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老子は周の「太史儋(太史聸[22])」という名の偉大な歴史家であり占星家とされ、秦の献公在位時(紀元前384年 - 紀元前362年)に生きていたとしている。彼は孔子の死後129年後に献公と面会し、かつて同じ国となった秦と周が500年後に分かれ、それから70年後に秦から覇者が出現すると預言したと司馬遷は述べ、それは不老長寿の秘術を会得した160歳とも200歳とも思われる老子本人かも知れず、その根拠のひとつに「儋(聸)」と老子の字「聃」が同音であることを挙げているが、間違いかも知れないともあやふやに言う。
これら『史記』の記述はにわかに信じられるものではなく、学問的にも事実ではないと否定されている。合理主義者であった歴史家・司馬遷自身も断定して述べていないためこれらを確たる説として採録したとは考えられず、記述も批判的である。逆に言えば、司馬遷が生きた紀元前100年頃の時代には、既に老子の経歴は謎に包まれはっきりとしなくなっていた事を示す。
『史記』は老子の子孫についても言及する........wikipeiaより。

私は思想とか宗教は固執するものはなく、個人的にも団体等には一切所属しておりませんし、これからも参加することはないでしょう。
それならば何故「老子」を取り上げたのでしょうか。
実は過去において「エイリアンインタビュー」について掲載しておりましたが、時間があり読み直しておりますと、ドメインといわれる高度の知的生命体が、地球惑星の誕生からのことを話しております。
ただし、そのことが真実か否かは私にはわかりませんが、すべてが驚きです。
いわゆる地球外生命体(ドメインといわれる惑星の肉体をも持たない霊体?が孔子の肉体に入り、知的精神者となった)とテレパシーで語ったとされている
地球上にはドメインからの意識とかIS-BEEが入り込み、テスラとかニュートン、他、入り天才的な発明や発見しているのは、彼らが発見や発明が出来たのは、私たちドメインの知識が彼らの知識を与えたのだと言っています。
老子について下記のように表現しています。

それは紀元前630年。

「道教」と呼ばれる小さな本を書いた哲学者である老子は、偉大な叡智を持ったIS-BEEであり「旧帝国」の記憶喪失。催眠術装置の影響を克服し、地球から脱出したのである。
これを達成するためには、彼のIS-BEEの性質に関する理解はとても素晴らしいかったに違いない。
一般的な言い伝えでは、彼の人間としての最後の転生は中国の小さな村の中で生きたものだった。
彼は自分の命の本質を塾考した。
ゴータマ・シッダールタ(釈迦)と同じように、彼は自分の思考と自分の過去生に直面した。
そうすることにより彼は自分の記憶と能力、また不死の一部を取り戻したのだった。
老人として、彼は肉体から去るために村から離れ、森に行くことを決めた。
村の門番が彼を止め、去る前に彼の個人的な哲学を書き留めるように嘆願したのだった。
彼が自分自身のスピリットを再発見した「道」について与えた、ちょっとした助言がここにある。

「それをみようとするものは見ることはないだろう」
「それを聞こうとするもの聞くことはないだろう」
「それを掴もうとするものは掴むことはないだろう」
「その形のない無の存在、動の不動の源を」
「スピリットの無限の本質が命の源である」
「スピリットは自己である」

「壁は壁は部屋を作り上げ、支えるが、それらの間の空間が最も重要である。」
「壷は粘土で形作られるが、その中に形成される空間が最も有用である。」
「行動とは、無に何かに影響した結果である。」
スピリットの無があらゆる形の源であるのと同じように。」

「人が大きな苦痛で悩まされるのは、体を持っているからである」
「体がなければどのような苦痛に悩まされることができるのか?」
「人が自分のスピリットより自分の肉体を大切にすれば、人は肉体になり、スピリットの道を失ってしまう」

自己、スピリットが幻想を創造する。
人の妄想とは、現実は幻想でないというものがある。
幻想を創造し、それらは現実よりも本物であるとする者がスピリットの道に従い、天の道を見つける。

Alien Interviewより


名前 菅野正人(すがの まさと)
仕事 ウエブデザイン
会社 ティアクルーズ
住所 下田市須崎1247-181
電話 0558-36-4880
FAX 0558-36-4878
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経緯 2012.07東京から下田に移住。
趣味 ◇朝と夕の爪木崎までの散歩
   ◇シーカヤックジギング
   ◇写真撮影(仕事用風景画:ビデオ)
   ◇映画鑑賞(邦画:洋画)
   ◇音楽鑑賞(楽曲のみ重視)
   ◇読書:経済:あらゆる分野。
   ◇歴史文化(日本史:世界史:哲学)

imgres.jpg世界経済の真実を解き明かす映画です。