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エイリアンインタビュー第六章
「私の教育がはじまる」

アメリカ合衆国陸軍航空隊公式記録文書
ロズウエル陸軍飛行場、第509爆撃隊
件名:エイリアン・インタビュー、1947年7月16日。

(マチルダオードネルマックエルロイ個人記録)より

墜落現場からエアルを救出してから15日経った頃には、私は流暢に、または努力せずとも彼女と英語でコミュニケーション取ることができました。
彼女はこの時点では本当にたくさんの資料を吸収していたため、彼女の学問的な教育レベルは私のものをはるかに超えていました。
この頃にはエアルが先生で、私が生徒になっていました。
私がこれから地球人が知らない事について学ぶのでした。
中略
エアルが私がギャラリーと呼んでいた、マジックミラーの向こう側から私たちを観察していた沢山の科学者エージェントたちは、彼女に質問を聞きたいとどんどんイライラしていました。
しかしエアルは以外の人が質問を聞くこと、それが書面でであっても、私が翻訳者として身代わりで聞くことがあっても、拒絶し続けました。

16日の午後、彼女が読書しながらエアルと私は隣り合わせにすわっていました。
彼女は読んでいた本のページを閉じ、横に置きました。
彼女は振り向いて私にこう言いました、または考えました。

「これで話す準備が出来た」

当初私はその発言に少し混乱しました。
私は彼女に続けるようジェスチャーをし、彼女が私にレッスンを教え始めました。

機密

アメリカ合衆国陸軍航空隊公式記録文書
ロズウエル陸軍飛行場、第509爆撃隊
件名:エイリアン・インタビュー、1947年7月24日。

第一セッション

「エアル、あなたは何が言いたいの?」と私は聞きました。
私は数千年の間、宇宙のこの領域においてドメイン遠征軍の一員であり続けてきた。
しかし、紀元前5965年から私は地球人とは個人的に親密なコンタクトをとったことはない。
ドメインの領域の中の惑星の住人と交流するのは私の第一の職務ではない。
私は士官であり、パイロットであり、エンジニアであり、実行する任務が沢山ある。
しかしながら、私はドメインの中の347個の他の言語を流暢に話せるが、私はあなたの英語の言語と接触したことはない。
私が話すことが最後の地球の言語は、ヴェーダ賛歌が書かれたサンスクリットの言語だった。
当時、私はヒマラヤ山脈に位置していたドメイン基地の喪失を調査するように送られた調査団の一員だった。
一個大隊の士官、パイロット、通信員と管理担当員が消えて基地は破壊されたのだった。
数百年前に、私はドメイン調査、データ評価とプログラム開発部門の士官として訓練を受け、任務に就いた。
私はそのテクノロジーの経験があったため捜索隊のひとりとして地球に送られた。
私の職務のひとつ当時隣接するエリアに居住していた人間の住民を尋問することだった。
その地域の人たちの多くが「ヴィマーナ」または宇宙船を目撃したと報告した。

様々な証拠、証言、観察と特定の証拠の欠如を倫理的に検討する事によって、私はこの太陽系の中に私たちが全く気づいていなかった「旧帝国」の宇宙船、またうまく隠された「旧帝国」の施設があるという発見に自分の隊を導いた。

あなたと私は、私が個人的にあなたの言語に接触したことがなかったために、あなたの言語でコミュニケーションを取ることができなかった。
しかし今や、あなたが私に与えてくれた本と資料を私がスキャンしたため、その情報はこの領域の私たちの宇宙ステーションに送られ、通信士管がコンピューターを通して処理した。
それを私の言語に翻訳され、さらを使って私たちが考えることのできる文脈で、私に再び送り返されてきた。
そして私たちのコンピュターに保存されていた英語に関する情報と地球の文明に関するドメインの記録を受取った。

今や私は、あなたにとってとても大きな価値があると感じている特定の情報をあなたに与える準備ができた。
私はあなたに真実を伝える。
もちろん真実は他のあらゆる真実と相対的なものだが、私はできるだけ誠実に、また正確に私の観点からその真実を自分自身と自分の種族の誠実さの境界の中で、私が仕え、それを保持し、守ると誓った組織に対する責務に違反せずに、あなたに伝えたい。

「OK」と私は考えた。「あなたは今度はギャラリーからの質問には答えてくれるだろうか?」

いいえ私は質問には答えない。
私は人類を構成している不死のスプリチュアルな存在たちの幸福にとって有益であり、また地球の無数の生命体と環境の生存を促進すると思う情報を与える。
なぜなら私の使命の一部は地球の保存を確保することだからだ。

個人的に私は、全てのある存在たちは不死のスピリチュアルな存在であるという信念を持っている。
これには人間も含まれている。
正確性と単純さのために、私は自分の造語を使う。
「IS-BE(イズ・ビー)」。
なぜなら不死の存在の第一の性質は彼らが時間の無い「IS(存在する)」という状態の中で生き、彼らの存在の唯一の理由は彼らが「BE(そうなる)」ということを決めるからである

社会の中で彼らの地位がどれだけ低いものであれ、全てのIS・BEは、私自身が他人から受けたいと思う敬意と待遇に値する。
地球の一人ひとりの人間は、彼らがこの事実に気づいていようがいなからうが、IS-BEで在り続ける。

以下省略

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imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。

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捕獲された地球外生命体が語る
地球の真実の歴史

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