d.png

2018年10月(October)

ポールシフト(地球磁場反転)

イヌイットからの警告

NASAが発表!! 地球の磁極が反転する「ポールシフト」が迫っている可能性。地球への影響は?【NASA】



「コメント」
2018年に地球の環境(自然災害)の異常増加傾向になるとブログでも書きましたが、地震は確かにM4以上のエネルギーをもつ地震が日本では平年の3〜4倍増え、さらにM7クラスの地震が多発し、台風も異常多発し、それにもまして異常高温が多発しているのは平年の春夏秋冬の季節感が失われています。
台風において多発する原因は海の海面温度が高いと言われ、ニュースでも良く言われますが、その海面温度が高い理由は?についてはほとんど深く掘り下げて解説はしていないのが現状です。
私自身も高温が連日続く環境、連続して起きる大型台風の発生、異常豪雨など、例年に喩える事が不可能な原因は何なのか?
調べてみても、はっきりした原因をつかむのは素人では難しい難問です。

2018年9月(September)

大谷翔平のバッティングをMLB公式が最高級評価!MLB evaluates maximum for batting of Shohei Ohtani!!



「コメント」
今年メジャーに挑戦したエンゼルス大谷祥平は、メジャー移籍後、最低評価でマイナーリーグで実績を積んでからメジャーに上がるべきとの評価を受けていましたが、いざ開幕すると投手、打者としても羊の皮を被った狼のごとく二刀流大谷祥平が現れました。
書くMLBの記者派はビックリ!
MLBの歴史を変える選手として高い評価と、さらに身長193cmの長身に甘いマスク(MLBの選手の多くはガッリした肉体派そして髭をのばしたひげ面が多く、大谷祥平のような青年が少なく女性ファンが大谷の魅力を掴んだようで、エンゼルスファンは勿論、他球団のファンまでが大谷祥平を応援するようになり、MLBの野球を変えてしまうほどに野球を変えてしまっている。
今期エンゼルスは優勝は無理となっており、大谷自身もじん帯損傷で手術選択をされており、投手として2020年まで無理と予想され、手術を選択する可能性が高く、投手としては最短でも2020年までは不可能ですが、DHでは来年6月ごろまでに出場することが可能視されています。
最近、大谷祥平は少しスランプ状態でエンゼルスも連敗の中、全体に落ち込んでいるなか、MLB後期オールスターDHで出場するアナウンスが流れてきました。
これは凄いニュースです。
これは米国MLBが米国野球を変える選手のひとりとして評価されました。
私個人も野球人で、高校野球、プロ野球のファンでしたが、最近のプロ野球は興奮させられることが少なくなり、やがてプロ野球放映はみなくなってしまいました。
今は、どっぷり大谷祥平をみるようになり、同時にエンゼルスファンになりましたが、いかんせんエンゼルスの投手陣は良く打たれます。打つ方はトラウト選手がおり、大谷、トラアウト選手が打てばエンジェルスにも勝利がとれます。
大谷祥平はメジャーの歴史を変えるかもしれません。

太陽観測施設「アメリカ国立太陽観測所」NSOが、理由不明のまま突然の謎の閉鎖!周辺地域にFBIから「退避命令」

太陽観測施設「アメリカ国立太陽観測所」が、理由不明のまま突然の謎の閉鎖に。同時に周辺地域にFBIから「退避命令」も発令。それに対して広がる様々な憶測
https://indeep.jp/national-solar-observatory-in-us-mysterious-closure-cause-unknown/
投稿日:2018年9月12日

アメリカ国立太陽観測所の「謎の閉鎖」について報じる9月11日の報道

「コメント1」
実は、私もグーグルニュースでこの太陽観測施設に米国FBIが入り、施設停止命令を下しました。ただし、停止措置については不明とのニュースが流れておりました。
その時、何故、FBIが絡んでいるのか不明で、何が起こったのか気になっていました。
一連の不安は太陽の動きで、前のブログでもお話したように、今、太陽系惑星全体の局所恒星間雲がすべての太陽系惑星を包み込む現象が起こっており、これが太陽を含む系惑星に、過去に例をみない甚大な宇宙的変換な時期に突入していると聞いていました。
この現象は、この局所恒星間雲(中はプラズマや電磁波など)が地球に覆うと、気候や自然界など地震、火山、台風など自然現象が増大し、多くの人類が被害を受けるだろうと言われております。
さらにこの現象は2018年〜2024年まで続き、さらにこの局所恒星間雲は太陽に異常現象を生み出し、最も危険なのはソーラーフラッシュ(磁気嵐、太陽フラッシュ)などが地球に襲い、地球に電気関係をすべて破壊され、すべてのインフラからコンピュータはすべて利用できなくなり、電気を利用するまえの生活を余儀なくされる。
さらにこの現象の最も大きな部分は、現在の地球は第3次元の存在であるが、これから地球は第4次元に上昇するために受ける起こる宇宙的に次元上昇するための現象で、第4次元に上昇するために、生き抜くことが出来ない可能性もあり、現在の地球は物欲主義に固執しており、第4次元に進むには物欲主義やネガティブは否定感が強い人々は第4次元に進むことが出来ない。
進むには、まず精神性の向上で物欲主義は地球上のみであり、心情はポジティブであり、否定感が強い人々は第4次元に進むことが出来ないそうです。
現在の地球では、この局所恒星間雲が覆われており、人間の心の奥底に潜むものが表面にさらけ出しはじめ精神的に破壊されてしまう。しかし、心の奥底に何をもっていない人は普通通り行きにて行けるそうです。
この局所恒星間雲の存在は2015年頃に世界の天体研究所ではその存在を知っておりますが、その恒星間雲が地球にどのように影響するのかは発表せず伏せたままです。
これを知っていたわたくしは、この太陽観測所をFBIが閉鎖させたとみたときに、何かただならぬ事が起き始めたと思いましたが、詳しい内容はその後、一切報じられませんでした。
しかし、本日9/17日なってネット上に次の動画が配信されました。
真実かどうかは不明ですが、何故FBIや軍などが出動し、なぜ米国の太陽観測施設以外にも世界各国の観測施設も停止させているのかが何か甚大なことが起きていると思っています。
次の動画をご覧なられて自分自身でご判断下さい。






伊豆白浜バーベキュウガーデンパーティ

BBQ.png
本日9/16日(日)は毎年恒例のパレスサイドビラ別荘の皆さんとBBQパーティです。
今回は、伊豆白浜のBBQガーデンで食事会が実施されましたが、まず満足度100%を越える雰囲気、食事、飲み物、芝生のガーデン、海の景色すべてが揃っております。
カップル、家族、外国カップル、じい様会など多くの人々がいらっしゃいました。
伊豆にきましたら是非、伊豆白浜BBQガーデンにお立ち寄り下さい。
伊豆白浜BBQガーデンの詳細★★★★★

_DSC1302.JPG写真のコメント
_DSC1304.JPG写真のコメント
_DSC1310.JPG写真のコメント
_DSC1307.JPG写真のコメント
_DSC1311.JPG写真のコメント
_DSC1314.JPG写真のコメント

北海道地震を予測した東大教授が予測する「今、危険なエリア」

soc1809140022-p1.jpg
気象庁の統計が始まった1923年以降、北海道内陸部で起きた地震はわずか8回。政府の地震調査委員会が予測していなかった“想定外”の大地震が起きた。しかし、発生の約1か月前に「北海道胆振(いぶり)地方」と地名まで的中させ、再三警告を出していた人物がいる。それが東京大学名誉教授でJESEA(地震科学探査機構)会長の村井俊治氏(78才)だ。
村井氏は1999年に「第3回国連宇宙会議」で議長を務め、2013年には日本測量協会の会長に就任している“測量学”の世界的権威である。JESEAではその測量学を応用して地震を予測し、「週刊MEGA地震予測」というメールマガジンを毎週配信している。
村井氏が行う「MEGA地震予測」とは、国土地理院が全国約1300か所に配置する「電子基準点」のGPSデータを用いた地震の予測方法。地表は絶えず動いており、それが短期・長期的に見て上下や水平方向にどれくらい動いているかを分析。過去に起こった地震前の変動と比較して、地震の「前兆」を察知する。
「胆振地方は今年6月頃から、地表の沈降が目立っていました。これまでの研究でわかってきたことは、沈降が長く続くのは危険のシグナルで、その後に大地震がくることが多い。なので、7月下旬からメルマガで注意を喚起していました」(村井氏)
そこで本誌・女性セブンはJESEA協力のもと、「MEGA地震予測MAP」を作成。今年2月下旬からの約半年間で、地表に5cm以上の高さ変動があった地域をもとに、村井氏が予測した警戒ゾーンを記した。その中でも特に大地震が発生する危険性の高いエリアを紹介していこう。

■地盤の緩い東京の震度は非常に高い

村井氏が“今最も危険なエリア”として挙げたのは、東京・神奈川・静岡東部を含めた首都圏と東海。静岡県の「御前崎」や「伊豆諸島」に見たことのない「異常な地表変動」が、つい最近起こったという。
「2011年の東日本大震災以来、日本列島は全体的に“南東向き”に地表が移動していましたが、静岡県東部をはじめとする日本の南側、つまり『南海トラフ』に並行する一帯だけは“北西向き”に移動していました。この一帯は日本列島全体の動きに逆らっていて、互いに押し合った状態で均衡していたわけです。しかし、8月下旬にその均衡が突如崩れました。列島の南東方向への移動が突然消え、南海トラフに平行な陸域の一帯が大きく北西方向に移動し始めたのです。この7年間で初めてのことであり、最初は目を疑いました。これまでに例のない“異常な水平変動”が起きています。
また、御前崎や伊豆のあたりでは長期的な沈降が見られ、周辺地域との境にひずみがたまっていると考えられます。さらに、三宅島の変動も大きいので、火山性の地震が発生する可能性もある。伊豆周辺で地震が発生すると、地盤の緩い東京の震度は非常に高くなります。よって、静岡県東部から関東にかけてのエリアが最も警戒が必要です」(村井氏)

首都圏で地震が発生すれば、ビルの倒壊、密集する住宅地で火災が相次ぐことが予想される。東京・神奈川・静岡は東海道新幹線の通り道であり、交通マヒも必至。埋立地では液状化現象が起こる可能性もあり、その被害は計り知れない。
次に危険度が高いのは、「徳島県を中心とした四国」と「紀伊半島」だ。
「高知県の足摺岬や室戸岬、紀伊半島の潮岬のあたりは、8月下旬から静岡県南部と同じように、大きく北西方向に動いています。徳島県は特に、過去半年間で『1週間のうちに5cm以上の地表の高さ変動』も多数起きていますから、四国の中でも特に危険だと思われます」(村井氏)

徳島や紀伊半島で地震が起きれば、隣接する大阪や兵庫の都市部を地震や津波が襲う可能性もある。

福井や富山、新潟といったエリアでも、1週間の地表の高さ変動が5cm以上の地点が多数見られる。石川や福井の日本海側では沈降も見られるので、北信越エリアは警戒が必要だ。
「九州北部では小地震が起きていて、2016年の熊本地震の影響がまだ続いていると考えられます。九州エリアで特に警戒が必要なのは宮崎県。県全体の約4分の3が沈降しています」(村井氏)
地震大国・日本は、常に大地震の危険と隣り合わせ。どこに住んでいても、心の備えが必要だ。

【MAPの見方】

地図中では、今年2月24日~8月18日の間に、要警戒とされる「1週間で5cm以上の地表の上下動」があった地点を示した。それに加え、地表の長期的な「隆起・沈降」と、地表が東西南北のどの方向に動いているかの「水平方向の動き」を分析し、過去の地震の前兆現象と比較した上で「震度5以上の地震が発生する可能性があるエリア」を警戒ゾーンとしている。

 ※女性セブン2018年9月27日号

「コメント」
今、東南海地震が騒がれている中、北海道胆振東部地震はM6.7の地震が発生しました。
政府の地震対策協議会でも予測していなかった北海道胆振東部地震による電気等におけるインフラの破壊はすべての生活に大打撃をおこしました。
この北海道胆振東部地震を警告していたのが村井教授JESEA(地震科学探査機構)です。
この村井教授の発する地震データは確実であるとは言い表すことは出来ませんが、ほぼ言い当てており注視しております。
9月に公表した速報で、東京、神奈川、静岡県東部、東海地方の危険度を発表しましたが、この地方の発生確立が高くなっているのですが、それに備えるといっても準備を整えているわけでもないのです。
ただし、東京、神奈川、静岡県東部、東海地方は東京直下、東海地震であり、相当な被害が予想され、地震の他、巨大津波もそうていされますので、甚大な被害を受けることが予想されます。
一応、心の準備だけは。

バヌアツの法則について



「コメント」
1536554460_world.png
バヌアツの法則をコメントする前に、9/10 13:41にニュージーランド付近でM7.0の大地震が発生しております。もしバヌアツの法則またはニュージーランドの法則からすると、この日を基点として1〜2週間以内にで日本のごこかにおいて同程度の規模の地震が発生することが予想されます。

2018年1月〜9月までの海外で起きた大地震

日時 時刻 震源地 マグニチュード 最大震度
2/2 23:02 台湾付近 6.5
2/26 3:11 ニューギニア付近 7.6
3/9 3:03 ニューギニア付近 7.0
3/26 18:51 ニューギニア付近 7.0
3/30 6:46 ニューギニア付近 7.2
8/5 21:19 インドネシア付近 7.0
8/17 3:22 硫黄島近海 6.6
8/19 10:07 南太平洋 8.2
8/22 7:01 中米 7.3
9/7 0:46 南太平洋 8.1
9/10 13:19 ニュージーランド付近 7.0

私が地震記録を載せてから1年間(まだ10月、11月、12月はまだ未掲載)ですが、すでに11回も発生しており、異常なほど多い地震発生です。
これらの巨大地震は環太平洋火山地震帯と呼ばれており、これが南太平洋を囲むプレートであるため、すべてにつながりがあるとされているのです。
ring-fire-japan.jpg
ここには伝説のムー大陸が存在し、このムー大陸は一夜にしてすべて太平洋の海の中に沈んでしまったとされますが、実は伝説とされたムー大陸は実在していたのです。
ムー大陸については別の機会に説明いたします。
北海道胆振地方中東部の大地震は私たちに被害の甚大さをあたえましたが、私たちの街にもいつ来るかわからない巨大地震、日本だけではなく、すべて地球という惑星が大自然のなす大災害のひとつです。

都心の空に色づく雲「彩雲」

(8日)、都心の空に浮かぶ雲が、淡く赤や緑に色づいてみえました。「彩雲」です。
large.png
都心の空に「彩雲」
(8日)午後3時半頃、都心の空に浮かぶ雲が、淡く赤や緑に色づきました。「彩雲(さいうん)」とよばれる光学現象です。太陽の近くを通りかかった雲が、赤や緑に彩られるもので、太陽の光が雲を構成している氷の粒にあたって回折することで発生します。昔から「彩雲は吉兆の前触れ」なんていう言い伝えもあるとか。
東京都心は、少し雲は多めですが朝から日差しが強く照りつけています。あす(9日)もきょう(8日)と同じような気圧配置が続くため、関東南部ではおおむね晴れる見込みです。空を見上げれば美しく色づいた「彩雲」をみつけられるかもしれません。見上げるときは、太陽の光が直接目に入らないよう、十分に注意して観察してみてください。

「彩雲」とは

昔から瑞相の一つであるとされ、これが現れることは吉兆とされるが、実際はありふれた気象現象である。
この現象は、日光が雲に含まれる水滴で回折し、その度合いが光の波長によって違うために生ずるもので、大気光象の1つである。巻積雲や高積雲、風で千切られた積雲などに見えることが多い[1]。
日の高い季節の昼間に太陽の下方に現れるやや上に反った水平な虹色の弧が彩雲として参照されることも多いが、これは「環水平アーク」と呼ばれる現象で、雲の中の氷晶により見られる。
彩雲は環水平アークと共に“地震雲”として例に挙げられることもあるが、地震の発生メカニズムと関連は科学的には示されていない。

「瑞相」とは

瑞相(ずいそう、サンスクリット: Pūrva-nimitta)は、めでたい出来事として起きる前触れ現象を意味する仏教用語。吉兆と同義。 仏教寺院の落慶法要や入仏開眼法要などにおける瑞雲(ずいうん。気象用語:彩雲)や日暈(ひがさ、にちうん)のほか、地震なども瑞相の一つとされる。
仏教における経典では、仏が説法する直前など、こうした様々な瑞相が起こることが説かれている。例えば『法華経』や『涅槃経』などにも、「大地が六種に震動した」などとある。また、釈迦如来が生まれたときにも、王宮が清浄になり、木々の虫けらが影を潜め、種々の妙華が馥郁(ふくいく)として香る、雪山より羽毛鮮やかな神鳥が飛来して楼閣を廻り囀(さえず)る、草木緑栄えて花が一気に咲く、泉が湧き出て池沼の蓮華は車輪のごとく花を咲かす、あるいは、五色の瑞雲が棚引く、などといった瑞相が説かれる。

「コメント」
わたくしも、今から6年前に伊豆に移住し、7月にシーカヤックの講習を受講した日に、この彩雲を生まれて始めて見ました。
その時、シーカヤック講師の方に、あの雲輝いていますよね!と教えると、「あれは彩雲という現象で、10年に一度あるいは50年、100年に一度ぐらいしか現れない吉兆の証だよ、自分も始めてみる光景だよ。」といっていました。
自宅にもどってからネット上で詳しく調べてみると、具体的には仏教的要素が多く、あの雲にのって仏が訪れるとかの言い回しのようです。
結果、そのような吉兆の兆しはなにも起こりませんでした。
ただ、この彩雲は地震の前触れ現象とも言われるようですが、科学的には解明されていませんが、この彩雲、吉兆の言い伝えより、地震前触れ雲の現在の東京では可能性が高いと思われます。

インディゴ・チルドレンとは


インディゴチルドレンはもう新たには生まれることはありません1990年代までの子供たちのことなのです。
生まれた年代は1970年代〜1990年代の子供たちで、オーラの色はネーミング通りのインディゴ(藍色)。藍色とは、チャクラでいうと第6チャクラのサードアイと呼ばれる場所をさし、サードアイはエネルギーやビジョン、スピリットを見る透視能力を司っている場所ですので、この色を持つインディゴチルドレンの多くは透視能力をもっているようです。

インディゴチルドレンの役割

古いシステムを壊し、新しいシステムを創造していくための基礎を造っていくことが役割となります。
並はずれた直観力を持ち、現実化する力に長けています。
後に続くクリスタルやレインボー達にとって生きやすい環境を造るため、新しい変化を起こすのです。
新しい変化を起こすには古いシステムを壊すことも必要となり、時には戦うことも厭わない戦士でもあります。
しかし、本質は愛情に溢れた繊細な魂の持主です。
愛情に溢れた繊細な魂だからこそ、一部の人達にとって都合の良いシステムが造りあげられていることに疑問を持ち、真正面から挑んでいく者や黙々と自分たち独自の世界を生きていこうとする者がいるのではないでしょうか。

インディゴチルドレンの8つの特徴

人から理解されにくいことが多く傷つきやすいのですが、傷ついた感情を外へと爆発させてしまうか傷ついた感情を内へしまいこみ閉じこもってしまいます
純粋で人を信じやすい
周りの人の感情を繊細に感知します
規定の多い生活環境ではストレスを感じやすい
縛りのない環境や自由でいられる時間のなかでは本来持っている創造力など才能を発揮します
子供の頃から大人びた考えを持っているため大人からは扱いづらいと思われます
正義感が強い
鋭い感性をもっています
インディゴチルドレンによく見られる特徴の1つは、常識・流行・社会通念・既成概念・固定観念等に囚われない強い自己が備わっていること。自ら決断をし行動をするので外部からのコントロールには一切応じないのです。インディゴって自覚することは世の中の波動を上げるためにとても大切なことです。

3.レインボーチルドレンとは

レインボーチルドレンは2005年以降に誕生した子供達で、これまでインディゴチルドレン・クリスタルチルドレンの行いに対し愛と調和の世界に導いていくといった結びとなる存在。オーラカラーレインボーカラー(虹色)。

レインボーチルドレンの役割

地球を助けに来た存在で、地球のエネルギーを上げていきます。調和に満ちた世界を具現化するためです。そして、すべての物に癒しを与えます。
レインボーチルドレン達はパワースポットのように関わるすべての物にプラスのエネルギーを与えます。レインボーチルドレンが医療関係につくと患者は今までの治療以上に治癒が早くなるでしょう。
芯が強い分、周りに振り回されることなく本来の役割であるパワーを与え良いエネルギーで満たしていくことができるのですね。

レインボーチルドレンの特徴

クリスタルチルドレンの親を持つ
純真無垢
不安や恐れがない
生まれた時から学びを必要としない
エネルギーが大きい(神に近いエネルギー)
カルマを持たない
愛と調和に満ちている
五感が非常に敏感なため環境や食べ物などストレスを受けやすい
パワフルな忍耐力と意志の強さを持っている
一点の曇りない優しさを持っている人、それを行動に移せるレンボーチルドレン。強いすぎ反面辛さを知っているからこそできる行動は黙っていたって人の心を動かす、無二の存在です。

4.相対的相関図

インディゴチルドレン・クリスタルチルドレン・レインボーチルドレンの特徴に当てはまる方もいらしたのではないでしょうか。
すべてのチルドレンに共通するのは、周りと自分が違うために生きづらさを感じます。特にインディゴ世代では初期の世代であり人数も少数なため人と違う変わった人というレッテルを貼られたり、自分はおかしいのではないだろうかと自分を責め外の世界にでることが恐ろしく感じたりと、理解されないために孤立した子供時代を経験された方も多い世代なのです。
その理解されないということが、常識という枠内だけで生きていける人だけの世界から枠外の人も生きていける世界、みんなが一緒でなくて良い世界を創っていくために古い常識を壊すというパワーを生み出したのかもしれませんね。
クリスタル世代では生きやすくなった世界で恐れることなく自分を表現することで、周りも自分と違う考えを持つ人を排除するのではく受け入れること、そこから新たな考えを知るということを学ぶことができたのではないでしょうか。
レインボー世代では柔軟な考え方ができるようになった人達が、より良い調和のとれた世界で暮らしていけるように導いていくためにパワーを与えていくのです。
それぞれの世代にそれぞれの役割があり、本来の自分を受け入れ戻ることが地球と地球に生きるすべての役に立つのですね。
インディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレンに当てはまるという方は人と違っても臆することなく自分の感性を信じて進んでください。

神に選ばれたチルドレン



「コメント」
インディゴ・チルドレンという言葉は、何度か聞いたことがあるかと思います。
この子供たちは来る第4次元に導くアセッションのために、この世に生を受けたと思われます。
医学的に検証をしておりますが、決定的な検証は現在の地球では検証レベルが出来ないと思います。
ただ、宇宙における地球のレベルは最低クラスであり、否定制が大きいために、地球が進化するに大きな障害となっており、精神性においてもっとポジティブに肯定的に移行しないとならない。
第4次元で移行しても生きていられないといっています。
私たち地球文明は進化していると思われている人々はその80%は「富があれば最も幸福」だと錯覚しており、宇宙文明において富は進化した宇宙においては負であり、最も重要なのは精神性の進化のみであると、高度な地球外生命体はアブダクションの際に打ち明けています。
生と死については、魂あるいは霊魂は決して死を迎えることはなく、そのまま生き続けるが、肉体は着ている服と同じでいつかは朽ち果ててしまうが、霊性は決して生き続けるものであるそうです。
まだ私も分らない点が多く勉強中ですが、日本の宗教観では「輪廻転生」がありますが、これは霊魂は再び生き続けることと同一な解釈だと思われますが、これは全ての人々ではなく、その人が生きた精神性に応じたレベルの世界で生き続けることであって、犯罪者や神経疾患者や殺人者など社会的欠陥者はそれに応じたレベル界で生き続けなくてはならないそうで、宇宙的レベルでは並行宇宙に地球コピーが存在すると言われております。
もちろん私は実際に見た訳ではないので、わかりませんが、地球界で罪を犯した人々が、死んだ人々の霊魂が他の人々と同じように生き続けるのは不条理ではないかと思います。
これにも地球という惑星がある理由から「地球は監獄惑星」と名づけられた理由があるそうです。
宇宙は私たち人類が考えられる以上の壮大な宇宙歴史が存在するようです。

北極で起きていること


南極で今起きていること



「コメント」
地球は国連でも「地球温暖化対策」で炭素税を未達成国から徴収しておりますが、それが地球温暖化対策の何に使われているのでしょうか?
海が温暖化しているので海面温度が高くなっているとの発表を聞いても、何かおかしいと私自身思っておりますが、また温暖化の影響で南極の氷が溶け出し、低地の島々は水面下に沈没してしまうなど言われておりますが、ここで起こっている現象、北極では凍結面積が大きくなっているのはどのように温暖化現象と捕らえるのでしょうか?
今回、北極、南極で何が問われているか、信じがたいことが起きているようです。

南極で古代遺跡が…


南極はエリア51以上の秘密基地

imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。

エイリアンインタビュー.png
捕獲された地球外生命体が語る
地球の真実の歴史

kyodai.png