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2018年7月(July)

人類の新しい未来:コーリー質疑応答編!【コズミックディスクロージャー】


人間の中に埋められているハイアーセルフ(高次の自我)について



我々地球人類のすべては、この世に生を受け、色々な体験を通し、一生を終えるのが定めと教えられてきました。
本当にそうなんでしょうか?もちろん、死後の世界はその現実を体現した人以外は未知なることで我々にはわからないことです。
まず、私たち知的生命体がいったいどのような仕組みになっているのか解明していきます。
今まで記事に書いてきた内容は、地球外生命体との接触そして今、太陽系惑星(地球を含む)が局所恒星間雲の存在を第六密度より飛来してきたブルーエビアンズという高度な知的生命体によりコンタクトされ、地球は現在の第三密度から第四密度への以降(アセッション)が始まり、2018年から2024年にかけて強烈な太陽エネルギーの放射により、生き抜くことが出来ない人々が出て来るだろうと警告しています。
これから自然現象や天変地異、地震、火山爆発もエネルギー放射によって誘発され、太陽フラッシュが起こるとされています。
これらの現象は地球を物理的に支配している人間または爬虫類的生命体にとって、このエネルギー放射には耐えられないとされ、出身惑星に帰依するか地球で死ぬかの選択を迫られている。
ただし、多くの地球人類の精神性が低いので、このままでは地球は第四密度に移行出来ないため、ブルーエビアンズは、高エネルギーを一時的にブロックシールドをしてエネルギー放射を遮断していたが、物理的に地球を支配している組織が分断しはじめ、一部の爬虫類生命体は出身惑星に帰依したので、2018年にこのブロックシールドを解除したので、これから本格的に高エネルギー放射に晒される。
この高エネルギーが人間が浴びるとどんなことが起きるのだろう?
まず、その人が持っている心の闇がエネルギー放射に耐えられなくなり、表面に出てしまい精神的に破壊してしまう。その一方で心に闇をもっていない人は、このエネルギー放射には影響は受けず、いつものように明るく生活続けることが出来るといわれ、ネガティブ的性格よりもポジティブ的性格のほうが有利かもしれません。
これらが今まで書いた「コスミックディスクロジャー」公開情報ですが、この公開番組では先進科学や宇宙工学についてより詳細に公開し、さらに多くの地球外生命体が参加している連合体の存在を公開しており、まるで「スターウオーズ」の世界ですが、地球人類はあまりにも精神的、科学技術に遅れている存在で、宇宙法則では次元の上昇を通して、精神性を高めなければならないとのことです。

参照記事 超巨大「宇宙文明」の真相より(アストラル体とハイアーセルフ(高次の自我)について

これは上記が公開した内容とは別の高度な知的生命体からの内容ですが、彼女ら?はこの宇宙の最高位に属する3つの内のひとつ、ティアウーバー星からの報告で、私たちが教育をうけた「進化論」について、それはまったく間違いですと指摘しており、その否定は現在地球に接触している知的生命体がすべて言っているように、地球は外的な地球外生命体が降り立ち文明を築いたと指摘しております。

「地球に降り立った最初の人類」

正確には、135万年前のこと、ケンタウルス座のバカラテー二星の指導者たちは数多くの会議と偵察や遠征を重ねた結果、居住可能な宇宙船を地球と火星に送る決断を下しました。
理由は非常に単純なものでした。
彼らの惑星は内部的に寒冷化傾向にあり、500年以内に人が住めなくなろうとしていたからです。
そこで彼らは、同じカテゴリーの若い惑星に避難することを考えたのです。
(注釈 同じカテゴリーとは宇宙の法則が適用されます。詳しくは次回紹介します。)

彼らはとても知的で高度に進歩した知的人類だったのです。
彼らは黒人種で、厚い唇と平らな鼻、それに縮れた髪を持ち、現在、地球に暮らしている黒人種とよく似ています。
彼らは黄色人種とともにバカラティーニ星で800万年間、暮らしていました。
黄色人種とは、性格に言うと地球上のいわゆる(中国人)のことで、黒人種より約400年早くバカラテー二星に住みついたのです。
彼らは何度となく革命が繰返され、戦争は定期的に起こりました。
戦争とその惑星に起こった自然災害がもとで、両人種の人口は減少していきました。
そして、とうとう惑星全体を闇に導く大規模な核戦争が勃発し、気温は摂氏マイナス40°まで低下し放射能による破壊ばかりでなく、食料不足まで引き起こし、ほとんどすべての生命まで滅ぼしてしまいました。

中略

核戦争はいつでも同じ話しですが、覚えておいてほしいのですが、宇宙は巨大な一個の原子で、すべてがそれに影響を受けます。
あなたの肉体は原子で構成されています。
つまりすべての銀河系において、ある惑星に人が住むようになると、ある進化の段階で原子は発見または再発見されます。
もちろん、それを発見した科学者たちはまもなく原子崩壊が恐ろしい兵器を生み出すことにきがつき、やがて指導者たちはそれを使いたがるようになります。

バカラテー二星人たち(黒人種と黄色人種)は二機の宇宙船に分乗し、地球に向かい、現在のオーストラリアとなっている場所に着陸しました。
当時は、オーストラリア、ニューギニア、インドネシア、マレーシアはすべて一つの大陸としてつながっていました。

中略

「人間がこの世に存在する理由」

145万年前、地球には同じように科学的進歩を遂げた文明が存在していました。
あなたがたの科学は真の”知識”とは到底比べられるものになりませんが、かなり進歩を遂げ、近未来の地球人類に害をもたらすほどになりました。
害があるといのは、それがただ物質的な知識であって、精神的な知識ではないからです。
科学は現在、あなたがた惑星で起こっているように人々を物質界に閉じ込めるのではなく、人々の精神的発達を助けるべきなのです。
かなりの程度で、あなた方はたったひとつのゴール、「裕福」を目指しています。
あなた方の人生はすべて富の追求に関わっています。
それは必然的に、羨望、嫉妬、富者への憎しみ、貧者への軽蔑を生み出します。
あなた方の科学は1万4千500万年以上も前に地球に存在した文明に比較になりません。
それは自分たちの文明を没落させ、ますます道徳的、精神的な大惨事を引き起こそうとしています。

中略

「人類の体無限小に挿入されたもの」

聖霊または創造主は、物質界に存在するするすべてのものを創造しました。
創造主は物質界を通して精神的な体験を求めたのです。
この体験を得るために第四の力を求めました。
この領域では、宇宙の法則が適用されます。
聖霊が想像したことのすべてを実現しなければならないのです。
そこで、それは聖霊の無限小の部分を人間の体に”挿入”しました。
これは本質的な人間存在の九分の一を形作り、かつ〈ハイアーセルフ(高次の自我。時には超自我と呼ばれる)〉の九分の一を構成する〈アストラル体〉を形成しています。
人間のハイアーセルフは、言い換えればそれ自身の九分の一を人体に伝える存在で、個人のアストラル体となります。
同様に他の物質体にも同じハイアーセルフが九分の一ずつ住んでいますが、各部分は中心的存在に対して統合されています。
さらにハイアーセルフは(高位ハイアーセルフ)の九分の一に当たっていて、それはさらに〈さらなる高位ハイアーセルフ〉の九分の一に当たっています。
この過程は源に遡るまで続き、聖霊によって必要とされる精神的体験の壮大な濾過作用を表します。
最初のカテゴリーのハイアーセルフが他と比べそれほど大切なものでないと考えてはいけません。
それは低いレベルで機能しますが、きわめて強力で重要なものです。
それは病気を癒すことが可能で、死人を蘇らせることさえ可能です。
地球では(スピリチュアル・ヒーリング)として知られるもので、患者がその場にいなくともヒーラーのハイアーセルフの助けで実現するものが、優れたヒーラーは患者から許可を得ることで、世界中のどこからでも患者を治療することが可能です/

中略

あなたは脳講によって自分のハイアーセルフと絶えず情報をやりとりしています。
受送信ポストして作用することで、脳溝はアストラル体とハイアーセルフの間に直接特別なバイブレーションを起こします。
あなたのハイアーセルフは、日夜絶えず監視して事故からあなたを助けるために介入します。
ハイアーセルフとアストラル体との間にメッセージを伝えることが可能なのは脳溝だけではありません。
睡眠状態において別の経路が存在します。
睡眠中のあるとき、重要な問題を解決するために精神的な強さを補強したり活性化したりしながら、あなたのハイアーセルフははそれ自身のために自分のアストラル体を呼び出し、助言や着想を伝えたり、ある意味でそれを再生させることができます。
このような理由で、日中受取った悪い想念が起こす悪夢や侵入してくるノイズによって、あなたの睡眠が乱されないようにすることが大切です。

誰にでも住み着いているアストラル体は、人生において肉体で体験したすべての感覚をハイアーセルフに伝えます。
この感覚は九つのハイアーセルフの巨大なフィルターを通過し、聖霊を取り囲む(エーテル)の”海”に到着します。
もしかれらが本質的に物質主義に染まっていると、ハイアーセルフはそれらをフィルターで漉す際にトラブルに見舞われます。
汚い水をフィルターに通すとすでにきれいな水を通した場合と違ってすぐに詰まってしまうように。
もしあなたが、人生において経験したさまざまなことを通して精神的な意味で、自分のアストラル体の利益を保証出来れば、それはさらに精神的な勝ちを得るようになるでしょう。
地球時間で500年から1万5千年まで幅がありますが、将来的にはあなたのハイアーセルフはもうまったくフィルターにかけられることはなくなります。

「人間の一生に求められるものは精神性の浄化のみである。物質界の富などは一切認められてはおりません。」

これらは地球上ではまだ解明されておらず、わたしたちは人間の一生の目的を富を得ることが成功だと勘違いのまま物質世界に閉じこまれております。


【衝撃】地球に隠された「真の役割がとんでもなくやばい..........


記事参照 エイリアンインタビューより

地球は本質的に非常に不安定な惑星である。
どのような持続可能な文明にとってそれは定住したり、永続的に居住したりするには適していない。
それが牢獄惑星とし使われて理由の一部でもある。
様々な説得力のある理由のために他には誰もここに住むことを本気で検討するものはいない。

中略

時間の始まりからIS-BEたちはお互いに対して戦争を仕掛けてきたからである。
これらの戦争の目的は常に一人にIS-BE、またはIS-BEのグループに対する支配を確立するためのものだった。
IS-BEは「殺される」ことはできないため、目的はIS-BEを捕らえ、動けなくすることだった。
これは殆ど無限の種類の方法でなされてきた。
IS-BEを捕らえ、動けなくする最も簡単な方法は様々な種類の「トラップ罠」の使用を通してである。

IS-BEトラップは64兆年前に「旧帝国」を築き始めた文明のような多くの侵略な侵略的な文明によって作成され、設置されてきた。
トラップは頻繁に、攻撃されるIS-BEの「領域」の中で設置される。
大抵の場合トラップにはIS-BEの興味を引くために「美しさ」の電波がセットされる。
IS-BEがこの美の波、例えば美しい建物、または美しい音楽の源に向かって動くと、そのトラップはIS-BEから放射されるエネルギーによって作動する。

最も一般的なトラップの仕組みはIS-BEがトラップを攻撃したり、それに反撃しようとしたりする時、IS-BEの思考のエネルギーの出力を使うものである。
トラップはIS-BE自身の思考エネルギーによって作動し、エネルギーを与えられる。
IS-BEをトラップの中に引き寄せ、トラップの中で「動きがとれない」状態にし続ける。

この物理的な宇宙の歴史の全ての中で、そのような形で宇宙の新しい領域を侵略し、占領するIS-BEの文明によって宇宙の広大な領域が占領され、植民地化されてきた。

地球は「スラム街」の惑星である。
しれは銀河間で起きた「大虐殺」の結果である。
IS-BEたちは以下のどれかの理由で地球行きを宣告された。

1)その者たちはあまりにも凶暴な精神障害者であるか、変質者であるため、ある文明がどれほど堕落して腐敗していようとも、それの一部として機能することが出来ない。

2)または、彼らは「旧帝国」の中でとても入念に確立され、容赦なく実施されてきた社会的、経済的と政治的なカースト制に対する革命的な脅威だからである。
旧帝国のカースト制の中では生物的な体は存在の最も低い地位になるように特定に設計され、指定されている。
IS-BEが地球に送られ、その後生物的な体ので機能するように騙されたり、強要されたりした時、彼らは実際には牢獄の中の牢獄にいる。

3)旧帝国そのような「アンタチャブル」を永遠に、また元に戻せない形で排除する試みとして、すべてのIS-BEの永遠のアイデンティ、記憶と能力は強制的に消去される。
この「最終的解決」は「旧帝国」によって管理されている精神病の犯罪者たちが思いつき、実行している。


MKウルトラ計画?


外気温が35°に近いこの頃で、外には出掛けたくない気持から、外国映画をみました。
確か「陰謀のセオリー」という日本題名がついておりました。
メルギブソンとジュリアロバーツでもう古い映画になりますが、実はアメリカで実際に起こった事件でMKウルトラ計画というもので意識をコントロールいわばマインドコントロールをCIAを含めた秘密組織が実際に行っていたそうです。
オーム真理教も連日マインドコントロールされ非現実的な教えを布教され、殺人も正当化してしまう恐ろしい宗教集団でしたが、今も昔も、これら宗教は一種の買い込みマインドコントロールのもとで、自らの宗教の正当性を洗脳しているゲームかもしれません。
これらを私たちに情報開示している知的生命体のほとんどが言うには、宗教の神はおらず、それらをコントロールされている。
もし、地球人類がいう神は、わたしたちのことを指している。
このMKウルトラ計画は「陰謀のセオリー」とうタイトルで公開されています。

昆虫は本当はエイリアンだった?進化の外の訪問者!



上記の動画は地球上に何百万〜何千万種類に及ぶ昆虫類は人類誕生と同時にこの地球上に存在していたのだろうか?
というようなことは真剣に考えたことはありますか。
ただ生まれて現在にいたるまでの間、見たことがあるという記憶の中で、その存在を知っているだけです。
これらの昆虫はひとつの進化論としてこれまで語られてきましただ。
この真実を話すと、考えられないような地球の真実を知ることで、何十億年〜何兆年という地球あるいは宇宙の真実に驚嘆されるかも知れませんが、現在の地球レベルの知識、科学技術レベルでは到底解析することは出来ないでしょう。

参考文献 エイリアンインタビューより抜粋

何十億年も前、この銀河系から遠く離れた銀河では、私はとても大きな生物研究所の一員だった。
それは「アルカディア・リジェネレーション・カンパニー(理想郷再生会社)」と呼ばれていた。
私は多数の技術者のスタッフと一緒に働く生体工学のエンジニアだった。
我々ビジネスは生命体が住んでいない惑星のために新しい生命体を作成し、供給することだった。
何百万ものの生息可能な惑星を持つ何百万ものの星系があった。
当時は、他のも多くの生物研究会社があった。
それらを一つひとつには、生命体を生息させる惑星の「クラス」によって様々な種類の生命体を生産することに特化していた。
長い時間をかけて、これらの研究所は様々な銀河の至る所で膨大な種族のカタログを開発した。
基本的な遺伝子的構成要素の大部分が、全ての生命の種に共通している。
そのため彼らの仕事のほとんどは、様々な惑星クラスに居住するのに適した生命体の変種を作成するために、基本的な遺伝子の原型を操作し、改造することに関係していた。

アルカディア・リジェネレーション・カンパニー」は森林に覆われた地域のほ乳類と熱帯地方の鳥に特化していた。
我々の営業部は、全宇宙の様々な惑星政府と無所属の購入者と契約を交渉した。
技術者たちは様々な天候、大気の密度と化学物質の含有量に適合できる動物たちを創造した。
さらに我々はある惑星上で既に生きている他の会社によって開発有機体と、我々の見本を融合するために代金を支払われた。

これをするために我々のスタッフは生命体を創造する他の会社とコミュニケーションを取っていた。
関連したプロジェクトをコーデォネートする協会を通して、業界の見本市や出版物、また他の多様な情報が提供された。

創造出来るように、我々の研究は惑星の調査を行うために相当量の星間移動を必要としていた。
この時、私は、自分のパイロットとしての技能を学んだ。
集められたデータは巨大なコンピュータのデータベースに蓄積され、生物工学のエンジニアによって評価された。

中略

集められた調査データに基づいて新しい生物のデザインと芸術的な完成予想図が描かれた。
一部のデザインは、最も高い入札者に売られた。
他の生命体は我々のクライアントの特別注文に合わせて創造された。

そのデザインと技術使用書は様々な問題を解決するために、一連の細胞工学、科学工業と機械工学のエンジニアたちの組み立てラインに伝えられた。
全ての構成要素を実用に堪えて機能し、さらに外見的にも美的な完成品に統合することが彼らの仕事であった。

これらの生物のプロトタイプが生産され、人工的に作られた環境の中テストされた。
欠点が洗い出され、改良され、最終的に新しい生命体は、最終テストのために実際の惑星の環境に持ち込まれる前に生命力、またはスピリチュアルなエネルギーを「授けられた」、または吹き込まれた」のだ。

新しい生命体が持ち込まれた後、我々はこれらの生物有機体が惑星の環境と先住の生命体と相互作用するのを監視した。
相いれない有機体の間の相互作用による衝突は、我々と他の会社の間の交渉を通して解決された。
交渉は大抵、我々の生命体、または彼らの生命体、または両方の生命体をさらに改良することを必要とする妥協に終わった。
これはあなたがたが「優生学」と呼んでいる科学、または技術の一部である。

中略

何十億という多様な種族を維持出来る生態的に相互作用する環境を持つように惑星を改良するのに必要な技術は、計り知れない事業であった。
銀河系のほとんどあらゆるバイオテクノロジー会社から専門分野のコンサルタントがプロジェクトを支援するために呼び寄せられた。

今あなたが地球で見ることができるのは、後に残されていった膨大な多様性の生命体である。
あなたたちの科学者たちは誤った「進化論」が、ここにある全ての生命体の存在を説明できるものと信じている。
事実はこの惑星とこの宇宙の中の他のあらゆる惑星上の生命体は我々のような会社によって創造されたというものだ。

例えば、何百万という種の虫が存在している。
これらの種の約35万個が甲虫である。
地球にはどんな時にも1億種に至るほどの生命体が存在するかもしれない。
さらに地球で生きている生命体よりも絶滅した種の方が何倍も多い。
これらのいくつかは化石、または地球の地質学的な記録の中で再発見されるだろう。

現在の地球の生命体の「進化論」は、生物学的な多様性の現象を考慮していない。
自然淘汰による進化はSFである。
IS-BEによって遺伝子的な構成要素が操作されなければ、地球の教科書が示唆しているように、一つの種が偶発的に、またはランダムに他の種に進化することはない。

どのような生命体であれ、その創造が何らかの原始的な泥から形つくられた、群然の一致で起きた化学物質の相互作用の結果であるという発想はバカらしいどころの話しではない。
実際に地球のいくつかの有機体、例えばプロテオ・バクテリアは主に「星タイプ3クラス」惑星のためにデザインされた生物分類で言う「門」の改良である。
その惑星は言い換えれば、ドメインの表記で、この銀河系のオリオン座のベルトの中にある複数の惑星のような、嫌気性の大気を持ち、非常に暑い青い巨星にもっと近い惑星である。

日本列島の誕生

日本列島の誕生(1/3)

日本列島の誕生(2/3)

日本列島の誕生(3/3)



「コメント」
これらは私たち人類の生命体がここまで解析できたのが現状です。
だが近年、この日本というよりも世界的地球規模の本質を、地球外生命体による情報開示が続々と公開されはじめており、驚嘆する内容が私たちを混乱させています。

(エイリアン インタビューより抜粋)

しかし、情報開示が盛んになって、1947年7月にアメリカ/ロズウエルにUFO墜落事件あったが、空飛円盤を回収したと報道したが、翌日にはあれは気象観測衛星の断片だったと報道し、米軍がすべてを隠蔽したと騒がれはじめたのが、ロズウエル事件の発端です。
それがUFO愛好家の人々やメディアが追求しずっと騒がれてきましたが、近年になってこのロズウエル事件の真相を暴露され、実際にUFOの墜落はあり、そのUFOには3人の知的生命体がおり、2体はすでに死亡していたが、1人だけ無傷の知的生命体が存在し、米軍によって保護されたというのが真相だそうです。
そして、このエイリアンの世話するために陸軍航空隊の看護士であった彼女が担当することとなった。
その知的生命体エイリアンは「エアル」と認識する名をつけられ、彼女とエアルの尋問が開始されるが、言葉は一切通じなく、全ては彼女が話す内容についてエアル(実際には女性の性別)は彼女にテレパシーを通して会話するようになっていく。
そして、地球については、本質的に非常に不安定な惑星であり。
どのような持続可能な文明にとってもそれは定住したり、永続的に居住したりするには適していない。
それが牢獄惑星として使われている理由の一部でもある。(*牢獄惑星については別な機会に報告します)
様々な単純で説得力のある理由のために他には誰も此処に住むことを本気で検討するものはいない。
1)地球の大陸の陸塊は表面の下にある溶岩の海の上に浮いており、それは陸塊がひび割れ、崩壊し、漂流し続けれる原因となっている。

2)コアの液体的な性質のため、この惑星の大部分は火山性であり、地震と火山爆発の被害にさらされる。

3)この惑星の磁極は約2万年毎に劇的に移動する。
これは津波と気候変動によって、程度の差はあるが、荒廃をもたらす原因となる。

4)地球はこの銀河系の中心と他のあらあゆる重要な銀河的文明から遠く離れている。
この孤立がそれを銀河系間を移動する間の「補給基地」または出発点として使用以外には不向きにしている。
月と小惑星の方がこの目的にははるかに向いている、なぜならそれらの場所には大きな重力がない。

5)地球はとても重力が重い惑星であり、土壌は貴金属であり、大気はとても重い。
これがそれを航行目的には危険なものにしている。
私は宇宙船テクノロジーと私のパイロットとしてこの豊富な専門技術にもかかわらず、飛行事故の結果私がこの尋問室にいる事実がこれらのことを証明している。

6)ドメインの広大な範囲、または我々が未来に要求するであろう領域は言うまでもなく、天の川銀河の中だけで地球のような(太陽系タイプ12クラス7)惑星は約600億個ある。
我々は資源を無理に使って、地球の定期的な視察よりも多くのことをするのは困難である。
ここに資源を投資しても目前の利益はないのだから尚更そうである。

7)地球の存在たちのほとんどが自分がIS-BEであるということを知覚していなし、どのような種類であってもスピリットが存在することをも知覚していない。
他の多くの存在たちはこれを知覚しているが、殆ど全員がIS-BEとしての自分に対する理解が制限されている。

台風8号 猛烈な勢力に発達し、日本の南へ

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マリアナ諸島近海の台風8号は非常に強い勢力に発達。衛星画像でも眼がくっきりしているのが分かります。この海域の海面水温は高く、今後もさらに発達する予想で、7日(土)までに猛烈な勢力まで発達する予想です。台風の強さとは表のように最大風速で決まり、猛烈な台風は一番上のランクです。

8日(日)には猛烈な勢力で日本の南に進むでしょう。その後も北西へ進み、予報円の中心を進めば、10日(火)から11日(水)頃に沖縄に接近する恐れがあります。沖縄では、10日(火)頃から海上は大しけとなり、台風の進路によっては暴風や大雨となる恐れもあります。

まだ予報円は大きく、進む速度や位置の予想に幅があるような状況ですので、最新の台風情報にご注意下さい。
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「コメント」
2018年の通常の気候とは明らかに異常と言える気象条件です。
喉元過ぎれば、私たちは忘れてしまいますが、冬場の低温そして春もあっと過ぎたと思うと、5月ぐらいから初夏のような異常な暑さ続き、6月には猛暑が続いておりましたが、7月に入ると突然逆転し、連日の大雨が数十年に一度といわれる大雨特別警戒警告が発令され大混乱を招いております。
そして、さらに猛烈な強さの台風8号が勢力を非常に強いのうえを行く、猛烈なという表現される巨大台風が大雨特別警戒に追い打ちをかけるように迫ってきております。
この猛烈な台風8号の現在に進路は沖縄、台湾付近を抜けて中国方面に向かっていますが、途中、北東に向きを変えることがあり、日本本土上陸もあります。
この台風8号は大雨と風が今以上の被害をもたらす可能性があるため最大の警戒が必要となります。

imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。

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捕獲された地球外生命体が語る
地球の真実の歴史

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