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インナーアースについて

地球空洞説 vs 地球内はハチの巣状 - 地底人の生活・南極の海の下


インナー・アース(内部地球)の歴史

地底国やシャンバラと呼ばれる領域に住む者から見た地球の歴史、人類の歴史です。

地球上に発生した古代文明(アトランティス、レムリアなど)のうち、自らの文明を離脱したグループが少数いた。
彼らは地下や惑星の外へ移住しました。
彼らは1700〜1800万年前に、初めての地球人類として生まれたと言っていました。
他に50万年の歴史のグループもいますし、一番最近のグループは、2~3氷河期前からのグループだと思います。

地表には一種のエネルギー・フィールドがあり、シンクロトロン放射やスーパーノヴァなどの汚染を受けているせいで私達は急速に加齢している。
地球の中に入っていればそれほど影響は受けないので寿命も長くなる。

彼らが用いる高度テクノロジーは技術文明ではあるけれど、彼らは社会階層のようなものを発展させて、エリート層が独自に高度な技術文明、霊的な技術文明を開発し、それが離脱したのです。
宇宙プログラムも開発し、地球外にも行こうとしていた。
彼らには、我々が地表で生じさせているような攻撃性や数々の問題、社会問題はないと言っています。

地上では色々な大規模・小規模の災害が起きた。
ポール・シフト、隕石落下、津波、大火山の噴火…そのような時、彼らは地表の人々のことは放任して自分達は避難します。そしてすべてが一掃された後、地表に行って生存者を助けるのです。

それはいくつものサイクルに渡って起きたことですが、彼らはエリートや女性祭司階級を地下に移動させ、文明が洗練されていなかった部分は自力で生きてゆかせるべく地表に残しました。
その後、一定期間を経た後に地表に戻り、その人々の元に現れて神だとか長老を名乗り、
再度文明を促進させたのです。

農業、医学を与え、言語や芸術などあらゆる面をサポートし、文明の再開を始動させたのです。
このようなことを長年の間、いくつものサイクルに渡って繰り返してきた。
人間達には彼らが神だと信じさせておこうと決めたのは、人間に脅かされることがないからです。
これが長年続き、最近では宇宙人を名乗っていたのです。

日本人が神からコンタクトを受けた時の話にアメノトリフネ(天鳥船)というものが出てきます。
宇宙からきた飛ぶ船という意味です。
それで人々が降りてきて、日本人に書き言葉や茶道、絹や着物の作り方を教えたそうです。
恐らく「スヴァスティカ(卍)」は神道の神と関連があるでしょう。
彼らは何度ものサイクルに渡って、苦労しながら復活しようとする文明にそういうテクノロジーを何度も何度ももたらしてきた、と言っています。

彼らはかなりの孤立主義者で純粋遺伝子主義者です。
彼らは遺伝子系列をピュアに保つことを重要視しており、他に誕生した種族とは混じり合うことはありません。
惑星上に他のヒト科動物も誕生したのですが、彼らはその種が自然のサイクルを辿るままに放っていました。
彼らの話によると、銀河や太陽系、地球には生命形態のテンプレートがあり、ここ地球上では自然に生命が誕生する仕組みだったそうです。

◆地球人の歴史
何十億年も前にガーディアンズという古代種族がいました。
ずいぶん前に私達の周波数域から出て行った存在です。
地底人の女祭司によると、これが秘密宇宙プログラムのいう古代ビルダー種族だということです。
ガーディアン種族はきわめて進化したパワフルな種族で、銀河のここら領域、この星団を護っていたそうです。

そしてガーディアンの領域、スペースを侵そうと思うようなETグループは一切いなかった。彼らがこの周波数域を出て行った後も、エネルギーのバリアを張って自分たちのゾーンを護っていたそうです。

この太陽系の他の惑星にはとても進化した人間型の存在が住んでいましたが、とても攻撃的で戦争好きで、うっかりしたのか、兵器か何かでかなりの打撃を生じさせ、ある惑星を大規模破壊してしまった。
そして、ガーディアンの保護フィールドもエネルギーレベルで壊してしまったんです。
その最中に宇宙中に向けて信号を送ったため、ありとあらゆるET達がガーディアンのスペース内に押し寄せました。
それはスーパー・アースが破壊された時期とドラコがやって来た時期とも重なります。

結局、自らの文明を破壊して、惑星が住めない環境になってしまった。
それに気付いた遺伝子ファーマー(遺伝子の養殖者)グループが、生き残り達を避難民として地球に移住させました。
このグループ達は地上に残され、元々そこにいた人間達と遺伝子的に適合しました。
全体的に異種交配が進み、一つのミックス人種ができました。
34~37万年前にやって来た攻撃的なドラコの遺伝子をも含みます。

そして大勢の地底人がとても攻撃的な「地上の混血種」によって抹殺されてきた。そしていま生き残っている地底人達は身を隠し、地上から孤立したまま生きているそうです。
それが地底人から見た「地上の地球人(混血種)」です。

それに加え、遺伝子ファーマーのET達が介入し始めました。
地上にいた人類の遺伝子に手を加え、新たな大実験を始めたのです。
22の遺伝子プログラム、スーパー・フェデレーションが関与している。
これは大実験の一部です。
反面、地下グループは地上人に文明を与え、霊的に大きく向上させようとしたのです。

遺伝子ファーマー達にとっては相反する課題である事から空や宇宙では、地下グループとあらゆるET族達の間で
あからさまな対決が近代史に至るまで繰り返されていました。
私達が認識しているこの現代史上に、インナー・アースグループ対ETグループ(地底人VS異星人)の戦闘を目撃した人々もいます。

スノーデン氏が超高度文明地底人の存在を暴露

現在、スノーデン氏の暴露記事はユーチューブ上では削除が進んでおり、見ることが出来ない状態で一部見ることが出来るサイトです。スノーデン氏の暴露発言真相は米国が暴露されたくない情報が真相のようであるようです。