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2018年8月(August)

いよいよ地球が「地震の時期」に入る前兆? 環太平洋火山帯で「24時間で53回の大地震」が連続。そして、日本の硫黄島では過去5年で最大の地震が発生すると共に群発地震化している

参照記事 In Deepよりhttps://indeep.jp/over-50-big-earthquakes-in-a-24-hour-period/
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昨年の 11月に以下の記事で、「地球の回転(自転)が速度低下を起こしており、これにより 2018年後半からは大規模地震の発生が大幅に増加する可能性が高い」ということをご紹介したことがあります。
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アメリカ地質学会が「大地震と唯一の相関関係を持つ過去の事象」を探り当てる。それは地球の回転速度の変化だった 2017年11月20日の米国フォーブスの記事より ・Forbes Sponsored Lin …続きを読む

これ以来、今年の夏以降の地震や火山の噴火については、気にしていました。
そして、この 8月19日頃から、環太平洋火山帯で「とんでもない数の大地震」が連続していますここでいう「大地震」の定義は、アメリカ地質調査所(USGS)の区分に従っているもので、アメリカ地質調査所では、

・マグニチュード 2.5以上 中規模の地震
・マグニチュード 4.5以上 重大な地震(大地震)

としています。
この3日間、特に環太平洋火山帯で、そのような地震がきわめて異例の様相での連続で発生しているのです。8月19日から 8月20日にかけては、冒頭にありますように、「 24時間のうちに 53回の大地震が環太平洋火山帯で発生した」のです。
過去 1週間では、下のようにマグニチュード 4.5以上の地震は 139回発生していますが、その 8月19日からの 24時間で、その半分近くが発生したことになります。

 2018年8月21日までの1週間に世界で発生したM4.5以上の地震
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その中で最も大規模だったのは、フィジー近海で発生した「マグニチュード 8.2」という巨大地震でした。この地震は、震源の深さが「 563キロメートル」と、極めて深い場所で発生したために、津波もなく、いかなる被害も出ることはありませんでしたが、もし浅い震源なら、かなり厳しい被害が出る可能性がある規模の地震です。

カリフォルニアに気をつけろ! 24時間のうちに53回の大地震(マグニチュード8.2を含む)が環太平洋火山帯を直撃している

私たちのこの地球の地質に何か異常なことが起こり始めているのだろうか。アメリカ地質調査所(USGS)はマグニチュード 4.5以上の地震を「重大な地震」と定義しているが、8月19日から 20日にかけての 24時間だけで、マグニチュード 4.5以上の地震が、世界で 53回発生したのだ。アメリカではこの期間に特別な地震が起きていないので、主要メディアは、この世界での地震の発生状況について無視したが、それは大きな間違いだと思われる。地震が起きたのは、主に環太平洋火山帯であり、私たちのアメリカでもカリフォルニア州はその環太平洋火山帯上にあるのだ。多くの地震の専門家たちが、カリフォルニアのプレートでの大地震の発生は時間の問題だとしている中で、8月19日から 20日の環太平洋火山帯での異常な地震の発生は注意すべきことではないだろうか。南太平洋の小さな島国であるフィジー近海では、8月19日にマグニチュード 8.2の地震が発生した。フィジーは、環太平洋火山帯の中でも地震の多い場所で、地震そのものは珍しくない。しかし、この時発生した地震は、マグニチュード 8.2の超巨大地震であり、震源が仮に浅い場所だったなら重大な被害が生じた可能性のある規模だ。フィジーの地震は、震源の深さが 500キロメートル以上も地下の深い場所で発生し、アメリカの津波警報センターは、地震が深すぎるために津波の発生はないと述べた。通常、深い震源で起きる地震は、このような大規模なものではない。実際、このフィジーの地震は、深い震源で起きた地震としては、過去の記録で 2番目の規模のものだった。深い震源の地震で最も規模の大きかったものは、2013年にロシア近辺で発生したマグニチュード 8.3の地震だった。環太平洋火山帯は、太平洋を囲むようにある地帯で、452個の火山があり、主要な地震活動の場所として知られている。地球で発生するすべての地震のうちの 90%が環太平洋火山帯で発生し、世界の火山の 75%がこの環太平洋火山帯に存在する。インドネシアのロンボク島では、8月5日に430人以上の人々が犠牲となった震災に見舞われたたが、8月19日、またもロンボク島と周辺のふたつの島で地震が発生し、大きな被害を出した。この日は、南太平洋とインドネシアのいくつかの島で多くの地震が発生した。しかし、多くのアメリカ人たちは、今現在、地球で起きているこのような現象にまったく注意を払わない。しかし、起きていることは間違いなく「地球規模」の現象だ。特に、環太平洋火山帯の地域、アメリカならカリフォルニアに住む人たちは、細心の注意を払って生活すべき状況だと思われる。今、多くの人たちが警告を発している。8月19日の英国のデイリースターは、科学者たちの発言として「環太平洋火山帯に沿った地震活動の増加は、超巨大地震が進行中である可能性がある」という警告を掲載している。

硫黄島の近年最大のM6.6の地震と続く群発地震

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この日本の領域で気になる地震が起きています。8月17日に、日本列島からはかなり離れていますが、硫黄島の近海でマグニチュード 6.6の地震が発生しました。

発生時刻 2018年8月17日 3時22分ごろ
震源地 硫黄島近海
最大震度 1
マグニチュード 6.6
深さ ごく浅い

マグニチュード 6.6で「ごく浅い震源」ですと、陸地の直下型で起きた場合は、それなりの被害も起き得るものですが、その後、注視していましたら、この地震以降、マグニチュード 4.5以上の地震が同じ海域で連続して起きているのです。
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この場所では過去の地震はどうだったのかな、と気象庁にある 2012年までの記録を見てみますと、今回のマグニチュード 6.6というのはこの期間では「最大の地震」でした。
また、この海域は、地震そのものは毎年起きる場所ですが、この場所での「群発地震」というのは過去に見当たりませんでした。
あまり気にするようなことではないかもしれないですが、現在、環太平洋火山帯の地震活動が活溌化していることに関しては事実ということもあり、また、先ほどもふれました「地球の自転の変化」のことを考えますと、今年後半にかけては、このような地震の活溌化はさらに激化していく可能性が高そうです。
もちろん、日本で大きな地震が起きるのかどうかはわかりません。
といいますか、「どこで、いつ地震が起きる」ということは、基本的にはわからないことです。

【衝撃】硫黄島火山が世界一危険な理由!噴火で日本全土が…



ランキング
1、硫黄島(東京都小笠原) 2、アポヤケ山(ニカラグア) 3、フレグレイ平野(イタリア) 4、阿蘇山(熊本県)
5、トランスメキシコ火山帯(メキシコ) 6、アグン山(インドネシア)、7カメルーン山(カメルーン) 
8、タール山(フィリピン) 9、マヨン山(フィリピン) 10、ケルート山(インドネシア)

鬼界カルデラ 九州沖に世界最大級の溶岩ドームが発見された



「コメント」
今年の夏は過去に例をみない猛暑40°以上の暑さを記録し、毎週のように台風が発生し、これを今までに例をみない方向性で進み、変則的な集中豪雨を日本を襲っています。
8月は地震でもM4以上の地震が異常に多く、この8月1ヶ月間に海外の巨大地震6回以上も観測されているのも異常な回数で、上の動画でも紹介されているように日本では世界的1位である硫黄島が報告にあるように8月に硫黄島地震が発生しています。
また、九州の沖合に世界最大の貴界カルデラが発見されています。
わたしたちは無感であれば、地震は発生していないと思いますが、毎日どこかで起きておりますが、このまま巨大地震が日本を襲う日がいつくるのでしょうか。

『破局噴火=日本終了』するカルデラ6選



【準決勝】 日大三(西東京) vs. 金足農(秋田)ハイライト



ずっと高校野球に関しては掲載しないできましたが、甲子園一回戦から秋田県の公立高校で部員は地元出身者で一回戦で敗退の予想でしたが以外勝利し、特に投手である吉田君が注目を浴びることとなりました。
しかし、春夏優勝校「大阪桐蔭」優勝の可能性が高いだろうという予想の中、三回戦で古豪「日大三校」戦では負けるかもしれないと思っておりましたが、この考えがひっくり返りました。
8月21日午後2時から第100回高校野球最終決戦「秋田県代表金足農業高校対北大阪代表大阪桐蔭高校」の決勝戦が行われようとしています。
予想では大阪桐蔭がレベルでは上で、高校野球では事前データー収集など、質の高い野球をしており、投手は3人以上を要し、橋本および根尾くんがプロがドラフトに指名されそうな雰囲気でほぼ優勝ではないかと予想されています。
過去の歴史では東北勢が優勝経験がないばかりか秋田「金足農業高校」甲子園出場したのが103年前という歴史です。
しかし、金足農業高校は地方大会からすべて9人で勝ち抜いてきたとう実績であり特に投手の吉田くんは一人で投げ抜いたきており、今年のドラフトに登場するだろうと言えます。
高校野球といえば県代表校だと思うと思いますが、毎年代表校として選出する高校野球部には全国から野球生徒が集まり、県代表とは言えない部分がありますが、しかし金足農業高校は純粋な地元出身者で固まっています。
この金足農業高校に全国からの応援者さらに全国農業協同組合、農業関係者、地元住民関係者が強烈な応援が続いており、優勝はどちらになるか分りませんが、甲子園には独特な雰囲気が漂っており、魔物が住んでいると言われ、9回、ツーアウト、ツースリーまですべてが終わるまで何が起こるかわかりません。
どちらにも幸運の女神が奇跡を起こすこともあり、実力以上のことがあります。
幸運の女神を呼び寄せた方が勝つでしょうね。

絶対絶命からの2ランスクイズで勝利した金足農業高校(幸運の女神が微笑む)


この勝利で決勝まで幸運の女神が微笑むのでしょう?
私自身も高校野球出身者で、この夏の大会終了をもって3年生は野球部を終了しますので、この野球に全力を傾けるので、どちらが勝利するのか、まったく予想はつきません。
冬、金足農業高校は豪雪のなか、グランドは仕えないため、全員長靴をはいてランニングをしているそうです。
個人的には、金足農業業高校を応援しております。
大阪桐蔭高校に勝つチャンス必ずきます.............ガンバレ秋田 金足農業高校野球部!
「結果」
大阪桐蔭12ー3金足農業高校と吉田投手が打ち込まれて残念ながら敗戦となり、100回記念大会は準優勝となりました。
秋田の金足農業高校の皆さん大変残念でした!

臨死体験で宇宙の一部になり、宇宙の全てを知った女性! 衝撃的な死後の世界を語る!

宇宙との融合を果たした臨死体験者の体験談が注目されている。

英紙「Express」(8月14日付)によると、現在40代になる女性マッヘは、5歳の頃、40度を越す高熱を出し、病院に担ぎ込まれたそうだ。その後も病状はどんどん悪化し、疲労感も強くなっていった。だが同時に痛みが和らいでいったという。そして、まるで魂が体から抜け出したかのように軽くなり、病室にいた医師や家族に「気分が大分良くなってきた」と語ることさえできたそうだ。
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しかし、この時彼女は死の淵をさまよっていたのだ。マッヘはこのときの状況を克明に覚えており、臨死体験研究機関「Near Death Research Foundation」にその詳細を語っている。
「部屋の音がうつろに響き始め、私は目を閉じたくなり、目を閉じました。目を開くとベッドに横たわる自分自身を見ていました。驚きませんでしたし、恐くもありませんでした。ただ、少し混乱しました。体から抜け出したことは理解できていました。まるで全ての人、全ての物の一部になったかのような感覚でした。空間を漂い、他の病室を見に行くことさえできたんです」(マッヘ)
その後、幽体離脱したマッヘはどんどん上昇していったという。そこで不思議なことが起こった。時間をブラウジングするように自分の人生で起こった出来事を見ることができたというのだ。さらには宇宙との同化も果たしたというから驚きだ。
「疑問も知らないものもありませんでした。そこには通常の意味での過去も現在も未来はなく、全ての出来事が現在に生起していました。世界とひとつになった感覚でした。その時は宇宙の全てを知っていました」さらに上昇していくと、そこに美しい光が現れ、マッヘはそれに触れようと近づいたそうだ。しかし、その瞬間“ポン”という衝撃を感じ、病室で横になる自分の体に一瞬のうちに引き戻されたという。
米・ニューヨーク大学メディカルセンターのサム・パーニア医師によると、臨死体験者が心地よい光や温もりを感じることはよくあることであり、これは脳に原因があるとして、死後の世界は存在しないという。
しかし、以前トカナでも報じたように、臨死体験を自身で経験したこともある米・ハーバード大学の元脳神経外科医エベン・アレキサンダー3世博士は、自分が昏睡中に脳がまったく機能していなかったことを証明しており、パーニア医師の意見と対立している。
また、何度も報じていることだが、再生医療の専門家ロバート・ランザ博士も、量子力学の「二重スリット実験」から、死後の世界が存在することを説明している。ランザ博士によると、そもそも意識は肉体に依存しているわけではないという。
さらに、英・ケンブリッジ大学の理論物理学者ロジャー・ペンローズ博士と、米・アリゾナ大学の麻酔科医スチュワート・ハメロフ博士も、肉体の死後、脳細胞の中にあるマイクロチューブル(微小管)という管状の構造体内に蓄積された量子情報=意識が宇宙に放出されることが、臨死体験の実態だと語っている。
このように、死後の世界の存在を認める識者も多い。昨今、死後の世界を証明するヒントとして量子力学が注目されている。今後の研究により一層期待したい。

【臨死体験3】3/7 地獄世界 アセンション時に知っておきたい魂の世界



「コメント」
臨死体験者が実際に何人もの方々が実際に体験していることは事実ですが、ほとんどの体験者は死ぬと肉体から離れ、天井から自分の死んでいる様子や、そこにいる人々が何をしているかの様子をみることができるそうです。
そして肉体からは馴れた霊?は自分の行きたい場所を飛び回ることができるそうです。
落ち着くと、トンネルのようなところをくぐり抜けると眩しい世界に出るそうです。
ここでひとつの川にでるそうです。
川の向こう岸にすでに亡くなっている親あるいは兄弟、知人、友人たちが迎えにきているそうです。
しかし、川岸の向こう側にいる人々が手招きではなく、帰れサインが出る場合にはもう一度現世に帰り、肉体が息を引き返すそうです。
これらの事実を脳科学者たちの意見は分かれ、脳の変化で誤作動をおこしているとか、実際にはわからないのが現実です。

「人間の中に霊が存在する真実」

参照記事 超巨大文明の真相より
中略
聖霊の無限小の部分を人間の体に”挿入”しました。これは本質的人間存在の九分の一を形作り、かつ<ハイアーセルフ(高次の自我、時には超自我と呼ばれる)の九分の一を構成するいわゆる<アストラル体>を形成しています。人間のハイアーセルフは言い換えればそれ自身の九分の一を人体に伝える存在で、個人のアストラル体となります。同様に他の物質体にも同じハイアーセルフが九分の一ずつ住んでいますが、各部分は中心的存在に対して統合されています。さらにハイアーセルフは<高位はハイアーセルフ>の九分の一当たっていて、<それはさらに<さらばる高位ハイアーセルフ>の九分の一に当たっています。この過程は源に遡るまで続き、聖霊によって必要とされる精神的体験の壮大な濾過作用を表します。
中略
医者があらゆる手を尽くしたのちに死亡と診断した人々が生き返った例は数多くあります。一般的にこのようなことは、その人物のアストラル体がハイアーセルフに出会う時に起こります。それは眼下に自分の肉体があって医者たちが生き返らせようしているのがわかり、最愛の者たちが悲しんでいる姿にも気が付きます。その状況において、アストラル体としてその人物はこの上ない喜びを感じます。通常、彼は苦しみの源だった肉体を離れ、その終わりがすばらしい光で幸福が待っているサイキック(霊魂運河)に投げ出されるのに気が付きます。もし、この運河を通過する前に、彼が自分自身の意思ではなく彼を必要とする人々のために死ぬべきでない理由があると、彼は戻るように求められることがあります。そのような場合に、時によっては許可されるのです。

「コメント」地球人類は人生が終われば死亡し、火葬されお墓の骨壺に埋葬され、御家族がお墓参りするというのが通例です。しかし、真実は肉体はいわば着る洋服とおなじで、死亡するのは洋服が朽ちると同様で、霊魂とよばれる本質的な基本はハイアーセルフとアストラル体で肉体は死亡するが、これらは精神的浄化度合いに応じ、次のレベルに進み、あらたな肉体の中に挿入される。このように霊魂は死ぬことできない。わたくしが未だわからないことがあり、現世の世の中で色々な悪事を働いた人々は、普通の人間同様に同じ道をすすむのでしょうか?仏教でもキリスト教でも地獄は存在します。この地獄とは、この宇宙には地球のコピーのような平行宇宙というものが存在するそうです。そこには地球誕生からの人類が存在し、時間が存在しないため肉体は朽ちっている状態で生き続けており、希望は死ぬことだそうです。これがいわゆる地獄ではないのかと思っています。
最後にひとつ、現世の世の中で「自殺」がありますが、自殺は人間としてこの世に生を受け、一生を生きなければなりません。
人生には色々な環境がありますが、自殺は生きることを拒否することであり、如何なる理由があろうとも自殺を実行してはいけません。
自殺を決意するほど苦しんでいるなら、その場所や環境を離れ、新しい人生をやり直ししなさい。
自殺は人生を拒否することで地獄行きとなります。

日本陸軍731部隊の狂気の真実



上記動画がもしご覧になられないようでしたら、https://www.youtube.com/watch?v=FrTVSkk-VlU&t=892s をクリックしてユーチューブからご覧下さい。

前回、米軍による核爆弾を使用したことが非難されますが、悪役米国とも言われますが、日本においても悪魔の兵器を研究開発が行われており、その細菌兵器を製造するために中国の人々を人体実験していたことが判明しております。
この動画の最初の部分で裁判が行われていますが、これは旧ソ連でおこなわれたもので、第二次世界大戦で日本が敗戦になり、東京裁判で多くの日本軍人が判決を受け処刑となったことも事実です。
しかし、この東京裁判が公平に行われたのでしょうか?
この731部隊の残虐行為は人間の倫理観を疑うような行為だったのです。
しかし、日本が敗戦になり、戦争の責任追及は東京裁判で追求され判決されるのですが通常ですが、この731部隊は敗戦と同時に、その研究施設は破壊し、機密書類はすべて隠匿されました。
731部隊は米軍GHQと秘密交渉をもち、細菌兵器研究情報を提出する代わりに、自らの罪を破棄してほしいと交渉し、成立し、東京裁判には731部隊関連は一切報告されていない。
米国はこの731部隊の研究資料を米国のロスアラモス研究所に持ち込まれたとされている。
731部隊の軍人は、その後、輸血販売会社、大手薬品製造会社などを設立していきました。
このような行為は核爆弾製造と同様であり、戦争と言う名の暴力の行われた人間の狂気が行われたことであり、戦争で勝利したことが自慢げ伝えられる戦争実話です。
「細菌兵器とは」
ウイルス......天然痘、エボラ出血熱、日本脳炎、黄熱、マールぶるク熱。
細菌............炭疽症、コレラ、ペスト
毒素...........ボツヌストキシン、ブドウ球菌陽毒素、破傷風菌毒素
その他何百種類が存在する。
生物兵器(せいぶつへいき)とは、細菌やウイルス、あるいはそれらが作り出す毒素などを使用し、人や動物に対して使われる兵器のこと。国際法(ジュネーヴ議定書)で使用が禁止されている。生物兵器を使用した戦闘を生物戦(せいぶつせん)という。
歴史上、医学や細菌学の研究、生物兵器に対する防御法の研究という建前でひそかに開発が行われていたことがあり、現在でもその可能性は無いとは言えない。
核兵器などに比べて簡単に入手ができ、ある程度の知識と設備があれば培養も容易で(失敗したとはいえ、オウム真理教が炭疽菌を培養して散布した)、与える被害が大きいことや以下の特徴からテロリズムなどに使われることが危惧されている。
核兵器の開発は高度な技術と施設が不可欠であり、化学兵器も兵器として十分な量を製造するためにはそれに伴う規模の施設と原料が必要となる。核兵器、生物兵器、化学兵器の3つをあわせて大量破壊兵器、またはこれら3つの頭文字を取ってNBC兵器もしくはABC兵器と呼ぶが、この中でも生物兵器はもっとも費用対効果に優れるとされる。
しかし生物兵器の中には、ある程度の知識と技術があれば大がかりな設備がなくても製造することができるものも存在する。反面、使用時の外部条件(例えば気象)に左右される部分が多いことや、与える被害を予測しにくく、その場で効果が現れることもないため、ほかの二つに比べると兵器としては使いにくい。だが例えば、世界的に甚大なダメージを無差別に与えることを目的とする場合など、生物兵器が有効である場面は多々存在する。
生物兵器が化学兵器と大きく違うところは細菌兵器を例にすると感染してもすぐには効果が現れず、人から人への感染を起こすことである。
感染の方法、感染力はさまざまであるが、生物兵器の多くは生物から生物へ感染する。化学兵器は風の影響や、付着していた化学兵器の蒸発による二次被害などがあるものの、基本的に被害は散布された周辺のみにとどまる。しかし生物兵器は感染者が移動することにより広範囲にわたって影響を及ぼす。特に近年は、丸一日あれば世界のどこにでも行けるほど移動手段が発達しているため、被害は想像以上に大きくなる可能性がある。
特にテロに使用されやすいとするもう一つの理由は潜伏期間の問題で、感染してから数日たってから発病するため、感染経路の特定が難しく、その間に実行犯は国外などへの逃走が可能となる。
WHOは生物兵器はそれがもたらす傷病を別にしても、恐怖を与えるという意味で心理戦としても使用されるという[2]。
実際に病原体がテロに使用された生物兵器テロ事件の例としては、2001年のアメリカ炭疽菌事件、日本国内では、オウム真理教による1993年の亀戸異臭事件(炭疽菌を使用、失敗に終わったためテロ未遂事件とされている)、そして同教団による1995年の霞が関のボツリヌス菌散布(こちらも失敗に終わった)が挙げられる。

もしあなたが、国家の命令で軍に招集され絶対命令化で指示を受けたらそれに同意し指示を受けてしまうのでしょうか?
戦争だから仕方ない?と判断するのでしょうか?
人間の御霊(ハイアーセルフ)は人間の肉体は時期がくれば死をむかえますが、御霊は永遠に生き続けます。
そして御霊はハイアーセルフはその精神性に応じ、ランクに応じた世界で生き続けなければなりません。
戦争だから仕方なかったは通用しませんことは、あなたが死を迎え、あなたの御霊(人間の九ぶんの一に存在するアストラル体とハイーセルフ)が抜け出る時にわかるでしょう。

悪魔の兵器(原爆)はこうして誕生した 科学者たちの心の闇 地位と名誉欲・功名心が倫理観を上回る本音が赤裸々に語られる



もし動画をみることができなければ、https://www.youtube.com/watch?v=Qsfd-vp1Hes&feature=youtu.beをユーチュブでご覧下さい。

8月6日は広島に原爆が落され、多くの市民が犠牲となり日本国民が黙祷を捧げます。
なぜ、悪魔の兵器とも呼ばれる核兵器が作られそれをしようしたのでしょうか?
そして米国は、この兵器を製造することで世界唯一の兵器を所有することで、戦争は起きなくなると思い上がったのでしょうか?
そして今、核保有を目指し、敵国が所有するなら自国でもと複数の核所有国が現れ、核拡散防止条約は棄権国が多く、核を破棄することなど無に等しい状況です。
核爆弾の恐ろしさは世界で唯一の被爆国である日本です。
しかしながら実体験である広島、長崎で多くの恐ろしい被爆をした恐怖をしっておりますが、その実体験をした人々以外の日本人がその恐ろしさは写真等で感じることができず、私自身を含めて「黙祷」の時間にどれほどまでの方々が、もし、自分が被爆者になったらどれほど核爆弾の恐怖に耐えられるかと自分の心に問いかけをできるのでしょうか?
毎年、イベント化される原爆の日、本当の意味のある核爆弾の全廃棄こそが、本当の意味ではないのでしょうか。
米国でもロシアでも超大国のいずれかが核を放棄することは、核に変わる戦略兵器開発ができたことにより、表向きに核廃棄をするかもしれませんが、核放棄宣言はお互いの国が戦争放棄をしないかぎり永久に地球上から恐怖の兵器はなくならないでしょう。
これは地球人類の精神性の低い状態が続く限り、この問題を処理出来ない悲しい星であり続けるのです。

世界中で顕著になり続ける「気象のカオス」が示すものは、未来の地球に向かっての大きな変化なのか、それとも単に一過性のことなのか

参照記事 INDeepより

7月27日 山火事の中に廃墟として浮かび上がるカリフォルニア州レディングの町

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8月3日 真夏のサウジアラビア・アスィール州で前例のない雹嵐により光景が「真っ白」に


地球の「気象のカオス」が、どんどんと極まっている雰囲気が多くの方々に実感されてきているような世の中となっている気配が、この夏はさらに強くなっています。
冒頭の写真は、最近印象的だったものの中からですが、2枚目のものは、サウジアラビアのアスィール州という場所で、8月3日に「氷の雨」が降ったと報じられていたものからの写真です。
普通に言えば「雹」ということになるのでしょうけれど、写真や動画を見ますと、「氷の雨」という表現のほうが正しいかもしれないことがわかります。下の動画は、氷の雨がサウジアラビアに降った直後の様子です。
こういう異常な気象が生み出す「かつてなかった光景」が、今、世界中に広がっていますけれど、日本を含む大平洋での最近の「顕著な異常」は、台風やハリケーンのコースにもあらわれています。
7月の末、日本列島を直撃するコースをとった台風12号(英名:ジョンダリ)は、「観測史上で初めてとなるコース」をとった異例の進路を刻んだ台風でした。

史上初めて「東から西」のコースを進んだ台風12号の進路図

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大平洋の気圧の配置だとか大気の流れだとかが、もう「以前とはまるで違う」ことになっているということなのでしょうけれど、今、日本に向かっている、どうやら関東への直撃となりそうな台風13号(英名:サンサン / Shan Shan)も、またさらに異例のコースを辿る可能性もあるのかもしれません。
この台風13号は、接近する前から日本の各所に豪雨などの影響をあたえる可能性が強そうで、台風そのものの被害というより「数日間のトータルでの気象の推移の影響」で考えると、なかなか不穏なものがあります。

過去30年で規模として最悪級の洪水がミャンマーで発生中

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季節性モンスーンによる洪水がミャンマーやインド、ラオスなど各地で発生していまして、特にミャンマーでは、規模としては過去 30年で最大級の洪水とも言われています。
現在までに 15万人が避難し、少なくとも 12名の方が亡くなっています。

ドイツの熾烈な干ばつ

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この「激しい干ばつ」については、この気温状況と雨が極端に少ないヨーロッパでは、ドイツだけではなく、他の多くの国や地域で発生しているものだと思われます。
これまで干ばつとは縁のなかった北欧でも干ばつが進行しているかもしれません。

「コメント」
日本においても同様で、8/8現在、台風13号で8/9には伊豆諸島、伊豆半島、東海、関東を猛威をふるっており、台風が過ぎ去った後は、温度40°越えの猛暑が襲い、過去に遭遇したことのない危険に晒されています。

太陽の謎…その秘密に迫る【前編】

太陽の謎…その秘密に迫る【後編】



「コメント」
この太陽とは人間、動植物にとって切っても切れない存在であることは確かです。
私たちは近年8月を迎え、連日続く猛暑に対し、太陽が照らない日々を願いますが、逆に太陽が照らない日々が続くと気持的に暗くなり太陽が照ることを望みます、
これはどちらも人間的希望ですが、私がブログで書き続けてきましたが、地球並びに太陽系惑星に今、局所恒星管雲が太陽系を覆い始め2018年から2024年までこの局所恒星間雲が覆い尽くすことで第三次元から第四次元に移行されると書いておりますが、この局所恒星間雲が直接私たちに影響を及ぼすのではなく、この局所恒星管雲によって太陽が直接影響が及び、ソーラーフラッシュまたは太陽フラッシュ、太陽磁場嵐が地球に襲いかかることが一番危険性が高く、太陽フラッシュが地球に降り注ぐことにより、地球上のあらゆるコンピュータや電源が破壊されてしまうことになるからです。
すべてのインフラが崩壊してしまうと、原始時代に戻る可能性が高いのです。
これらは地球上の科学者が言っているのではなく、高度な地球外生命体からの警告で、宇宙の法則によって地球の人類は次の次元へ移行つまりアセッションを迎えるのだと説明しており、まるでSF映画を思わせる状況になっております。
地球上の物理あるいは科学者を総動員しても解明出来ない状況となっており、一部この局所恒星間雲はロシア科学者が発見され公開しましたが、一般科学者は懐疑てきとしましたが、近年、第6次元(地球は第3次元)高度な知的生命体がアクセスしてきており、この局所恒星間雲、第4次元への移行について警告しております。
私たちは、未だにUFO未確認飛行物体、宇宙人、他に惑星に存在する知的生命体の存在を無視あるいは懐疑的なこととして信じてはおりませんが、現実にはこの地球外には多くの知的生命体が存在し、かれらは地球上の科学は何千年も先の技術をほゆうしており、精神性も次元が高くなるにつれて高度な精神性をもつ高度な知的生命体です。
そのほかに、地球の人類の誕生については、まえにも述べたように、地球上の進化論は間違いで、地球に降り立った地球外生命体が最初であり、猿は猿であり、猿から人間になったのではない。
そして人間のなかにある魂はアストラル体とハイアーセルフが存在し、肉体はいつか消滅するが、アストラル体とハイアーセルフは次の次元(精神性の高い)で再び肉体の中に挿入し、次へのアセッションを繰返すことが決められているとのことですが、誰でも納得は出来ないと思います。
私自身も半信半疑ですが、精神性の向上については自分なりに努めていることは確かです。

太陽について公開されている真実

imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。

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捕獲された地球外生命体が語る
地球の真実の歴史

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