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2020年11月(November)

重傷者数急増



「コメント」
新型コロナウイルスは冬に向けて第3波襲来という認識は正しいと思います。
それでは政府と一般の考えがどのように違うのでしょうか?
前項で元厚生省医系技官の話しとして公開しとりますが、政府は経済とウイルス感染についてはいわゆる両立させるとの見解のようです。
しかし、ここにきて感染拡大し、重傷者急増してきており、コロナ患者が急増に医療機関の対応問題に限度が限られて医療崩壊にも極度の影響が出ております。
これ以上コロナ患者を受け入れることにより一般急性患者あるいは急性(救急車で運び込まれる患者)を受け入れられなく状態で医療崩壊に近づきつつあるということです。
インターネットサイドでは色々な見解の論評がでておりますが、政府は食事を出来る限りマスクをする。
ゴーツーキャンペーンとイートは指名された都市以外はOKと言っておりますが、このキャンペーンを併用してコロナウイルスを封じ込めることが出来るのでしょうか?
医療の崩壊を第一と考えるならば、日常の食品は停止は無理として、飲食店あるいは商業施設のロックダウンを開始し、それらの停止したお店および商業施設の休業保証をしなければ、休業する不安を取り除くことは出来ないでしょう。
政府あるいは財務省などはお金を出さないのか?なぜ消費税などを廃止か減額しないのか?
これらを積極的に出動しなければ、さらに年末から年始にかけてコロナ急増そして倒産件数急増、失業者急増の日本破綻もありえるかも知れません。
あとは来年から始まるとされる新型コロナウイルスのワクチンが私たちの体に対応できるのか安全なのかが世界中に蔓延するウイルスが封じ込められるのか?課題となってきます。

「正論」武漢ウィルス大騒ぎを疑え、医師、元厚労省医系技官・木村盛世

「ディープステートが画策するアメリカ民主主義の破壊と戦争への道」

ディープステイトvsトランプマイケル・フリンの復活



ディープステート

ディープステート(英: Deep state)は、アメリカ合衆国の政治が陰で操られているとする陰謀論で、影の政府や国家の内部における国家と重複する。政治システムの中に共謀と依怙贔屓(英語版)が存在し、合法的に選ばれた政府の中に隠れた政府を構成していることを示唆するもの。
作家のマイク・ロフグレン(英語版)は、「政府の一部とトップレベルの金融と産業の一部の混成連合で、公式の政治的過程を通じて表明されたかのように、被統治者の同意に基づかずに米国を効果的に統治することができる」と考えている。
この言葉はもともと、トルコの比較的目に見えない国家機構(情報機関、軍、治安、司法、組織犯罪の中のハイレベルな要素で構成される)や、エジプト、ウクライナ、スペイン、コロンビア、イタリア、イスラエル、その他多くの国における同様の疑惑のネットワークを指すために作られた。
米国大統領ドナルド・トランプや側近は、高級官僚の一部がトランプを大統領として認めず、ディープステートを形成して弱体化を図っているとの陰謀説を唱えてきた。2020年4月以降、立て続けに監察官を解任した際にも、ナバロ大統領補佐官が解任をディープステート対策であることを示唆している

「コメント」
トランプ大統領が選挙に敗訴し、アメリカ大統領はハイデン氏が勝利しました。
しかし、トランプ氏はいまだ認めておらず、これらは不正選挙であり、私が勝訴すると言っております。
これはトランプの負けを認めないのは負け惜しみが強い性格が現れであるとニュースが大半をしめております。
個人的にはどちらが真偽なのかはわかりませんが、世の中、世界は表と裏があり、一般人には表しか見えず、その裏にある真実があることに気が付かないとディープステートといわれる世界を操る闇の組織に操られるコマになってしまうでしょう。
このディープステートというグループとかイルミナティーとか都市伝説的なものですが、世界はこのような組織によって操られています。

【11/24(火) 『ニュース女子』
ニュース女子「悪質マスコミアワード2020」〜 ①「テレビ部門」 ②「新聞部門」



コメント」
連日のコロナ報道を聞くと今日は何人が発生し、全国規模で何万人とか私たちは恐怖におののいて、政府は何をしているんだ?とか責任転嫁を考えてしまいます。
でもそれが本当の真実なのか?NHKニュースは真実の報道をしているのか?と考えたことはあるのでしょうか?
特にご高齢者の方々のニュースソースはほとんどが、NHKニュースがソース源であり、毎日の会話のニュースもNHKニュースが発信している内容で信頼性はNHKは真の報道機関であると考えております。
その他のテレビ局、新聞社なども芸能人などのコメンティターがそれぞれの意見を交わしていますが真実ののでしょうか?
最近、私個人として、疑っているケースもあり、出来うる限り、どちらの意見も聞いた上でどちらが正しいのかを判断できるよう努力をしています。

11月13日、小惑星が地球に最も接近していた......

参考ニュース Newsweekより記事
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<2020年11月13日、地球に最も近づいていたことが明らかとなった。これまでの記録を大幅に更新して地球に接近していた......>

これまでに最も地球に接近した小惑星は、2020年8月16日にインド洋南部の上空1830マイル(約2945キロ)を通過した「2020 QG」であり、「2020 VT4」は、この記録を大幅に更新したことになる。
国際宇宙ステーションも約400キロ上空の軌道
「2020 VT4」が地球に最接近した時間帯は昼間であったため、地上で目撃されたとの報告は確認されていないが、豪州タスマニア島では、夜明けの空に3等級ほどの明るさで「2020 VT4」を観測できた可能性があるという。

「2020 VT4」の地球への最接近によって影響を受けた衛星は、現時点で確認されていない。平均約400キロ上空の軌道を周回している国際宇宙ステーション(ISS)は、「2020 VT4」の最接近時、南大西洋上空に位置しており、影響はなかった。

「2020 VT4」の軌道は、地球への接近により大きく変わった。「2020 VT4」は従来、黄道に対して13度傾き、太陽の周りを549日の周期で公転していたが、地球に最接近した後は、公転周期が315日となり、黄道への傾きが10.2度となった。

次に接近するのは2052年
次回「2020 VT4」が地球に最接近するのは2052年11月13日11時6分で、その距離は、今回の最接近よりもはるかに遠い0.02AU(約299万キロ)となる見込みだ。

「コメント」
世界中では今、コロナウイルスが拡散増強しているのが最も高い話題ですが、小惑星が地球に衝突するかも知れないニュースを取り上げないもしくは未発表なのでしょうか?
国家あるいは世界の指導者達の上層部は、そのような情報は必ず耳に届いておりますが、これを一般市民に公表することは、まずないでしょうね。
これがもし衝突の重要性可能性が高い情報でもすべて隠匿されるでしょう。


タケシ弁護士【岡野武志】

少し前のことですが、東京ミネルバ法律事務所破産問題はニュースで知りました。
法律事務所破産って聞いたことがありませんでした。
破産金額51億円は多い金額で、どうしてそのような金額になっていたのだろう!
確かにミネルバ法律事務所のテレビや電車内のCMなど掲載しており、弁護士職業は結構儲かると考えていました。
しかし、この法律事務所破産の影響は大きいと思います。
一般消費者にとって最後の駆け込み寺的存在としての法律事務所は信頼に値する存在で、もし、信頼出来ない存在になってしまうことは信頼出来ない存在となってしまうのが大きな影響を与えてしまいます。
わたくしも東京ミネルバ法律事務所破産のニュースは知りましたが、なぜどうのように破産となったのか?詳しい内容ははっきりわかっておりませんでした。
この動画は弁護士自身が説明しておりますので、ある程度情報は正しいのかと思います。
私自身も弁護士の先生に知り合いもおり、私のお客様あるいは私自身も助けて頂いたこともあり、絶対的信頼を寄せています。

【人口減少のカラクリ】2021年大不況が来る?大恐慌の原因と日本を襲う大不況のために準備しておくこと【知ってよかった雑学】



参照記事 日経ビジネス

ジム・ロジャーズ 2021~22年の日本経済は大変なことになる

前回のインタビュー記事で、5月18日に「日本株を買った」と明かしたジム・ロジャーズ氏。それ以外にも、最近になって買ったものがあるという。
「世界中のほとんどの国で株価が暴落したので、これほどまで下がったら、買いのチャンスが生まれている。人々はまた空の旅を始めるだろうし、ホテルにだってまた泊まるようになる。なくなるわけじゃない。レストランにもまた行くだろう」
「今が買いか? と聞かれれば、こうした業界には買いのチャンスがある、と答える。私は5月19日に、ロシアの船舶会社の株を買った。いずれ輸送を再開することが分かっているからだ。船舶による輸送ビジネスも、また始まる。普通に考えると、これほどまで叩き潰されたら、買うチャンスがある。日本語の危機は、危険と機会の両方を意味するだろう? それと同じことだ」
コロナ後の変化を吟味して投資するロジャーズ氏。一方で実体経済を冷静に見つめると、とりわけ米国では失業率が歴史的な高水準に達し、厳しい状況にある。企業倒産も日々、増えている。本格的に、数字として出てくるのはこれからだ。日本も新型コロナ以前から、消費増税の影響もあり、景気が悪化していた。
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 日経ビジネスの取材に対し、2019年時点で「2020年にも未曾有の危機が到来する」と予言していた世界的な投資家のジム・ロジャーズ氏。5月25日に日経BPから出版した新刊『危機の時代 伝説の投資家が語る経済とマネーの未来』では、大恐慌からリーマン・ショック、ブラックマンデー、新型コロナウイルスに至るまで、歴史を振り返りつつ、繰り返される危機の本質とどのように行動すべきかを詳細に読み解いている。
 新型コロナウイルスの感染が拡大する中で2020年3月中旬に掲載したインタビュー記事「ジム・ロジャーズ 新型コロナは危機の序章、本番はこれからだ」に続き、5月19日に同氏を再取材した。3回に分けてお届けするインタビュー記事の2回目は、最近の世界経済に対する見方や、日本株以外では何に注目し、投資しているのかなどを聞いた。
前回のインタビュー記事で、5月18日に「日本株を買った」と明かしたジム・ロジャーズ氏。それ以外にも、最近になって買ったものがあるという。
「世界中のほとんどの国で株価が暴落したので、これほどまで下がったら、買いのチャンスが生まれている。人々はまた空の旅を始めるだろうし、ホテルにだってまた泊まるようになる。なくなるわけじゃない。レストランにもまた行くだろう」
「今が買いか? と聞かれれば、こうした業界には買いのチャンスがある、と答える。私は5月19日に、ロシアの船舶会社の株を買った。いずれ輸送を再開することが分かっているからだ。船舶による輸送ビジネスも、また始まる。普通に考えると、これほどまで叩き潰されたら、買うチャンスがある。日本語の危機は、危険と機会の両方を意味するだろう? それと同じことだ」
コロナ後の変化を吟味して投資するロジャーズ氏。一方で実体経済を冷静に見つめると、とりわけ米国では失業率が歴史的な高水準に達し、厳しい状況にある。企業倒産も日々、増えている。本格的に、数字として出てくるのはこれからだ。日本も新型コロナ以前から、消費増税の影響もあり、景気が悪化していた。
「世界中で借金が膨れ上がっていることが、次に来る危機のダメージを大きくする」と指摘するジム・ロジャーズ氏
米国と日本の経済は最悪になる
「日本は、すでに膨大な債務を抱えている。そして人口も減少している。事態に対処するためにさらに借金を増やさざるを得ない中にあって、人口は今後もますます減り続けていくだろう。これは、2021年、2022年には経済状況がどんどん悪くなる、ということを意味するだろう。これは意見ではない、簡単な算数だ。債務はどんどん増えている。人口は減っている。だから来年はさらに大きな問題が押し寄せてくる、ということだ。そして2022年には、2021年よりもさらに大きな問題に直面するだろう」
「この状況は好ましくない。私は日本が好きだ。しかし何が起こるかは目に見えている。現在の事態は、日本経済にとって来年、再来年にさらなる難しい問題を引き起こすだろう。ほかの国の経済も同様だが、米国と日本は最悪だ

今回は「危ない」

ロジャーズ氏が日本株を買い始めたのは、もちろん日本経済の未来を楽観視しているからではない。コロナ・ショックを受けて、いったん株価が大幅に下落した一方、日本銀行が日本株を対象とする上場投資信託(ETF)を爆買いしているからに過ぎない。ロジャーズ氏は投資スタイルとして、値下がりして割安感が感じられるものに投資することを好む。いったん下がった株価が一時的に回復しても、その後に危機の本番がやって来ると考えている。それでは、本当の意味で経済が回復するまで、何年くらいかかると見ているのか。
「過去60年間を振り返ると、(不況になっても)通常なら1~2年で回復が見られた。しかし今回は、実体経済が復調するまで、もっと時間がかかりそうだ。株式市場では今、盛り上がっているところもあるが、さらに積み重なる一方の負債が重しとなる」
「借金に注意しなければいけない。負債が積み上がりすぎると、やがて立ち行かなくなる。日本や米国に限らず、世界経済にとっての重しだ。『今回は(今までと)違う』のではない。過去の危機と違う、ということなどでは決してない。今回は(負債が多いので特に)『危ない』のだ」
はじけた際のインパクトが大きくなるので、負債の多さに注目すべきとするロジャーズ氏。それでは、どのような企業が勝ち残れるのだろうか。
「シンプルに負債の少ない企業が生き残るだろう。世界中で今起こっているのは、かなり長い間ビジネスをやってきた企業でさえ、借金を積み重ねてきたため、もたなくなっているという事態だ。創業90年以上になる欧州の有名なバーですら廃業したと聞いた。多くの不況や戦争の時代を生き残ったが、今回ついに閉店に追い込まれた。これも借金をしすぎたからだ」
「老舗バーの廃業は象徴的な例だが、負債が多い企業は苦しむだろう。いったん乗り切っても、回復の道のりが険しい。自分たちにかかわりのある企業が、負債が少なくて、多額の借金をする必要がないかどうか、注視することだ」
「現在、金利は(事実上)ゼロ、あるいはマイナスだ。しかし、金利はいずれ上がる。その時に(借金が多いと)間違いなくもたなくなるだろう。だから負債の多い企業からは、距離を置くに限る。今は低金利が続いているから、負債が多くても大丈夫だろうとみんな安心している。ということは、金利が上がったらもはや大丈夫ではないということだ」
経済学者の中には、もう先進国では金利は大きくは上がらないという説を唱える者さえいる。
「金利はいずれ上がる。間違いない。かけてもいい」
負債の多い企業との取引は避けるべきだと強調するロジャーズ氏。ほかに投資を避けたほうがいい分野や業界はあるのだろうか。
「GAFA(グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル)はやめたほうがいい。(株価が)高すぎる。投資家は、彼らの株価が永遠に上がり続けると思っているかのようだ。だから私は絶対買わない。人気がありすぎる。一方、あらゆる資産が下げ圧力に苦しんでいる。ほぼすべてが下げ基調だ」
「ニューヨークの不動産も買わない。これも高すぎる。香港もあまりに高すぎる。絶対買わない。東京は昔、高かったが、今は30年前と比べればそうでもないから、東京の不動産なら買うかもしれない。それにしても、日本の地方の不動産はあまりに安い。どんどん安くなっている。地方の人口もどんどん減っている。これは決していいことではない。とはいえ私は日本が好きなので、(安くなっている)日本の地方の不動産は買いだと思う。ニューヨークや香港、ロンドンの不動産と比べたら圧倒的に安い。不動産を買いたいなら、日本の地方だ。そして農地も買いたいと思える」

関心が持てるなら、農業に従事すべき

農地を買いたい、というのは将来の食料危機を見越してのことなのだろうか。米国では農業に従事する移民労働者が入国できず、労働力不足の兆しが出ている。
「我々は食べなければ生きていけない。何か服を着なければ生活できない。農地は、食料と衣料の原材料をつくる場所だ。長年にわたり価値が下がってきたため、今はすごく安い。つまり、おそらくは買い、ということだ。トラクターの運転の仕方を知っている読者はいるだろうか。学んでおくときっと役に立つだろう。農業従事者になることができる。数年後、農業従事者はきっと成功を収める」
「世界中で農業従事者の高齢化が進み、農業は衰退してきた。米国の学生は、農業よりPR・広報を学ぶことを好む。若者は農業を職業として選ばない。だが、我々は食べなければ生きていけない。誰かが農業をやらなければならない。私自身は、農業の未来について楽観的だ。長い間、ひどい時期が続いてきたが、最近は上向いているからだ」
「若者は農業に関心が持てるなら、(将来選ぶ)職業の選択肢に入れたほうがいいのではないか。太陽が嫌いなら農業はできないけれど、屋外で活動するのが好きで、何かを育てるのが好きなら、向いていると思う。好きになれそうならやればいい」

さて以前、「合法であれば北朝鮮の農地を買いたい」と言っていたロジャーズ氏。今はどう思っているだろうか。
「米国人は買えないが、合法であるならもちろん買いたい。香港(の不動産)よりも間違いなく、圧倒的に安い」

次回は、感染症拡大を受けて世界の経済・社会が今後迎える顛末への見立てや、国際関係の今後などについてさらに見解を聞く。なお前回お知らせした書籍『危機の時代』の発売に合わせたロジャーズ氏本人が登場する、書籍の読者限定のウェブセミナーは、6月11日(木)の夕方~夜に開催する方向で調整している。詳細は6月1日公開予定の記事でお知らせする。

ジム・ロジャーズ 2021~22年の日本経済は大変なことになる

日本にキリストの墓?!日本にまつわる都市伝説特集!

クリスマス・恋愛にまつわる都市伝説!

あなたの知らないクリスマスの起源とサンタクロースの歴史。


クリスマスの起源 // 古代ローマの悪魔崇拝とサタンのキリスト教会



12月25日クリスマス!世界中でサンタさんがプレゼントを運んで来るというと言う話しを聞いて育ちました.....わたくしも。
大人になって「この話し本当か?」と疑問を持ちつつも恋愛対象なる人にクリスマスは何かを贈るという慣習に従い何かを贈っていましたよね!
しかし、聖書に詳しい方はご存知ですが、イエスキリストが誕生した日が12月25日がクリスマスの起源ですが、イエスキリストが誕生した日は聖書には一切記述されていません。
それがいつの間にかイエスキリストの誕生した日になっています。
お祝い日ですので私はあらためては否定はしませんが、最近では色々仮装してお祭り騒ぎをしている若い人々をみると、なぜ悪魔を祝うことをするのか判りません。
ただ周りに流されず自分を見失う行為は、自分のハイアーセルフ(高次の自我)を失うことになります。

「イエス・キリストの生涯」キリストの生涯を描く壮大なドキュメンタリードラマ【第1話. 奇跡の子の養父ヨセフ】



世界は12月25日はクリスマスを迎え祝いますがクリスマスの真相を調べると色々なことがわかってきます。
そのひとつにイエスキリストは実在し、しかも地球人類ではなく最高位惑星から降り立った知的生命体であると言ったらあなたは何と思いますか?
そしてキリストは二人いた。
およそ2000年前に私たちが送ったイエスが”汝、隣人を愛せよ”と言ったように”
イエスは約2000年前にティウーバ星から地球に送られたのです。

「イエスキリストの真実」

私たちの計画は平和の使者を送ることによって、大衆の想像力を捕らえることでした。
知ってのとおり、キリスト誕生の物語は処女マリアを母親としていますが、これはまったく事実です。
受胎告知における天使の出現『聖書に』正確にくわしく描かれています。
私たちは宇宙船を送り、私たちの一人が本当に処女だったマリアの前に現れ、近く妊娠することを告げました。
そして退治は催眠状態の彼女にインプラント(移植)されました。

しかし、私たちがこうした<知識>を持っているのに比べて、あなた方の<知識>はその十分の一にも満たないことを忘れないでください。
あなたの理解を助けるために二、三の例を挙げますから注意深く聞いて下さい。
タオは話をやめた。
何かに集中しているようだった。
よく見ると彼女の顔がぼんやりとしてきたので、私は本能的に目をこすった。
もちろんそんなことをしても何も変わらなかったのだが、実際、体を透かして向こう側が見えるまで彼女は徐々に透明になっていったのである。
ついには彼女は見えなくなり、完全に消えてしまった。
「タオ」私は少し心配して呼びかけた。「どこにいるのですか?」
「ここよ、ミッシェル」
私耳にかなり近かったが、私は急いでささやき声が聞こえる方向に振り向いた。「けれど、あなたがまったく見えません!
「ええ、でも、また見れるようになるわ。さあ!」
「何てことだ!何が起こったんですか」
私の数センチ前に、まるで体内が燃えているように完全に金色に輝いたタオのシルエットが現れた。
彼女の顔は識別できたが、話すたびに目から弱い光線が発せられているようだった。
彼女は体の筋肉も動かさずに6、70センチ浮上した。
そして、部屋の中で回転を始めたがあまりにも速く、見続けるのは困難だった。
彼女は回転を止めそのまま幽霊のように椅子に腰を下ろした。
まるで輝く霧のようで、タオはあることは分ったもののほとんど透明に近かった。
次の瞬間、彼女は完全に消えてしまった。
「遠くを見ないで、ミッシェル。私は戻ってきましたよ」
本当に彼女は再び肉体を伴って椅子に腰掛けていた。
「いったい、何をしたのですか?」

「私が話をしたように、私たちがこうした<知識>を持っていることを示したのです。
私たちは死人を生き返させたり、喋れない人や目の見えない人を治療したり、脚の麻痺した人々を歩かせたり、どんな病気でも治すことができます。
私たちは自然のではなく自然に存在する支配者なのです。
そしてすべての中で最も難しいこと、つまり生命を自然に生み出すことができるのです。
私たちは、宇宙線の放出がない所であれば、人間を含めたタイプの生物も作り出すことができます。
「ということは、あなた方は試験管ベイビーをマスターしたということですか?
「いいえ、ミッシェル。あなたは地球的に考えています。私たちは人間の体を作ることはできますが、それは無限の注意を払って偉大なタオラによってのみ行われます。
といいうのも、人体には、あなたも気づいているよいるように、生理体やアストラル体などいくつもの体(たい)が内在しているからです。
もしそうでなければ、ただのロボットになってしまいます。
そこで、そうした仕事のために完全な知識が必要になるのです」
「それで、赤ん坊を作り出すのにどのくらい時間がかかるんですか?」
「あなたは私の話していることを飲み込めていないようですね、ミッシェル。今、私が話しているのは、赤ん坊のではなく大人のことです。タラオたちによって20代から30代の人間が作りだされるのには、地球時間の24時間です。」
これを聞いて私は本当に肝をつぶした。
私は宇宙船に乗り光速の数倍で旅行し、自宅から数十億キロも離れた所にいた。
宇宙人に出合いアストラル体になって移動し、数千年前の出来事を目撃した。
その時、オーラを見ることができ、これまで聞いたこともなかった言葉を理解することができた。
私は地球の並行宇宙にさえ訪れた。
彼らと彼らの能力について、彼らの説明のおかげで、地球人として知るべきことを知ったのだ。
しかし、どうやら私の周りで起こったことはオードブル程度のことであるようなのだ。
私の”ホスト”たちは”24時間で生きた人間を”作り上げる”ことが出来るのだ。

タオは私を観察し、私の心を呼んでいた。
「さあ、あなたは私の話を理解してくれたので、あなたが関心を寄せるに違いない話を続けましょう。
聖書の話は少し歪められています。
さて、私たちの”天使”は胎児を移植し、処女マリアは自分が妊娠しているのに気がつきました。
こうした方法で私たちは、人々の関心を引きつけ、イエスの誕生が驚くべき出来事であることを際立てさせることを望みました。
その子供が生まれるとき、先ほど、私があなたに行ったデモストレーションと同じ方法で、私たちは羊飼いたちの前に現れました。
私たちは有名な三人の”賢者”(東方の三博士)送りませんでした。
彼らは実際の出来事につけ加えられた伝説の一部分なのです。

しかし、私たちは羊飼いやイエスが生まれた地に向かう人々を道案内しました。
その時、私たちは球体の一つを送り発光させて彼らを先導したのです。
その光学的効果は本当にベツレヘムの星と似ていました。
現在、もし私たちがそのようなことをしたら人々は”UFO"だと騒ぐでしょう!
聖職者たちや”預言者”と呼ばれた人々は、ついに、イエス誕生のことを聞き知りました。
星や”天使”の現象を見た預言者たちは、ユダヤの王メシアの誕生を人々に知らせました。
しかしヘロデ王は、ほとんどの支配者がそうするように、あらゆる地域にスパイを置いていきました。
彼らからこの注目すべき出来事を報告されたヘロデは理解に苦しみ、恐怖を感じたのです。
当時、支配者にとって人々の命はほとんど価値がなかったため、ヘロデはためらいもなくその2606人の赤ん坊を殺す命令を下しました。
この殺人が行われている間、私たちは催眠化でマリア、ヨセフ、赤子イエスに加え二頭のロバを宇宙船に避難させ、エジプト近くのあり場所につれて行きました。
事実がどれだけ歪められているか分るでしょう?
このほかに良心的に伝えられた項目がありますが、それらは情報不足で不正確です。
説明しましょう。
ベツレヘムに生まれた赤子イエスは誕生にまつわるいくつかの奇跡によって、彼が特別な存在であり、事実メシアであることが証明されました。
こうして、私たちは人々の想像力に捕らえられることはできましたが、しかし、赤ん坊が生まれる時、そのアストラル体は前世の知識に関して”すべてを知る”ことはできないのです。
これはモーセの場合も同じでしたが、それでも彼は偉大な人物でした。
私たちには、アストラル体や他の体(たい)の生まれ変わりを通して、現世の向うにももう一つの生が存在するということを人々に説得できる死者が必要でした。
アトランティスの消滅に続き地球文明がますます堕落して以来、こうした考えはもはや一般に受け入れられることはありませんでした。
あなたが物的証拠のない何かを人に説明しようとする時、たとえ親友でも懐疑的になるでしょう。
人々は物証を求め、自分の目で見なければ信じようとはしません。
私たちがメッセージを伝えるためには非凡な存在が必要でした。
例えば”天空”からやってくる”奇跡”を行える人のような人は信じられ、その教えは聞かれるようになるからです。
知ってのとおり、赤ん坊として生まれ変わったアストラル体は<忘却の川>を通り抜け、その人の前世の実質的な知識は消されています。
そのため、ベツレヘムで生まれた子供(イエス)は、たとえ100歳まで生きても”奇跡”行うことが出来ませんでした。
しかしながら、彼はモーセと同じように卓越した存在でした。
このことは、彼が12歳の時に神殿勤め博士たちを驚愕させたやり方によって証明されます。
現在、地球上で天才と呼ばれる、頭の中に計算機を備えているような非常に若い人々と同じく、イエスは高度に進歩を遂げたアストラル体が内在している人間だったのです。
しかし、たとえ彼が地球上の「エジプトの地に住む」ナガ人の営む非常に進んだ教育を受けたとしても、例えば、死人を蘇らせたり、病人を治すことはできなかったでしょう。
地球には、イエスが12歳の時からユダヤの地に戻るまで、インドやチベットの修道院で学んだということを信じている人々がいるのを私は知っています。
聖書の記述に見られる空白を埋めるために、彼らは、イエスは単にベツレヘムから消えたのだと説明しようとします。

「マリアの受胎告知から誕生したイエス キリストの真実」

イエスキリストは日本の青森県新郷村で亡くなっていた!

彼は14歳のとき、12歳の弟「オウキリ」を連れて、両親の家からビルマ、インド、中国、日本へと旅に出ました。彼の弟はイエスといつも一緒でしたが、中国で思いがけず殺されてしまいました。イエスはとてもオウキリを愛していたため、彼の一房の髪を肌身離さず旅を続けました。イエスは日本に着いた時、50歳になっていました。そこで彼は結婚し三人の娘をもうけました。そして、45年間住み続けた新郷村(しんごうむら)で亡くなりました。イエスは日本の本州にある新郷村に埋められましたが、その墓の側にはオウキリの一房を髪を納めた小さな箱を埋めたもう一つの墓があります。あなたは証拠好きですから、以前は戸来村(へらいむら)の名で知られた青森県の新郷村へ行ってみるのもいいでしょう。

「二人目のイエスキリスト」

しかし、この点に関する私たちの正しい任務にもどりましょう。
私たちは、私たちうちから地球に送る唯一の使者を選び出さなくてはなりませんでした。
エルサレムの十字架で死んだ”キリストは<アーリオック>と呼ばれていました。
彼は私たちによってユダヤの砂漠につれて来られ、肉体を変化させることを申しでました。
こうして彼は、ティアウーバ星でかなりの時間を過ごした両性具有の肉体を捨て、タラオたちによって創造されたキリストの肉体をまといました。
そうすることによって、彼はティアウーバ星で保持していた知識を完全に維持したのです。」
「ラトリやピアストラが私が目の前でやったように、かぜ彼の肉体を残してただ肉体を残してただ体格をだけを小さくすることはできなかったのですか?
彼は”縮んだ”肉体状態を長く続けることができなかったですか?
「ミッシェル、ほかにも問題があったのです。私たちは両性具有なので、すべての点において地球人と似せる必要があり、神からの使者が半分女であることをユダヤ人に気づかせたくなかったのです。
私たちは思い通りに肉体を再生することができるので、そのためティアウーバ星ではほとんど子供を見かけることがないのです。
すでに話したように、私たちはまた肉体を作ることができ、その体格を小さくすることができます。
そんな目で見ないで下さい、ミッシェル。あなたにとってこのすべてを理解し信ずることは容易なことではないでしょうが、私たちは大抵の自然現象は征服できます。
それは、あなたにすべてを見せたはずです。
ティアウーバ星から来たイエスは、私たちによって砂漠に連れていかれ、その後はあなたが知っているとおりです。
彼は数多くの困難に出合い磔(はりつけ)にされることも知っていました。
彼は私たちとともに自分の人生を”前もって見ていた”のですべて分っていました。
もちろん、肉体内のアストラル体としてそうしたのです。
ちょうどあなたがムーへ旅したことや、前世の一端を覚えているように、彼は過去のことを記憶していました。
繰返しますが、肉体内のアストラル体によって見られる視覚というのは、ハイアーセルフを持ったアストラル体によって見られる視覚同様に、消されることはありません。
このようにして彼はすべてを知り、正確に何を行うべきかを知っていました。
もちろん、死人を蘇らせたり、目や耳の不自由な人々を治す力を持っていて、彼が磔にされて死んだ時、私たちは彼を連れ戻しに行き、彼を蘇らせました。
私たちは墓石を転がして直ちに彼を停泊させておいた宇宙船へとつれていき、復活させたのです。
その瞬間、彼は不死の存在として再び姿を現し、死後の生命が本当に存在することを示し、人々は創造主側に属し、”各人はキリストの神性の輝きを持っている”のだと説得することによって、人々の希望を再生させたのです」

聖書イエス15歳から30歳までの空白時期について

「それでは、すべての奇跡は、彼が説いたことが事実だったことを証明するために行われたのですか?」
「そうです。なぜなら、彼が自分自身の能力を証明しない限り、ユダヤ人ローマ人は決して彼のことを信じようとしなかったからです。
地球の人々の間でどれだけ強い懐疑心があったかを示す例が<トリノ聖骸布>に関する件です。
数百万人の人々がイエスの到来を信じ、多かれ少なかれキリスト教の教えを実践しているにもかかわrず、聖骸布
が本当に”死”後のキリストの体を包んだものかどうか、専門家たちが調査結果を熱心に知りたがりました。
あなたは今、その答を知っていますが、疑いが存在する限り、人々はその証拠を、さらに証拠を探し求めます。
地球人の”ブッタ”は彼自身の研究の結果、他の者たちとは異なり”私は信じる”ではなく”私は知っていいる”と言いました。
信仰は決して完全なものではありませんが<知識>は完全なものです。

あなたが地球に戻ってあなたの体験を話す時、最初に尋ねられるのは”証拠”です。
例えば、もし私たちが地球に存在しない金属のかけらを与えたら、それを分析する専門家たちは、証拠の金属片があなたの知人の賢い錬金術師によって作られたものではないことはないことをはっきりさせるでしょう?」
「どうか、何か証拠をくれませんか?
「ミッシェル、私をがっかりさせないでください。あなたには物的証拠はわたしません。なぜなら、まさに今私が話した理由で、つまりそれは少しも意味がないからです。
信仰は<知識>と比較できるものではありません。
ブッタは”知っていた”のであり、あなたも地球に帰った時には”私は知っている”と言えるでしょう。

有名な話しがあります。『イエスの弟子』トマスは『復活のイエス』を自分の目で見るだけでは信じられずに、キリストが傷痕に触れようとしました。
しかし彼はキリストの傷痕に触っても、依然疑いました。
彼はイエスが何か一種の魔術を使ったものと疑いました。

あなた方は自然の本質について地球上では何も知りません。
何かあなた方理解を超えることが起きると、すぐに誰もが魔術だと主張します。
”空中浮揚=魔術”不可視=魔術”であると。
しかし、私たちはただ自然の法則を適用しているだけです。
むしろ、あなた方は”空中浮揚=<知識>”不可視=<知識>と言うべきでしょう。

キリストは愛と精神性を説くために送られました。
彼は喩え話を使って高度に進歩していない人々と論争しなければなりませんでした。
これは最初で最後のことでしたが、神殿で彼の怒りのために商人のテーブルくをひっくり返し”金”に反対する説教を行いました。
彼の任務は愛と善意のメッセージ、すなわち、お互いに愛し合うことを伝え、また、アストラル体の転生と不死に関して人々に啓発することでした。

しかしこれは、聖職者たちによってすべて歪められてしまいました。
当時、彼らはこの部分に賛成できず、多くの宗派を生み出したのです。
数世紀を経て、キリスト教徒たちは神の名において殺人さえも行いました。
宗教裁判はそのよい例で、メキシコにおけるスペインのカトリック教徒たちは、神とキリストの名において最も野蛮な種族よりもひどい振る舞いをしでかしました。
「地球では宗教は紛れもない呪いです」
これまで私が語り、証明したように、あなたの惑星では宗教は紛れもない呪いです。
世界中で沸き起こり大きな力を持ちつつ新しい宗教、教団について言えば、信者は洗脳とコントロールされてしまっています。
肉体的にも精神的にも健康な若者が、導師(ダル)偉大な師と称するイカサマ師に自分自身を投げ出す光景は見るにも恐ろしいことです。
偉人の師の正体は、ただ二つのこと、おしゃべりと大金をかき集めることに通じていることに過ぎないのです。
もちろんのことは彼らが信者の肉体と精神を完全に支配していることを自覚させるほどに、彼ら自身に力と大きな自惚(うのぼ)れを与えます。
それほど昔のことではありませんが、ある指導者が信者たちに自殺を要求し、信者たちがそれに従ったという言う例がありました。

「宇宙の法則は自殺を禁止しています」
地球の人々は”証拠”を愛するので、一つのすばらし証拠を与えましょう。
宇宙の法則は自殺を禁止しているのです。
もしその“師”が本物であればこれを知っていたはずですが、自殺を要求したことで彼が無知だったという最大の証拠が提示されました。

地球における宗派や宗教は呪いです。

ローマ法王は自分の旅行のために数百万ドルものお金を蓄えていますが、それらを減らせば、そのお金で飢餓で苦しんでいる国々を助けることができます。
あなた方が、それがキリストが求めた行動だと言っても、私はその言葉に納得できません。
あなた方の聖書にはこのような言葉があります。
”富める者が天国に入るよりもラクダが針の穴を通り抜けるほうが簡単である”と。
バチカンはまぎれもなくあなた方の惑星において最も裕福な教会であるにもかかわらず、聖職者たちは清貧の誓いを立てています。
彼らは非難されることを恐れててはいません(しかし彼らは地獄堕ちを信じています)。
なぜなら、教会が裕福なのであって自分たちは違うと言うわけです。
これらは彼らが教会を設立して以来の言葉遊びです。
それは、億万長者の息子が自分が裕福ではなく父親だけがそうなのだと言うようなものです。
教会は、富みに関した聖書のその一節を歪めてはいけません。
ただそれを巧妙に利用しているのです。
富める者が教会の利益のために貧乏になることは好ましくことだろうか、言って。
地球の若い世代は今、自分自身を真剣に見つめ直しています。
彼らは転換期に差しかかっています。
さまざまな出来事がそう導き、これまでになく彼らは孤独感を抱いています。
彼らが孤独感から解放されるには、カルトや宗教グループに参加することによってでは無理です。
まず、もしあなた自身を”向上させ”たいなら、瞑想を行い、ついで集中しなければなりません。
両者はしばしば混同されますが、まったく異なることです。
特別な場所に出掛ける必要はありません。
なぜなら、最も偉大で、最も美しい寺院はその人自身の”内部”にあるからです。
自己の内部で集中することによって、自分の<ハイアーセルフ(高次の自我)>とコミュニケーションできるようになります。
そしてハイアーセルフに自分が現世の物質的困難に打ち勝てるよう求めるのです。
しかしある人々は、自分たちと似た別の人々とコミュニケーションを取る必要があり、彼らは同じ目的でお互いに出会うことができます。
さらに経験を積んだ人々は助言を与えることができるようになりますが、誰も師として地位を占めるべきではありません。
”大いなる師”は2000年前にやってきました。
いや、むしろ”師の中の一人”と言うべきですが、人々は彼を十字架に架けてしまいました。
しかし、あなた方の時間で約300年間は、彼が残したメッセージは守られていました。
その後はそれが歪められ、現在、地球のあなた方は2000年前よりもひどい状況に舞い戻ってしまいました。
私が今話した若い世代はあなた方の惑星で増えつつあり、私が話したさまざまなことについて真実を悟り始めています。
しかし、答を求めるためには自分自身の内部を見て学ばなければなりません。
どこかほかの所からやってくる助けをまっていてはいけません。
さもないと失望するだけで終わってしまうでしょう」

自分の考えに混乱が生じている方が見て下さい。


地球というよりは太陽系惑星全体にエネルギーが充満した局所恒星間雲ローカルフルーフという存在に包まれております。
局所恒星間雲(きょくしょこうせいかんうん、Local Interstellar Cloud)は、現在、太陽系が通過しつつある(直径約30光年の)星間雲 (en:Interstellar cloud) である。LIC、近隣宇宙星間雲、局所けば (Local Fluff) などとも呼ばれる。
太陽系は、4.4万から15万年前に局所恒星間雲に突入し、あと1万から2万年は滞在すると推測されている。この雲の温度は約 6,000 K であり、太陽の表面温度と同等である。この雲は薄く、1立方センチメートルあたり0.26個の原子を含み、銀河系の星間物質の約1/5、局所泡のガスの約2倍のガスからなる。ちなみに、標準状態での地球の大気は1立方センチメートルあたり2.7×1019個の分子を含んでいる。
雲は、局所泡とループ第一泡の接する場所に形成されている。太陽やいくつかの局所恒星は、局所恒星間雲に組み込まれている。著名な太陽以外の恒星に、ケンタウルス座α星、ベガ、アークトゥルス、フォーマルハウトがある。

この局所恒星間雲が地球を覆うことによって何が影響を受けるの?
これははっきりしたことが判っていないようですが、太陽に影響がでる。自然的天候に影響が出る、そして人間に影響がでる。
簡単に申しますと、人間の心の闇の部分を持つ人の精神性が表面に出て来てしまう。
闇がすくない人は何も起こらなく普通通りの生活を過ごせると言われております。
地球に影響があるのは2035年頃と言われておりますが、地球史上はじめてのことが起きる。
それは色々伝えられていますが、それが事実なのかSFなのかは私には判断できません。
そして自然災害に大きな影響を与えることになりそうです。

今、世の中のニュースをみていると聖職と言われる皆様が心の欲求を抑えきれず実行してしまう内容をみて落ちたな!と感じてしまいます。
自分の心が乱れている人はこの動画を一度ご覧下さい。

局所恒星間雲について参考 http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201011001

電通リストラで昭和日本崩壊。電通ざまぁ、という余裕すらなくなって来た日本経済の沈没。


この日本の国に存在する巨大企業 電通」広告宣伝業界では誰でも知り得るトップ企業であり、戦時中から続くトップに君臨するモンスター企業で、気になる方はお調べ下さい。

本田健が予測!!コロナ第3波は、この秋来るのか?これから日本、世界で起きること I

松原照子さんの南海トラフ大地震の予言に驚愕!「自然災害は2021年に起きる!?」


コロナウイルス第3波来た気配濃厚です。
コロナが猛威をふるっている現状で大地震の予言なんて........!
確かにそう思うのは当然ですよね。
大地震の予言ブームもあり、色々な方々がこぞって何月何日巨大地震発生予言がありましたが、すべては外れてしまいました。
この動画の中で預言者ではなく自称予見者としています松原照子さんを有名にしたのは東北大震災の「大船渡」という場所が津波に襲われると予言しており、大船渡だけではなく多方面に津波震災が生じました。
また、昨年だったおもいますが、今年にはじまる予定だった東京オリンピック開催に付いても、オリンピックは開催去れないかもしれないと語っていたことを私も聞いていました。
日本政府はまだ発表はしておりませんが中止でしょう。
すでに欧州ヨーロッパでは一人何百ではなく何万人の患者が急激に発生しており、すでにオリンピック事態ではない環境となっておりどうなるんでしょう。
地球全体が狂い始めたのでしょうか?

すべてを受け入れ自然のままに過ごしたいと思っております。

ヒストリーチャンネル 古代の宇宙人 - NASAの極秘計画 1/4


古代の宇宙人 - NASAの極秘計画 2/4


古代の宇宙人 - NASAの極秘計画 3/4


古代の宇宙人 - NASAの極秘計画 4/4



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ロケットの父と言われるヴェルナー・フォン・ブラウンは上記動画で度々登場します。
第二次世界対戦で敗訴したドイツはドイツ戦争処理裁判で、当然ドイツに加担した科学者も被告人として裁判にかけられ判決を受けることになりますが、上記画像ではヴエルナフォンブラウン以下100名の科学者は米国へ亡命を希望していたとされていますが、他の記事では、米国がヴエルナフォンブラウン以下100名を裁判にかけないこと条件に引き抜いたとされますが、どちらが真偽なのかはどちらでもよいが、天才ヴエルナフォンブラウンのロケット技術は彼自身が閃いたことなのか?ということについて、違った情報があり、ナチスドイツがブリル教会と接点をもっていたことは確かで、このブリル教会の霊媒師マリア・オルシックが地球外惑星アルデバランとコンタクトしており、UFO技術を教えられていたと言われており、ナチスドイツでは敗戦前にはすでに地球外出られるUFO(ハウニブー)が完成していたとされます。
以上が宇宙ロケット開発とヴエルナーフォンブラウン博士との動画ですが、その前にヴエルナーフォンブラウン博士が最終的にNASAを退任してから個人有力スポンサーとしてボヘミアンクラブと言う名称がだされましたが、このクラブはイルミナティと関連した秘密組織で、さらにレプテリアン種族とも関連しているとも言われております。

ナチス・ドイツがUFOを開発 ~CIA文書で判明した事実


【 ナチス 】 秘密結社・ブリル協会


テクノロジーの源
 人類が宇宙へ歩み出したのは、表の歴史では1950年代に入ってからと言われていますが、ナチスのUFOを調べていくと、それから30年近く前の1930年代後半となります。
 確かにナチスドイツは、当時にしては科学の最先端を行く様々な優れたものを開発してきました。V2ロケットと言われる大陸間弾道弾の元型、またジェット戦闘機、潜水艦ではUボートもあり、タイガー式戦車は当時、無敵を誇っていました。そしてここでUFOという、また突飛も無いテクノロジーの話が出て来たのですが、この科学技術の源はいったい、どこにあったのでしょうか。
​ 実はこのあたりの話をまとめてみようと思いましたが、このあたりの情報は錯綜しているというのが現状の様です。この様な状況ですが、この錯綜した情報の中で、ドイツ人のヤン・ファンヘルシンクという人物によって紹介された概要について、紹介したいと思います。

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マリア・オルシック

◆ナチスが崇拝したアルデバラン星人

ドイツの研究家、ヤン・ファンヘルシンクは、その著書「20世紀の秘密結社」の中で、「ヴリルとトゥーレの両秘密結社は、1919年12月、ベルヒテスガーデン・ロッジで、マリア・オルシックとシグルンという二人の霊媒を通じて、異星人との交流を試みていた」と述べています。ヴリル協会関連の資料によると、それらの通信は、地球から68光年の距離にある、牡牛座のアルデバラン太陽系の二つの惑星からなる「スメーラン」帝国との間で行われたという事でした。
アルデバランの人々は、明確に二つのタイプに分けられていると言われ、一つは「光の神」と呼ばれる金髪碧眼のアーリア支配層であり、もう一つは気候変動により遺伝的に劣化した幾種類かの亜人類だと言うのです。
5億年以上もの昔、アルデバラン大洋は膨張とともに、凄まじい熱量を放射しはじめ、そのために「劣等な種族」は居住可能な他の惑星へと非難させられたと言います。そしてついに「光の神」ア―リア人種も母星から撤退を余儀なくされました。この様な経緯で我々の太陽系にやってきた彼らは、まず最初に「惑星マローナ」を占領しました。
この「惑星マローナ」ですが、火星と木星の間、現在はアステロイドベルト(小惑星帯)の軌道にあったされており、古代シュメール人の言う「惑星ティアマト」相当していると言います。その後、金髪碧眼のアルデバラン星人は火星に植民し、続いて地球へと下りて来てシュメール文明を打ち立てました。これがヴリル協会の信じていた内容だと言うのです。

ヴリル協会のチャネラー(霊媒師)達によると、シュメール語とはアルデバラン語であり、その昔は「不可解なドイツ語」のようであると言い、ドイツ語とシュメール語(アルテバラン語)は波長が同じであると信じていました。そして彼らは金髪碧眼のマスター・レイズ(支配層)が火星から地球にやってきて、古代伝説の神々(Gods)となったと考えていました。彼ら支配層の種族は、シュメール文明の発祥にインスピレーションを与え、この地球に純粋な血流を植え付け、以来、この神々は地下都市から地上の人類をコントロールしていたと言うのです。

◆ナチスが追い求めたシャンバラ伝説

 ここでヴリル協会の2人の霊媒師がアルデバラン星人とチャネリングによりコンタクトを取っていたと言い、それは68光年かなたの惑星だという話になっていましたが、実はこのチャネリングで交信を取っていたのは「地下都市」に居たという事を考えていたのではないでしょうか。

ヴリル協会のメンバーで地政学者であったカール・ハウスホーファーは、ナチスにおいてアドルフ・ヒトラーの政治顧問を務めていましたが、この時のナチスは地底世界シャンバラの出入り口を探索すべく、チベットに親衛隊SSのメンバーを派遣していました。
1997年にアメリカで公開された映画「セブン・イヤーズ・イン・チベット」は、オーストリアの登山家、ハインリヒ・ハラーの自伝と言われていますが、彼もナチ党員であり親衛隊SS所属の曹長であった事が判っています。おそらく彼がチベットへ行き、ダライ・ラマ14世と交流を持った背景には、こういったナチスの思惑も関係していた可能性も充分に考えられます。

ナチスがシャンバラの探索に成功したのか、失敗したのか、明確にそれらを示す証拠はありません。しかしもしかしたら、これは一つの仮説となりますが、ナチスの高度な技術力の源には、そういった古代神話に基づく話の上にある、ここでは神々(Gods)と言われる異星人の協力があったという可能性も十分にありうる話であるという事です。

imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。