方がずっと良いことなのです。

イベント/リセット/RVが始まれば、誰にでもはっきり分かるし、マスメディアでも報道されます。

イベントが起きるには、その前に太陽系のプラズマ異常が解消されていなければなりません。太陽系のプラズマのエンティティー(ヤルダバオト)が解体して、プラズマのトップレット爆弾が除去されねばならないのです。

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それでもイベントに備えておくことが大切です。イベントは何の予告もなしに突然始まるからです。イベントが起きたとき、あなたが手助けできる方法がここにあります。

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Worldwide Reset Imminent ! 世界規模のリセットが差し迫る!(日本語訳)
PFC-JAPAN

地球は第三密度から第四密度へアセッションする(1)

2016/5/3/OFCのコブラインタビュー日本語記事
Lynn:皆様、コブラの月例インタビューへようこそ。司会のリーンとリチャードです。この番組とこのウェブサイトの主旨は、来る変化について知らせ、啓発し、準備することです。覚えていて下さい。いかなる時でも、すべての答えを知っている人はいません。みなさんの内なる導きがカギです。その導きに響き渡るように行動して下さい。
今回のインタビューはついこの間、この世を去ったばかりのカシミール・ジョン・ミロシュを称えるために捧げます。彼の愛称は「バズ」です。彼はPFC(Prepare For Change)ロサンゼルスの最古参であると同時に、最大のチアリーダーでもありました。過去三年間、彼は毎日のようにPFCの普及に努めました。彼は私たちと別れたわけではありません。彼は私たちの地球を解放するためにスピリチュアル界のチームに合流したのです。愛していますよ、バズ!PFC(http://www.prepareforchange.net)またはコブラのサイト(http://2012portal.blogspot.com)が初めての方は、PFCのメディアアーカイブを開いて2015年8月の紹介インタビューを聞いてみることをお勧めします。その次の2015年10月のインタビューにも、コブラの背景についての多くの情報があります。PFCのチーム全員は献身的なボランティアです。いくら働いても報酬をもらう人は誰一人居ません。私たちの熟練したITチームは日々ウェブサイトに新機能を追加しています。皆さんを啓発する旅をより楽しく、実りのあるものにするためです。ページの右側に「寄付」ボタンがありますので、彼らが素晴らしい仕事を継続できるようにサポートして頂きたいです。皆さんのサポートは、毎月のウェブサイト費用に当てられます。
Lynn:では、私たちの光の戦士であり、レジスタンス・ムーブメントの広報担当でもあるコブラをお迎えしましょう。コブラ、ようこそ。

COBRA:お招き頂いてありがとうございます。お二人からのインタビューを楽しみにしております。

Richard:おいで頂いてありがとうございます。4月16日と17日に、スイスでのアセンション会議を終えたばかりですが、、参加できなかった方々のために、そこで伝えられた情報についていくつか質問したいと思います。スイスでの会議は地球の状況にどんな影響を与えたでしょうか?

COBRA:アセンションへのタイムラインを確実にするためのトリガー(引き金)はたくさんありますが、今回の会議はその最初の一つでした。非常に強力な参加者グループでした。彼らはすでにそのエネルギをそれぞれの居住地にあるレイ・ラインに広げています。これからも広げ続けるでしょう。これはまだ最初の段階です。もっと先があります。もっと会議が開かれて、もっと多くのエネルギ活性化が行われて、タイムラインを安定させるでしょう。(素晴らしい!ありがとう。)

Lynn:2016円4月10日に、ガンマ線の急上昇が報告されましたが、それは何を意味しますか?

COBRA:それは、太陽系外縁の(味方の)バリアの内側にある、カイパーベルト寄りの(敵の)キメラ・バリアが徐々に消滅し始めたことを意味します。結果として、より多くのガンマ線が太陽系に入ってきました。このガンマ線上昇は四月に、探査船ボイジャにも検出されました。

Lynn:このガンマ線の増加は宇宙の鼓動となんらかの関連がありますか?

COBRA関連しています。この、宇宙の鼓動というより、銀河の鼓動は銀河内の全意識と互いに影響し合います。特にこの太陽系内のトリガーポイント(引き金となる点)との相互作用によって、以前何回も説明しましたが、この太陽系内で起きているすべてのことは、銀河の状態に影響するのです。(ありがとう)

Richard:2016年5月17日にシューマン周波数が上がったことについて教えて下さい。スイスでの会議との関連はありますか?

COBRA:私はシューマン周波数の上昇を確認できていません。盛んに議論されているようですが、上がったという確かな証拠がないので、答えようがありませんね。(どうもありがとう)

Lynn:最近の日本の地震は、そこで開かれたG7首脳会議と関連していますか?それとも、プーチンと安倍首相の内談と関係ありますか?

COBRA:交渉のプロセスを邪魔しようとするカバールの活動はありました。ただ、それだけでなく、太陽系内のエネルギ増加による自然の地殻変動もありました。どちらも起きていました。

Lynn:エクアドルの地震は日本の地震と関係ありますか?

COBRA:どちらも地殻変動が非常に活発な地域にあります。銀河中心の活動の活発化が太陽系のエネルギ増加に直結しますが、これらすべての地域はそのエネルギ増加に反応しているのです。(ありがとう)

Richard:オカルト集団で語られているプラズマ・オクトパス(タコ)とは何ですか?惑星地球の状態に何かの影響があるのでしょうか?

COBRA:それは、私たちが抱えている問題の根源です。太陽系全体を取り巻くプラズマ・ヴォルテクス(渦)の中心に地球があります。地球はその生命体の中心拠点であり、その生命体のプラズマの体の中にプラズマ・トップレット爆弾があるのです。この爆弾が解除されるまで、イベントは起きません。イベントに向けて、これが実質最大で、主な障害です。(ありがとう)

Lynn:イベント発生時のチンターマニストーンの役割は何でしょうか?

COBRA:それぞれのチンターマニストーンはレンズの役割を担います。圧縮突破のエネルギを焦点に合わせるためのレンズになります。(セントラル・サンからの)鼓動エネルギが惑星に届くとき、そのエネルギはある種の導体を通る必要があります。エネルギ超導体とでも呼びましょうか。イベント発生時、チンターマニストーンはそのエネルギ超導体になります。地球のエネルギ・ネットワークはある程度完成されているため、これらのエネルギは惑星表面をかなり円滑に流れるでしょう。

Lynn:イベント発生時のタキオン・チェンバーの役割を何でしょうか?

COBRA:タキオン・チェンバーにはいろんな役割があります。一つは人間のエネルギシステムを修復することです。それは物理的な肉体にも高いエネルギの意識体にも使えます。イベント発生時、これらのタキオン・チェンバーは特定のエネルギを伝達します。その詳細はまだ言えませんが、これが圧縮突破のエネルギ・サポートになります。

Lynn:クリスタル・ライト・チェンバーとタキオンチェンバーの違いはありますか?

COBRA:クリスタル・ライト・チェンバーというと?

Lynn:シェルダン・ナイドルが話していたもので、そのクリスタル・ライト・チェンバーに入ることで、私たちは五次密度に転換されて、物理的に若返るそうです。

COBRA:これは先進的な宇宙文明が持つアセンション技術ですね。この技術はまだ地表には導入されていません。イベント後のある時点になって初めて導入されるでしょう。

Richard:あなたが2016年4月13日のブログに載せた画像には、末端衝撃波面というのが記されていますが、それはなんでしょうか?光の勢力とキメラはあそこで何かしているのでしょうか?
Barriers.jpg

COBRA:末端衝撃波面というのは、太陽から放射された太陽風が星間風に出会う場所のことです。ここで、二つの異なるエネルギの流れと二つの異なるプラズマの流れがぶつかり合います。そこで末端衝撃波面が生まれるわけです。末端衝撃波面にはキメラ・バリアと呼ばれるものがあり、キメラの宇宙船が多数駐在します。また、キメラのトップレット・プラズマ爆弾が最も高密度で配置された領域です。光の勢力はいまそれを取り除いています。まだ完全に取り除かれていませんが、作業は確実に進められています。その成果もあって、太陽系内と地底の様々な組織の間に、新しい交信チャンネルが開かれました。地表にも反映されています。特に各ドラゴン組織と各東側同盟グループの間では、このお陰で同盟関係の進展がかなりあったようです。

Lynn:ヘリオポーズとはなんですか?そこでは何が起きていますか?

COBRA:ヘリオポーズというのは、太陽風の圧力が星間風の圧力を下回る地点です。つまり、その地点に達すると、我々は星間領域に入ったことになります。ここはタキオン・メンブレン(膜)のある場所でもあります。それを外周バリアと呼ぶ人もいます。このバリアは光の勢力が築いたもので、太陽系のエネルギの流れの出入りを調節する役割です。銀河の中心から太陽系に入ってくるエネルギを調整し、太陽系から出て行くエネルギと生命体と存在を調節し、管理します。私が得た情報によると、太陽系に出て行く存在の流れは、他の人の主張とはちょっと違います。太陽系内に闇の生命体を閉じ込めることにはそれほど偏っていません。概ね生命体の太陽系への出入りを管理しています。(ありがとう)

Richard:プラズマ医療はどのようにして働くのでしょうか?

COBRA:プラズマ医療はプラズマの流れを調える原理に基づいています。私たちはプラズマ・ボディーを持っています。エーテル・ボディと全く同じものではありません。プラズマ・ボディは実は変遷電磁ポテンシャルの体で、様々な電磁ポテンシャル空間の違いに作用します。それを調えると、人間の寿命を劇的に延ばすことが出来ます。分かりやすくいえば、闇の力が何をやったかというと、彼らはスカラー技術で私たちのプラズマボディのプラズマ・マトリクスを歪めて病気を作ったのです。プラズマ医療はスカラー技術のネガティブで有害な効果を参照して、プラズマボディの中で健常なマトリクスを作ります。結果として、物理的細胞膜の中の電子の流れのバランスが調えられ、必然的に物理的健康を回復させます。

Richard:この技術はいまの地球にありますか?

COBRA:まだ開発段階です。善意のドラゴン勢力はこれを開発中ですが、かなりの抵抗を受けました。そんなに簡単なものではありません。いまは開発段階です。一部の装置はもう出来ていますが、導入段階の装置もあります。(ありがとう)

Lynn:イベント後にこれらの技術は地球で利用されるでしょうか?利用される場合、まだどのぐらいの期間がかかるでしょうか?

COBRA:大きな問題の一つとして、これらの機器が欲しくても買うお金がないことです。これらの機器はまだいまの経済システムの中で作る必要があるためです。金融リセットが起きたら、大量生産と全世界への普及はたやすくなるでしょう。

Lynn:母船はどうやって離れた人から自分の本体とエネルギを隠すのでしょうか?

COBRA:母船の周りにはタキオン膜があります。これは物理空間だけの膜ではありません。この膜は船のエネルギ構造体を隠蔽します。この隠蔽は創造されたすべての次元空間に対応します。仕組みとして、船体の膜に向かう(電磁波や光を含む)あらゆるエネルギは(向きを保ったまま)船体の反対側の膜にテレポートされます。結果として、(反射が一切起きないため)船体は離れた人から見えなくなります。(すごい!ありがとう)

訳注:物が見えるのは光を反射して、その反射された光を私たちの目が感知するためです。反射された光が少ないと暗く見えます。レーダーは電波を発射して反射で戻ってきた電波を捉えることで飛行機などを探知します。ステルス飛行機はレーダーに使われる電波を吸収する素材で出来ているため、探知されにくいです。タキオン膜は光などを通過させるので、ステルス技術を遙かに上回る隠蔽技術です。

Richard:地底の世界について正確な描写をした最初の人は誰だか、知っていますか?

COBRA:変な質問ですね。地底の世界は一部の者にとっては最初から知られていることで、一度も秘密になっていませんでした。

Lynn:イベント発生時、アガルタ人と地表の人類の間に何が起きますか?

COBRA:アガルタ・ネットワークの一部の代表者が地表に現れて、最も先進的で善良と思われる地表の個人に接触します。その交流によって彼らはとるべき行動を決めるでしょう。調和の取れた関係を築くには、どちら側にもかなりのヒーリングが必要です。これは時間のかかるプロセスになるでしょう。(ありがとう)

Richard:アガルタ人と地底世界はどんな感じか、簡単に教えて頂けませんか?彼らの世界には太陽はありますか?光はありますか?そういうことです?

COBRA:地底には物理的な洞窟があります。巨大な洞窟です。その大半は自然にできた洞窟で、自然の空間の中に居住施設が築かれました。一部の洞窟は人工的に広げられています。洞窟と洞窟は高速列車の地下交通網でつながれています。お互いに接続されるような非常に高い技術です。テレポートチェンバーもあります。この文明は本質的に非常にポジティブな人間とヒューマノイドによって築かれています。ただ、彼らは所詮私たちよりも高度に発展した物理的文明にすぎません。一方では、そこまで発展していない、やや原始的な文明も地底にあります。彼らを先進した社会に組み込むために多大な努力が今も払われています。(どうもありがとう)

Richard:女神ヴォルテクス技術のらせん運動はどのようにしてイベントを加速させるのでしょうか?

COBRA:女神ヴォルテクスのらせんは本当はトーラス(訳注参照)の形になっています。時間がかかるので、専門的な説明は省きますが、基本的にはそれは時空の異常を修復する自然の形態です。異常の修正メカニズムでもあり、異常をソースに協調するように修正します。それは全宇宙のあらゆるプラズマ、あらゆる異常を修復するための基本原理です。地球は様々な次元の中心点になっているため、この女神の原理に対する最大限の認知を特に必要としています。この女神ヴォルテクスは惑星レベルや宇宙レベルの異常を修復するためのカギです。女神ヴォルテクスの活動が抑えられてきた大きな理由はここにあります。

訳注:トーラス(多重連結空間、円環面)は幾何学の閉曲面の一種で、典型例はドーナツ型です。ドーナツの面を思い浮かべれば分かりやすい。

Lynn:イベントや、これから私たちの惑星で起きる変化を、人々に伝える最善の方法はなんでしょうか?

COBRA:基本的な手順はいくつかあります。第一に、主流メディアでも議論されているように、金融システムの腐敗を暴いて下さい。人々がそれを理解できるようになったら、この腐敗の規模を教えてあげてください。そして、これを平和的に転換する計画や、よりよい金融システムを作るために惑星中で活動している人たちのことを教えてあげて下さい。これは第一歩です。大半の人はそれについて考えて、話し合うことができるでしょう。

訳注:上記の原文には文法的に解釈不能な部分があり、その部分はコブラの意図を汲む取って推測に基づいて最も自然な文脈になるように訳しました。
もう一つは先進技術の隠蔽です。世界各国の政府は先進技術を抑えつけたり隠したりしています。これは一般大衆に受け入れやすいもう一つのサインです。これらの先進技術はいずれ公開されます。そこから先をちょっと想像すれば、宇宙に生命が溢れかえっていることに気付くでしょう。宇宙にこれだけ何億も何兆もの星があるのに、知的生命があるのはこの地球だけではないことも。すでに彼らからコンタクトがきたのに、政府に隠蔽されてきたことも。これらがすべて公になれば、人類社会を根底から覆す大変化をもたらし、大転換を促すでしょう。これが「イベント」への基本的な紹介になります。イベントの後で起きること自体は、一般大衆にはまだちょっと高度すぎます。量子物理学までいかなくても、一般物理の知識を持っている人であれば、相転移ぐらいは分かるでしょう。私たちの社会はいま相転移の真っ直中なのです。

訳注:相転移は一見難しい言葉ですが、簡単にいう固体が溶けて液体になり、液体が蒸発して気体になるような変化です。私たちが次元上昇してプラズマ体・エーテル体・アストラル体へ変化していくのも相転移になります。

Lynn:つまり、私たちがやるべきなのはこういうことですね。まず、それぞれの段階ですでにやっていることを続けていきます。高度技術も可能なら、できる限り取り入れていきます。一方で、いろんなことが徐々に表面化してくるので、人々に注意を喚起するようにします。

COBRA:はい、全くその通りです。最も重要なのは情報を広めることです。インターネットにポジティブな情報と、いわば信頼性の高い情報を詰め込む必要があります。これが私たちのやるべきことです。(ありがとう。素晴らしい指摘です。ありがとう)

Richard:イベントの後、人間のライトボディはどうなるのでしょうか?

COBRA:ライトボディは加速的に活性化されていきます。このプロセスは個人と惑星全体それぞれで同時に進められていきます。これは銀河全体を通して起きる宇宙的変化を反映した結果です。隔離の最終障壁が消滅したら、銀河全体にものすごい変化が起きるでしょう。(待ちきれません!ありがとう。)

Lynn:イベントとファーストコンタクト後の宇宙での移動はどんな感じですか?

COBRA:ほとんどの宇宙での移動はポータルで行われるため、一瞬で終わります。たとえば、地表から木星へはポータルで移動し、そこに大きなポータルがあるので、それで銀河のどこへも一分以内で行けます。宇宙の隅々まで瞬間移動できるのです。太陽系と地球が銀河連合に受け入れられた後であれば、銀河内の移動は、私たちが今の都市内での日常移動よりもずっと簡単になるでしょう。

Richard:ファーストコンタクトはどこで行われますか?(公共の場所ですか?それとも私有地?)イベントの後にどのぐらいの時間がかかりますか?

COBRA:それは徐々に進められていくプロセスです。公式的なファーストコンタクトの前に、選ばれた個人とのファーストコンタクトが私有地で先に行われます。彼らは内密にコンタクトを受けた後、その体験をマスメディアに報告します。これを知った大衆が一定人数に達すると、外交担当として、地球代表とプレアデス代表が公式的な会合を持ちます。この最初の会合場所は国連に予定されます。なお、イベント後の国連は私たちが今知っているのと同じ国連ではありません。もはやカバール支配下の組織ではなくなります。たとえ今はカバールに支配されていても、国連内にはファーストコンタクトのために非常に精力的に活動している善意の組織があります。何十年間もファーストコンタクトを働きかけてきた隠れた特務班です。

Richard:その善意の人たちはもうコンタクトのための私有地を見つけたのでしょうか?

COBRA:もちろんです。この目的のために土地を提供した人たちがいます。彼らはそのコンタクトに同意しており、実際にコンタクトは行われるでしょう。(ありがとう。それはいい!)

Lynn:4月19日に中国の金交換所が取引を開始しましたが、それによって何かが起きましたか。

COBRA:それはあくまでもテストです。それは西側の金融機関の反応を確かめるための中国側の巧妙な戦略です。知ってるとおり、オバマ大統領と副大統領とFRBの緊急会議がいくつも開かれたり、国際決済銀行でも緊急会議が数多く開かれました。その直前にも、多くの中央銀行では緊急会議が行われました。中国は状況の推移を見ることで中央銀行の反応を探っていたのです。もちろん、これは金融リセットへの引き金ではありません。これは最初の一歩にすぎません。上海金取引所での取引の殆どは、中国の銀行の間で行われた国内取引です。まだ国際取引の基盤になっていません。仮にそうなったとしても、それで終わりとはかぎりません。あくまでも一つのテストです。

Lynn:アメリカの状況についてあなたの意見を聞かせて下さい。中国の提案を彼らは受け入れるでしょうか?それとも反対のことをやろうとしているでしょうか?

COBRA:中国の提案というのは?

Lynn:中国が金を提供して、価値のない不換紙幣(米ドル)と交換することを提案しているのです。

COBRA:それはただの噂です。私が追認出来る情報ではありません。リセットや様々な出来事について、多くの噂が流れていることは知っています。でもこれらの噂の多くは間違っています。事実とは違います。私が聞いた話では、中国は金など提供していません。あくまでも中国なりにリセットに備えているだけです。彼らはその計画をどこにも公表していません。

Lynn:ということは、オバマ大統領と副大統領とFRBとドラゴンの代表の間の会議では、不換ドル紙幣と交換するための金提供の話は含まれていないんですね。

COBRA:それを主張している人がいますが、実際の交渉は少し違います。それは金と不換ドル紙幣の問題ではありません。リセットが起きると、構造全体が変わり、ドルは再評価されるでしょう。抜本的な再評価にはなりません。これは新しい合意の一部です。経済を壊されないように、ドルは特定の金基準に従う通貨の一つになります。これは中国とアメリカの闘争ではありません。これは単なる使い物にならなくなった金融システムを再構築するための地球全体のプロセスです。

Richard:地球上で、プレアデス人のエネルギが最も強い場所はどこにありますか?

COBRA:ヒマラヤ山脈には非常に強い場所があります。ポリネシア諸島にも非常に強い場所があります。ブラジルのジャングル奥深くにもあります。そういう場所はたくさんありますが、殆どは人間が簡単に踏み入れられる場所ではありません。(ありがとう)

Richard:エネルギが強いのは、そこに基地があるためでしょうか?それとも彼らがエネルギをその場所に撒いたのでしょうか?

COBRA:プレアデス人は地球のあちこちの地表や地表近くに基地を築いています。基地の場所はエネルギの条件によって選ばれました。彼らはこれらの場所を定期的に出入りしています。でも地表の人とはそれほど接触しません。

Richard:イベントを実現させるために、私たちの自由意志を活かすのは重要だとおっしゃいましたが、なぜでしょうか?地球の状況に与える影響は個人差がありますか?

COBRA:あなたが自由意志を駆使する度合いは、イベントやあらゆる地球情勢に対するあなたの影響を測る上で、最も決定的で、ただ一つの要因です。あなたが自由意志を駆使すればするほど、あなたの影響が強くなります。(素晴らしい答えです。ありがとうございます)

Lynn:イベントの計画になんらかの変更はありますか?

COBRA:いいえ。基本計画は変わっていません。変えるのは簡単ではありません。いくつかの物事が起きることを絶対前提にしているため、それが計画通りに運ばれて、イベントが起きるのです。

Lynn:アセンション会議で触れられて、今回の聴衆にとって有益な話題はほかにありますか。

COBRA:私は(会議で)いろんなことを話します。それらをいきなりここで取り上げて話すのは簡単ではありません。でも心配しないで下さい。会議の情報は徐々に公開されますので、聞き漏らすことはありません。もちろん、より深い理解と体験を求めたい方は是非会議に参加してください。世界中を回って開いています。

Lynn:計画中の次回の会議について、何かおっしゃりたいことはありますか?

COBRA:はい。次回の会議はギリシアのクレタ島で開かれますが、会議場所の近くに重要な女神のエネルギ・ヴォルテクスがあります。この会議は6月の始めに行われます。どなたでも参加できます。

訳注:アセンション会議が開かれると、会場近くの女神ヴォルテクスの活性化と関係しているためか、その都度に銀河中心からエネルギが会場に届きます。このエネルギは毎回違うものです。参加者は会議に参加するたびに、異なるエネルギを浴びます。続く文章はそれを踏まえて読むと多少分かりやすくなります。
スイス会議のエネルギはどちらかというと力強さで、純粋に男性的なものでした。今回はより女性的なエネルギになるでしょう。でも地球上では、これは単なる男女という極性だけの問題ではありません。私たちはこのエネルギを宇宙規模、銀河規模で取り込んで自分と一体化しているのです。だから会議の一つ一つは違うのです。前に一歩踏み出すという固有の動作でも、それによってどのような展開が起きるのか、予想がつきません。銀河中心からのエネルギが私たちに向けて送信された瞬間に、会議が作られるのです。

訳注:最後の部分ですが、会議でどのようなエネルギが来るのか予想がつかないことを説明しているものと思われます。たとえば、直前になって参加を決めた人がいると、その行動(参加者の変化)が銀河中心にも影響を与えて、それによって送られてくるエネルギが微妙に変わるというニュアンスではないかと推測しました。

Lynn:私たちPFCのITチームがいくつか新しい機能を作ったので、紹介しておきたいと思います。いろいろなツールを作りました。イベントのサポート・グループとヒーリング・グループに関連したツールや、計画作成用のツールがあります。ツールの使え方を紹介する機能もあります。以下のリンクから新機能を試してみて下さい。
PARTICIPATE メニューに PFC Organizing Tools and Techniques があります。http://prepareforchange.net/pfc-organizing-tools-and-techniques/HEALING メニューに Healing Group Internet Tools があります。http://prepareforchange.net/healing-communications-tools/EVENT SUPPORT メニューに Event Support Group Internet Tools があります。http://prepareforchange.net/event-support-group-internet-tools/

Lynn:生まれ変わりとは何ですか?

COBRA:生まれ変わりは単純に魂が物理的肉体に入って、一定時間そこに留まることです。

Richard:アセンデッドマスター(次元上昇したマスター)と Enlightened Master (悟りを開いたマスター)との違いはなんでしょうか?

COBRA:基本的に同じですが、微妙な違いがあります。マスターという言葉にはウンザリなので、ここでは使いません。次元上昇した存在は時空連続体を完全に超越した存在で、もはや人格を全く持っていません。悟りを開いた存在はその状態を経験していますが、まだ人格を持っており、その超越した状態は人格の中に定着できていません。

訳注:Master という言葉は主、ご主人という意味があります。地球人はカバールに奴隷として使われているという視点から見ると、主人=カバールとなり、使いたくない言葉という意味だと思われます。
Richard:自分の指導役として、アセンデッドマスターもしくは次元上昇した存在、あるいは悟りを開いた存在をどのような基準で選べばよいでしょうか?

訳注:アセンション会議によっては Master Ray Initiation が行われる場合があります。それをコブラから受けると、自分の指導役として最大3人までアセンデッドマスターを選ぶことができます。それによって、 悪意を持つ存在からのチャネリングを遮断して、選んだアセンデッドマスターとチャネリングできます。なお、上記の内容は会議参加者や関係者から聞いた話で、コブラの言葉ではありません。

COBRA:それは単なるエネルギ協調の問題です。もしあなたは特定のタイプのエネルギに同調していれば、それと同じタイプのエネルギで進化している存在に同調することになりそうです。彼らはあなたの指導役になり、道を示してくれるでしょう。(ありがとう)

Richard:イエス・キリストの達成できなかったミッションはなんでしょうか?

COBRA:いろいろな表現がありますが、「キリストの再臨」「ヨハネの黙示録」「ニューエイジ」「イベント」と呼ばれる出来事について、彼は実に2000年も前の地球で、自分が生きている間にその実現を期待していました。もちろんそれは今もまだ実現されていません。

Richard:彼がそのミッションを果たすには、何が必要でしょうか?イベント?

COBRA:もちろん「イベント」です。イベントはこの惑星の時代を終わらせ、サイクルを終わらせ、新しいサイクルを始めます。(ありがとう)

Richard:創造の五大元素とは何でしょうか?私たちはみな、この五大元素で作られたのでしょうか?

COBRA:これは創造の過程を勝手に説明した理論の一つにすぎません。なのでこれは答えられません。

Richard:創造の五大元素について、何か話して頂けませんか?

COBRA:さっき答えたばかりです。これは創造の過程についての説明の一つで、私はそれに同意できません。

Lynn:イエスは何回生まれ変わったか、知っていますか?

COBRA:2000年前までは数十回は生まれ変わりました。

Lynn:では、2000年前は彼の最後の生まれ変わりですか?

COBRA:ええ。それが彼のこの惑星の地表での最後の生まれ変わりです。

Lynn:彼が物理的な肉体で地球に戻ってくる予定はありますか?

COBRA:次元上昇した存在は戻って来るときは物理的な肉体ではなく、ホログラムを使います。他の人には物理的な肉体に見えます。ホログラムは実は凝縮した光です。通常の物理的な肉体ではありません。

Lynn:でも私たちには物理的に見えます。

COBRA:ええ。(ありがとう)

Richard:イエスがスピリチュアル能力を伸ばすための土台として、五大元素のプロセスが使われたって本当ですか?

COBRA:これも特定のイデオロギーと見解を前提とした質問です。その見解に基づいて答えることはできません。

Lynn:サイババはご存じですか?彼のことと彼の創造における役割について教えて下さい。

COBRA:教祖や指導者のような存在はたくさんいますが、私が受け継いだ知識の系統からみると、これらの情報の多くは間違っています。こういう勉強をする人は、彼らが本で読んだ「周波数限界」を超えて欲しい。もしそれらの存在との直接体験がほしいのなら、結果に対する先入観を捨てて、心を開いて交信してみて下さい。きっと驚かされると思います。

Lynn:パラマンサ・ヨガナンダについての質問があります。彼が西洋の文明社会で教えたことと役割に関する質問です。やはりこれはサイババの質問と同じ答えになるのでしょうか?

COBRA:地表にある彼の情報はもう少し信頼性があります。なので彼に関してはそれほど話しづらくはありません。彼はババジの教えとクリヤ・ヨガの技法を西洋に持ち込みました。彼の任務は明確で理解できます。また、彼のエネルギはほかの系統の人ほど侵され、歪められていませんでした。

Lynn:「銀河法典」について、そしてそれがどこから来たのか、教えて下さい。

COBRA:「銀河法典」はセントラル文明が数百万年前に発見したものです。セントラル文明は銀河の中心領域から発生した文明で、彼らは一定レベルの精神的理解力に達しました。彼らが創造の基本原理を探求しているときにこの「法典」を発見しました。ある一定の発展を遂げた文明なら、宇宙の性質についての彼らの内面的理解に基づいて、この「法典」を自然に受け入れるでしょう。これは文明が成長してある成熟段階になると、自然に起きる有機的なプロセスです。

訳注:Galactical Codex を「銀河法典」と訳されてきたので、文中の Codex も「法典」と訳しました。ただ、この回答をみるとそれは物理実体をもつ「写本」というより、法則のようなものと思われます。ちなみに、殆どの英和辞書には「写本」という意味しか載っていませんが、一部の英語辞書には古い法律用語として「法令」(legal code)という意味も載っています。現代ではさらに「規格」という意味でも使われています。
Lynn:最近、この情報があなたのウェブサイトに載りました。Smaly7 さんがそれを動画にして YouTube に載せました。彼は本当に素晴らしい仕事をしました。銀河法典の概念を美しい映像と複数の言語で表現しました。あなたのウェブサイトもしくはPFCのウェブサイトを訪れてこの動画を自国の言語で見て頂きたいです。そして www.change.org を訪れて銀河法典導入の嘆願に署名して頂きたいです。本当に美しい動画です。コブラさん、何か付け加えたい言葉はありますか?

COBRA:全く同意見です。
日本語動画:


嘆願ページ:https://www.change.org/p/all-of-creation-we-now-invoke-the-galactic-codex-implementation-all-over-planet-earth-and-the-solar-system
コブラのウェブサイトにあるページ:http://2012portal.blogspot.jp/2016/05/situation-update.html
Lynn:惑星の解放にもっと積極的に関わりたい方は、次の3つの行動を取ることができます。

1) 毎週日曜夜7時(GMT)(日本時間は月曜早朝4時)の集団瞑想に加わります。瞑想の手順はこちらにあります。http://prepareforchange.net/participate/weekly-event-meditation-instructions/

2) 銀河法典導入の嘆願に署名します。https://www.change.org/p/all-of-creation-we-now-invoke-the-galactic-codex-implementation-all-over-planet-earth-and-the-solar-system

3) PFCのウェブサイトでお住まいの地域のイベントサポートグループを作ります。

Richard:なぜアメリカとオーストラリアの石炭産業が休業になったのか、心配する人がいます。いまでも石炭で発電する地域があります。それは(送電網の)グリッドを落とすカバールの作戦でしょうか。私たちの金融システムを終わらせてNWO(New World Order:新世界秩序)を起こそうとしているのでしょうか。私たちに何が出来ますか?

COBRA:それは価格操作にすぎません。これはもっとたくさん儲かるためのカバールの商売戦略です。

Lynn:4月14日から、日本の熊本では一連の大きな地震が起きました。世界各国でも地震が起きています。いまもかなり大きめの地震が続いていますが、これらの地震は人工的なものでしょうか?

COBRA:さっきも答えましたが、原因は二つあります。まず、カバールはスカラー兵器を使って大陸プレートの動きを干渉しました。二つ目は銀河のセントラル・サンの自然な活動増加によるものです。一部の地震はその反応です。

Lynn:日本の人たちを安心させるには、何かアドバイスはありますか?

COBRA:はい、もちろん。彼らは大陸プレートの動きを沈静化させる集団瞑想を行うことが出来ます。そうすることで、大陸プレートの動きが静まるでしょう。(素晴らしいアドバイスです!)

Richard:アレッポでの戦闘についての報告もあります。レジスタンス・ムーブメントはその領域の支配を失ったのでしょうか?

COBRA:いいえ。これはその地域の対立を解消する活動の一環にすぎません。そこの状況はまだ解消されていません。

Richard:ゴラン高原はどうでしょうか?イスラエルの支配はイベントまで許されるのでしょうか?

COBRA:中東の状況はまだかなり不安定なので、これはまだ決まっていません。でもイベントの後になると、イスラエルの国家は抜本的に再構築され、その領域には多くの変化が起きるでしょう。多くの不公平、多くの不安定は対処され、解消されるでしょう。これはイベント後の平和的な交渉によってのみ発生します。

Richard:なぜ中国はシリアを助けないのでしょうか?

COBRA:中国はシリアをある方法で助けています。決して目に見える方法ではありませんが、彼らはある方法でロシアを支援しています。それについては言えませんが。

Richard:光が強く注入されると、物理次元は拡大するようです。あなたならどう解釈しますか?

COBRA:私はその主張には賛成できません。(ありがとう)

Lynn:パラジウムやプラチナのような貴金属は何かしらの神秘的な性質を持っていますか?

COBRA:はい、もちろんです。いわゆる貴金属というのは、非常に独特で強い神秘的な性質を持っています。白金族元素は私たち(の意識体)をつなぎます。特にソウルスターチャクラ、さらに高位のチャクラと高次元の体までつなぎます。スピリチュアル的にさらに高度に発達した人にとって、白金族元素は金より高いオクターブの金属といっていいでしょう。ただ、これらの金属の純化された周波数があまりに高すぎるため、平均的な人が使ってはいけません。スピリチュアル的に高い段階に到達した人にとって、プラチナ、パラジウム、オスミウム、イリジウムとその他同系の金属は自分のハイヤーセルフ、自分のI AM PRESENCE とつながるのにかなり効果的です。

訳注:白金族元素はプラチナ、ルテニウム、ロジウム、パラジウム、オスミウム、イリジウムの総称です。

Lynn:では、銀はどうでしょうか?

COBRA:銀は私たちのエネルギ・ボディを鎮めて調和させる金属です。

Richard:女神斗母元君は2015年1月に地球に降臨しましたが、何が起きたでしょうか?彼女と今の地球との関連について教えてください。

訳注:斗母元君は中国神話に登場する道教の女神です。

COBRA:彼女はこの惑星に女神エネルギを定着させるために来られました。彼女はほかの星系から、東側アガルタネットワークを経由して今はアジアのどこかに落ち着きました。正確な場所は教えられません。そこにいる彼女は惑星の女性的存在感のエネルギを維持しています。彼女は東側アガルタネットワークのサポートにより、物理的肉体の中に物理的存在として実在しています。彼女が地球のためにエネルギの流れを導いている間に、彼らは彼女の物理的肉体をサポートしています。

Richard:彼女も次元上昇した存在と考えていいでしょうか?

COBRA:彼女はいわゆる次元上昇した存在ではありません。彼女はスピリチュアル的に高度に発達した生身の人間です。彼女は物理的肉体の中で生きており、まだ次元上昇していません。

Lynn:地表の人の健康維持と健康増進についてのアドバイスを頂けませんか?「正しい食事を取って定期的に運動する」という一般常識はさておいて。たとえ今の文化と環境の中でも、地表の平均的な人にとって、物理的に精神的に健康に最適なものについて教えて下さい。健康管理、サプリメント、ハーブ、食べ物、ダイエット、飲み物、健康増進、空気清浄などの技術について、なんでもいいです。

COBRA:カギはバランスです。非常に単純なことです。あなたが取り上げたそれぞれの要素のバランスです。そのバランスは地表の人たちに調和をもたらします。それと、きれいな水をたくさん飲んで下さい。できるだけきれいな水です。(ありがとう)

訳注:水道水の残留塩素は有害であることは一般に知られています。コブラはそれを意図して「きれいな水」という表現を使ったと思われます。水道水を飲む場合は、残留塩素を除去できる浄水器の取り付けをお勧めします。
Richard:ビル・コスビーのレイプ事件についてお聞きします。彼に対する訴えは真実でしょうか?それとも、これはカバールの画策した中傷キャンペーンでしょうか?取るに足りないテーマかもしれませんが、この事件はマスコミ関連の巨大複合企業に対する圧倒的支配を見せてくれているように思います。これはやはり彼の名声に対するカバールの攻撃でしょうか?

訳注:ビル・コスビーはアメリカを代表するコメディアンです。コメディアンとしては珍しく人種差別をテーマにしたことは一度も無く、アメリカを代表する有識者として、彼の言動には絶大な影響力があります。詳細はウィキをご覧下さい。

COBRA:それはカバールの攻撃です。いうことを聞いてくれない相手に対して、カバールがよく使う手口です。

Richard:ついでに教えてください。その人を殺すのか、あるいは名声毀損に留まるのか、カバールはどんな基準で決めるのでしょうか?

COBRA:さっき言ったように、これは彼らの手口の一つにすぎません。

Lynn:なぜピラミッドはちゃんと東西南北に面するように立てられたのでしょうか?建築角度以外に、ヌビアのピラミッドと、クフ王のピラミッドのタイプとの違いは何でしょうか?

COBRA:普通、ピラミッドの向きが地軸に合わせていれば、地軸に対する地球の自転は最も調和したエネルギの流れを作り出します。ヌビアのピラミッドの角度は違っていて、神聖幾何学の法則に合わせていません。カイロにあるギザの大ピラミッドもそうです。なぜかというと、すでに理想の幾何学的特性に近づいていれば、その必要はないのです。

Richard:二つの魂が一つの体を占有することは可能ですか?

COBRA:可能です。いわゆる「取り憑き」現象では、これはごく普通に起きます。持ち主の心に隙が出来ると、他の生命体の侵入を許します。

Richard:これに何かのメリットがありますか?

COBRA:これはメリットというより、カバールの支配メカニズムの一つです。人々を闇の力で支配できるのです。(なるほど、ありがとう)

Lynn:個人の意識転換やアセンションに向ける進化の旅にとって、真実探求ムーブメントやら、その他の代替ニュース放送やらのサイトは邪魔でしょうか?

COBRA:何でもそうですが、使い方次第で邪魔にもなるし、道具にもなります。あなたの使い方次第です。(はい、ありがとう)

Richard:髪の毛の真のスピリチュアル的な役割は何でしょうか?悟りに達した存在の多くは長い髪を伸ばしています。ネーティブアメリカンは髪の毛がスピリチュアル能力をもたらすと信じています。

COBRA:髪の毛はアンテナのようなもので、エネルギを送受信できます。

Richard:では、なぜ僧侶は頭を丸くしているのでしょうか?

COBRA:これは遙か昔にアルコンが僧侶を支配し、彼らのスピリチュアル的成長を抑えるために導入した決まりです。(うわ~、ありがとう)

Richard:コーリーが描いた内部地球文明の男性はみんなアゴヒゲがありません。本当にそうなんですか?

COBRA:彼が公開した画像をすべて見てはいないので、彼の視点に対してコメントできません。

Lynn:終末とイエスの再来は来るイベントでどのような役割になるのでしょうか?

COBRA:数々の預言があり、それらから様々な精神的な信念体系が作り出されています。サイクルの終わりやら、新時代やら、惑星の変化やら、これらいずれも一面では真実です。その中には真実の要素がありますが、歪められた部分もあります。実際に起きた時になってみないと、本当のことはわかりません。イエスに役割があるように、私たちにそれぞれの役割があります。既存の計画に出来る限り合わせる形で、私たちみんなでこれ(このイベント)を創造しているのです。

Richard:すでにベールの外にいろんな人が行っていますよね。宇宙飛行士、空軍パイロット、SSPの参加者など。彼らにとってはどんな意味がありますか?どんな影響を受けますか?

COBRA:それは諸刃の剣です。ベールの外に居たため、彼らの多くは深いスピリチュアル体験をしました。と同時に、支配勢力は秘密を隠すために全力で彼らの経験を押さえ込んでいます。彼ら、たとえば宇宙飛行士は、大きな心理的なプレッシャーを押しつけられて、見たことや経験したことを隠すようにマインドコントロールされます。だから、宇宙飛行士はそんなに楽な仕事ではないのです。彼らは美しい体験と同時に、ひどいトラウマも受けたのです。宇宙飛行士の奇行がもてはやされる理由でもあります。月から戻った宇宙飛行士が深刻な精神問題を抱えたという有名な話がいくつかあります。どれも彼らが受けた心理的、物理的なマインド・プログラミングの結果なのです。(わかります。ありがとう)

Lynn:童貞もしくは処女でいることには、なんらかスピリチュアル的な価値があるのでしょうか?

COBRA:その方向への探求を導かれているのなら、その人にはそれなりのスピリチュアル的な意味を持つでしょう。でもイデオロギーとして、ある精神的な段階に到達するために、これ(童貞・処女)を条件として求められる場合、私は決して賛成しません。

Richard:ドイツに住んでいる方からの質問です。ロストクにある大きなHAARPの近くに住んでいます。夜になると低周波エネルギを感じ取ります。寝ている間にどうやって自分のエネルギを保って、自分を守ればいいのでしょうか。

COBRA:その影響にあまり神経を使わないで、ポジティブな物事に自分の波動を合わせてバランスを保って下さい。大自然の中にも時間をかけるといいですよ。(素晴らしい。ありがとう)

Lynn:バーニー・サンダーズは光の側ですか?米大統領選の候補者で光側の人はいますか?

COBRA:候補者のどれにも期待していません。彼らはカバールにすでに支配されているか、支配される予定か、いずれ支配されるか、大統領になったらいずれそうなるのですから。

Richard:アルビノで生まれた人は何か特別な意味があるのでしょうか?

訳注:アルビノは遺伝的に色素が欠乏していて、皮膚や毛髪が白い人または動物。
COBRA:その特殊な条件に特別な意味があるとは思えません。どんな肉体でも、どんな条件下でも、魂はその存在を表現できます。魂は特殊な条件に縛られないのです。(分かりました。ありがとう)

Lynn:イベントと開示で、主流メディアはどのようにして、真実を広めるように至るのでしょうか。

COBRA:イベントが起きると、マスメディアを支配し、検閲していた要因は排除されます。それによって、マスメディアは開示された情報を報道するでしょう。状況が変わるでしょう。いまとは大きく変わります。

Lynn:DNAを操作できる先進的な種族にとって、DNA操作はありふれたことでしょうか。

COBRA:スピリチュアル的に先進した種族は DNA操作をもはや超越しています。なぜかというと、彼らは意識の優位性と、DNAが意識に同調することを知っているからです。従って、彼らはより意識の拡大に注目し、その拡大された意識に体を同調させます。DNA操作は非常に(効果の)限定された概念で、先進的な文明には追放されました。

Richard:エル・モリヤとグレート・ホワイト・ブラザーフッドについて教えて下さい。

COBRA:この特定の次元上昇した存在は、世界中の政治家や権力者を導く任務についています。多くの場合、権力者はその権力を活かせないでいるため、これは非常に難しい任務です。彼の成功例の一つはロシアのプーチン大統領です。(なるほど)

Richard:グレート・ホワイト・ブラザーフッド(GWB)のほうはどうでしょうか。

COBRA:このGWBという言葉は、地球で何度も生まれ変わり、次元上昇に達した男女の存在を表しているにすぎません。彼らは惑星解放のプロセスを助けています。

Lynn:ブラジルの現状についての情報はありますか。ブラジルの大半の人が選ばれた大統領の権限剥奪に賛同していることを、質問者が心配しています。カバールはブラジルを不安定させることでBRICSを弱化しようとしているとあなたは言いました。ジルマ・ルセフ大統領の権限剥奪で不安定化は成功するのでしょうか。

COBRA:この不安定化プロセスは実はかなり前から始まったことで、いまも続いています。現大統領の権限剥奪はその一歩にすぎません。カバールはブラジル既存の腐敗を悪用しました。もちろん腐敗はどこにもあります。これは第一点です。第二点は、カバールはよく地方自治体のミスを悪用して政府を不安定化します。カバールが何をしたかというと、彼らはより巨額の買収と大きな歪曲を利用するのです。これはいまブラジルで起きていることです。光の勢力はブラジルの安定化のためにいくつかの手段を取り始めています。

Lynn:そろそろ時間です。まだまだたくさんの質問がありますが、これは毎回起きることで初めてではありません。コブラ、お時間を頂いてありがとうございました。五月のまとめとして月末にもう一度やりたいと思います。今日はどうもありがとうございました。

COBRA:どう致しまして。皆さんとお話しできたことを嬉しく思います。

Lynn:最後に聴衆のためになにかお言葉はありますか?

COBRA:はい。地表にはさほどのことは起きていないといっていいでしょう。ほとんどのことは水面下で起きています。公表された情報は少ないが、五月にはもっと面白いことが起きるのを期待しています。
一応、ウェブサイトの右側に Donate のボタンがあります。もしこのコンテンツを気に入って頂ければ、寄付して頂ければ幸いです。


これから迎える便利な電子機器用品の電磁波に影響は?

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自動車は “走る電子レンジ” (1) 日本経済最大級のタブー
2015-07-12 08:00:25 | 電磁波
「コメント」
過去の記憶では病院内あるいは航空機機内などでは携帯電話、スマフォなどは電源をお切り下さいとアナウンスが流れておりました。
しかし、最近はスマフォなどOKの病院などもあるそうです。
また、家庭内ではIHIあるいは電子レンジ、電気コンセント、パソコン、ルーター、FAX、IPADのような小型パソンもすべて電気あるいは電波があるとことは人体に有害な電磁波が放出されているそうです。
私自身、車の中の電磁波はどうなってるのだろうと考えましたが、メディア、新聞、ラジオでも「これらは危険」と言うようなニュースは一切流しません。勿論メーカーもです。
特にこれからの自動車はハイブリット型やすべて電気を使った電気自動車がガソリン燃料車はなくなり、環境に優しい人工知能を利用した電気自動車に進むことはわかっておりますが、車内の電磁波は人体に影響を与えないのかを考えたとき、カーナビあるいはキーを始動させるとき、大量の電磁波がでるのではと考えます。
そこで、総務省などが発表するのではなく、実際に調べられた内容を掲載いたしました。
政府は、この電気自動車(ガソリン車も含む)またはスマフォなどが人体に影響する電磁波が人体に影響するとは決して発表は、自動車産業界、スマフォ産業界において致命的な損害がでる恐れがあるためです。
これは日本の産業界におけるタブー問題かもしれませんね!
人間の脳は電子波によってすべてが繋がっており、有害な電子波は悪影響を与えますと警告されています。

自動車は“走る電子レンジ”(1)

自動車は、ガソリン車であっても実は免疫力低下、眠気、注意力低下など、電磁波の悪影響が集中している“走る密室”である。ハイブリッド車や電気自動車となると、その電磁波は当然ガソリン車を上回る。
自動車に乗り込むのは、“金属でできた押し入れ”にもぐり込むようなものである。ただでさえ電磁波被ばく量が多くなる閉塞空間という特殊な環境である。
そしてカーナビ、エアコン、ステレオといった付加的な電装品からの電磁波もさることながら、今日の自動車の多くはほとんどコンピュータ制御である。そもそも床下の高出力のエンジン、モーター、バッテリーからの強烈な電磁波、磁界および外部から伝播する高周波電磁波がコンスタントに存在する。
密閉した金属の箱 である自動車の車内では、電磁波、特に高周波電磁波が乱反射して増幅するため、自動車は“走る電子レンジ”とも言える。
特に 走行中の車内でのスマホの使用 は自殺行為に等しいとまで言われている。なぜならば、車内で使用中のスマホ(や携帯電話)は、移動しながら電話が途切れないように必死に次の基地局アンテナをさがすために、歩道での通話よりも何倍も電波が強くなるからである。ちなみに、スマホの電磁波はガラケーのおよそ10倍であると言われている。
見た目には最新鋭の居住性抜群の車内であっても、あらかじめ万全の電磁波対策を施している自動車はまだまだ少ないというか、現実にはほとんど不可能であるのが実態である。
低周波の電界や高周波の電磁波は金属や人体、コンクリートなどで余裕で遮断できるが、低周波の磁界は鉄板でも難なく透過してしまう。
そして上記3つのうち、発がん性の可能性が最も確実と言われているのが、この低周波磁界である。
いくらシールドをしても、プリウスの車内後部座席が100ミリガウス(安全値は1ミリガウス以下)を超えているというのも当然である。現代の技術では低周波磁界の完全な遮断は不可能である。そのリスクを避けるいちばんの方法はとにかく離れることである。つまり乗らないことである。
プリウスであれ、レクサスであれ、ポルシェであれ、見た目の快適さとは裏腹にどれも電磁波的には“静かなる処刑台” である。電磁波的対策を何ら施していない車に日常的に乗るのは、高圧送電線の下に暮らしているようなものである。
電磁波は目に見えず、ふつうのひとにはほとんど知覚できないものである。自分がこうむっている 不可逆的な健康被害 に対策を講じるのは冷静にその危険を知ったときである。気づいた時からでも遅くはない。

参考までに現場の技術者の話を聞いてみよう。
以下 “青字” はすべて引用であるが、“太字”は引用者による。http://www.customerwise.jp/jirei-sample/mazda-sample.htm
(株)マツダE&Tは、主にマツダ車両の研究開発を行う、マツダ(株)の100%子会社

― クルマの電磁波解析と、家電など一般電子機器の電磁波解析との違い(クルマならではの点)を教えてください。

私見ですが「大きいこと」が違いになるでしょう。 単純に云って、テレビや冷蔵庫よりもクルマの方が巨大です。 巨大である分、シミュレーションの際にメッ シュを切る量が多くなり、計算量が多くなります。また、クルマに搭載されている非常に多くの部品を、高精度でモデル化するには、細かいメッシュが大量に必要です。一個の部品のシミュレーションを行うだけなら、極論すればフリーソフトウエアでも可能です。しかし、多くの部品が搭載されたクルマの「全体の電磁波状況」を知ろうとする場合、計算量は膨大になります。

“テレビや冷蔵庫よりも車の方が巨大です。”
と言っている。技術者らしい非常に率直かつ明快な回答ではないか?“大きい”では言い足りず、“巨大です”とまで言っているのだ。
そうだろう。冷蔵庫や洗濯機のモーターには1~2トンの重量のものを時速100km以上のスピードでビュンビュン移動させられるようなパワーはまったくない。それでも家庭内の電磁波源として問題になることがある。家庭用大型冷蔵庫とふつうの自家用車を比べると、発生している電磁波の比率は、1:1000 以上になるだろう。これが“巨大”の意味である。家電製品に比べると、自家用車は“産業用レベル”と言える。

そもそも自動車はその内部で立つこともできないほど小さな“金属製の押し入れ”である。日常的に出入りする部屋の中で最も天井の低い、最小の部屋ではなかろうか?ドライバーや乗客・家族は、“巨大な電磁波源”に至近距離にならざるを得ない極端な閉塞空間 に、シートベルトで文字通り“縛り付けられて”運ばれながら、大量の電磁波を被ばくし続けることになる。自動車は、その“巨大な電磁波源”である動力機関と、乗る人間との“近接性”だけをとってみてもすでに極めて危険な“押し入れ”なのである。

● スマートキーレスエントリー

スマートキーレスエントリーの場合、カギを持った人がクルマのドアハンドルスイッチ(ロック・アンロックボタン)を押すと、それだけでドアロックが解除されます。この時の電磁波のやりとりは、1):ドアハンドルスイッチを押すと、クルマから、微弱電波が出る。2):運転者(キー)が、電波を受信すると、キーがクルマに「私は近くにいます」という趣旨の電波を送信する、3):その返信を受けた車体側は、ドアロックを自動解除する、というダンドリです。つまり電磁波の最初の発信源は、キーではなく、クルマの方です。

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つまり、ドライバーは自分の車に向かって歩きながら、自分の車から放射している特定の電磁波に被ばくすることによって、実に “スマート” に自分の車に乗り込めるというわけである。しかし、そもそもこの 電磁波を使う “キーレスエントリー” なるものは必要不可欠なものであろうか?
全然そんなことはない。これはドライバーに、幼稚な “技術的優越感” を与えるための子供じみた仕掛けにすぎない。無くて困るものでは全然ないのだ。ふつうにカギを差し込んで回せばいいだけのことだ。違うだろうか?

車が自動的にドライバーの前に来てくれるのなら “キーレスエントリー” も多少意味があるかもしれない。しかし、そうでなくて、けっきょくドライバー自身がドアの前まで来なくちゃならないのなら、どれだけの意味があるというのか?

もともとクルマは、エンジン(内燃機関)やハンドル、ギアなどで動作する機械制御の乗り物です。30年前のクルマにおいては、電装品は、ラジオやカセットぐらいしかなく、電磁適合性はそれほど重視されていませんでした。

“電磁適合性” とはわかりやすくいえば、“電磁波の危険性に対する安全対策”
であるが、自動車業界の技術者の間ではこのわかりやすい表現は使ってはならない“タブー” のようである。

しかし、時代と共に、クルマの中にはETC、カーナビなど電装品が増えてきました。窓の開閉も手巻きから、モーター動力のパワーウインドウに変わり、スピードメーターも針が動くアナログ式から電子デジタル表示に変わり、今やエンジン始動さえもスマートキーレスエントリにより電子的に制御できます。
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また外部のアクセサリ的な電装品だけでなく、クルマの動作に関わる根幹部分、例えばエンジンの燃料噴射量の調整やブレーキ制御においても、徐々に電子制御(コンピュータ制御)が浸透してきました。今やクルマの内部には数十個ものコンピュータ(CPU)が存在しており、内部の電気配線は、真っ直ぐ伸ばせば全長数キロにも及びます。
カーナビ、キーレスエントリ、ETC、オーディオ、メーターなどクルマには多くの電装品が搭載されている。
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このようにクルマの中で「電気仕掛けの部分」が増えていくにつれ、電磁適合性の確保もまた重視されるようになりました。

以下の図は、電磁波を応用したさまざまな装置を表示している。つまり“利用手段としての電磁波源”だけである。
不可避的に発生してしまう、歓迎されざる“副産物としての電磁波源”は、ここでは問題にされていないのだ。しかし“利用手段としての電磁波源”だけでもすでにこれだけあり、これは年々“増加・充実”の一途をたどっていると考えていいだろう。
自動車の“最大の電磁波源”は動力機関(エンジン、モーター、バッテリー)とタイヤであると言われているが、当然これらは“副産物としての電磁波源”である。車内照明、パワーウィンドウ、エアコン、ワイパーといった、ごく当たり前な装置・装備はみな“副産物としての電磁波源”となる。
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冷静に考えると、自動車の車内ほど多種多様な電磁波源に取り囲まれている場所はない。
家庭や職場の電磁波環境はよく問題になるが、自動車は盲点になっているようだ。しかし、ひとによっては、習慣的に最も電磁波に被曝している場所ではなかろうか。
自動車に“快適さ”を求めれば求めるほど、ますます電磁波源は増え、車の“電子レンジ化”は進む。“快適”で、“ひとにやさしい”自動車になればなるほど、車内のCPUや電子回路は増え、狭い車内に張りめぐらされた電気の配線はますます密になり、当然乗る人間の電磁波被ばく量は増えることになる。これが今日の“快適”な自動車の実態である。

1. 衝突防止装置のレーダー
自車の周囲を走る車の位置をレーダーで把握し、衝突を防ぎます。
2. スマートキーレスエントリー
電磁波の最初の発信源は、キーではなく、クルマの方です。
3.タイヤ空気圧センサー
タイヤの空気圧が下がると、フロントパネルにLED警告が表示される車種があります。
4.イモビライザ
イモビライザとは、複製(偽造)キーを受け付けないことで盗難を防止する仕組みです。
5.ETC、VICS(渋滞情報)、ラジオ、テレビ。外からの電磁波を受信する機器類です。
以上がクルマにおける電磁波の主な発信源です。これらの中で電磁波が最も強いのはキーレスエントリです。

以上は2010年のインタビューであり、その後マツダ自動車が“電磁波源”をさらに“充実”させている可能性は大いにある。「大いにある」とは控えめすぎる表現だろう。

クルマ内部の長大な電気配線(今やクルマの内部には数十個ものコンピュータ(CPU)が存在しており、内部の電気配線は、真っ直ぐ伸ばせば全長数キロにも及びます。)

どこの自動車メーカーも大同小異であろう。これは2010年のイラストであるが、今日では、どこの自動車メーカーの電気系の配線・回路もさらに “密” になっていると考えていいだろう。配線は年々増え、カイコのまゆ玉のような状態 に突き進んでいると言える。

電磁波源にすっかり取り囲まれたこの “金属製の押し入れ”にドライバーとその家族がおさまることになる。極めて強烈なものから微弱なものまで多種多様の有害な電磁波に これほど集中的に被ばくできる場所が他にあるだろうか?あったらぜひ教えてもらいたい。

とにかく逃げ場がない。電磁波源からの安全な距離を取りようがない。そして、金属の箱の内部で電磁波は乱反射して増幅するため、車内の生身の人間を何度も何度も貫通する。ドライバーや車内の人間は電子レンジの中のチキンである。

電磁波源との至近距離

多様な電磁波の集中

被ばく空間の密閉性

被ばくの習慣性(頻度・長さ)

以上のように、さまざまな“電磁波源”をドライバーの“快適なカーライフ”のために利用しようとする技術者のナイーブな説明の端々(はしばし)からも、ドライバーが運転席でどれだけ有害な “電磁波源” に囲まれてコンスタントに被ばくしているかがわかる。

以下の資料は車内の場所ごとに細かく電磁波を測定したものである。 mG は ミリガウス。b1e0b6e5af26a7c94477e64337ea5006-1.jpg
端的に言って、ドライバー席は、電子レンジの内部と同様の“電磁波的処刑台”である。とても生身の“正気の”人間の座るところではない。ロボットかターミネイターが座るにふさわしい場所である。 妊婦が車を運転するなど、無知の極みか、狂気の沙汰であると言える。

マツダ自動車はナイーブにもこうしたウェブサイトを公開しているが、同様のサイトや記事はトヨタ、日産、ホンダでは見つからなかった。日本の自動車産業は、今や日本の輸出を支える基幹産業 であり、国家を支える経済の中枢を占める一大産業 として不動の地位を確立している。そのため常に新たな付加価値を付け加えて消費者の購買意欲を刺激し続けなればならない宿命にある。それは必然的に“より快適な”“さらなる電磁波源”を生み出すことになり、ドライバー達はそうした “付加価値を楽しむために”さらに多くの“見えざる代償”を支払うことになるだろう。
自動車にしても、スマホにしても、電磁波の危険性 については、日本のマスコミだけが先進諸国の中で異様なほどに沈黙している。とりわけ“自動車の電磁波の危険性”という問題は、自動車産業が国家をけん引しているこの日本では、新聞、テレビが決して触れてはならない最大級のタブー かもしれない。 自動車メーカーがどれも日本のメディアにおける 最大級のスポンサー であることは言うまでもなかろう。東京電力 が日本のメディアにおける最大級のスポンサーであったことを覚えているだろうか。そして NHK が東京電力の大株主であり、3.11の時点で145億円の株を保有していたという事実を。
“マスメディアによるスポンサー配慮の自主検閲” があることは、まともな大人なら想像がつくはずである。こう言うと、世の中にはすぐに 「陰謀論だ!」 というレッテル貼りをするひとがいるものだ。そもそも陰謀論ぎらいのひとたちというのは、「世の中にはウラなんかない」 と思いたいサンタクロース信者である。「プレゼントはサンタさんが置いたんだ、パパが置いたんじゃないよ!」 と言い張る人々に、ザウルスはこういっているのだ、「お前のオヤジが置いたんだぜ」 と。
日本という国では、一般大衆は 大規模な潜在的危険性 について常に知らされないという 不思議な伝統 がある。そして、たいへんな被害をこうむったはずの当の一般大衆もすぐに忘れてしまうという 奇妙な習性 がある。  あなたは3.11から何を学んだか?
枝野幸男官房長官(当時)は 「直ちに人体や健康に影響を及ぼすものではない」 という“名言”を残した。あなたも納得した一人だったか?ちなみに枝野幸男はテレビでこう言って国民を安心させるのにやっきになっている裏で、自分の家族をこっそりシンガポールに避難させていたという事実がある。当時日本の政府高官の家族が続々とシンガポールに避難してきたので、現地の日本人社会では日本はもう終わりだと思われていた。

参照記事 
欧米でやり玉上がる日本”プリウス”
総務省 電波の人体に対する影響

地球の真実(ALIEN INTERVIEW)第四話

エイリアンインタビュー
合衆国陸軍航空隊公式記録文書
ロズウエル陸軍飛行場、第509爆撃大隊
件名:エイリアン、インタビュー、1947年7月9日

質問ー「あなたは負傷しているのだろうか?」
答ーいいえ

質問ー「あなたはどのような治療を必要としているのか?」
答ー必要ない

質問ー「あなあは食べ物、水、またはその他の栄養が必要なのだろうか?」
答ーいいえ

質問ー「あなたには空気の温度、大気中の科学物質の含有量、空気圧、または老廃物の排泄のような特別な環境のような特別な環境要求事項はあるのだろうか?」
答ーいいえ。私は生物的な存在ではない。

質問ー「あなたの体,あなたの体、または宇宙船は人間や他の地球の生命体に害を及ぼす細菌を運んでいるのだろう?」
答ー宇宙には細菌はいない。

質問ー「あなたの政府はあなたがここに居るのを知っているだろうか?」
答ー現時点では知らない。

質問ー「あなたの種族の者たちはあなたを見つけにくるだろうか?」
答ーはい

質問ー「あなたの民族の兵器性能は?
答ー非常に破壊的

私は彼らの持っているかもしれない武器や兵器類の詳細な性質は理解出来ませんでした。
しかし彼女の返答には悪意のある意図は少しも感じませんでした、それはただ事実を述べていました。

質問ー「なぜあなたの宇宙船は墜落したのか?」
答ーそれは大気からの放電に当たり、それが我々にコントロールを失わせる原因となった。

質問ーなぜあなたの宇宙船はこの領域にいたのか?
答ー「燃える雲」/放射能/爆発の調査

質問ー「あなたの宇宙船はどうやって飛ぶのか?
答ーそれは「マインド」を通してコントロールされる。「思考命令に」に反応する。

「マインド」または「思考命令」がこの思考を表現できる、私が考えられる唯一の英語の言葉です。
彼らの体と、私が思うにその宇宙船は、彼ら自身の思考を通してコントロールされる電気的な「神経系」を通して直接つながっています。

質問ー「あなたの民族はどのようにしてコミュニケーションを取るのか?
答ーマインド/思考を通して

「マインド」と「思考」の言葉を一緒に組み合わせたものが現時点では、私が考えられる、その考え方の表現に最も近い英語の言葉です。
しかしながら、私にとってもとてもはっきりしていたのは、彼女が私とコミュニケーションをとるのと同じように、彼らは直接マインドからコミュニケーションを取るということです。

質問ー「あなたにはコミュニケーションのために書き言葉、またはシンボルはあるのだろうか?」
答ーはい

質問ー「あなたはどの惑星から来たのか?」
答ードメインの故郷/発祥地の世界

私は天文学者ではないため、星、銀河、星座や宇宙の中の方向に基づいて考えるすべがありません。
私が受信した印象は巨大な銀河団の中心にある、彼女に取って「故郷」または「発祥地」のような惑星でした。
「ドメイン(統治領域)が、彼女んが自分の出身地に対して持っている概念、イメージと思考を表現するのに私が考えられる最も近い言葉です。
それは用意に「テリトリー(領土)またはレムル(領域)と呼ぶことが出来ます。
しかしながら、私がそれはただの惑星、太陽系、または星団ではなく膨大な数の銀河だった確信しています。

質問ー「あなたの政府は、我々の指導部に会うために代表を送るだろうか?
答ーいいえ

質問ー「地球に関するあなたの意図はなにか?
答ードメインの所有物を保存/保護する

質問ー「あなたは地球政府と軍事施設について何を学んだのか?」
答ー貧弱/小さい。惑星を破壊する。

質問ー「なぜあなたの民族は自分たちの存在を地球の人々に知られていないのか?
答ー見る/観察。接触はなし。

私は、地球の人々との接触は許可されていないという印象を受けましたが、私が受けた印象を正確に伝える言葉、または発想を考えつくことができません。
彼らはわたしたちをただ観察しています。

質問ー「あなたの民族は以前に地球に訪れたことはあるのか?
答ー周囲的/観察をくりかえす。

質問ー「あなたはどれだけの長いあいだ地球について知っていたのか?」
答ー人間よりはるか前から

わたしは「有史以前」という言葉の方が正確であるか確信を持てませんが、それは確実に人間が進化する以前のとても長い時間でした。

質問ー「あなたは地球の文明の歴史について何を知っているのか?」
答ー小さな興味/注意。小さな時間。

この質問に体する答は私にとって曖昧のように思えます。
しかしながら、彼女の地球の歴史に体する興味はあまり強くない、または彼女はそれにあまり注意をはらっていないということを知覚しました。
または、もしかして........分りませんでした。
この質問に対しては確かな答えはもらえませんでした。

質問ー「あなたは自分の故郷である世界を我々に描写することはできるだろうか?」
答ー文明/文化/歴史の場所。大きな惑星。常に富/資源。秩序。力。知識/叡智。二つの星。三つの月。

質問ー「あなたの文明の発展状況は何だろうか?
答ー古代、何兆年。常に。他のあらゆるものを超越。計画。スケジュール。進歩。勝利。高い目標/思想。

私が「何兆」という数字を使うのは、その意味は何十兆よりも大きい数であるというのを確信していたからです。
彼女が私に伝えた時間は私の理解を超えています。
それは実際には、地球の年月の観点からすると「無限」の思想に近いものです。

質問ー「あなたは神を信じているだろうか?」
答ー我々は考える。それは存在する。それを続けさせる。常に。

そのエイリアンの存在は、私たちと同じように「神」または「崇拝」の概念を理解していないと私は確信しています。
私は、彼女の文明の人たちは全員無神論者であると推測しています。
私の印象は、彼らが自分たちのことをとても高く評価しており、本当にプライドが高い!というものです。

質問ー「あなたにはどの種類の社会を持っているのか?」
答ー秩序、力、。常に未来。統制。成長。

これらが彼女が自分の社会または文明について持っていた考えを表現するのに私たちが仕える最も近い言葉です。
この質問に対する返答をを伝えるときの彼女の「感情」はとても強烈で、とてもまぶしく、また強調されたものになりました!
彼女の思想は私に歓喜、または喜びのフィーリングを与える感情で満たされていました。
しかしそれはまた私をとても緊張させました。

質問ー「あなたたち以外に宇宙には知的生命体はいるのだろうか?」
答ーあらゆる場所。我々が最も偉大/全ての中で最も高い。

彼女の小さい身長から、彼女は「身長が高い」または「大きい」ということを意味していたのではないと確信しています。
この場合もやはり、彼女のプライドの高い「本質」が、私が彼女から受信したフィーリングを通してあらわになりました。

質問^あなたは地球の言語をどれ一つでも読む、または書く事だできるだろうか?
答ーはい。私は士官/パイロット/エンジニア

質問ーあなたは、私たちが自分たちの言語を翻訳することができるシンボル、または絵を描くことはできるのだろうか?
答ーいいえ

質問ー私たちがあなたの思考をもっとはっきり理解するのを助けるために、あなたが他に仕えるサインやコミュニケーションの手段はあるのだろうか?
答ーいいえ

質問ーあなたは星座の地図であなたの出身の惑星の星を我々に示す事はできるだろうか?
答ーいいえ

これは彼女が地球から彼女の出身の惑星への方向を知られたくないからではありません。
彼女はその位置を口外したくありませんでした。
それはまた、彼女の出身の惑星の星系は地球の星座地図にはどれにも載っていないからでもありました。
それはあまりにも遠く離れています。

質問ーあなたの民族があなたがここに居ることを見つけるのにどれくらいかかるだろうか?
答ー不明

質問ーあなたの民族があなたを救出するためにここまで移動するのにどれくらいかかるだろうか?
答ー一分、または時間単位。

質問ーどうすれば我々はあなたに危害を加える意志がはないということを彼らに理解させることができるのだろうか?
答ー意図はっきりしているとしている。あなたのマインド/イメージ/フィーリングの中にある。

質問ーあなたが生物的な存在ではないのであれば、なぜあなたは自分のことを女性と呼ぶのか?
答ー私は創造者。母。源。

質問ーあなたが私たちの質問に答えなくても良い、と十分に安全を感じ取るために私たちからどのような確約や証を必要としているのか?
答ー彼女だけが話す。彼女だけが聞く。彼女だけが質問する。

他には誰も。学び/知り/理解しなければならない。


第一セッション

「エアル、あなたは何が言いたいの?」

私は数千年間、宇宙のこの領域においてドメイン遠征軍の一員であり続けてきた。
しかし、紀元前5965年から私は地球人とは個人的に親密なコンタクトを取ったことはない。
ドメインの領域の中には惑星と住人と交流するのは私の第一の職務ではない。
私は士官であり、パイロットであり、エンジニアであり、実行する任務がたくさんある。
しかしながら、私はドメインの中の347個の他の言語を流暢に話せるが、私はあなたの英語の言語と接触したことはない。
私が話すことのできた最後の地球言語は、ヴェーダ賛歌が書かれたサンスクリットの言語だった。

参照 宇宙開闢の歌 ーリグ・ヴェーダ讃歌より。
古代インドの聖典にはリグ・ヴェーダという興味深い讃歌であふれた3千年以上も前に
纂された書物があります。リグとは讃歌、そしてヴェーダとは知恵を意味しています。今日は1028もの歌その中から、ひとつの歌をシェアしますね。

宇宙開闢の歌 Creation.
(うちゅうかいびゃくのうた)
一 原初 時空は存在せず 存在も 非存在も 無い。それは 内も外もなく 何処にもない 源から生じた。

ニ 終わりもない 永遠もない 光も闇もない 前兆もない。かのひとつのもの 風なくも それ自身によって呼吸した。

三 虚無はただ虚無の中にあり 混沌とは離れていなかった、有は虚空にて 形状を持たず 偉大な熱はそこから生ず。

四 以来 意がはじまったのだ それは魂の核心。知性は その原点を 無の中にこそ発見する。

五 それは高くもなければ 低くもない ひとつの境界線。こちらに陽 あちらには陰 その間に展開を生む 深遠な力。

六 創造がどこから生じ やってきたのか 宣言できる者はいるか。創造すら創造した存在など 存在しているといえる者はいるか。

七 創造は創造をかたち創ったのか それともかたち創らなかったのか。最上位の視点は それを知ることも 知らないこともできるだろう

五 それは高くもなければ 低くもない ひとつの境界線。こちらに陽 あちらには陰 その間に展開を生む 深遠な力。

六 創造がどこから生じ やってきたのか 宣言できる者はいるか。創造すら創造した存在など 存在しているといえる者はいるか。

七 創造は創造をかたち創ったのか それともかたち創らなかったのか。最上位の視点は それを知ることも 知らないこともできるだろう

当時、私はヒマラヤ山脈に位置していたドメインの基地の喪失の調査をするように送られた調査団の一員だった。
一個大隊全体の士官、パイロット、通信員と管理担当官が消えて基地は破壊されたのだった。

数百万年前に、私はドメインの調査、データ評価とプログラム開発部門の士官として訓練を受け、任務に就いた。
私はそのテクノロジーの経験が
あったため捜査隊の一人として地球に送られた。
私の職務の一つは当時隣接するエリアに居住していた人間の住民を尋問することだった。
その地域の人たちが多くの「ヴィマーナ」または宇宙船を目撃したと報告した。

様々な証拠、証言、観察と特定の証拠の欠如を理論的に検討することによって、私はこの太陽系の中に私たちがまったく気づいていなかった「旧帝国の宇宙船、またうまく隠された「旧帝国」の施設があるという発見に自分の隊を導いた。

あなたと私には個人的にあなたの言語に接触したことがなかったために、あなたの言語でコミュニケーションを取ることができなかった。
しかし今や、あなたが私に与えてくれた本と資料を私がスキャンしたため、その情報はこの領域の私たちの宇宙ステーションに送られ、通信士官がコンピュターを通して処理した。
それは私の言語に翻訳され、それを使って私が考えることのできる文脈で、私に再び送り返されてきた。
そして私たちのコンピュターに保存されていた英語に関する情報と地球の文明に関するドメインの記録を受取った。

今や私は、あなたにとっても大きな価値があると感じている。
特定の情報をあなたに与える準備ができた。
私はあなたに真実を伝える。
もちろん真実は他のあらゆる真実と相対的なものだが、私は出来るだけ誠実に、また正確にに私の観点からの真実を、自分自身と自分の種族の誠実さの境界の中で、私が仕え、それうぃ保持し、守ると誓った組織に対する責務に違反せずに、あなたに伝えたい。
「OK」と私は考えた。「あなたは今度ギャラリーからの質問に答えてくれるだろうか?」
いいえ。私は質問には答えない。
私は人類を構成している不死のスピリチュアルな存在たちの幸福にとって有益であり、また地球の無数の生命体と環境の生存を促進すると思う情報を与える。
なぜなら私の使命の一部は地球の保存することだから。

個人的には私は、すべての感覚のある存在たちは不死のスピリチュアルな存在であるという信念を持っている。
これには人間もふくまれている。
正確性と単純さのために、私は自分の言語を使う:「IS-BE(イズ・ビー」。
なぜなら不死の存在の第一の性質は彼らの存在の唯一の理由は彼らが「BE(そうなる)」ということを決めるからである。

社会の中で彼らの地位がどれだけ低いものであれ、全てのIS-BEは、私自身が他人から受けたいと思う敬意と待遇に値する。
地球の一人ひとりの人間は、彼らがこの事実に気付いていようがなかろうが、IS-BEであり続ける。

エアルはなぜ彼女が地球に来て、第509爆撃対隊の領域に来たのか教えてくれました。
彼女は自分の士官によって、ニューメキシコ州で実験された核兵器の爆発を調査するために送り込まれたのでした。
彼女は上官により、放射能の範囲とこれにより環境にどのような被害を加える可能性があるのかを測定するために大気から情報を集めるように命令されたのでした。
彼女のミッションの途中で宇宙船は雷に打たれ、それが彼女がコントロールを失い墜落する原因となったのです。

宇宙世は、役者がマスクや衣装を着るのと同じように「ドールボディ(人形体)」を使うIS-BEたちによって操作されています。
それは、それを通して物質の世界で行動するために使われる機械的な道具のようなものです。
彼女や士官の地位にいる他のIS-BEたちと彼らの上官たちは、宇宙での職務についている時はこれらの「ドールボディ」の中に居住しています。
彼らは職務についてこない時、体から「去り」、体を使わずに行動し、考え、コミュニケーションを取り、移動し、存在します。

これらの体は合成物資によって作られており、とても敏感な電気的な神経を組み込ませています。
一人ひとりのIS-BEはこれに自分を適応させるか、一人ひとりのIS-BEが発信する特有の波長、または振動数に適合させられた電子波長に自分を「合わせる」のです。
一人ひとりのIS-BEは無線信号の周波数と同じように、自分自身お特定する固有の波の振動数を創造する力を持っています。
これは部分的に指紋のような身元確認の役割を果たしています。
ドールボディはIS-BEのためのラジオ受信機のような役割を果たしています。
全く同じである二つの振動数やドールボディはありません。

人ひとりのIS-BE乗組員の体も同様に、宇宙船の中に組み込まれている「神経系」に同じよううに合わされてつながっています。
宇宙船はドールボディとほとんど同じように作られています。
それは一人ひとりのIS-BE乗組員の特定の振動数に適応されています。
「思考」またはエネルギーによって操作することができます。
それは実際にはとても単純な直接制御システムです。
そのため、この宇宙船の中には複雑なコントロール機器やナビゲーション機器はありません。
それらはIS-BEの拡張として機能します。

エアルはこれまでも、また今でも遠征軍の士官、パイロットとエンジニアであり、それは自分たちのことを「ドメイン」と称するスペースオペラ文明の一部です。
この文明は、物理的な宇宙全体の約4分の一を占める宇宙空間にある膨大な数の銀河、星系、約4分の1を占める宇宙空間にある膨大な数の銀河、星系、惑星、月と小惑星群を支配しています!。
彼女の組織の永続的な使命は、「ドメインの領地と資源を確保、管理、拡大」することなのです。

彼ら自身の行動は新世界を「発見」し、神、法王、スペイン、ポルトガル、またはオランダ、イギリス、フランスの王のものであると「主張」したヨーロッパの探検家たちがやったことと多くは面で似ているということをエアルは指摘しました。
ヨーロッパは原住民「獲得」した資産によって利益を得ました。
しかし原住民たちに相談されることもありませんでした。
自分たちの利益のために領土と富を手に入れるように兵士や司祭を送り込んだヨーロッパの国々ぼ「ドメイン(領域)」の一部になるための許可を求められることもありませんでした。

エアルは、スペインの王は原住民が彼の兵士たちによって残酷に扱われたことを後悔していたと歴史の本の中で読んだと言いました。
彼は様々な聖書に記述されている。
彼が崇拝する神々から天罰を受けることを恐れていました。
彼は法王にThe reqirement(催促)という宣言書を用意するように要求しました。
それは新しく出会った原住民たちに読み聞かせなければならないものでした。

王はこの宣言が、原住民がそれを受け入れようとも、拒絶しようとも、結果としてもたらされた、これらの人々の虐殺と奴隷化から王の責任を免除することを望んでいました。
王はこの宣言を、彼らの土地や財産が、王の兵士や法王の司祭たちによって没収されることを正当化するために使いました。
どうやら法王は個人的には、この事態に対して何らの罪悪感も責任も感じてはいなかったようです。

エアルはこのような行為は臆病者のものであり、スペインの領土が急速に縮小していったことは驚きではないと考えていました。
たった数年後には王は死んでおり、彼の帝国は他の国家に吸収されてしまいました。

エアルはこのような振る舞いはドメインの中では起きないと言いました。
彼らの指導者たちは、ドメインの行いの全責任を負い、自分をこのような形で侮辱するようなことをしないと言いました。
そしてまた、彼らはどのような神々も畏れておらず、自分の行動に対して何の後悔も持っていません。
この理念が、私が当初提案したエアルと彼女の民族は多分無心論者であるという考えをさらに裏付けしました。

ドメインによる地球の獲得の場合、ドメインの指導者たちは今後、自分たちが明らかにすることが自分たちの利益にそぐうか、そぐあないという時が来るまで、この意図を地球の「原住民たち」には公には明らかにしないことを選びました。
現時点ではドメイン遠征軍の存在を人類に知らせることは戦略的に必要ではありません。
実際、それは現在に至るまでこれまで積極的に隠されてきました。
その理由は後に明らかになります。

地球に近くある小惑星帯は、宇宙のこの領域におけるドメインのとても小さいけれども重要な場所になっています。
実際には私たちの太陽系の中の物体のいくつかは低重力の「宇宙ステーション」として使用するために、大いに価値があります。
彼らが最も興味を持っているのは、太陽系の中の低重力の衛星であり、それらの殆どは月の裏側、または何十億年前に破壊された惑星帯にあるあり、それより程度は低いが火星と金星にもあります。
ドメインの部隊を収容するために石膏から合成されたドーム型建造物、または電磁バリアによって覆われた地下基地を建設するのは簡単です。

宇宙の領域が一度ドメインによって獲得され、それの統治下の領域の一部となれば、ドメインの「所有物」として扱われます。
地球の近くの宇宙ステーションが重要なのは、単にそれが天の川銀河系の中心、そしてさらにその先の中を全員がこれを知っています。
しかし、地球の人々だけがそれを知りません。

地球の真実(ALIEN INTERVIEW)第三話

あなたは以前私に、「なぜドメインや他の宇宙文明は地球に着陸したり、自分たちの存在を地球人に知らせたりしないのか?と聞いた。
地球に着陸?
あなたは我々が発狂していると思っているとでも思うのか?
とても勇敢で向こう見ずのIS-BE(生命体)でもない限り、この大気の中降下して地球に着陸したりしない。
なぜならこの地球は牢獄惑星であり、ここには完全に野放しの精神性を病んだ住民たちいるからである。
そしてどのような我々ISBEであっても、あえて罠にかかるという危険性に対して完全な耐性は持っていない。

それは8200年前のヒマラヤ地方で因(とら)われた、ドメイン遠征軍のメンバーたちと同じようにだ。
地球のIS-BE(人間)たちが何をしてくるかは誰にもわからない。
1974年の時点では、我々はこの地球周辺の宇宙空間のすべてを支配するために、ドメインの資源をそこに通しすることは予定されていない。
だがこのことは、それほど遠くない未来、つまりドメインの計画によれば約5000地球年に起きるだろう。
また我々は現時点では、他の惑星系や銀河系からの輸送船が、彼らの「厄介者」のJS-BEたちを、地球の記憶喪失バリアの領域の中に捨て続けているのを阻止していない。
だがこれも、いずれ変わる。

物理的宇宙には地球のような惑星が「600億個」存在する。
さらに地球は本質的に、非常に不安定な惑星である。
ゆえにどのような持続可能な文明にとっても、そこえ定住したり、永続的に居住したりするためには適しておない。
そのことが、地球が牢獄惑星として用いられる理由のひとつである。
他にもさまざまな単純で説得力のある理由のために、誰もがこの場所へ住むことを本気で検討したりはしない。
その理由をいくつか挙げよう。

1)地球の大陸の陸塊(りくかたまり)は、表面下にある溶岩の海の上に浮いており、それが陸塊がひび割れて、崩壊し、漂流し続ける原因となっている。

2)コア(中心)の液体的な性質のために、この惑星の大部分は火山性であり、地震と火山爆発の被害にさらされる。

3)この惑星の磁極は約2万年ごとに劇的に移動する。程度の差はあるが荒廃をもたらす原因となる。

4)地球は、この銀河系の中心とあらゆる重要な銀河系文明から遠くは馴れている。
この孤立のため、銀河系間を移動する間の「補給基地」として、あるいは出発点として使用する以外には利便性がない。
そのためには月と小惑星の方がこうした目的にははるかに適しており、しかもそれらの場所には大きな重力がないことが挙げられる。

5)地球はとても重い惑星であり、土壌は貴金属であって大気はとても濃い。
そうした要素が、航行目的にとってとても危険なものになる。
私の宇宙船テクノロジーとパイロットとしての豊富な専門技術にもかかわず、飛行事故の結果、私がこの部屋にいるという事実がこれらのことを証明している。

6)ドメインが移動する広大な範囲、あるいは我々が未来に要求するであろう領域は、言うまでもなく天の川銀河の中だけでも、地球のような(太陽系タイプ12クラス7の)惑星は約600億個存在する。
よって我々の資源を無理に使用することで、地球の定期的な偵察以上のことをするのは困難である。
なぜならここに資源を投資することで、得られる利益は何もないので尚更そうである。

7)地球にいる存在たちのほとんどが、自分がIS-BE(不死の霊的存在)であるということを知覚しておらず、そもそもあらゆる生命が霊的存在であるということすらまったく知らない。
宇宙の多くの存在たちはこれらを認識しているが、地球ではほとんど全員がIS-BE(不死の存在)としての、自分に対する理解が制限された中に生きている。
このような状態である理由のひとつが、地球の時間の始まり、(人間たちの支配を計画してきた)IS-BE(他の生命体)たちにより」、(人間たちが)互いに争い、対立しあうよう戦争を仕掛けてきたからである。
その対立の意図は、常にどちらかが相手を支配を確立するように(誘導)することにあった。

だがIS-BE(霊的な生命)は「殺される」ことができないために、その目的はIS-BE(魂)たちを捕らえて動けなくさせることにあり、そのために行われるトラップ(罠)の方法や種類は無限にあった。

趣味や魅惑、注意、対立、反撃などの反応するとき罠が作動する。

IS-BE(霊的存在)に対するさまざまな種類のトラップ’(罠)は、64兆年前に「旧帝国」を築き始めた文明のような、他にも存在する侵略的な文明によって作成され、この宇宙の領域に設置されてきた。
こうしたトラップ(罠)にはIS-BEたちの「領域」で作動する。

ほとんどの場合、トラップ(罠)にはIS-BEの興味と注意をひくために「美しさ」(を感じる)電波がセットされる。
IS-BEがこうした「美しさ」の波、たとえば美しい建物、あるいは美しい音源の源に向かって動くと、そのトラップ(罠)に対してIS-BEから放射されるエネルギーによって作動する。

最も一般的なトラップ(罠)の仕組みは。ISーBEがトラップ(罠)を攻撃したり、それらに反撃したりしようとするときに、IS-BE自身の思考エネルギーの出力を使うものである。
つまりトラップ(罠)は、IS-BE自身の思考のエネルギーによって作動し、エネルギーを与えるのだ。
だからIS-BEがトラップ(罠)に対して強く戦えば戦うほど、それはさらにIS-BEをトラップ(罠)の中に引き寄せ、トラップ(罠)野中で、「動きが取れない」状態にし続ける。

この物理的な宇宙にすべての歴史の中で、今述べたような形で宇宙の新しい領域を侵略し、他の宇宙文明の広大な領域が占領されて植民地されてきた。
そして過去においてこれらの侵略は、常に共通した要素を共有してきた。
それが、
1)圧倒的な武力の使用。大抵は核、あるいは電磁波兵器による。

2)電気ショック、ドラッグ、催眠術、記憶の消去。
その地域でIS-BE(住民)を従属させ奴隷にする意図で、偽りの記憶、あるは偽り情報を通してマインドコントロールを施すこと。

3)侵略する(宇宙の)IS-BEたちによって、その惑星の自然が搾取(さくしゅ)される。

4)現在の住民を政治的、経済的、社会的の奴隷にすること。

こうした活動は、(1947年の)現時点においても継続されている。
そして地球にいるIS-BEたちのほとんどは、全員が過去のいずれかの自転で、こうした活動の一つ、あるいは複数関わってきた。
それは侵略者として、あるいは侵略される側に住民の両方において。

この宇宙には「聖人」はいない。
なぜなら(その魂の全歴史において)IS-BE間のあらゆる戦争を避けることができた者や、あるいはそうしたことから免除された者、(つまろ殺し合うことをさけられた者)はほとんどいないか、あるいは非常に少ないからである。

地球の真実(ALIEN INTERVIEW)第二話

これから、マチルダ・オードネル・マックエルロイと保護されたエイリアン地球外生命体とのテレパシーによる会話内容を公開して行きます。

エイリアンインタビュー
合衆国陸軍航空隊公式記録文書
ロズウエル陸軍飛行場、第509爆撃大隊
件名:エイリアン、インタビュー、1947年7月9日

質問ー「あなたは負傷しているのだろうか?」
答ーいいえ

質問ー「あなたはどのような治療を必要としているのか?」
答ー必要ない

質問ー「あなあは食べ物、水、またはその他の栄養が必要なのだろうか?」
答ーいいえ

質問ー「あなたには空気の温度、大気中の科学物質の含有量、空気圧、または老廃物の排泄のような特別な環境のような特別な環境要求事項はあるのだろうか?」
答ーいいえ。私は生物的な存在ではない。

質問ー「あなたの体,あなたの体、または宇宙船は人間や他の地球の生命体に害を及ぼす細菌を運んでいるのだろう?」
答ー宇宙には細菌はいない。

質問ー「あなたの政府はあなたがここに居るのを知っているだろうか?」
答ー現時点では知らない。

質問ー「あなたの種族の者たちはあなたを見つけにくるだろうか?」
答ーはい

質問ー「あなたの民族の兵器性能は?
答ー非常に破壊的

私は彼らの持っているかもしれない武器や兵器類の詳細な性質は理解出来ませんでした。
しかし彼女の返答には悪意のある意図は少しも感じませんでした、それはただ事実を述べていました。

質問ー「なぜあなたの宇宙船は墜落したのか?」
答ーそれは大気からの放電に当たり、それが我々にコントロールを失わせる原因となった。


質問ーなぜあなたの宇宙船はこの領域にいたのか?
答ー「燃える雲」/放射能/爆発の調査

質問ー「あなたの宇宙船はどうやって飛ぶのか?
答ーそれは「マインド」を通してコントロールされる。「思考命令に」に反応する。

「マインド」または「思考命令」がこの思考を表現できる、私が考えられる唯一の英語の言葉です。
彼らの体と、私が思うにその宇宙船は、彼ら自身の思考を通してコントロールされる電気的な「神経系」を通して直接つながっています。

質問ー「あなたの民族はどのようにしてコミュニケーションを取るのか?
答ーマインド/思考を通して

「マインド」と「思考」の言葉を一緒に組み合わせたものが現時点では、私が考えられる、その考え方の表現に最も近い英語の言葉です。
しかしながら、私にとってもとてもはっきりしていたのは、彼女(地球外生命体)が私とコミュニケーションをとるのと同じように、彼らは直接マインドからコミュニケーションを取るということです。

質問ー「あなたにはコミュニケーションのために書き言葉、またはシンボルはあるのだろうか?」
答ーはい

質問ー「あなたはどの惑星から来たのか?」
答ードメインの故郷/発祥地の世界

私は天文学者ではないため、星、銀河、星座や宇宙の中の方向に基づいて考えるすべがありません。
私が受信した印象は巨大な銀河団の中心にある、彼女に取って「故郷」または「発祥地」のような惑星でした。
「ドメイン(統治領域)が、彼女んが自分の出身地に対して持っている概念、イメージと思考を表現するのに私が考えられる最も近い言葉です。
それは用意に「テリトリー(領土)またはレムル(領域)と呼ぶことが出来ます。
しかしながら、私がそれはただの惑星、太陽系、または星団ではなく膨大な数の銀河だった確信しています。

質問ー「あなたの政府は、我々の指導部に会うために代表を送るだろうか?
答ーいいえ

質問ー「地球に関するあなたの意図はなにか?
答ードメインの所有物を保存/保護する

質問ー「あなたは地球政府と軍事施設について何を学んだのか?」
答ー貧弱/小さい。惑星を破壊する。

質問ー「なぜあなたの民族は自分たちの存在を地球の人々に知られていないのか?
答ー見る/観察。接触はなし。

私は、地球の人々との接触は許可されていないという印象を受けましたが、私が受けた印象を正確に伝える言葉、または発想を考えつくことができません。
彼らはわたしたちをただ観察しています。

質問ー「あなたの民族は以前に地球に訪れたことはあるのか?
答ー周囲的/観察をくりかえす。

質問ー「あなたはどれだけの長いあいだ地球について知っていたのか?」
答ー人間よりはるか前から

わたしは「有史以前」という言葉の方が正確であるか確信を持てませんが、それは確実に人間が進化する以前のとても長い時間でした。

質問ー「あなたは地球の文明の歴史について何を知っているのか?」
答ー小さな興味/注意。小さな時間。

この質問に体する答は私にとって曖昧のように思えます。
しかしながら、彼女の地球の歴史に体する興味はあまり強くない、または彼女はそれにあまり注意をはらっていないということを知覚しました。
または、もしかして........分りませんでした。
この質問に対しては確かな答えはもらえませんでした。

質問ー「あなたは自分の故郷である世界を我々に描写することはできるだろうか?」
答ー文明/文化/歴史の場所。大きな惑星。常に富/資源。秩序。力。知識/叡智。二つの星。三つの月。

質問ー「あなたの文明の発展状況は何だろうか?
答ー古代、何兆年。常に。他のあらゆるものを超越。計画。スケジュール。進歩。勝利。高い目標/思想。

私が「何兆」という数字を使うのは、その意味は何十兆よりも大きい数であるというのを確信していたからです。
彼女が私に伝えた時間は私の理解を超えています。
それは実際には、地球の年月の観点からすると「無限」の思想に近いものです。

質問ー「あなたは神を信じているだろうか?」
答ー我々は考える。それは存在する。それを続けさせる。常に。

そのエイリアンの存在は、私たちと同じように「神」または「崇拝」の概念を理解していないと私は確信しています。
私は、彼女の文明の人たちは全員無神論者であると推測しています。
私の印象は、彼らが自分たちのことをとても高く評価しており、本当にプライドが高い!というものです。

質問ー「あなたにはどの種類の社会を持っているのか?」
答ー秩序、力、。常に未来。統制。成長。

これらが彼女が自分の社会または文明について持っていた考えを表現するのに私たちが仕える最も近い言葉です。
この質問に対する返答をを伝えるときの彼女の「感情」はとても強烈で、とてもまぶしく、また強調されたものになりました!
彼女の思想は私に歓喜、または喜びのフィーリングを与える感情で満たされていました。
しかしそれはまた私をとても緊張させました。

質問ー「あなたたち以外に宇宙には知的生命体はいるのだろうか?」
答ーあらゆる場所。我々が最も偉大/全ての中で最も高い。

彼女の小さい身長から、彼女は「身長が高い」または「大きい」ということを意味していたのではないと確信しています。
この場合もやはり、彼女のプライドの高い「本質」が、私が彼女から受信したフィーリングを通してあらわになりました。

「コメント」
地球外生命体とは地球という惑星誕生の時からすでに存在し、地球上のいわゆる「進化論」は彼らからすると馬鹿げていると一笑されてしまいます。
わたしたち地球人類は、もっとも優秀でかつ科学技術も非常に高度なものを所有していると考えられてきましたが、彼らの文明からすると、精神性も物質性も彼らと比較すると赤子程度のレベルと判断されます。
このロズウエル事件の墜落したUFOに搭乗していた3人の生命体はニューメキシコ州で行われたアメリカ軍がおこなった核実験の色々な大気調査の任務のため訪れていたと言っています。
また、別の地球外生命体においても、同じように核実験による汚染は地球上だけではなく、他の惑星ならびに大気汚染につながる懸念をいっています。
また、地球上で核が一番恐れられているようですが、地球上で一番恐れなければならないのは精神性だそうです。

地球の真実(ALIEN INTERVIEW)第一話

「前書」もし、あなたがUFO現象を少しでも調べたいことがあれば、1938年10月30日のオーソン・ウエルズによる「宇宙戦争」と「火星人来襲」のラジオ放送には馴染みがあるだろう。
この「エイリアン」による地球侵略の架空のラジオドラマ化は、1947年にニューメキシコ州ロズウエルの近くでUFOが墜落する遥か以前に世界的なUFOと地球外生命体ヒストリーを引き起こした。
疑惑のロズウエルでの墜落から過ぎた60年間の中で、何十万というUFOの目撃が報告されている。地球外生命体の現象であると推測されるものの「証拠」から世界的なヒストリーが生じた。
同時に、アメリカ政府によるこのこの現象への揺るぎない否定は、絶え間なく告発、逆告発、隠蔽への陰謀論、過激派による憶測、「科学的調査」などうんざりするほど相次ぎ、同じ様に「接近遭遇」したと主張する者がどんどん増えることを引き起こした。
このロズウエル事件でUFOに搭乗していた死亡した2人の地球外生命体とまったくの無傷の地球外生命他がおり軍が保護した。
この保護をされた地球外生命体の世話係を担当したマチルダ・オードネル・マックエルロイがエイリアンが明かした地球のことをテレパシーを通してコンタクトされた内容をリーク公開された地球と言う惑星の事実を教えられました。この内容は私たち地球人類が知らない驚くべき内容で、これを知らないと現在リークされている「極秘宇宙プログラム」の内容を把握できないでしょう。
その驚くべき内容をいつかに分けて解き明かしていきたいと思います。
まずはロズウエル事件の概要を動画でご覧下さい。

imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。

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