d.png

2018年10月(October)

ホーキング博士が残した「最後のメーセッセージ」に世界が震えた!



参照 ホーキング博士が残した最後の理論

参照 神は存在しない ホーキング博士の理論

参照 人類は100年以内に滅ぶ

「コメント」
私はこのホーキング博士の理論について大変興味をもっております。
ホーキング博士の理論を実証できる現在の地球レベルではただの仮説でありつづけるのですが、仮説であるのですが、仮説であるが故に、ホーキング博士が唱える「神は存在しない」の論説は、地球上で宗教上に置き換えられ宗教において神は存在すると解釈されますが、これも架空仮説にすぎません。
もし、宇宙の誕生から現在にいたるまでの真実の歴史を知るには、ただ一つしか存在しない。
それはこの宇宙に地球より遥か昔いわゆる地球の遥か前から存在している知的生命体からの教えられることしか私たち人類は真実を知ることは出来ないのではないかと考えており、いわゆるUFOにアブダクションされた人々が世界中に多く存在しており、その中には実験に利用された人々あるいは知的生命体から教えられた人々、そして宗教的になった人々がおり、過去に知的生命体は、地球の真実を教えるために、地球人の人選し、宇宙、地球の真実を教えたが、すべてが宗教家となってしまい、物質主義者となつてしまい、真実をねじ曲げてしまったという経緯があったそうです。
このような経緯があるため、どれが真実の答か調べるのも、2つか3つに集約し、調べております。
一般の人々からみれば、この宇宙に生命体として存在するのは地球だけであり、UFO(宇宙船)あるいは知的生命体なんかいるわけがないと思われているようですが、地球外には生命が存在しており、地球が誕生し180億年以上のまえにも知的生命体は地球に降り立っています。
調べていく中で、地球人類は、今まで数多くの人種が降りたち存在しているとされており、地球人類の祖先は地球外惑星から訪問者たちではないかと思われることが数多く知らされております。
また、人間の存在する理由にもびっくりする理由も、わたくしの知的レベルでは解釈ができないことが多く存在しており、多分これを言っても、ほとんど解釈することはできないでしょう。
ホーキング博士の最後の理論を解釈することは、気が変になったのではないかと思われますが、宇宙の誕生のはじまりに隠されています。
ここで私が2つの知的生命体からの内容で、どちらの知的生命体の出身惑星がもっとも最上位にランクされているのかが判断基準であるのかをみており、いまのところ地球にきているのは地球がこの宇宙間で第4次元といわれ、第6次元からの存在と、この次元最高位に属する知的生命体が存在しているそうです。
この両者を比較すると全般的内容にはひとつ共通していることがあります。
地球上で神というものが、存在しているのではと宗教上は言われておりますが、神は存在していないと断言しています。
これらは他の惑星でも同様で、神の存在を否定しています。
まだ調べる中で報告したいのですが、第6次元から生命体と最高位次元からの生命体からの話しでは少し違う内容であり、さらに詳しく報告できるはまだ先でしょう。
そのうちの一つが今連載している「エイリアンインタビュー」の中で話されている内容ですが、私はもうひとつのこの宇宙上で最高位にランクされている地球外生命体からの報告を比較してみたいと考えています。

妊娠中の女性の体内のフッ素濃度と、生まれる子どものADHD (注意欠陥・多動性障害)のリスクの関係が明らかに

神経学専門の医学誌「ニューロサイエンス」の10月14日の記事より
fluoride-and-adhd.jpg

世界の「水道水のフッ素化」の状況(赤とピンクの国はすべて)
fluoride-map2015.jpg
「フッ素」のことについては、3年かくらい前に、よく記事で取りあげていました。

これの何が問題だと思ったのかといいますと、最も重大だと思えたのが、
「フッ素は明らかに脳神経系を破壊する」ということでした。
破壊という表現は大げさかもしれないですが、たとえば、下は 2012年7月に、アメリカのハーバード大学が発表した「フッ素と脳についての研究論文」からの抜粋翻訳で、フッ素により以下のようなことが(他の実験でも何度も)確認されているのです。

2012年7月20日 ハーバード大学の研究者がアメリカ政府機関の学会誌に発表した論文より
フッ素は、動物実験において経毒性を起こす可能性があり、ヒトの大人もフッ素毒により急性神経毒性を起こすことがわかっている。
しかし、フッ素が子どもの脳神経の発達にどんな影響を及ぼすかについては、これまでほとんど知られておらず、個人個人のレベルで、子どもの脳とフッ素の関係の研究が求められてきていた。

フッ素は簡単に胎盤を通り抜けることができるものだ。つまり、胎内で発達中の脳がフッ素にさらされると、成熟した脳より毒物による障害を受けやすくなり、生涯にわたるダメージにつながる可能性がある。
今回ご紹介する記事は、上にある
> 胎内で発達中の脳がフッ素にさらされると、成熟した脳より毒物による障害を受けやすくなり
という部分が「さらに確認された」というものであり、目新しいものではないですが、最近、カナダとアメリカの複数の大学の研究者たちによる「かつてない規模と期間による調査」であり、
また、「妊娠中のお母さんからフッ素が胎内の子どもにダイレクトに伝わる可能性」
を示したものです。

この「フッ素」は、世界中の多くの国や地域で水道水に添加されていて、アメリカなどでは、年々、水道水にフッ素を添加する地域は増えています。
先ほど地図を載せましたように、主要国で「完全に水道水がフッ化されていない国」は、日本とドイツくらいのもので、あとは程度の差はあっても、水道水にフッ素が添加されています(ただし、現在は西ヨーロッパではほとんどフッ化されていません)。
フッ素を使う最大の「理由」は、「虫歯を防ぐため」というようにされていて、水道水にフッ素を添加していない日本でも、たとえば、歯磨き粉などには、ほとんどがフッ素が入っていますし、歯科でも、積極的にフッ素を使うところもあります。
実際には、「フッ素に虫歯を抑制する効能はない」と主張する医師や科学者たちも多いのですが、しかし、ここでは、フッ素と虫歯の関係にはふれません。
フッ素が虫歯予防にいいのなら、それでもいいでしょう。

しかし、「虫歯を予防できても、脳が破壊されるのはいかがなものか」


「妊娠している女性とフッ素の関係」なのです。
尿で測定したフッ素濃度が高い妊娠中の女性から生まれてくる子どもは、日本でいえば、小学生高学年くらいから「ADHD (注意欠陥・多動性障害)と診断されるリスクが非常に高くなっていた」ことがわかったというものです。

非常に長い追跡データの分析によるもので、この結果自体は、妊娠中の女性の体内のフッ素濃度と、その赤ちゃんの「脳の発達」の間に強い関係があることは疑うことのできないものとなっているように思います。

まあ、フッ素に関しては、いろいろと書きたいこともあるのですが、まずは、その研究結果についての記事をご紹介します。

紹介されていたメディアは専門誌で、難解な医学的表現などもあるのですが、ほとんどをわかりやすい日常的な表現に換えていますので、医学的には不正確な部分があるかもしれません。

妊娠中の母親の体内のフッ素レベルと、その子どものADHD (注意欠陥・多動性障害)リスクには強い関係がある

カナダ・トロント大学と他の大学の研究者たちによる新しい研究によると、妊娠中の女性の尿中のフッ化物(フッ素)濃度の上昇は、学齢期の子どもの ADHD 様症状の増加と強く関連していることがわかった。
この調査結果は、メキシコで行われている子どもに対しての環境毒性を調査するプロジェクト(Early Life Exposures in Mexico to Environmental Toxicants)の一部としておこなわれ、そのデータが解析されたもので、論文は科学誌「エンバイロメント・インターナショナル(Environment International)」に掲載された。
この研究は、1994年から2005年にかけて、メキシコシティに住む母親と子どものペア 213人のデータを、女性が妊娠して子どもが成長するまでを追跡し分析した。
研究者のひとりであるトロント大学のモルテザ・バシャッシュ(Morteza Bashash)氏は、研究の結果について以下のように述べる。
「今回の調査結果は、母親の胎内で成長する胎児の神経系が、高いレベルのフッ化物の暴露によって悪影響を受ける可能性があるという証拠が最近増加していることと一致しています」
水道水および歯科用製品においては、虫歯を予防するためという目的のために 60年以上にわたり、カナダと米国の数々の地域でフッ素化されている。他の国では、牛乳や食塩もフッ素化されている場合がある。
しかし、近年では、水道水のフッ素化の安全性に関する激しい議論、特に子どもの脳の発達に対してフッ素が与える影響について、研究者たちが問題を探究しており、アメリカでも、国の飲料水に添加するフッ素の基準を示す証拠を提供するよう促している。
この研究の研究チームは、トロント大学とヨーク大学(共にカナダ)、そして、メキシコ公衆衛生研究所、ミシガン大学、インディアナ大学、ワシントン大学、ハーバード大学(以上、アメリカ)の専門家たちが含まれており、母親から得られた尿サンプルを分析し、その母親から生まれた 6歳から12歳の子どもたちの成長を追跡した。
研究者たちは、子どもたちの注意欠陥と多動性について測定し、ADHD (注意欠陥・多動性障害)に関連する総合スコアが提示される様々なテストとアンケートによって、子どもたちの認知力と、母親の妊娠中のフッ化物濃度のレベルの相関関係を分析した。
その際に同時に、出産時の妊娠年齢、出生時の誕生日、性別、妊婦の婚姻状態、喫煙歴、教育と経済状態および鉛への暴露など、神経発達に影響を及ぼすことが知られている他の因子についても分析した。
バシャッシュ氏は以下のように言う。
「私たちの今回の研究による知見によれば、出生前にフッ化物と曝露した子どもたちは、学童期年齢後期までに ADHD の症状を呈する可能性が高いことが示されています。 胎内でフッ化物にさらされることは、その子どもの注意力の欠如や、認知的な問題を持つことと強く関連していました」
ADHD は、小児期に診断される最も一般的な精神障害であり、全就学年齢の子どもの 5〜 9%に影響を及ぼしている。
ヨーク大学の心理学准教授であり、この研究の共同著者クリスタイン・ティル(Christine Till)氏は、「 ADHD の症状は成人期まで持続することが多く、日常生活で害を及ぼすことがあるのです」と言う。そして、ティル教授は以下のように述べた。「この研究でわかった、フッ素と ADHD の関係性の背後にある理由を理解することができるようになれぱ、ADHD リスクを軽減するための予防戦略見つけ出すことができるはずです」フッ素については、このような子どもへの影響は深刻だとしても、他に、「フッ素は松果体に堆積して、松果体の石灰化に寄与している」ということもあります。
「松果体の石灰化」というのは、高齢者のアルツハイマー病患者の脳によく見られるもので、つまり、フッ素は「認知症とも関係している可能性が高い」ということです。
松果体に関しての英語版 Wikipdia には、「石灰化」の項目があり、以下のように記されています。棒線はこちらで引いたものです。松果体の石灰化 / Pineal gland - Calcification より
最近のいくつかの研究では、アルツハイマー病や他の認知症において、松果体の石灰化の程度が非常に高いことを示した。松果体の石灰化はまた、アルツハイマー病の病因に寄与し得る原因と関連していることを示す。とありまして、このうちの「カルシウム」は、サプリメントで摂取した場合、最近の以下のような記事のように「少量でも脳の病変を引き起こす」可能性が示されています。松果体中のカルシウム、リン、フッ化物の堆積物は、脳の年齢と比して、より多くなることを示し、加齢と相関している。

カルシウムサプリメントは「たとえ少量の摂取でも」脳の病変やアルツハイマー型の認知症を引き起こす可能性が極めて高くなることが判明

そして、上に「フッ化物の堆積」という記述もありまして、カルシウムとフッ化物の摂取は、松果体を石灰化させやすいわけですが、大事なのは、「高齢者の脳の松果体だけが石灰化するわけではない」ではないのです。
さきほどの、英語版 Wikipedia には、> 松果体の石灰化は成人では典型的なものだが、2歳児などの年齢の低い児童たちで観察されることもある。とあり、赤ちゃんに近い年齢のような幼少期ですでに、松果体が石灰化しているということが実際に観察されているわけです。子どもたちの松果体の石灰化の理由がわかっているわけではないですが、それでも「外部からの何らかの物質の影響」ということにはなるのではないでしょうか。
・松果体の石灰化を防げ : 認知症を避けるための最低限の準備のひとつは松果体を守ることというものの中で、「フッ素が引き起こすことが実験や研究で示されたこと」について、すべて研究論文のリンクつきで取りあげています。そこでは、以下のようなことが確認されています。

「コメント」
フッ素の元原料はアルミであり、アルミ鍋の食事は体に悪いときいたことがあり、海外ニュースでも水道水にフッ素を混入し、歯を丈夫にするとう事について民衆から水道水にフッ素を混ぜることについて、反対運動が広がり、その後、水道水にフッ素を混入することを停止したとニュースがありました。
日本においてはまだフッ素は混入されていないようですが、車のつや出しと保護で一時期フッ素加工がブームでした。
また、口に直接使用する「歯磨き」に多く使われており、フッ素入り歯磨きは今主流であり、フッ素なしの歯磨き粉を探す方が難しい時代で、私もフッ素を使用しない歯磨き粉を選んでいます。
また、フッ素は松果体までに影響を及ぼす可能性があると言われており、フッ素を出来うる限り避けて行きたいと考えております。

カタカムナは古代科学の書



「コメント」
以前このカタカムナ文字をご紹介させていただきましたが、この時は詳細な内容は不明で、ただ縄文式以前に存在した文明ではないかということぐらいで不明な点が多いと感じておりました。
今回最も重要な部分について書き出しました。
それらは後半の部分に集約されています。

カタカムナ ウタヒの内容は物質の核であり宇宙は次のようになっている。
カタカムなまず我々の住んでいる「物質世界」がある。
その背後に物質世界を作り出している潜像世界(多次元世界)が存在している。
カタカムナの宇宙論においては、現代の様な「物質文明、物質宇宙」は高次元宇宙の「投影像」であると言われております。
ここでいう「投影像」とは「ホログラフィック」を言います。

また生命の起源は、時空表現された物質宇宙ではなく「高次宇宙に」にあるのです。
物質文明もしくは物質宇宙とは3次元(縦、横、高さ)に時間軸を入れた4次元の世界を言い、われわれが物理的に確認出来る世界のことを言います。
残念ながら、この世の中は、物質崇拝主義となっており、カタカムナの言っている「宇宙論」肉ラベルと次元の低いところに価値を見いだしております。

この「高次宇宙」とは、5次元以上の世界を言い、われわれ人類ではまだ解明されていない10次元、もしくは一説には13次元まであると言われている世界のことです。
この多次元世界、潜像世界は「アマ始元量」と呼ばれる
究極粒子(この粒子はおよそ10のマイナス80乗センチメートルと推定している)
および、その複合体でできている。

この潜像世界が宇宙の本質であり、その世界にはアマナと呼ばれるヌシ(創造主)が存在しています。
アマナは究極粒子の集合体そのものである。
また、カタカムナでは独自の宇宙論を展開しています。

地球が存在している宇宙は、一定の大きさを持つ球状(宇宙球)で膨張しつづけてはいない。
この宇宙の外側は、超微粒子のエネルギーの存在する世界が無限に拡がっており、そこには無数の宇宙球が存在する。
結局、宇宙は無限ということになる。
生命の起源がわれわれが知っている「物質宇宙」ではなく「高次宇宙に」あるのです。
地球での生命表現は全て高次宇宙にその原版「ブループリント・設計図」があり、その投影像がそれぞれの生物として映し出されていることになります。

驚愕!外国人も驚く日本の歴史の長さ!中国を上回る世界最古の歴史を持つ国家だった?仰天!

日本の歴史が書き換えられてる!縄文時代の驚愕の発見が知られていない理由とは!絶対に報道されない古代日本と半島の関係とは!


10/1南太平洋フィジー近海でM6.6の地震

usgs.png
日本時間30日夜8時ごろ、南太平洋のフィジー海域を震源とするマグニチュード(M)6.6の地震が発生した。

米地質調査所(USGS)の発表によると、30日午後7時52分(日本時間)、フィジーの首都スバから東へ370キロほど離れた海域を震源とするM6.6の地震が発生した。

震源の深さは551キロで、ハワイの太平洋津波警報センター(PTWC)はこの地震による津波の心配は無いとしている。

フィジーでは今年8月19日にもM8.2、先月7日にもM8.1の地震が相次いで発生している。フィジー近海は、西のオーストラリアプレートと東の太平洋プレートがぶつかり合うことから、世界でも最も地震活動が活発な海域だ。

ふたつのプレートの境界は、南北約3000キロの長さにわたり、その一部はニュージーランドの地下に沈み込んでいる。

大谷祥平手術成功

大谷祥平今季2度目のアリーグ月間最優秀新人を受賞!海外メディアも大絶賛!!



「コメント」
大谷選手はメジャー最終試合を終えた次の日に腕のトミージョーンズ手術を受け、無事成功したとエンゼルスCEOが記者会見を開いたとニュースが流れ込んできました。
この手術は腕にメスを入れる訳で、誰でも躊躇せざる得ない状況にも関わらず、手術は承諾しましたが、まさか次の日に手術を敢行したことに驚きました。
これからはリハビリが続きますが、時間をかけて完治して、来年はボールを投げず、打者として復活を望んでいます。
それと時同じくして今季2度目の月間優秀新人賞を受賞したとのニュースも流れ、手術成功と月間新人賞も受賞しました。
残りは11月に発表されるメジャーの最優秀新人王の発表だけですね。
今年の大谷選手の活躍は本場メジャーリーグを変えるほどの人気で、相手のチームも選手も監督も大谷選手の素質をベタ褒めでした。
速く、リハビリから完治して、再びの登場を待ちわびています。

ポールシフト(地球磁場反転)

イヌイットからの警告

NASAが発表!! 地球の磁極が反転する「ポールシフト」が迫っている可能性。地球への影響は?【NASA】



「コメント」
2018年に地球の環境(自然災害)の異常増加傾向になるとブログでも書きましたが、地震は確かにM4以上のエネルギーをもつ地震が日本では平年の3〜4倍増え、さらにM7クラスの地震が多発し、台風も異常多発し、それにもまして異常高温が多発しているのは平年の春夏秋冬の季節感が失われています。
台風において多発する原因は海の海面温度が高いと言われ、ニュースでも良く言われますが、その海面温度が高い理由は?についてはほとんど深く掘り下げて解説はしていないのが現状です。
私自身も高温が連日続く環境、連続して起きる大型台風の発生、異常豪雨など、例年に喩える事が不可能な原因は何なのか?
調べてみても、はっきりした原因をつかむのは素人では難しい難問です。
しかし、地球でもこの磁場逆転現象は何回も起きていることまでは、科学界でも実情のようですが、その要因については、まだ不明で現在の科学でも実証および予想までは解明できないそうです。
新しいコーナーで「エイリアン・インタビュー」を開設したのは、現在の地球上では、地球以外の惑星では生命体はいないと否定されている方々あまりに多く、地球以外の太陽系、銀河系の惑星には、地球以上に科学、精神性が発達している知的生命体が存在していることを伝えているインタビュー内容を公開していることをお知らせしています。
もちろんこれが真贋なのかは不明ですが、この地球外生命体は何千年何兆年前地球誕生前からすでに、宇宙空間を探査しており、地球の歴史についても詳しく調査しているとそのデータについて保管していると言っています。
そんな馬鹿な!生命体の寿命はせいぜい100歳ぐらいで、何千年も生きているなんて嘘だよ!と皆さんがお考えだと思いますが、宇宙の誕生とともに人類も誕生しましたが、地球では旧約聖書で天地創造のアダムとイブが創造され、人類誕生の歴史がスタートするのですが、エイリアン・インタビューでは、生物的存在ではなく、宗教的には「魂たましい」と呼ばれるエネルギー魂があり、地球人類にも体の中に存在する「アストラル体とハイアセルフ」があり、肉体の寿命が終わると、このアストラル体とハイアーセルフは肉体から出て次のステップの体の中に入るとされています..........が私自身はまだ解明できませんが?
この生命の基盤となるアストラル体とハイアーセルフは死を迎えることが出来なく、何千年も何万年も生き続けるそうです。
このエイリアン・インタビューに出て来る生命体は、一種のグレータイプのエイリアンですが、この格好は一種のドール(人形であり)すべての神経に接続されて動くようになっており、根本はボディドールで、そこから本質は入ったり、出たりすることが出来るそうです。
話しはそれてしまいましたが、誰も知らない地球の歴史について話している中で、地球が過去に起こった内容を説明しており、「山脈帯が上昇しは下がる」これは火山爆発を表現し、「太陽は位置を変え、惑星の極はシフト」はポールシフト磁場逆転を表現しています。
地球歴史の「アトランティス大陸」「ムー大陸」の存在は実際大西洋と太平洋に存在していたそうで、両大陸ともポールシフト(磁場逆転)が起きて、すべて飲み込まれたそうです。
地球の概観の変化に関する検査は、山脈帯が上昇しては下がり、大陸は位置を変え、惑星の極はシフトし、氷冠は現れては消え、海は現れて消え、川、谷と渓谷は変わるということを明らかにしている。

これらのIS-BEたちは前からいた、40万年以上もまえに他の星系から来てアトランティスとレムーリアの文明を築いた地球の住人たちと一緒に混じっている。
これらの文明は現在の「監獄」の囚人たちが到着し始める何千年も前に、惑星の「ポールシフト」が引き起こした津波の下に消えた。
それらの星系からのIS-BEたちはオーストラリアを起源とした、地球の原始の東洋の人種の源だったようである。


このように、いつかは宇宙的法則のようにポールシフトあるいは寒冷化、小惑星の衝突などの過去の繰り返しからの災害が訪れるのでしょうか。

imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。

エイリアンインタビュー.png
捕獲された地球外生命体が語る
地球の真実の歴史

kyodai.png