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極秘秘密宇宙プロジェクトについて

この極秘秘密宇宙プロジェクトの説明に入る前に、下記の動画をご覧になってから入りたいと思います。突然入っても色々な聞き慣れない言葉で意味不明に感ずるとうえに、地球的規模の現象が今突入しており、私たちは何を準備しなければいけない時に入っております。これらは、今地球人類が目指すことを警告している番組です。

この動画は2019年1月にユーチューブ上から削除されてしまいました。
予想されるこの動画が拡散されることを望まない組織から削除指令がでたものと判断しています。
内容についてはコズミックディスクロジャーで公表されているこれから地球も含めた太陽系惑星が起ころうとしている状況をまとめあげた情報でした。これらは2018年から〜2024年まで続き、地球人類が第3次元から第4次元に上昇(アセンション)し、アセンションできる人と出来ない人が出て来る情報が掲載されておりました。






「コメント」
私が最も懸念するのは「ある極秘計画ー最終章」で明らかにされる「局所恒星間雲きょくしょこうせいかんうん」が太陽系惑星をすべて包みこむという宇宙現象を注意しています。
一般ニュースでは決して公開されていない内容は、これらの内容は各国の政府要人の人々は情報は掴んでいるが、地球規模存亡の聞きを隠匿しているのか、もしくはそのような情報は偽なのか?
そしてこの局所恒星間雲の正体は?
この極秘宇宙プロジェクトでは我々地球人類が、現在の第3密度から第4密度へ進むとされるていますが、そのような事態が存在するのか?最も関心になっています。
地球外生命体の存在は事実であると考えておりますが、私たちも別の文明からみれば生命体であり、この宇宙に存在しています。
この局所恒星間雲の存在を知ったのは5年間くらいで、日本の故船井幸雄氏のブログでした。
このブログでも書いてあるようにこの「局所恒星間雲」の存在を発表したのがロシア科学アカデミーのドミトリエフ博士で、米国ではないのです。
そして、この雲が地球ならびに太陽系惑星で次元密度が上昇することを公表したのが「極秘秘密宇宙プロジェクト」のもとソーラーワーデンに勤務していたコーリーウッド氏である。

2010年3月22日(局所恒星間雲)
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(中矢伸一)
太陽系に異変をもたらしている原因は「星間雲」か
『ザ・フナイ』今月号(3月号)の私の連載に、「太陽系はまもなく星間雲(interstellar cloud)に突入する」ことを書いた。
本稿ではこのことを詳しく解説している紙幅はないが、簡単にご説明しておきたい(併せて『ザ・フナイ』もご参照のこと)。

約1000万年前、太陽系の近くで超新星が爆発し、数百万度を超えるガスのバブルのような固まりができた。天文学者が「局所恒星間雲」、通称“Local Fluff”(近傍のふわふわとしたエリア)と呼ぶものである。その幅は30光年、6000度の水素およびヘリウム原子の混合体で出来ているという。
星間雲はこれまで、理論上存在できないとされていた。なぜなら、星間雲の密度と温度では、ガスバブルの圧力に耐えられないと推測されたからである。
今、これまで謎とされていた星間雲の実体が明らかになりつつある。NASAが打ち上げた惑星探査機ボイジャー1号が、太陽系の最外殻部にあたる冥王星の軌道の外側に到達し、星間雲に接近しており、観測したデータを地球に送ってきたからだ。
そのデータによれば、星間雲には約5マイクロガウスの磁場が存在するという。この磁場により、星間雲がガスバブルの圧力により押しつぶされたり、分散させられたりしない程度の強度を内部に保てることがわかった。つまり、星間雲はたしかに「存在」することが明らかになったのである。
太陽系は、天の川銀河を秒速250キロメートルというものすごいスピードでまわっている。その軌道上に今回遭遇している星間雲があり、今、太陽系全体がそのエリアに突入しようとしているわけである。
太陽系は、太陽から噴き出す太陽風によって取り巻かれている。その幅は約100億キロメートルあり、これを太陽圈(ヘリオスフィア)と呼ぶ。
太陽圈は現在すでに圧縮が始まっているようだが、星間雲に突入すると、さらにこの圧縮が増大すると見られている。そうなれば、「有害な宇宙線が太陽系内部に侵入し、地球上の天候や生命に大きな影響を及ぼす可能性がある」――と予測しているのが、ロシア科学アカデミーのシベリア支部に所属するアレクセイ・ドミトリエフ博士(Dr. Alexey N. Dmitriev)である。
ドミトリエフ博士は、銀河系の軌道上にある太陽系がエネルギーの強い星間雲の中に突入しつつあり、それが太陽系全体に温暖化をもたらす原因になっているとかねてから主張していた。
博士は1998年に“PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE(地球の惑星物理的状況と生命)”という画期的な論文を発表し、その中で「太陽系全体が活性化している理由は、太陽系がエネルギーの凝集した星間空間に入ったことである」とした。この論文の一部を、先月号の本欄でご紹介したわけである。

太陽活動は今年に入って活発に

星間雲は超新星爆発の残骸と言っても、六千度もの高温と強い磁場を持ったエネルギー帯である。私たちの棲む太陽系はここに突入しつつあるわけだか、幸いにも私たちの地球は、太陽圈により有害な宇宙線や星間雲からは保護されている(あたかもそれは子宮に包まれている胎児のようだ)という。
しかしこの「圧縮」がもたらす太陽系全体の変化――前号で紹介したように、すでに太陽系全体で異変は起きている――は当然ながら地球にも影響をもたらすだろうし、もう一つ気になる推測もある。
それは、この星間雲に突入するとその影響で太陽のプラズマ活動が励起(れいき)(量子力学用語で、原子や分子が外からエネルギーを与えられ、元のエネルギーの低い状態から高い状態へと移ること)されるというものだ。簡単なたとえで言えば、点灯している電球に強い電流を送りこむと、さらに明るく光り出すのと似ている。
つまり太陽プラズマが励起されることによって、明るさが異常に増したり、膨張を始めたりするのではないかというのである。
実際どうなるかはわからないが、いずれにせよ、これから太陽活動は活発になり、極大期を迎えることになる(転載ここまで)。

2010年11月1日
(船井幸雄)
異常気象はこれから本番?
今年の夏は猛暑でした。日本だけでなく世界中が異常気象に悩まされました。さらに地球温暖化はだれもが知っている事実で、犯人はCO2だと一般には言われています。
ともかくこれには納得できないことが多いので、いろいろ調べていました。
そうしますと答は身近にあったので、これまたびっくりしたのです。

月刊誌『ザ・フナイ』は、すばらしい真実の記事に充ちた良い雑誌です。
まだ、お読みでない方は、ぜひ御購読ください。
この『ザ・フナイ』の今月号に中矢伸一さんが16ページから23ページにわたって核心をつく文章を発表しています。
そのポイントは「太陽活動の異変」についてです。ポイントのところだけここへ転載します(一部変更あり)。
昨年12月末、イギリスの科学雑誌『ネイチャー』は、物理学者がこれまで存在不可能としていた「星間雲(intersteller cloud)が現実に存在し得ることが、NASAの惑星探査機ボイジャーの観測で明らかになったと発表した。
これは、NASAの太陽圏の客員研究員であるジョージ・メイソン大学のメラフ・オファー博士らの研究チームが明らかにしたもので、それまでオカルト科学のように扱われてきた「星間雲」が、間違いなく存在していることが確認されたわけである。
問題は、その星間雲に、今われわれの棲む太陽系が突入しようとしていることだ。
では、星間雲とは、いったい何だろうか。それは天文学者が「局所恒星間雲」、通称“Local Fluff”(近傍のふわふわとしたエリア)と呼ぶものである。その幅は30光年、6000℃の水素およびヘリウム原子の混合体でできているという。約1億年前、近くで超新星の固まりの1つが爆発し、数百万℃を超えるガスのバブルのような固まりができた。星間雲は強烈な圧力を持つこの高温のガスバブルによって包囲され、押し込められている。
太陽系は天の川銀河を秒速250kmというものすごいスピードでまわっている。太陽から発生する太陽風は、幅100億kmある太陽圏(ヘリオスフィア)を形成しているが、あたかも子宮に抱かれた胎児のように、私たちの棲む太陽系はこの太陽圈により外部から降り注ぐ有害な宇宙線や星間雲などから保護されている。
ところで、太陽圈の大きさはいくつかの力のバランスで決定されている。
太陽から噴き出される太陽風と、遠方の恒星系から吹き流れてくる恒星風(太陽風と同意)とが衝突をする内層は「ターミネーション・ショック(末端衝撃波)」と呼ばれる。一方、外層は「ヘリオポーズ」と呼ばれ、その間の空間を「ヘリオヒース」という。太陽風は太陽圈をいわば内部から膨らませてこれを拡大する働きをするが、一方、星間雲は外部から太陽圈を圧縮する。
太陽圈は現在でもすでに圧縮されているが、星間雲に突入すると圧縮はさらに進み、有害な宇宙線が太陽系内部に侵入し、地球上の天候や生命に大きな影響を及ぼす可能性がある――とみているのが、ロシア科学アカデミーのシベリア支部に所属するアレクセイ・ドミトリエフ博士である。
ドミトリエフ博士は、1998年に“PLANET OPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE(地球の惑星物理的状況と生命)”という画期的な論文を発表し、その中で、太陽系がエネルギーの強い星間雲の中に突入しつつあり、それが太陽系全体に温暖化をもたらす原因になっているとかねてから主張していた。
ここまでの星間雲の説明は、すでに本誌3月号で記載したところである。
8月下旬、高島康司さんから「大変興味深い文書を入手しました」とメールが送られてきた。それは、「ボーイング社の密告者による警告」と題されたファイルである。
ボーイング社の従業員で、NASAの契約企業としてNASA内部で働いていたエンジニアが内部情報をリークしたという資料である。隠された情報のリークで定評のある「プロジェクトキャメロット」というサイトの主催者との電子メールの交換や、掲示板への書き込みを通じて、告発は行われていたようだ。
この証言を読むと、本当に太陽の異常が現実に起きており、これから本格的に地球が危険な状況になってくるという切迫感が伝わってくる。
全体で97ページもある長文のファイルであるが、内部告発者の発言の一部を要約したものが高島さんの配信している有料メルマガ(購読希望の方は『ヤスの備忘録』にアクセスのこと)にて掲載されている。本誌転載へのご許可を頂いたので、次に紹介したい。

「私(内部告発者)にも家族がおり、家族を養っていく義務がある。家族の安全と仕事の確保は最も大事なことだ。だから私も情報をリークして危険を犯すことはできない。そのことは、わかってほしい。
そこで考えたのだが、情報を直接教えるのではなく、すでに発表された論文のリンクを示すことで、私がリークしたい情報に近い内容を示唆することにしたい。こちらの方が私の身の安全が守れるからだ。
ハッキリ言えることは、巨大なものが地球に衝突するということだ。だがそれは小惑星ではない。そのようなものではない。
そう、君もわかっているように、太陽系はすでにエネルギーの充満した星間雲に突入しつつあるのだ。そこから放出されるプラズマのエネルギーは、まず太陽に大きな影響を及ぼす。太陽は異常に活動的になるのだ。それも、サイクル24(※=第24太陽活動周期(2013年前後がピーク))の活動期に入った時にプラズマのエネルギーが星間雲から放出されるので、太陽の活動はわれわれの想像をはるかに超える規模に達するはずだ。君が言ったように、観測史上最大のフィラメントが観測されたが、これも太陽の活動が異常に活発化していることの現れだ。
だが、これでもっとも恐ろしいのはコロナ質量放射(CME)である。コロナ質量放射はある一定の間隔で発生することは知られている。最近は、その間隔がどんどん短くなり、巨大な質量放射が頻繁に発生するようになった。
私は電力網の専門家ではないので明確には答えられないが、電力網には装置を異常な磁気などから守るための安全装置がついている。だが、コロナ質量放射が直撃するとこの安全装置の存在が連鎖反応の原因となり、電力網が次々と破壊されることになると私は聞いている。
このような緊急事態に科学者はどのように反応しているかだって? 私はNASAの科学者とほぼ毎日ビデオ会議を行っている。このビデオ会議は監視されており、私のレベルで12段階のセキュリティーチェックを受けなければならない。会議中に何か不都合な発言をしたら一時的に会議から遮断されるようになっている。このような状況だから、科学者はみんな自分の感情を抑制して話している。
だが、科学者だって人の子だ。感情もあるし自分の家族を何よりも愛している。今の雰囲気は“緊急事態”であるという緊張感がみなぎっている。
いつ星間雲に突入するのか正確には言うことはできない。ただそれは数年の単位ではなく、数ヵ月の単位だと思う。NASAの科学者は全能ではない。実際に突入したらどんなことが起こるのかハッキリとはわからないのだ。太陽系内に流れ込んでくるものすごい量のプラズマと地球の磁気圏が相互作用し、予想を超えた現象が現れることも十分に考えられる。
NASAがこれを発表するかだって? おそらく発表はしないだろう。発表したとしても、星間雲突入の36時間前くらいだろう。
ところで、このメールを最後にしたい。私はヒューストンとダラスの間にささやかな牧場を持っている。ここで生活することに決めたのだ。6月にボーイング社は辞めることにした。この牧場でなら、19世紀後半のまだ電力がない頃の生活に戻っても不都合はないからだ。もう時間がない。さようなら」 (「ヤスの備忘録」連動メルマガ第82号より転載)

次々と火山が噴火を始めた

前出のドミトリエフ博士が調べたところ、地球では1875年以来、火山活動は500%増加しており、地震活動に関しては、ほんの1973年以来で400%も増加している。また、1963年から1993年までの30年間で、台風、土砂崩れ、津波などのすべての自然災害の総数は410%増加しているという。
こうした事実をふまえ、ドミトリエフ博士は次のように結論づける。
「太陽活動が盛んになっているのは、星間のエネルギー雲の中へ移動するにつれて、われわれが経験している物質、エネルギー、情報の流れが増加しており、それが直(じか)に反映された結果なのだ。太陽には新たな要求が課せられており、われわれはこうした要求が地球に及ぼす衝撃を経験しているのだ」
ドミトリエフ博士の論文は12年以上前に発表されたものだが、今、それがまさに現実になりつつあるわけだ(転載ここまで)。

もう一例を紹介します。

先週、著書『マインドコントロール』(2009年 ビジネス社刊)で、有名な陸上自衛隊の幹部の池田整治さんからお手紙と、10月7日付けの彼の「エッセイ」が送られてきました。
そのエッセイの中に、つぎのような文章がありました。

宇宙はフラクタル構造となっている。微小単位では、原子レベルで陽子・中性子の核を電子が円運動しており、惑星レベルでは太陽を中心に地球などが周回している。さらに太陽系も系全体で右回転しながら銀河を2万4千年の周期でまわっている。宇宙規模で俯瞰してみれば、我々は生命誕生の原点である右らせん回転しながら永久に突き進んでいる。つまり、太陽は地球など惑星を従えて1秒間に約275kmの猛スピードで宇宙を旅している。

また宇宙の星間には、イオン化した水素など、つまりプラズマのエネルギーで満たされている。とくに密度の高いプラズマ帯が、地球の磁力線のごとく銀河系の中心から太陽系の軌道に直行する形で噴き出している。その幅350光年。そのため太陽系は、このプラズマ帯に突入、あらゆるものが原子レベルでエネルギーを受けながら数千年かかって通過する。

1970年代、あいついでボイジャー1号、2号が惑星外宇宙探査のため打ち上げられた。3次元レベルの現地球科学は、ニュートンの万有引力仮説に洗脳されている。それだと宇宙は、あらゆる物質はやがて星に引き寄せられ、宇宙空間は文字通り真空=無と考えられてきた。ところがハレーすい星を観測していた天文学者たちは、太陽系が向かう先の遥か彼方の宇宙空間に、光の帯があることを発見して色めきたった。かれらは「外惑星探査」とメディア情報で欺騙して、太陽系の先行偵察衛星としてボイジャーを、文字通り、ニュートンの法則に基づき鉄砲玉のごとく打ち出した。
2005年、謎の光の帯に到達したボイジャーから送られてきた情報によると、「6000℃の高温の水素」、つまりプラズマ帯と判明した。ここにニュートン万有引力および現代地球物理学の仮説が崩壊した。宇宙は、現代科学では探知できなかった微細な物質・波動で満たされていたのだ。宇宙文明まで進化した5次元レベルの「人間」たちは、このプラズマエネルギーを活用して、無限大速度の星間プラズマ宇宙船で自由に宇宙を移動しているわけである。
プラズマ帯に入ると、遺伝子レベルであらゆるものがエネルギーを受け、影響される。太陽も活性化する。地球温暖化の真の原因はここにある。それをエゴの塊の現地球支配者たちが、金儲けでCO2を犯人に仕立てあげた(転載ここまで)。

中矢さんも池田さんも同じことを書いておられるのだと思います。
地球温暖化の犯人はCO2ではなく、太陽活動にあるもようです。
そして、これは、これから2013年にかけて、ますます盛んになり、異常気象となり天災となって、より強くなりそうです。
充分に気をつけなければならないと思います。
ともかく私は、身近に答があったし、そのシンクロぶりにびっくりしたのですが、どうやらこれが正しい解答のようです。

開示後の世の中



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