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2019年7月(July)

危機一髪! 小惑星が猛スピードで地球にニアミスしていた

参照記事 2019/07/27 12:00ナゾロジー
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■先日24日、直径57m〜130mと推定される小惑星が時速8万8500kmで地球にニアミスしていたことが判明
■毎年月と地球の間を通り抜ける小惑星は存在するが、今回の小惑星は今年に入って最大のものだった
■小惑星の発見が遅れたのは、観察が容易な暗い方向からではなく、太陽光に隠れて接近していたため
よかった、被害を受けた地球はいなかったんだ。
先日24日(地球時間1時22分)、小惑星「2019 OK」が時速8万8500kmで地球にニアミスしていたことがわかりました。最接近距離は7万2500kmで、安全圏ではありますが、これは地球と月の距離よりもはるかに短いものです。
小惑星を発見したのはブラジルのソナー天文台で、接近からわずか数日前のことでした。大きさは直径57m〜130mの間と推定されており、毎年地球と月との間を通る小惑星は確認されていますが、今年に入ってからは最大級のものだったといいます。
まさに針の穴を射るかのようなニアミスとなりました。

衝突していたらヤバかった⁈

NASAをはじめとする宇宙機関は、地球周辺に接近する「地球近傍天体(Near-Earth Objects)」がないか常に監視する状態にあります。
NEO探査の専門機関は、直径140m以上の小惑星を中心に発見を要請されています。このサイズは地球規模の大惨事とはなりませ
が、衝突すれば特定の範囲に甚大な被害をもたらす危険性のあるものです。
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ちなみに6600万年前に恐竜を絶滅させたとされる小惑星のサイズは直径およそ16kmと言われていますが、記憶に新しい2013年のチェリャビンスク隕石は直径わずか20mでした。
もし「2019 OK」が地球に衝突していたら、その威力は広島の原子爆弾の30倍以上だと言われています。全然「OK」じゃない。
しかし「2019 OK」ののサイズ測定は小惑星の明るさにしか頼れなかったため、直径57〜130mという大雑把な推測になったそうです。よって、実際の影響も正確には分からないんだとか。

太陽に隠れて小惑星が見えない

そうは言っても、なぜ今回の小惑星はここまで発見が遅れてしまったのでしょうか。NASAを含む世界中の観測所は大抵、早い段階で地球から遠く離れた場所にある小惑星を見つけて対処を考えます。しかしながら「2019 OK」は観測可能な暗い方向からではなく、太陽光に隠れた状態で接近していました。a53f5e4b0514eacd4f4f45ecfec336c9211e41181322fe28b58761c857c296a79bdacdfd4a6e21e4e8967defa6fb513322c3a048d70775b253d523850f23d2c2.jpgこれは例えば、野球選手が太陽の方向から落ちてくるボールをキャッチすることが難しいように、天体望遠鏡も太陽方向の小惑星を見つけることは困難なのです。そうなると他にも太陽光に隠れて地球に接近している小惑星が存在しているかもしれません。ですから私たちは、常に宇宙に向けて目を光らせていなければならないのです。
「コメント」このニュースは7/27グーグルニュースで閲覧しましたが、その他のニュース記事では載せていませんでした。もちろんNASAでも公式発表はなかったと思います。地球の過去の歴史では惑星衝突はあって、地軸に変化が起こり氷河期が訪れたと記されておりました。これとは別な噂で記事になっていましたが、ニュース紙上に巨大地震の関連記事が掲載されなくなりました。記事では、日本政府が新聞社、各放送網に対して「オリンピックを控え、経済的にも打撃が予想されるので控えるようにと要請されたのでは」とあくまで噂の域ですが、今年に入りM4以上の地震がほぼ全国で毎日発生しており、巨大地震が近いのではと考えております。この小惑星に地球とのニアミスもそうですが、惑星衝突や巨大地震が現実になったら、各国政府ならびに要人たちはこれらを事前に公表するのでしょうか?事前に判れば一般市民はパニック陥り、統制が効かなくなるなるでしょうから、地震速報程度の1分前ぐらいでしょうか?わたしどもは生き残れる確立はほとんどないかもしれませんね!

麒麟地震研究所

NPO法人国際地震予知研究会(IAEP)のメンバーです。3月11日の地震の前兆 発生時のデータを明確に捉えてました。巨大地震の直前反応を捉える観測をしています。地震の予測は様々な前兆反応を観測して行ないますから日々変わります。天気予報の様に毎回チェック をしてください。

観測機5のデータです。関東方面や関東東方沖、伊豆半島、伊豆諸島の地震前兆反応を捉えています。180000の過去最大クラスの赤の強い反応が出現しています。M6前後を予測していましたがより一層大きな地震の可能性があります要警戒です。直前反応が出るか注目しています。
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麒麟地震研究所 https://twitter.com/kirinjisinken?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

「コメント」
7/20伊豆方面は直接、台風の影響は少ないですが、長崎方面では1ヶ月量に匹敵する雨が1日で降っており土砂崩れや浸水する状況となっております。
こちら下田でも曇り空で、温度が高く、多湿気でエアコンを使用しています。
曇り空のせいか?なんとなく気落ちする雰囲気で、グーグルニュースをみると、この麒麟地震研究所の地震予告がでており、特に関東周辺、東方沖(これは千葉県東方沖)を指していると思われます。
そして伊豆半島周辺が危険でM6程度の予想と出ていました。
2週間前に朝、千葉県東方沖で地震が発生し、こちら下田でも地震の揺れを観測し、そしてその夜9:00ぐらいでしょうか?緊急地震速報のサイレン、スマフォの緊急地震速報のサイレンが鳴り響き、あわててドアを開けて構えておりましたが、まったく揺れを感じなかったのですが、伊豆半島の熱海と伊東間(宇佐美海岸沖?)で実際M4以上の地震が発生しましたが、同じ伊豆半島でありながら、下田では揺れを感じなく、同日朝、千葉県東方沖で起きた地震の揺れを感じるというような不思議な現象に襲われました。
巨大地震は30年以内(今日もしくは明日かもしれません)、不安はありますが、来るものは受け入れるという気持でおります。

ハンズフリーで会話できる。音楽も聴けるワイヤレス型イヤホン翻訳機『Aibuds』

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36ヵ国語対応で、ハンズフリーで外国人との対話が楽しめるイヤホン型翻訳機。海外出張やインバウンド(訪日外国人旅行者)へのおもてなし、子どもから大人まで外国語の習得や音楽を楽しむイヤホンとしても活用できるハンズフリーで楽しめる翻訳機です。

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我々「MONOGATARI」はより楽しい日常を提案すべく、世界に埋もれている《良いモノ》を発掘し、世の中に広めたいと思っています。
現在社会はモノが溢れている、モノが過剰にある世界だからこそ、日本未発売であり、世界中のスタートアップ企業が開発した≪良いモノ≫を発掘して、日本に広めたいと思っています。
ご紹介する全ての製品にヒストリーがあります。生産者の想いを込めて、心躍る製品・サービスを提供することモットーにしています。
今回、香港の展示会で出会った宝物は「ワイヤレスイヤホン&ハンズフリー翻訳機」です。もちろん言わずもがな、製品の素晴らしさも魅力的ですが、開発企業のビジョンに共感しました。
開発企業のビジョン:「いつか世界中の人々が言葉の壁やコミュニケーションの壁なく、繋がる事」を実現するために、まずは日本でこのビジョンを広めたいと本気で思いました。
あなたにもこの思いを共有していただけることを願っています。とても素晴らしいと思いませんか?

Aibudsは36ヶ国語に対応した、ワイヤレスイヤホンタイプの翻訳機です。

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今では話しかけるタイプの翻訳機が沢山ありますが、Aibudsは耳にはめ込むイヤホンタイプ。
マイク内蔵のイヤホンなので、普通に話した音声を認識して翻訳してくれます。
小型翻訳機のように顔を近づけて話す必要はありません。
※用途に合わせて、音声入力・音声出力ともに『イヤホン』か『携帯スピーカー』を選択することもできます。

Misway Technology は2016年、AIと音声知能開発に夢中な最新ガジェットファンのグループから構成され、始まりました。創設以来、翻訳イノベーション、ハードウェアエンジニアリング、ソフトウエア開発、商品の反復、工業デザイン、構造デザイン、パッケージデザイン、サプライチェーンマネジメントとマーケティングに力を入れてきました。
いつか世界中の人々が言葉の壁やコミュニケーションの壁なく、繋がる事が、弊社の常にあるビジョンです。
Aibudsはワイヤレス翻訳イヤフォンで、弊社の最新の作品です。ウルトラポータブルとしてデザインされたデバイスで、シンプルに片方のイヤフォンをシェアして使え、私たちの日常生活に大変便利です。
それらは音声認識、機械翻訳、音声合成、Bluetooth 5.0, TWS, DSPノイズキャンセラー, と着用技術を兼ね備えています。
初対面、レストラン、店舗、またはビジネス会議でのコミュニケーションを支援するのに最適なツールです。私たちは、言語翻訳の経験をより流暢にし、コミュニケーションを極めて自然なものにしたいです。
リアルタイムのウェアラブル翻訳機として、いつでもどこでも誰もが親しく話すことができる、シームレスな翻訳を提供します。TWS技術の統合によって音楽を聴いたり、電話に応えたりすることにも使えます。
消費者がAibudsを手に入れたときに間違いなく、信頼できる品質を保証するために、Google、LKK、Nuanceと協力して開発を進めました。
各個人が翻訳機を持つことにより、どこに行っても理解してもらえる、この事はとても意義ある事だと信じています。弊社はそのような翻訳の為にどのハードウェアが最適かという事について常に考え、悩み、トライしてきました。
私たちが言葉の壁を容易に乗り越えることができれば、新しい場所への旅を見つけることはそれほど恐ろしくないかもしれません。
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参照ページ https://camp-fire.jp/projects/view/164984
このAibudsを取り上げましたのは、この製品は現在音楽市場イヤフォンは完全ワイヤレスイヤフォンがこの1〜2年で急成長しており、線がいないいわゆるワイヤレスイヤフォンに人気が集中しており、一度装着すると線がなく首にまつわることもなく、両手を使え自由であることが快適であることが理由であるようです。
この完全ワイヤレスイヤフォンに翻訳機能がついたイヤフォンは世界ではじめてです。
これにチャレンジしたのがAibudsで、8月中には資金参加した方から販売がはじまるようです。

英会話だけでは下記の国々の方とも会話ができる

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「コメント」
これから日本を訪れる世界各国の人々と臆することなく会話を通じてつながる勇気を与えてくる翻訳機です。
私がなぜ取り上げたのは、このAibuds社がこのイヤフォン型翻訳機を、クラウドファンディングで一般市場から資金を調達するということがすでに始まっており、金融市場は資金調達のため各銀行に融資を依頼するのですが、現在、低金利で借り易くなっているにもかかわらず、融資条件として、年収は?担保?職業は?色々な条件を添付しなければ貸してはもれえない背景と、法人となるとさらに厳しい条件が重なる。銀行等金融機関が安全性を求めることは経営側の意図はわからないでもないが、戦後日本が敗戦から息蹴ったのは零細企業、中小企業、大企業の底力に各金融機関が日本の将来を造り上げる”企業の将来性”に融資を実行したことに現在があるのであり、今のような安全性ばかりが銀行の体質では、株増資に資金調達、クラウドファンディングなどの銀行を頼らない自社での調達など変化していき、大きく変化しているなかで、銀行は”晴れている日に傘を貸し、雨になると傘を引き上げる”などと言われ、銀行も将来性のある会社を見極め開拓していくことが本来の金融機関であるべきなどではないかと思っています。

imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。

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捕獲された地球外生命体が語る
地球の真実の歴史

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